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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-04-06T19:10:51Z</updated>
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		<title>マクドナルド</title>
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				<updated>2016-01-27T06:49:00Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;恒心教風呂実験場: 偉大なる恒心教== このページは、恒心教の各施設のページです。 ===恒心教各ページ一覧&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{秀逸}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偉大なる恒心教==&lt;br /&gt;
このページは、恒心教の各施設のページです。&lt;br /&gt;
===恒心教各ページ一覧===&lt;br /&gt;
[[Image:Mcdonald.jpg|thumb|このシンボルに要注意だ。]]&lt;br /&gt;
'''マクドナルド'''（McDonald's）は世界的に信仰されている[[宗教]]団体である。教祖は[[ドナルド・マクドナルド]]。信者数は公表されていないが、世界でおよそ40億人～50億人と推定される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教義 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Mcdonalds 07.jpg|thumb|right|マクドナルドの新鮮なお肉はどこから来るのか？[http://jp.youtube.com/watch?v=RhDyccKgSQ8 その答え。]]]&lt;br /&gt;
マクドナルドの教えは無数にあるが、すべて[[グローバリズム]]という言葉に完結するとされる。なおこれに似たものに、 '''[[神]]の前では皆平等'''というものがある。つまり、マクドナルドを信仰するときは皆平等なのである。そのために、マクドナルドの教会、つまり店舗がある[[国]]同士は[[戦争]]をしないと言われており、この宗教が政治に与える影響の強さを物語っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお教会運営部門には階級制度があり、下から「アルバイト」「派遣社員」「正社員」「神父」「ドナルド」という名称となっており、下層の人々は奴隷以上に酷使されていると言われている。しかし、このような階級制度が形成された理由が語られることは決して無い。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 歴史 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Iwo-flag.png|thumb|150px|中東を占領するマクドナルド軍。]]&lt;br /&gt;
[[Image:McJeebus.jpg|thumb|西暦30年ごろから続くマクドナルド。「I’m loving neighbor」。]]&lt;br /&gt;
紀元前の古代アメリカのある街にマクドナルドと言う人物がいた。（この人物こそが教祖[[ドナルド・マクドナルド]]ではないかという説もある。）当時彼が住んでいた街の住民たちはせっかちで、飢えていた。そこで彼は食べ物を振舞うことにした。せっかちな彼らが涙して喜び、かつ自らが尊敬され儲かるようにするために、彼らの好きな肉を使うことにした。しかし値段が高いので値段の安い肉の切れ端を集めて、薄く延ばして固めたパティと呼ばれるものを代わりに使用した。それでも値段が高かったので肉にパンを混ぜて水増しするようになり、コスト削減のためにパンの量を増やして行くうちに肉：パン＝3：7という恐ろしい[[黄金比]]を発見した。始めはマクドナルド自身が肉とパンを混ぜていたが、その内せっかちな住民にせかされ面倒くさくなったので、混ぜるのを止めてパンで肉を挟んでみたところ、住民たちは元との違いを全く気に留めなかったと言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
彼はまず地元で振舞うことにした。そのためには手伝いが必要である。この街の住民たちは面倒なことがとにかく嫌いであることを知っていた彼は、ハンバーガーを[[名無し|名も無き庶民]]や[[NEET|ニート]]でも作れるように、さまざまな仕掛けを用意した。詳しい内容は後述。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マクドナルドのハンバーガーはせっかちな彼らに歓迎された。食事を終わらせることに3分もかからなかったためである。そのために感謝の寄付が大量に彼の元に送られてきた。また、この素晴らしい食べ物を広めたいという物好きも現れた。寄付により大富豪になった彼はハンバーガーなどの作り方や接客の心得や店構えの工夫等の教えを一冊の本にまとめて、物好きに預けてどこかへ行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物好きはこの教えをアメリカ中に広めた。ハンバーガーはどこでも歓迎された。物好きはこの素晴らしい食べ物を永久に伝え広めていくために、物好きががかつて信仰していた[[宗教]]に見習い、マクドナルドという団体をつくることにした。そしてマクドナルドの残した本から書き写した写本（マニュアル）を各教会に配り、全世界に教えを広めていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Image:McDonald's.jpg|thumb|[[革命]]後に破壊されるドナルド像。]]&lt;br /&gt;
それと同時にマクドナルドは全世界に占領作戦を開始し、ヨーロッパ、アフリカ、中東、オセアニア、アジアなど世界各地にその拠点（店舗）を置くことになる。もしマクドナルドの店を置くことを拒んだ場合、マクドナルドはそこにある飲食店を兵糧攻めにして陥落させ、自分たちの拠点を築き上げた。しかしその占領作戦に於いて彼らは様々な団体を相手に激戦を繰り返し、特に[[KFC]]相手にはかなりの苦戦を強いられた。結局彼らの圧倒的な力の前に破れ、マクドナルドは崩壊した。生き残った信者たちは落ち武者狩りの手から逃げ惑いながらもマクドナルドの再建を目論んでいたが、マクドナルドが完全消滅するのはもはや時間の問題だった。だがその時、[[ドナルド・マクドナルド#誕生|世界一のファストフード宗教団体を築き上げようと考えていたとある兄弟が引き起こした事件]]により、彼らに奇跡が訪れた。そして再び彼らは全世界への布教力を手に入れ、マクドナルドは復活したのであった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教典 ==&lt;br /&gt;
マクドナルドで使われている教典は物好きのために教祖が記した'''[[マニュアル]]'''と呼ばれるただ一冊のみである。他の宗教の教典との違い、誰もが楽に読めるようにさまざまな工夫がされている。例えば[[聖書]]は分厚く細かい字で書かれているが、マニュアルは薄く大きな字で書かれている。また[[写真]]や[[イラスト]]や[[漫画]]も多用し、子供や名無しでも楽しめるようになっている。主な内容は以下のようなものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;一章：ハンバーガーの作り方&lt;br /&gt;
:ここにハンバーガーや[[フライドポテト|マックフライポテト]]をはじめとする、マクドナルドで振舞われているものすべての作り方が丁寧に記されている。フライドポテトの油の温度から冷蔵庫から材料を取り出す方法まで、無知な初心者や素人にありがちな事態に対応できるように配慮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;二章：ハンバーガーの振舞い方&lt;br /&gt;
:ただ作っただけでは誰も食べてくれない。この章には如何にしてハンバーガーの味を人々に教え、虜にさせるか、つまり布教方法が記されている。特に、時間のかかることや白黒はっきりしないことを嫌い、今すぐ手っ取り早い答えを求める人々に対し、一分以内にハンバーガーとポテトとコーラを振る舞うことで感銘を与えることが重要とされており、手早い調理方法や振る舞いの秘訣、[[ドライブスルー]]の仕組み、[[スマイル]]に関する件などが詳細かつ手取り足取り記されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;三章：マクドナルドの歴史と教え&lt;br /&gt;
:教祖が物好きに本を預けるまでの歴史が記されている。12人の初代幹部店員が揃うまでのいきさつや、5000人にハンバーガーをふるまう[[伝説]]のほか、富めるものとチーズバーガーの逸話や、ポテトスーパーサイズを食べるものと食べない者を土台のある家とない家に例えた話など、例え話による説教が非常に多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の文は一般に公開されている経典の冒頭部分(一部)である。なおマニュアルは聖書と違って書店では入手できない。マックジョブを行う場合のみ閲覧が許される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&lt;br /&gt;
:はじめにハンバーガーがあり，ポテトはハンバーガーと共にあり，ドナルドは神であった。&lt;br /&gt;
:このハンバーガーははじめにドナルドと共にあった。&lt;br /&gt;
:すべてのメニューはドナルドを通して造られた。造られたメニューの中で，ドナルドによらずに造られたメニューはなかった。&lt;br /&gt;
:紙コップの内にはシェイクがあり，シェイクは人の光であった。&lt;br /&gt;
:マクドナルドは闇の中で輝くが，闇はそれに打ち勝たなかった。&lt;br /&gt;
:ケンタッキーから遣わされた一人の人が現われた。その名はカーネル・サンダースであった。&lt;br /&gt;
:この人はマネキンとして来た。光について証言するためであり，それはすべての人がピクルスを通して信じるためであった。&lt;br /&gt;
:カーネル自身は光ではなく，光について証言するために遣わされた。&lt;br /&gt;
:すべての人を啓発する真のハンバーガーが世に来ようとしていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:ドナルドは店舗におり，店舗はドナルドを通して造られたのに，店舗はドナルドが分からなかった。 &lt;br /&gt;
:ドナルドは自分の所有メニューのところに来たのに，ドナルド自身の所有メニューであったモスバーガーたちはドナルドを受け入れなかった。 &lt;br /&gt;
:しかし，ドナルドを受け入れたすべての者たち，その名を信じた者たちに，ドナルドはマクドナルドの信者となる権利を与えた。&lt;br /&gt;
:すなわち，パンによらず，ピクルスによらず，牛肉によらず，ドナルドによって生まれた人々である。 &lt;br /&gt;
:ハンバーガーは[[メガマック]]となってわたしたちの間に住んだ。わたしたちはその栄光を見た。&lt;br /&gt;
:ドナルドのひとり子に属するクルーであって，カロリーとドナルドマジックとに満ちていた。&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
----&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 資料編 ===&lt;br /&gt;
初期はマニュアルだけであったが、時代が経過するとともに資料編として以下のようなものも記された。教祖が記したものではなく、第三者が記したものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;ドナルドの黙示録&lt;br /&gt;
:世界の運命が書かれた[[預言書]]である。&amp;lt;br&amp;gt;この宗教があまねく地球上に行き渡ったあかつきにはハンバーガーやマックフライポテト、コーラがあふれる[[千年王国]]が地上に降りてくるとされる。結びに記された、'''この文削るもの変えるものは死後もハンバーガーを得ることも無く苦しむであろう'''という戒めの言葉が非常に有名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;信者の実話録&lt;br /&gt;
:マクドナルドを信仰している中で起こった数々の奇蹟が信者自身が描いたマンガで記されている。毎日のように奇蹟が起きるため、週刊誌という形態をとっている（毎週水曜日発行）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 布教活動 ==&lt;br /&gt;
[[Image:RonaldMcHitler.jpg|thumb|ドナルド･マクドナルドが信者に演説する様子。]]&lt;br /&gt;
マクドナルドはさまざまな方法で信者を獲得するための布教活動を行っている。一説によると、信者から寄付された資金の相当額が布教活動に使用されているとも言われる。布教活動にはさまざまなものがあるが、[[ハッピーセット]]方式がとりわけ有名である。これはまず、子供向きアニメのおもちゃがおまけについているハッピーセットというものを宣伝する。この宣伝を見た子供は親にマクドナルドのハッピーセットが欲しいと言う。大部分の親は甘えられるままにハッピーセットを子供のために振舞ってもらいにマクドナルドへ行く。親はたいてい信者なので、ハンバーガーを振舞ってもらいたくなる。結果として親はさらに熱心な信者になり、子供は新たな信者となる。その子供が大人になり、また自分の子供にハッピーセットを与えるためにマクドナルドへ行く。するとその子供が信者になる。この繰り返しで信者を増やすのである。2011年1月には、そうして信者へと化していった子供たちを連想させるCMが放送された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお[[テレビ]]や[[ラジオ]]などの[[マスコミ]]を使っての布教活動には相当力を入れている。これはマクドナルドに対する批判をスポンサーという立場で圧力をかけ、抹殺するためであるともされる。マクドナルドの各教会は、小腹がすいた若者や時間を持て余し苦しむ学生など家族や学校や世間などから見捨てられた人々が逃れ集う避難所（シェルター）になっている。特に、最近は家も持たず放浪し日雇い労働で暮らす若者達が、24時間門を開いている教会に難民として保護されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、最近では動画投稿サイトにおける布教活動も多く見られる。一日一回は動画を見て教祖様を拝む人々も多くおり、信者獲得の大きな手法ともなっている。他にも、近年（2015年現在）[[ポケモンセンター]]にまで進出している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==日本での展開==&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア|日本マクドナルド}}&lt;br /&gt;
[[Image:ドナルドは嬉しくなるとついやっちゃうんだ！.jpg|thumb|200px|マクドナルドへ改宗した時の藤田氏。]]&lt;br /&gt;
[[拝金教]]の宗教家であった藤田田（ふじたた）氏がマクドナルドへ改宗し、1971年、富裕者層を信者に取り込むため、東京の[[銀座]][[三越]][[百貨店]]内に初の教会を設置。本来マクドナルドは郊外の貧困層を布教対象とする弱者救済を趣旨とした宗教であったため、当時としては極めて異例であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、教義に独自性が生じても日本に馴染み深い手法で信仰出来ることを重視した。お布施の資金繰りまで拝金教系の宗教法人である藤田商店が取り仕切り独自性を強めていたことがアメリカ本部より異端視され、破門されそうになることも少なくなかった。それでも破門されなかった理由としては、宣教師団として世界的に見ても驚異的な速さで原住民の教化を成し遂げたことが大きく、チャンポン信仰が行われている日本にも「生まれたら[[神道]]、死んだら[[仏教]]、[[結婚]]は[[キリスト教]]、[[誕生日]]はマクドナルド」という形で浸透した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
藤田田氏入滅後、他の[[Macintosh|マック]]布教に勤しんでいた[[アップルコンピュータ]]司教である原田氏を大司教として招聘。方針が変わり、世界組織としての宗教であることを強調するグローバルな教義を重視する姿勢となった。しかし[[サクラ]]など日本固有の文化も要所要所で尊重している。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 宗派内対立 ==&lt;br /&gt;
[[Image:GRP 0177.jpg|thumb|典型的なマクドナルドのポスター。]]&lt;br /&gt;
現在では世界各国に多数の信者を抱えるまでに広まったが、一部ではマクドナルドをどう略して言うべきかを巡って二つに分かれ激しく対立しているといわれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マック派&lt;br /&gt;
マクドナルドをマックと略することが正しい呼び方であるとする信者達を指す。圧倒的少数派であり、東夷（東京中心）、韓国、北朝鮮で用いられる。&lt;br /&gt;
;[[マクド]]派&lt;br /&gt;
「アップルコンピュータのMacと読みが重なっており、ややこしい」と、マクドと略することが正しい呼び方であるとする信者たちを指す。多くの地域では多数派、特に、ヨーロッパ、アフリカ、日本、大阪、中国、オーストラリアで用いられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 信者判別法 ==&lt;br /&gt;
以下の項目にひとつでも当てはまるものがあれば、あなたはすでに信者の一人である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#マクドナルドへ行ったことがある（ただし1年以上行っていない場合は行ったことがないと見なされる）。&lt;br /&gt;
#[[ハンバーガー]]かマックフライポテトかコーラを振舞われたことがある。&lt;br /&gt;
#初めて食べたときそれがおいしいと感じていた、または、まだ小さすぎて覚えていない。&lt;br /&gt;
#[[YouTube]]で[[ドナルド・マクドナルド|赤アフロ]]の動画を見ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
:なおこの条件に当てはまったとしてもあなたが[[モスバーガー#アンチマクドナルド|アンチマクドナルド]]の考えを否定している(マクドナルドに行かず徹底的に批判している)ようならば信者ではないとみなされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 修行方法 ==&lt;br /&gt;
現在主に以下の3つのものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックジョブ&lt;br /&gt;
:[[それ]]は一般的に言われる[[奉仕活動]]に当たり、マクドナルドで[[昼]]も[[夜]]も無くひたすら働く修行である。学生や[[フリーター]]の多くがマックジョブをしている、または経験したことがあるとされる。命を落とすものも少なくない。衣服、靴の多額の金が必要なため裕福なものしか行なうことが出来ない。スマイルを作る事が条件にあるらしい。&lt;br /&gt;
;教会暮らし&lt;br /&gt;
:一ヶ月もの間、三食をマクドナルドで振舞われたものを食べるという[[修行]]である。しかし、行ったものは非常に少ない。あるアメリカ人が[[映画]]を撮るために実際に行った程度である。マクドナルドでの究極の修行とされ、達成したときの満足感は計り知れない。日本での実践者は皆無に近いが、アメリカなどの一部貧困層や育児放棄された子供たちの間では、周りにマクドナルド以外の教会がないため朝晩その振る舞いを受けざるを得ない者も多い。&lt;br /&gt;
;ホームステイ&lt;br /&gt;
:半年の間、地球のどこかにあるとされているドナルドの家にホームステイとして行くという修行である。しかし、[[それ]]には命の危険が伴うため実際に行った者は少ない。ホームステイに行った場合、ドナルドから一日二食でSサイズのポテトしか振舞われない。そう、ドナルドはケチなのである。普段はドナルドと一日中、マクドナルドの総資産を数える作業を行う。半年間のホームステイを終えると、さすがのケチなドナルドもドリンクバーとバーガーで祝ってくれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 教会の仕掛け ==&lt;br /&gt;
マクドナルドの各地の教会には、手伝いのフリーターや名無しでもいとも簡単にハンバーガーなどを振舞えるようにさまざまな仕掛けや工夫がある。ハンバーガーを例にすれば以下のような仕掛けや工夫がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;パン、肉の均質化&lt;br /&gt;
:パンや肉は扱いやすいようにすべて同じ形、同じ量になるように、教会とは別のところにあるとされる工場で整形済みのものを使用している。これには理由があり、かつては大きさや量がばらばらなものを振舞っていたが、1グラム[[重い]]軽いで信者同士が争いはじめ大混乱が起きたことがあった。そのようなことがないように現在のようになったとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;完璧に決められた動作&lt;br /&gt;
:フリーターたちはハンバーガーを作るために、肉を焼く温度、時間、歩き方、歩く歩数、呼吸、果ては心拍数から血圧までマニュアルに記されている通りに動かなければならないようになっている。彼らはさながら[[ロボット]]のように働くことになるが、初心者でもマニュアルどおりにすれば安心してハンバーガーを作ることが出来るという利点がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;100円寄付メニュー&lt;br /&gt;
:信者を手軽に入信させる為（寄付金の会計をわかりやすくする為）に100円寄付メニューを創設している。いわゆるお布施。これを目的に入信させ、他の商品を購入させて利益を出すシステム。原価はぎりぎり寄付金で間に合うようにホームレスや廃人を利用している（どう利用しているかは{{検閲により削除}}という簡単な仕組みである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;マックカード&lt;br /&gt;
:信者なら誰でも所持している便利な魔法のカード。500円分の価値があるが支払った感覚が無いしプリペイドカードのような物。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;株主優待券&lt;br /&gt;
:「株式」という形で教会にまとまった額を寄進すると入手できる。この券を得ると、'''マクドナルドの''全てのメニュー''が''無料''で頼める。'''このカードを得るために信者は日夜働いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドライブスルー ==&lt;br /&gt;
当初は車だけであったが次第にバイクや自転車で来る信者達も現れだした。当然不安定な片手操作がハンバーガーを無き物にするかもしれないという不安から断っていたのだが、教祖が発狂した為に[[暗黙の了解]]となった。&amp;lt;br&amp;gt;しかし全裸や着ぐるみを着て来た場合は当然そのまま'''スルー'''される。以下は現段階確認情報であり、[[未確認情報]]については[[現在調査中]]である。&lt;br /&gt;
;乗用車（国産・外車問わず）&lt;br /&gt;
:一般的な来訪方法であり、普通の対応をされる。[[頭文字D|藤原とうふ店]]仕様の[[トヨタ・スプリンタートレノ|パンダトレノ]]で行くと、カップホルダーに水を置かれ、渋い表情で「逝ってこい。」と言われる。この水を飲むと殴られる。&lt;br /&gt;
:大型車（バスやトラック等）の場合オペレーターが困り、教会責任者を呼んでしまう可能性がある。「大型免許は持ってるぞ！」という言い訳はあまり有効ではない。さらに[[痛車]]の場合教会職員に白い目で見られるが、ちゃんと対応はしてくれる。コーラを車体にかけて汚さないように。しかし、きかんしゃトーマスに登場するような車両は不審車であるため対応できない。しつこく『対応しろ』と言うとその場で車はスクラップにされてしまうだろう。&lt;br /&gt;
;[[自転車]]・[[バイク]]&lt;br /&gt;
:若干苦笑いしたような対応がなされる可能性がある。コーラを落としても弁償されないと言われる。&lt;br /&gt;
;[[馬]]・[[牛]]&lt;br /&gt;
:意外かもしれないが利用可能。なお馬車に関しては小規模な教会に付属するドライブスルーでは利用出来ない場合もあるので注意が必要である。&lt;br /&gt;
;人力車&lt;br /&gt;
:多分利用可能。意外と知られていない利用方法である。というか日本でしかこの方法は無いと考えるものもいるが、[[東南アジア]]などにリキシャと名前を変えて存在しているので国際的な利用方法と思われる。&lt;br /&gt;
;戦車及び軍関係の乗り物&lt;br /&gt;
:オペレーターがパニックを起こし、教祖に連絡されてしまう。しかし教祖は狂っている為、2分だけ許可される。バーガー等の受け取りは、慎重に行いましょう。ちなみに昔、米軍のエイブラムス戦車の砲塔が店に突き刺さってしまったことがあるのでご利用には充分注意を。&lt;br /&gt;
[[Image:Tarragona flv 007 0001.jpg|thumb|200px|もし[[墜落]]したら思わぬ事故を招くかもしれない。着陸のときは慎重にね。教祖様からのお願いだよ☆]]&lt;br /&gt;
;各種航空機（戦闘機・可変ロボを含む）&lt;br /&gt;
:まず着陸方法から考えてみようか？ただ、VTOL機、ヘリ、ボーイング727なんかなら腕次第。又、ボーイング747では教会も周辺も{{以下略}}。&lt;br /&gt;
;筋斗雲&lt;br /&gt;
:上層部と相談した結果、1回限り（孫悟空にだけ）認められることに（ただし再度使用すると破門となる）。&lt;br /&gt;
;[[UFO]]&lt;br /&gt;
:オペレーターが勤務そっちのけで撮影したり中の宇宙人たちを連れだしたりする事があるので、あまりお勧めできない。&lt;br /&gt;
;[[バス]]&lt;br /&gt;
:屋根（ひさし）のある店舗では天井板や看板(電照式mロゴ)が剥がれたり、最悪の場合、車体が天井と地面に挟まって出られなくなるので注意。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 主なメニュー一覧 ==&lt;br /&gt;
[[Image:Europa USA.jpg|thumb|250px|食べ過ぎると[[デブ|こうなる]]。]]&lt;br /&gt;
:''詳細は[[マクドナルド/商品の一覧|メニュー一覧]]を参照。''&lt;br /&gt;
[[信者]]たちが毎日のように食べるメニューの一覧である。&amp;lt;br&amp;gt;'''高い・遅い・不味い'''のスローガンのもと、商品の開発・提供が行われている。{{偽リンク|教会|店舗}}ではこれらの食物等を振舞われる代わりに、信者は一定額を[[寄付]]しなければならない。&amp;lt;br&amp;gt;なお主要な食物には寄付額と原価が記載されているが、現在地域により寄付額は異なる。基本的に中に入っているものは言えば抜いてくれる。肉抜きも可能である。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 品質管理の疑問 ==&lt;br /&gt;
都内の4ヶ所の教会で振舞われたサラダの調理日時のラベル張り替えや賞味期限切れの原料使用が発覚した。この4ヶ所でほぼ毎日、ゴスペルの宴が終わった後にサラダのラベル張り替えが行われていた。賞味期限切れの原料使用はトマトなど3種類で行われていたことも判明した。マクドナルドは問題発覚後、この4ヶ所を運営する教会の布教員と半狂乱のアルバイト計74人を対象に聞き取り調査を実施。その結果、サラダ2品目とヨーグルトで、ほぼ毎日筋トレと名を打ってラベルの張り替えが行われていたことが判明した。これは次世代の[[エクストリームスポーツ]]に認定される予定である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、賞味期限切れの原料使用はマックシェイクとソフトクリームで確認された。聖書によるとマックシェイクを作る機器を週に1回分解して洗浄する際に、残った原料はすべて捨てるという教え（というか適当）になっていたが、このまま放っておけば新作が生まれるかもしれないという教祖の妄想によってヘドロ状の[[蛆]]の沸いたヨーグルトが完成した…。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
教会の布教員はいずれも不正を認識しており、アルバイトにラベルの張り替えを指示していたことも認めた。しかし、子供達を誘拐した事に関しては依然ノーコメントであり、本部からの指示については否定しているという。他にも各種ハンバーガーにアルバイトの髪の毛が入っており、チーズでは無く髪の毛を口から垂らす事はザラである。さらに中国の教会ではチキンマックナゲットの使い回しが発覚し、インドネシアではフライドポテトからは聖歯が見つかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
杜撰な品質管理や最近の健康ブームが影響し、世の中にアンチマクドナルドと呼ばれる人が増えてきた。詳しくは[[モスバーガー#アンチマクドナルド|モスバーガー]]の項を参照されたし。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ドナルド・マクドナルド ==&lt;br /&gt;
[[Image:亡霊ドナルド.jpg|thumb|ひっそり映画に出現。]]&lt;br /&gt;
[[Image:Grimace.jpg|thumb|ドナルドの仲間のひとり、グリマス。'''[[バーバパパ]]の[[パクリ]]とか言わない!!!''']] &lt;br /&gt;
{{Main|ドナルド・マクドナルド}}&lt;br /&gt;
マクドナルドにおける崇拝対象である。髪は赤く、肌は白く、黄色い服をまとっており、一度見かけたら忘れることの出来ない強烈な存在である。彼の立像は各地の教会の玄関付近に飾られているので、見たことが無ければ近所の教会に行って拝観するべきだろう。影響力は絶大で、影で政治家などを操っているとも言われる。信者たちは[[神]]として崇拝しているが、元信者が組織する反マクドナルド団体は彼を'''[[ヒトラー|ドナルド･ヒトラー総統]]'''などと罵倒している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また彼には[[ゆかいな仲間たち]]がいる。かつては教会に聖人として壁や紙袋に描かれ、[[ハッピーセット]]のおもちゃになっていたりしたが、最近はあまり見かけることが無くなった。近年名前も忘れられつつあり、彼らの名前をすべて言えるかどうかで熱心な信者を判別できるだろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
近年、彼の行動や発言をまとめた動画が熱心な信者により[[ニコニコ動画]]に相次いで投稿され、多数のニコ厨が洗脳された。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br clear=&amp;quot;all&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マクドナルドとイエス・キリスト ==&lt;br /&gt;
[[イエス・キリスト]]は熱心な信者であるとされる。新約聖書に彼が弟子に指示して肉とパンをさいて人々に振舞う話があるが実際はマクドナルドで知ったハンバーガーを振舞っていたとされる。ゆえに、相当な地位にいた信者であると見られる。その様子はさまざまな[[絵画]]にもその様子が描かれている。現在では、彼とマクドナルドとの関係を研究する学問もあるとされる。キリストの生まれ変わりといわれる[[又吉イエス]]もまた、熱心な信者であるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他業種（宗教）への展開 ==&lt;br /&gt;
マクドナルドはただのフードショップだけでなく、様々なジャンルに挑戦している。&lt;br /&gt;
[[Image:Donaldoland.jpg|thumb|ドナルドランド。]]&lt;br /&gt;
;ゲームへの進出&lt;br /&gt;
:[[1988年]][[1月29日]]に[[ファミリーコンピュータ|ファミコン]]ソフトの『'''ドナルドランド'''』というタイトルのゲームが[[データイースト]]から発売されている。&lt;br /&gt;
:泣く子も黙る激ムズアクションゲームとして一部の信者の間では高値で取引されている。内容はドナルドが林檎に偽装した自家製爆弾を動物や人間に仕掛けて{{検閲により削除}}するという非常に過激な問題作である故、PTAからの抗議により年齢規制がかかったほどのいわくつき作品である。&lt;br /&gt;
;パソコンへの進出&lt;br /&gt;
:[[1984年]][[1月24日]]に[[アップルコンピュータ]]との提携により、[[Macintosh|独自規格パソコン]]を出している。マクドナルドのパソコンの愛用者は、Mac教信者と呼ばれ、カルト中のカルトとみなされている。&lt;br /&gt;
:一方、Flashゲームではマクドナルドビデオゲーム[http://www.mcvideogame.com/]がヒットし、環境への疑問符を世に投げかけた。&lt;br /&gt;
;自動車業界への進出&lt;br /&gt;
:[[2000年]]、マクドナルドも自動車業界へ進出すべきか? と言う意見が出された。&lt;br /&gt;
:当初は[[ダイムラークライスラー]]との提携計画を進め、[[2004年]]にようやくこぎつけるがちょうどその年、[[ダイムラークライスラー|クライスラー]]と提携していた[[三菱自動車]]のリコール隠しが発覚し提携は白紙に戻った。&lt;br /&gt;
:[[2008年]]現在、[[ゼネラルモータース]]との提携へ向け計画を思案中だが一部信者は「[[ゼネラルモータース|GM]]とは恐らく無理」、「あの時三菱が不祥事を起こさなければ、今頃はマクドナルドの車が売り出されていた筈」と不満を漏らしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== マクタッキー== &lt;br /&gt;
[[Image:マクタッキー.jpg|thumb|これがマクタッキー。]] &lt;br /&gt;
=== KFCとの和解 ===&lt;br /&gt;
マクドナルドは最大のライバルである[[KFC]]との長きに渡り対立していたが、基本的な宗教観に大差が無いことを中国地区幹部が悟る。&amp;lt;br&amp;gt;今までの宗教観では同一路線上に考えていた事に疑問を持ち、他宗教化してきた現実を見直した結果、ついに'''「方法違えども求めるものは同じ」'''という結論を出す。そして同じ頃同じ結論に達していた中国地区ケンタッキーとついに和解したのであった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで新たな教会を建設。名前を'''「マクドナルド+KFC」'''としたが、[[三井住友三菱東京UFJ明治安田東京海上日動りそな日本興亜大同第一拓殖新生みずほフィナンシャルグループ]]と同様に無理があったため名前を改め'''「[[マクタッキー]]」'''とした。&amp;lt;br&amp;gt;完成記念会にはあの[[金正日]]総書記や[[ジョージ・W・ブッシュ|ブッシュ]]、[[ウラジーミル・プーチン|プーチン]]、[[オサマ・ビンラディン|ビンラディン]]等といった世界的権力者が（集まるはずだったのだが）どうあがいても走っても時間的に間に合わなかった為にこの会はほとんど中国関係者の信者だけで行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお[[マクタッキー]]は60年代中頃、アメリカの西部を発祥の地とし、まもなくアメリカの地方に拡がったとされているが実はマクタッキーは90年代中頃には既に中国に展開していたとの報道があった。　しかしこれは事実無根としてどこからともなくやってきたドナルドの兄の[[バーガーキング]]によって揉み消された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 信者の評判 ===&lt;br /&gt;
[[マクタッキー]]の特徴は、一つの教会で“マクドナルド信者”も“KFC信者”も仲良く食事と布教活動ができるところである。&amp;lt;br&amp;gt;「果たしてこの新教会が新たな信者を生むのか？」という疑問にエージェント調査員が日本のトウキョウという街の信者に聞いた所「“マック”と“ケンタ（KFC）”、両方とも食べられるなら最高ですね」という信者が多かったという調査結果が出た。&amp;lt;br&amp;gt;実際に食している信者に聞いた所「寄付額はビッグマクタッキーのMセット（ポテト、コーラ）で15元（約230円）と安いが、コーラの味の'''何かがおかしかった''' 」と述べた後、10分後に'''「謎の死」'''を遂げたという調査結果が出ている（非公開）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世界展開 ==&lt;br /&gt;
[[Image:マック侵略.png|thumb|侵略の様子。[[アフリカ]]への侵略が遅れているのは気になるところ。]]&lt;br /&gt;
アメリカを出発したマクドは世界中に発展を遂げた。しかしメニューなどは世界中異なる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
;イスラム教諸国&lt;br /&gt;
:[[イスラム教]]の教えで豚はタブーであるためマックポークや朝マックのソーセージエッグマフィン等が振舞われることは無い。もちろん材料は全て[[ハラルフード|ハラル]]済み。また偶像崇拝が戒律で禁じられているため、ドナルド自身が降臨することはまず有り得ない。これはKFCの[[カーネル・サンダース]]像も同様である。&lt;br /&gt;
;[[イスラエル]]&lt;br /&gt;
:[[ユダヤ教]]の教えで[[タマネギ]]や鱗のない魚介類（甲殻類も含む）もタブーである。そのためメニューは全てタマネギ抜きで振舞われる上、上記に加えてえびフィレオも存在しない。またユダヤ教は肉類と乳製品の同時摂取も禁じているため、チーズバーガーの類は一切振舞われない上、マックシェイクを飲みたい場合はほとんどのメニューを諦めなければならない。&lt;br /&gt;
;[[インド]]&lt;br /&gt;
:[[ヒンドゥー教]]では牛が神の使いであるためミートパティに牛肉を使えない。そのため鶏肉と羊肉で代用される。また国民の3～4割程度がベジタリアンのため「マックベジ」なるメニューが存在する。上記のイスラム諸国やイスラエルもそうだが、地元の宗教に配慮しながら自身の教えを確実に広げていくあたりにしたたかさを窺うことができる。&lt;br /&gt;
;[[タイ王国|タイ]]&lt;br /&gt;
:こちらは上3つとは異なり食のタブーは存在しないが、現地の風習に合わせて'''ドナルドが合掌をしている'''。これもKFCの{{以下略}}。&lt;br /&gt;
;[[朝鮮民主主義人民共和国]]&lt;br /&gt;
:北朝鮮がマクドナルドの誘致に乗り出したものの、「将来性が見込めない」との理由からマクドナルド側が断った。マクドナルド海外事業チームのナンシー・マジェスカ担当官は「北朝鮮での布教に成功し、朝鮮の政界とも関連があると思われる朝鮮人と、マクドナルドの対北進出をめぐり接触したが、朝鮮の通信や道路、流通網、需要の問題を理由に進出を見送ることにした」と述べたという。&lt;br /&gt;
;[[アイスランド]]&lt;br /&gt;
:氷の国[[アイスランド]]にも教会があったが[[2009年]][[10月]]末に[[アイスランド]]からマクドナルド三教会が閉鎖すると発表。[[10月30日]]には最終開館日前に大行列になっている模様。列に並んでいた28歳の信者は'''「この景気ではしばらく海外旅行にも行かないだろうし、ビッグマックを食べる最後のチャンスだ」'''などと呟いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア2}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
*[[マクドナルド/商品の一覧]]&lt;br /&gt;
*[[日本マクドナルド]] - 普通のマクドナルドのページはこちら。&lt;br /&gt;
*[[ドナルド・マクドナルド]]&lt;br /&gt;
**[[ドナルドマジック]]&lt;br /&gt;
**[[ドナルド犯罪]]&lt;br /&gt;
*[[ハンバーガー]]&lt;br /&gt;
*[[ファストフード]]&lt;br /&gt;
**[[ケンタッキー・フライドチキン]] - おなじみの商売敵。&lt;br /&gt;
**[[バーガーキング]] - マクドナルドの宿敵。&lt;br /&gt;
**[[ロッテリア]] - グラコロに対抗し、「つけ麺バーガー」なる'''「原材料：全部[[小麦粉]]」'''メニューを開発したことで知られる。&lt;br /&gt;
**[[モスバーガー]] - 日本におけるアンチマクドナルドの急先鋒。&lt;br /&gt;
**[[ドムドムハンバーガー]] - かつてのアンチマクドナルドの急先鋒。&lt;br /&gt;
**[[森永製菓|森永ラブ]] - こちらもかつてのアンチマクドナルドの急先鋒。現在は{{検閲により削除}}。&lt;br /&gt;
**[[シェイク・シャック]] - 満を持して日本進出を決定。[[2015年]]現在、最強の刺客と噂されている。&lt;br /&gt;
**[[カールス・ジュニア]] - 同上。こちらは25年ぶりの再進出。&lt;br /&gt;
*[[スーパーサイズ・ミー]]&lt;br /&gt;
*[[ウェンディーズ]]&lt;br /&gt;
*[[ファーストキッチン]]&lt;br /&gt;
*[[熱戦]]&lt;br /&gt;
*[[i'm hatin' it]]&lt;br /&gt;
*[[女子校生|女子高生]] - 日本では[[Twitter|小鳥たち]]によってマクドナルドに棲息していると信じられているUMA。&lt;br /&gt;
*[[ワクドナルド]] - フィクションの世界における布教機関。公式にスポンサー活動を行っていない際に代わりとして登場する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:まくとなると}}&lt;br /&gt;
[[Category:宗教]]&lt;br /&gt;
[[Category:飲食店]]&lt;br /&gt;
[[Category:マクドナルド]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>恒心教風呂実験場</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E8%8F%AF%E5%8E%9F%E6%9C%8B%E7%BE%8E&amp;diff=316395</id>
		<title>華原朋美</title>
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				<updated>2016-01-27T06:47:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;恒心教風呂実験場: 偉大なる恒心教== このページは、恒心教の各施設のページです。 ===恒心教各ページ一覧&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{保護}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==偉大なる恒心教==&lt;br /&gt;
このページは、恒心教の各施設のページです。&lt;br /&gt;
===恒心教各ページ一覧===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美10.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美1.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美2.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美3.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美4.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
'''華原 朋美'''（かはら ともみ、[[1974年]][[8月17日]] - ）は、[[日本]]の[[歌手]]、[[タレント]]、[[ミュージカル]][[俳優|女優]]。本名、'''下河原 朋美'''（しもがわら ともみ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[東京都]][[江東区]]生まれ、[[千葉県]][[浦安市]]育ち。身長156cm。体重42kg。血液型[[ABO式血液型|A型]]。[[スリーサイズ]]はB86・W58・H84。[[愛称]]は「'''朋ちゃん'''」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
代表曲は[[ミリオンセラー]]を記録した「[[I'm proud]]」「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」「[[Hate tell a lie]]」など多数。当初の[[音楽プロデューサー|プロデューサー]]・[[小室哲哉]]に申し子として「彼女の声は涙腺を刺激します。天性の声質を持っているアーティストと言っていい。」「愛を歌うことが出来る人」と称された。また、[[女優]]・[[深田恭子]]、[[歌手]]・[[浜崎あゆみ]]など後のアーティストにも影響を与えた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年6月以降、芸能活動を長期休業していたが、2012年11月23日、同年12月1日付での旧所属事務所への復帰および、年末の12月5日に『[[FNS歌謡祭]]』で5年半ぶりに芸能活動を再開することが、[[プロダクション尾木]]から正式発表され、復帰を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 人物 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美5.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
四人兄弟の一人娘として生まれる。千葉県の[[昭和学院]]小学校卒業後、[[松蔭中学校・高等学校 (東京都)|私立松蔭中学校・高等学校]]を卒業する。 3歳頃、「あれに乗りたい!」の一言で始めた[[趣味]]の[[乗馬]]は、高校3年生の時に出場した1992年[[第47回国民体育大会|山形べにばな国体]]で4位入賞という好成績を修めている。[[将棋]]の[[将棋の段級|級]]（[[日本将棋連盟]]ジュニアクラス1級・一般クラス3級）も持っており、[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2テレビ]]の[[大逆転将棋]]で司会も務めた。&lt;br /&gt;
2012年5月[[普通自動車免許]]を取得する。&lt;br /&gt;
子供時代に出かけた時&lt;br /&gt;
に新聞食べようとした事がある&lt;br /&gt;
このことは2013年8月27日&lt;br /&gt;
のスッキリで語っていた&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 来歴 ==&lt;br /&gt;
=== グラビアアイドル時代（ - 1995年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美6.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[中山美穂]]に憧れ、高校1年（1990年）の時に[[全日本国民的美少女コンテスト]]に応募。本戦の事前親子面接にて母親が「娘の芸能界入りには反対」と発言したために、本戦には出場できなかった。それから自宅に他の事務所からのスカウトの電話が入ってくるようになり、芸能界入りを強く意識するようになる。高校3年の時、[[渋谷]]の[[吉野家]]で当時の事務所[[アバンギャルド (芸能プロダクション)|アバンギャルド]]にスカウトされ芸能界入り。高校卒業後は[[美容師]]を目指し[[山野美容専門学校]]に入るも、芸能界入りを決意し退学した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1993年]]から『[[さんまのナンでもダービー]]』（[[テレビ朝日]]系）でレギュラーアシスタントを務め、テレビ初出演を果たす。雑誌『[[CanCam]]』、『[[ViVi]]』等でモデルを務める。1993年秋にはMBSラジオ『茶屋町学園』のオーディションを受けるが落選。しかし、このオーディションがきっかけで雑誌「MABU」の巻頭グラビアを飾る。当時の芸名は同事務所の[[三浦早苗]]に因んで付けられた'''三浦 彩香'''（みうら あやか）を主としていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1994年]]4月、'''遠峯 ありさ'''（とおみね ありさ）の[[芸名]]を使用開始し、[[持田香織|持田かおり（現：持田香織）]]らが在籍していた[[黒BUTAオールスターズ]]の第4期生に選抜されるも、すぐに脱退。[[深夜番組]]等でアイドルとして活動。当時は毎日のようにオーディションも多数受けていたという。また、[[カラオケ]]映像にも出演していた。バラエティ『[[とんねるずのみなさんのおかげです]]』のコント「近未来警察072」の女性隊員役のオーディションでは、[[松嶋菜々子]]とともに最終選考の2名まで残ったが、身長の低さが原因で落選した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、アイドルとしてバラエティ番組『[[今田耕司のシブヤ系うらりんご]]』や『[[天使のU・B・U・G]]』等に出演。『[[天使のU・B・U・G]]』（1994年10月〜1995年3月）にレギュラー出演していた際、視聴していた[[小室哲哉]]に見初められ、番組プロデューサを介して小室が当時[[青山 (東京都港区)|青山]]で経営していた店「TJM」に呼ばれたことがきっかけでほどなく小室との交際が始まる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
華原は女優志望だったが、出会って間もない頃に何気なく歌声を聴いた小室は涙を流して感動し「涙腺を刺激する歌声」と称し、歌手デビューが決定（華原が初めて買ったレコードが[[中山美穂]]の「[[50/50]]」で、奇遇にも小室作曲の作品であった）。また、デビュー直前に2人の関係をすっぱ抜いた週刊誌の記者に対し、小室は「''アーティストに手をつけたのではない。恋人に曲を書いてデビューさせただけだ。''」と語っている。[[1995年]]4月には、小室が手掛けるTV番組[[TK MUSIC CLAMP]]のエンディングで[[TM NETWORK]]の「[[Get Wild]]」を歌っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 小室哲哉プロデュース時代（1995年 - 1998年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美7.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
1995年6月、事務所を移籍し、小室のイニシャルと同じ'''T. K'''で、なおかつ本名に近い'''華原朋美'''に改名。8月には小室が音楽を担当したイメージビデオ『PARADOX』を発売し、[[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95に選出。そして9月、[[ジェネオン・ユニバーサル・エンターテイメントジャパン|パイオニアLDC]]内の小室が立ち上げた新レーベル・[[ORUMOK RECORDS]]の第一弾アーティストとして、シングル「[[keep yourself alive]]」で歌手デビュー。[[オリコンチャート|オリコン]]・シングルチャート最高8位を記録した。翌10月には、2枚目のシングル「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」を発売し、オリコン最高4位を記録。同曲で年末の新人賞を総なめにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1996年]]、3月に3枚目のシングル「[[I'm proud]]」を発売。同3月25日付で「I BELIEVE」が[[ミリオンセラー]]を達成、新人としては異例の快挙となった。「I'm proud」も続いてミリオンセラーを記録、同曲で年間シングルチャート女性ソロアーティスト最高位の8位、年間カラオケリクエスト首位を獲得するなど、一躍トップアーティストの仲間入りを果たす。6月にはファーストアルバム『[[LOVE BRACE]]』を発売し、初のオリコン首位を獲得とともに、ファーストアルバムの歴代最高初動売上を記録した（後に[[宇多田ヒカル]]、[[倉木麻衣]]が更新）。同作は最終的に出荷ベース300万枚を突破するダブルミリオンを記録した。同月、[[グランドプリンスホテル新高輪|新高輪プリンスホテル]]で“華原朋美ヒット記念パーティー”を開催。小室や[[dos (音楽ユニット)|dos]]らがお祝いに駆けつけ、業界・報道関係者1,000人が出席した。10月には5枚目のシングル「[[save your dream]]」を発売し、シングルでは初の首位を獲得。大晦日には『[[第47回NHK紅白歌合戦]]』に初出場し、小室のピアノ演奏で「I'm proud」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1997年]]4月、[[カネボウ化粧品]]「ブロンズラヴ」のイメージキャラクターに初起用され、[[タイアップ]]ソング「[[Hate tell a lie]]」を発売。3週連続首位を獲得し、シングル3作目のミリオンセラーを記録した。6月からは[[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』3代目のパーソナリティを担当。7月には「[[LOVE IS ALL MUSIC]]」、10月には小室との共作詞による「[[たのしく たのしく やさしくね]]」、12月には2枚目のアルバム『[[storytelling]]』を発売（ミリオンセラー）と、この年発売したCDはいずれも首位を獲得した。同月、[[香港]]で開催された「[[TK Presents GROOVE MUSEUM|TK GROOVE MUSEUM]]」に出演し、[[globe]]「[[DEPARTURES]]」のカバーを披露。『[[第48回NHK紅白歌合戦]]』では第2部[[トップバッター]]で登場し、小室がギターで飛び入り参加して「Hate tell a lie」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1998年]]2月、自身出演の[[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」のCMオンエアがスタートする。6月にはレコード会社を[[ワーナーミュージック・ジャパン]]に移籍し、桃の天然水のタイアップが付いた11枚目のシングル「[[tumblin' dice]]」を発売する。7月には[[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』で主人公の[[女子大生]]（演: [[観月ありさ]]）の同級生役としてドラマ初出演。同月、同クールの別のドラマ「[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]」主題歌に起用された「[[here we are]]」を発売。11月には3枚目のアルバム『[[nine cubes]]』を発売したが、12月に小室と破局を迎える。破局後、3年連続出場となった『[[第49回NHK紅白歌合戦]]』では、小室プロデュース最後のシングル曲「[[daily news]]」を歌唱した（小室のバック演奏はなし）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
雑誌『[[JUNON]]』で“なりたい顔1位”にも選ばれるなど、同性を中心に絶大な支持をされた。[[安室奈美恵]]の“[[アムラー]]”に対して、華原は“カハラー”と呼ばれ、“平成のシンデレラ”などとも呼称された。[[ハローキティ]]再流行のきっかけ（当時、[[サンリオ]]社長も華原朋美効果を認めた）や、[[牛丼]]の「つゆだく」、CMで“[[ヒューヒュー]]”の[[フレーズ]]が強調された「桃の天然水」が年間1,600万ケースを売り上げる商品となるなど、ブームリーダーにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所移籍後（1999年 - 2001年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美8.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[1999年]][[1月30日]]、自宅で料理中に[[ガス]][[中毒]]で倒れ緊急入院。この時、初めて年明けから休養していたことと小室との破局が報じられる。翌2月、休養中に初のベストアルバム『[[kahala compilation]]』を発売し、首位を獲得。5月、芸能事務所を[[プロダクション尾木]]に移籍し、新聞社向け限定の復帰会見を行うが、わずか一週間後に自宅マンションのロビーで貧血で倒れ再入院。翌[[6月17日]]、[[御殿場市]]の乗馬クラブ・[[アルカディア]]で不完全なまま2度目の復帰会見を行った。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年7月には初の[[ファンクラブ]]・Pretty Eyeを発足し、復帰シングル「[[as A person]]」を発売、オリコン6位を記録した。全国4都市でPRイベントを開催し、『[[ミュージックステーション]]』を皮切りに8ヶ月ぶりにテレビ復帰した。11月には全曲自身作詞で[[松浦勝人]]プロデュースによるアルバム『One Fine Day』を発売し、オリコン初登場7位を記録。初のファンイベントも開催した。しかし、翌[[2000年]]早々に再び「100%の自分を取り戻す」ために無期限休養に入り、[[カナダ]]へ留学する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同2000年1月、休養中に初のフォト&amp;amp;amp;エッセイ集『未来を信じて』を発表。7月、カナダから一時帰国中に[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年]]』から全米デビュー企画のオファーを受け出演。翌8月から『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』のオンエアがスタート。洗車場でのアルバイト、自炊生活、クラブでのステージ、ボイスレッスンなど経験を積む。翌[[2001年]]1月、[[セリーヌ・ディオン]]や[[ダイアナ・キング]]などを手がけるアンディ・マーベル（Andy Marvel）プロデュースのオーディションに合格し、全米デビューへの切符を掴む。アンディのコンピレーションアルバムに華原歌唱の「NEVER SAY NEVER」が収録されたが、CDは未発売。翌2月、約8ヶ月ぶりに日本へ帰国し、[[SHIBUYA-AX]]で凱旋ライブを開催した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 本業以外の活動開始（2001年 - 2004年） ===&lt;br /&gt;
凱旋帰国後の2001年、4月に復帰シングル「[[Never Say Never]]」を発売し、オリコン初登場10位を記録。7月にはフォト&amp;amp;amp;エッセイ集第2弾『苦あり楽あり 〜未来を信じて Part2〜』を発売し、初の握手会を開催した。8月には[[イン・シンク]]などを手がけるヴィンセント・ディジョルジオ（Vincent Degiorgio）プロデュースによる「[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]」を発売し、デビュー7年目にして初の単独ツアーとなった『TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜』を開催した。10月からはレギュラーラジオ番組の[[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』がスタート（年末まで）。11月には5枚目のアルバム『Love Again』を発売し、“DJ Tomo”名義で発売記念[[ディスクジョッキー|DJ]]イベントを開催。12月には雑誌『[[プチセブン]]』で連載されていた自身脚本の漫画『SHOWIZ』を発売し、二度目の握手会を実施した。この年から本格的に[[バラエティ番組]]へも出演し始める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]、[[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]の公開収録番組『[[にっぽん愉快家族]]』で[[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会を担当し、4月に番組がスタート。同月、自身出演の[[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒーCMソング「[[あきらめましょう]]」を発売。7月にはベストアルバム『Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜』を発売し、翌8月から[[コンサートホール|ホール]]ツアー『Tomomi Kahala Concert Tour 2002 &amp;quot;Natural Breeze&amp;quot;』を開催。4年ぶり4度目の返り咲き出場を果たした『[[第53回NHK紅白歌合戦]]』では[[ZONE (バンド)|ZONE]]がバックバンドで参加し、「あきらめましょう」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2003年]]、『[[クレヨンしんちゃん]]』原作者の[[臼井儀人]]と華原がお互いファンであることから、テレビアニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』のオープニングテーマを担当することになり、2月に「[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]」を発売。4月には[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]の[[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』で約5年ぶりにドラマ復帰し、『にっぽん愉快家族』と並行して収録を行う多忙な日々を送る。同4月、『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』（映画シリーズ第11弾）で自身モチーフのアイドル歌手・トモちゃん役で[[声優]]に初挑戦し、試写会に出席。10月には『にっぽん愉快家族』で共演するコロッケからのラブコールで誕生した[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]として[[デュエット]]・シングル「ありがとね!」を発売。12月には自身初の[[ディナーショー]]を開催し、2年連続5度目の出場となった『[[第54回NHK紅白歌合戦]]』では、“華原朋美 with コロッケ”として「ありがとね!」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2004年]]、3月からドラマ出演が続き、9月には[[時代劇]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]]』の第33部最終回2時間スペシャルに[[神田沙也加|SAYAKA]]、[[MEGUMI]]と助っ人出演。凄腕の娘剣士役で[[殺陣]]に初挑戦し、得意の馬術も披露した。本業では2月に[[クアラルンプール]]で開催された『J-ASEAN POPS』に出演し、「I BELIEVE」を歌唱。5月からは3度目のコンサートツアーを開催。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
同年8月にはレコード会社を[[ユニバーサルミュージック (日本)|ユニバーサルシグマ]]の[[A&amp;amp;Mレコード]]レーベルに移籍し、自身のローマ字表記を“'''Kahara'''”に変え、30歳の誕生日を迎えた。翌9月、[[K-POP]]バラード「君さえいれば」を日本語詞でカバーした「[[あなたがいれば]]」を発売、オリコン16週連続ロングチャートインを記録した。11月にはフジテレビ『[[僕らの音楽]]』に出演し、原曲者である[[Weather Forecast|カン・ヒョンミン]]とのデュエットが実現。同曲で『[[第46回日本レコード大賞]]』金賞を受賞、8年ぶりにレコード大賞のステージにカムバックを果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー10周年（2005年 - 2006年） ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美9.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
デビュー10周年を迎えた[[2005年]]、5月に過去の失恋を歌った「[[涙の続き]]」を発売し、6月に10周年記念となる6枚目のアルバム『[[NAKED]]』を発売。ジャケットでタイトル通りの背中を大胆に見せた[[セミヌード]]を披露した。同6月から10周年記念コンサートツアー『10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005』を開催。8月には『[[赤毛のアン]]』主人公アン役で[[ミュージカル]]デビュー。9月からはフジテレビ『[[新堂本兄弟]]』に[[深田恭子]]らとレギュラー出演。12月には初の[[写真集]]『Crystallize』を発売し、セミヌードを披露した。同じく2005年、[[パチンコ]]機『[[CR機|CR]]華原朋美とみなしごハッチ』（[[フィールズ (企業)|フィールズ]]）でキャラクターものとしてパチンコ機化。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]]2月、「桃の天然水」の発売10周年を記念した復刻版のイメージキャラクターに8年ぶりに再起用され、対比CMのオンエアがスタート。同月、イメージソングを収録した初の両A面シングル「[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]」を発売。春には[[櫻井翔]]主演のミュージカル『ビューティフルゲーム』に出演。7月には[[中島みゆき]]の書き下ろしによる「[[あのさよならにさよならを]]」を発売。以前から憧れていた中島作品を歌いたいとの華原の熱望に、中島も快諾して楽曲提供が実現した。8月には2年連続でミュージカル『赤毛のアン』に主演（翌年は療養のため降板）。12月には[[松任谷由実]]の楽曲のみで構成された異例の“ユーミン”ソング・ミュージカル『[[ガールフレンズ]]』に主演。公演中に[[気管支炎|急性気管支炎]]と[[急性声帯炎]]を併発し一部を休演する事態となるも復帰し、映像化されたDVDでは復帰した回の模様が収録された。またこの年だけで3本の舞台に出演し、ミュージカル女優としての活動を本格化させていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 所属事務所との契約解除・芸能界長期活動休止へ（2007年 - 2011年） ===&lt;br /&gt;
年末の気管支炎の影響から[[2007年]]年明けから4月いっぱいまで自宅療養し、3度目の休養に入る。5月に仕事再開、翌6月から本格復帰していたが、[[6月29日]]、所属事務所のプロダクション尾木が6月28日付で専属契約の解除を発表。事務所側は「突然の仕事[[キャンセル]]等が続き予想以上に心身ともに健康の回復状況が思わしくなく、これ以上芸能活動を支えることは不可能」と判断。公式ファンクラブも6月29日付で解散し、事務所の意向を受け所属レコード会社のユニバーサルミュージックとの契約も28日付で終了した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3ヶ月後の同年[[9月20日]]にはファン向けに自身のブログを開設し、その中で仕事キャンセルについて謝罪の文を掲載。理由について、自身の健康管理が悪く精神的にもダウンしたこと、さらに尾骨を骨折していたことも告白し、今は完全に完治し健康である事を綴っていた&amp;lt;ref&amp;gt;華原朋美ブログ（[[アメーバブログ]]）より&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかし、マスコミで報道された直後の[[9月29日]]に、わずか9日間でブログは突然閉鎖された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2008年]]7月10日、[[東京ミッドタウン]]で開かれたパーティに出席。「年内には復帰したい」と語ったものの、それから約半年後の[[2009年]]1月17日、急性[[薬物中毒]]で倒れ病院に緊急搬送されてしまう。医師から処方された[[精神安定剤]]を多く所持しており、「[[オーバードース|大量服用]]による薬物中毒」と報道されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2010年]]8月29日にも、新宿・歌舞伎町でタクシー乗車中に意識もうろうとなり、救急車で病院に搬送されたと報道された。後のテレビ番組の取材で、見かねた家族が2010年夏に[[閉鎖病棟]]に強制入院させ、3ヶ月間過ごしたことを明かした。退院後は父親の住む[[フィリピン]]に渡り、[[NPO]]を運営する父親の勧めでボランティア活動に従事。現地の孤児院で子供の世話などをした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 芸能活動再開（2012年 - 2014年） ===&lt;br /&gt;
[[2011年]]、自身の誕生日である8月17日に、兄&amp;lt;ref group=&amp;quot;注&amp;quot;&amp;gt;下河原忠道。株式会社「シルバーウッド」代表。住宅の設計施工や新工法開発特許販売、高齢者向け賃貸住宅の経営などを行っている。&amp;lt;/ref&amp;gt;のブログで現在の姿と海外で自分磨きをしていることを報告した。同年10月30日付のブログで再びメッセージを掲載し、年内に帰国して復帰に向けて準備することを報告した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&amp;amp;d=1031&amp;amp;f=entertainment_1031_015.shtml 華原朋美、芸能界復帰へ意欲「本当に元気になりました」]サーチナ2011-10-31（同日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
帰国後は兄が経営する介護施設を手伝いながら、カラオケボックスで録音した自身の歌のCDを旧所属事務所宛にを送るなどして復帰に向けて動いた&amp;lt;ref name=&amp;quot;jcast20130825&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
翌[[2012年]]7月11日付のブログにも「朋美は復帰に向けて様々なことを楽しんでいます。もうすぐこのブログも卒業だね」等の記事が掲載されていた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.daily.co.jp/newsflash/gossip/2012/07/12/0005206893.shtml 華原朋美、兄のブログで芸能界復帰示唆]デイリースポーツ2012-7-12（同日閲覧）&amp;lt;/ref&amp;gt;。そして9月頃から旧所属事務所との交渉の結果、同年12月1日付でプロダクション尾木との再契約および、復帰後初ステージがフジテレビ系『[[FNS歌謡祭]]』への出演となることが発表された&amp;lt;ref name=&amp;quot;daily20121124&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2012年12月5日、『[[2012 FNS歌謡祭]]』に生出演し、「[[I'm proud]]」を歌唱。5年半ぶりに復帰を果たし、大きな話題を呼ぶ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2012/12/05/kiji/K20121205004713200.html 華原朋美5年ぶり復帰 目潤ませ「I'm proud」生披露] - スポーツニッポン 2012年12月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同年12月24日にはライブイベント『MUSIC FOR ALL，ALL FOR ONE』に出演し、約6年ぶりにライブステージにも復帰した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2013年]]、2月にユニバーサルミュージックと再契約し、4月に『[[レ・ミゼラブル (ミュージカル)|レ・ミゼラブル]]』の劇中曲「[[夢やぶれて]]」の日本語カバーで7年ぶりとなったシングル「[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]」を発売。6月には[[セルフカバー]]・ベストアルバム『[[DREAM -Self Cover Best-]]』を発売し、6年ぶりにオフィシャルファンクラブ“DREAM”を開設した&amp;lt;ref&amp;gt;[http://sp.tomomikahara.com/ 華原朋美 Official Fan Site “DREAM&amp;quot;]&amp;lt;/ref&amp;gt;。11月には7年ぶりの単独ライブとなった“[[DREAM 〜TOMOMI KAHARA CONCERT 2013〜]]”（追加含む3公演）を開催し、『DREAM』のロングセールスを記念して、完全生産限定のプレミアム・エディション盤を発売。また同月、12年ぶりのラジオレギュラー番組となった[[エフエム東京]]『華原朋美の寝てる場合じゃないのっ&amp;amp;#x2661;』がスタートした（2014年末まで）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2014年]]、3月に[[globe]]の「[[DEPARTURES]]」など本人選曲による初のカバーアルバム『[[MEMORIES -Kahara Covers-]]』を発売。オリコン初登場10位となり、13年ぶりのトップ10返り咲きを記録した。10月にはカバーアルバム第2弾『[[MEMORIES 2 -Kahara All Time Covers-]]』を発売。収録曲が映画『[[喰女-クイメ-]]』のイメージソングとなり、自身8年ぶりのタイアップとなった。また『MEMORIES 2』はオリコン初登場9位となり、自身14年10ヶ月ぶりの2作連続トップ10入りを記録した。『MEMORIES』2作を引っさげて、9月から9年ぶりとなる全国ツアー“[[TOMOMI KAHARA CONCERT TOUR 2014 〜MEMORIES〜]]”を開催。12月には『[[第56回日本レコード大賞]]』で企画賞を受賞し、「DEPARTURES」を歌唱した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デビュー20周年（2015年 - ） ===&lt;br /&gt;
[[2015年]]、[[日本テレビ]]の情報番組『[[PON!]]』の月曜レギュラーコメンテーターに起用（[[3月30日]]の放送から登場）。生放送のレギュラー番組は初となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Citenews |url=/2015/03/28/20150328dog00m200030000c.html |title= 華原朋美：生情報番組初レギュラーに感涙　「信用してもらえるようになった」 |publisher= まんたんウェブ |date= 2015-03-28 |accessdate= 2015-03-28 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;。5月20日には小室哲哉が16年半ぶりに楽曲提供した「[[はじまりのうたが聴こえる]]」、6月24日には自身初のオールタイムベストアルバム「ALL TIME SINGLES BEST」とファン投票により選曲されたベストアルバム「ALL TIME SELECTION BEST」をそれぞれ発売する予定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 受賞歴 ==&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead&amp;quot; | '''音楽賞'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 年&lt;br /&gt;
! 賞（作品）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1995年&lt;br /&gt;
| 第28回[[日本有線大賞]] 新人賞、最優秀新人賞 - 「[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第28回[[全日本有線放送大賞]] 最優秀新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第37回日本レコード大賞]] 新人賞 - 「I BELIEVE」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | 1996年&lt;br /&gt;
| 第10回[[日本ゴールドディスク大賞]] ベスト5ニュー・アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回日本有線大賞 有線音楽優秀賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第29回全日本有線放送大賞 読売テレビ・ゴールドアーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[第38回日本レコード大賞]] 優秀作品賞 - 「[[I'm proud]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | 1997年&lt;br /&gt;
| 第11回日本ゴールドディスク大賞 ベスト5アーティスト賞&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回日本有線大賞 有線音楽優秀賞 - 「[[Hate tell a lie]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 第30回全日本有線放送大賞 読売テレビ・特別賞 - 「Hate tell a lie」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1998年&lt;br /&gt;
| 第12回日本ゴールドディスク大賞 ポップ・アルバム・オブ・ザ・イヤー - 『[[storytelling]]』&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2004年&lt;br /&gt;
| [[第46回日本レコード大賞]] 金賞 - 「[[あなたがいれば]]」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| colspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center; background: #ffdead; &amp;quot; | '''その他'''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1995年&lt;br /&gt;
| [[フジテレビビジュアルクイーン]]・オブ・ザ・イヤー'95 - 「PARADOX」&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年&lt;br /&gt;
| 第3回[[全国納豆協同組合連合会|全納連]]・納豆クイーン&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ディスコグラフィ ==&lt;br /&gt;
=== シングル ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
! 最高&amp;lt;br /&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
! 収録アルバム&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| '''[[keep yourself alive]]'''&lt;br /&gt;
| 1995年9月8日&lt;br /&gt;
| PIDX-1001&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 8&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| '''[[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]'''&lt;br /&gt;
| 1995年10月11日&lt;br /&gt;
| PIDX-1003&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 4&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| '''[[I'm proud]]'''&lt;br /&gt;
| 1996年3月6日&lt;br /&gt;
| PIDX-1006&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]'''&lt;br /&gt;
| 1996年7月22日&lt;br /&gt;
| PIDX-1009&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| LOVE BRACE - シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| '''[[save your dream]]'''&lt;br /&gt;
| 1996年10月2日&lt;br /&gt;
| PIDX-1011&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[storytelling]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| '''[[Hate tell a lie]]'''&lt;br /&gt;
| 1997年4月23日&lt;br /&gt;
| PIDX-1012&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 7&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE IS ALL MUSIC]]'''&lt;br /&gt;
| 1997年7月2日&lt;br /&gt;
| PIDX-1013&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 8&lt;br /&gt;
| '''[[たのしく たのしく やさしくね]]'''&lt;br /&gt;
| 1997年9月18日&lt;br /&gt;
| PIDX-1014&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 9&lt;br /&gt;
| '''[[I WANNA GO]]'''&lt;br /&gt;
| 1998年2月11日&lt;br /&gt;
| PIDX-1015&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 20&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | storytelling - シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 10&lt;br /&gt;
| '''[[YOU DON'T GIVE UP]]'''&lt;br /&gt;
| 1998年4月8日&lt;br /&gt;
| PIDX-1016&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 11&lt;br /&gt;
| '''[[tumblin' dice]]'''&lt;br /&gt;
| 1998年6月17日&lt;br /&gt;
| WPD6-9191&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 2&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[nine cubes]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 12&lt;br /&gt;
| '''[[here we are]]'''&lt;br /&gt;
| 1998年7月29日&lt;br /&gt;
| WPD6-9192&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 13&lt;br /&gt;
| '''[[daily news]]'''&lt;br /&gt;
| 1998年10月21日&lt;br /&gt;
| WPC6-8700&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 13&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 14&lt;br /&gt;
| '''[[as A person]]'''&lt;br /&gt;
| 1999年7月22日&lt;br /&gt;
| WPD6-10002&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 6&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[One Fine Day]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 15&lt;br /&gt;
| '''[[be honest]]'''&lt;br /&gt;
| 1999年10月27日&lt;br /&gt;
| WPC6-10046&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 12&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 16&lt;br /&gt;
| '''[[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2000年2月23日&lt;br /&gt;
| WPC6-10075&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 28&lt;br /&gt;
| [[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 17&lt;br /&gt;
| '''[[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]'''&lt;br /&gt;
| 2000年7月26日&lt;br /&gt;
| WPC6-10096&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 55&lt;br /&gt;
| One Fine Day - シングルカット&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 18&lt;br /&gt;
| '''[[Never Say Never]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年4月18日&lt;br /&gt;
| WPC6-10134&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 10&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; | [[Love Again]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 19&lt;br /&gt;
| '''[[PRECIOUS (華原朋美の曲)|PRECIOUS]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年8月8日&lt;br /&gt;
| WPC6-10157&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 34&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 20&lt;br /&gt;
| '''[[あなたのかけら]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年10月24日&lt;br /&gt;
| WPC6-10169&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 36&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 21&lt;br /&gt;
| '''[[あきらめましょう]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年4月24日&lt;br /&gt;
| WPC6-70002&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 28&lt;br /&gt;
| Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 22&lt;br /&gt;
| '''[[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]'''&lt;br /&gt;
| 2003年2月26日&lt;br /&gt;
| WPC6-70013&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 55&lt;br /&gt;
| [[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 23&lt;br /&gt;
| '''[[あなたがいれば]]'''&lt;br /&gt;
| 2004年9月29日&lt;br /&gt;
| UICJ-5039&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 15&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[NAKED (華原朋美のアルバム)|NAKED]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 24&lt;br /&gt;
| '''[[涙の続き]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年5月25日&lt;br /&gt;
| UMCK-5129&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 30&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 25&lt;br /&gt;
| '''[[華/Keep On Running|華／Keep On Running]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年2月22日&lt;br /&gt;
| UMCK-5139&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 37&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | ALL TIME SINGLES BEST&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 26&lt;br /&gt;
| '''[[あのさよならにさよならを]]'''&lt;br /&gt;
| 2006年7月5日&lt;br /&gt;
| UMCK-5149&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 46&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 27&lt;br /&gt;
| '''[[夢やぶれて -I DREAMED A DREAM-]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年4月17日&lt;br /&gt;
| UPCH-9854 (初回盤+DVD)&amp;lt;br /&amp;gt;UPCH-5795 (通常盤)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 13&lt;br /&gt;
| [[DREAM -Self Cover Best-]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 28&lt;br /&gt;
| '''[[はじまりのうたが聴こえる]]'''&lt;br /&gt;
| 2015年5月20日&lt;br /&gt;
| UPCH-9998 (初回盤+DVD)&amp;lt;br /&amp;gt;UPCH-5838 (通常盤)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 36&lt;br /&gt;
| ALL TIME SINGLES BEST&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アルバム ===&lt;br /&gt;
==== オリジナルアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! &amp;amp;nbsp;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
! 最高&amp;lt;br /&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1&lt;br /&gt;
| '''[[LOVE BRACE]]'''&lt;br /&gt;
| 1996年6月3日&lt;br /&gt;
| PICX-1004&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2&lt;br /&gt;
| '''[[storytelling]]'''&lt;br /&gt;
| 1997年12月24日&lt;br /&gt;
| PICX-1006&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 3&lt;br /&gt;
| '''[[nine cubes]]'''&lt;br /&gt;
| 1998年11月26日&lt;br /&gt;
| WPC6-8500&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 5&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 4&lt;br /&gt;
| '''[[One Fine Day]]'''&lt;br /&gt;
| 1999年11月25日&lt;br /&gt;
| WPC6-10053&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 7&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 5&lt;br /&gt;
| '''[[Love Again]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年11月21日&lt;br /&gt;
| WPC6-10179&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 36&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 6&lt;br /&gt;
| '''[[NAKED (華原朋美のアルバム)|NAKED]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年6月29日&lt;br /&gt;
| UMCK-9112 (初回盤+DVD)&amp;lt;br /&amp;gt;UMCK-1186 (通常盤)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 30&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ベストアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; &lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
! 最高&amp;lt;br /&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''[[kahala compilation]]'''&lt;br /&gt;
| 1999年2月10日&lt;br /&gt;
| FOCX-1002&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 1&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 1999年12月22日&lt;br /&gt;
| PICX-1007 (3万枚限定生産廉価盤)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[Best Selection (華原朋美のアルバム)|Best Selection]]'''&lt;br /&gt;
| 2001年9月27日&lt;br /&gt;
| PICL-1231&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 23&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[Natural Breeze 〜KAHALA BEST 1998-2002〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2002年7月17日&lt;br /&gt;
| WPC6-10219&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 37&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[Super Best Singles 〜10th Anniversary〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| GNCL-1044&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 65&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM -Self Cover Best-]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年6月26日&lt;br /&gt;
| UPCH-9873 (初回盤+DVD)&amp;lt;br /&amp;gt;UPCH-1939 (通常盤)&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 15&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM -Self Cover Best-|DREAM -Self Cover Best- Premium Edition]]'''&lt;br /&gt;
| 2013年11月13日&lt;br /&gt;
| UPCH-9907&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''ALL TIME SINGLES BEST'''&lt;br /&gt;
| 2015年6月24日&lt;br /&gt;
| UPCH-7007 (初回盤2CD+DVD)&amp;lt;br /&amp;gt;UPCH-2040 (通常盤2CD)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | ''TBD''&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''ALL TIME SELECTION BEST'''&lt;br /&gt;
| 2015年6月24日&lt;br /&gt;
| UPCH-7018 (初回盤+DVD)&amp;lt;br /&amp;gt;UPCH-2042 (通常盤)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | ''TBD''&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== カバーアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
! 最高&amp;lt;br /&amp;gt;順位&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[MEMORIES -Kahara Covers-]]'''&lt;br /&gt;
| 2014年3月12日&lt;br /&gt;
| UPCH-9923 (初回盤+DVD)&amp;lt;br /&amp;gt;UPCH-1964 (通常盤)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 10&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[MEMORIES 2 -Kahara All Time Covers-]]'''&lt;br /&gt;
| 2014年10月1日&lt;br /&gt;
| UPCH-9956 (初回盤+DVD)&amp;lt;br /&amp;gt;UPCH-1995 (通常盤)&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 9&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''MEMORIES -1&amp;amp;2 Special Limited Edition-'''&lt;br /&gt;
| 2015年2月11日&lt;br /&gt;
| UPCH-9907&lt;br /&gt;
| style=&amp;quot;text-align: center;&amp;quot; | 111&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== デジタルライブアルバム ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM 〜TOMOMI KAHARA CONCERT 2013〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2014年3月19日&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映像作品 ===&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 形態&lt;br /&gt;
! タイトル&lt;br /&gt;
! 発売日&lt;br /&gt;
! 規格品番&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| '''PARADOX -Visual Queen of The Year '95-'''&lt;br /&gt;
| 1995年8月19日&lt;br /&gt;
| PCVC-10384&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| '''[[keep yourself alive]]'''&lt;br /&gt;
| 1995年9月16日&lt;br /&gt;
| PIVX-4001&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| '''[[I'm proud]]'''&lt;br /&gt;
| 1996年3月27日&lt;br /&gt;
| PIVX-4008&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| '''[[save your dream]]'''&lt;br /&gt;
| 1996年10月23日&lt;br /&gt;
| PIVX-4013&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&lt;br /&gt;
| '''HOW TO MAKE TOMOMI KAHALA 華原朋美はいかにして華原朋美となり得たか'''&lt;br /&gt;
| 1997年11月27日&lt;br /&gt;
| TGVS-38&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| VHS&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| '''TOMOMI KAHALA FIRST LIVE 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜'''&lt;br /&gt;
| 2001年12月12日&lt;br /&gt;
| WPV6-90024&amp;lt;br /&amp;gt;WPB6-90024&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | DVD&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | '''very best of MUSIC CLIPS'''&lt;br /&gt;
| 2002年3月27日&lt;br /&gt;
| PIBL-1018&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| 2005年12月14日&lt;br /&gt;
| GNBL-1016 (廉価盤)&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| '''10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005'''&lt;br /&gt;
| 2005年12月7日&lt;br /&gt;
| UMBK-1088&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| DVD&lt;br /&gt;
| '''[[DREAM 〜TOMOMI KAHARA CONCERT 2013〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2014年3月12日&lt;br /&gt;
| UPBH-1360&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Blu-ray&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| '''Kahara Clips 2013-2014'''&lt;br /&gt;
| 2014年12月3日&lt;br /&gt;
| UPXH-1018&amp;lt;br /&amp;gt;UPBH-1373&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| Blu-ray&amp;lt;br /&amp;gt;DVD&lt;br /&gt;
| '''[[TOMOMI KAHARA CONCERT TOUR 2014 〜MEMORIES〜]]'''&lt;br /&gt;
| 2015年2月11日&lt;br /&gt;
| UPXH-9003 (+ミュージックコネクティングカード)&amp;lt;br /&amp;gt;UPXH-1019&amp;lt;br /&amp;gt;UPBH-9526 (+ミュージックコネクティングカード)&amp;lt;br /&amp;gt;UPBH-1379&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美12.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
; 企画シングル&lt;br /&gt;
* [[YOU ARE THE ONE]] / [[小室ファミリー|TK PRESENTS こねっと]]（1997年1月1日）&lt;br /&gt;
* ありがとね! / [[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]（2003年10月22日） - 発売元：[[徳間ジャパンコミュニケーションズ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; コーラス参加CD&lt;br /&gt;
* BABY'S GROWING UP / [[内田有紀]]（1995年8月19日）&lt;br /&gt;
* BRAND NEW TOMORROW / [[trf]]（1995年10月25日）&lt;br /&gt;
* MUSIC TAKES ME HIGHER / [[globe]]（1996年3月31日）&lt;br /&gt;
* [[You're my sunshine]] / [[安室奈美恵]]（1996年6月5日）&lt;br /&gt;
* REMEMbER ME? / [[木根尚登]]（1996年9月23日）&lt;br /&gt;
* Close to the night / 木根尚登（1996年11月23日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; アナログ&lt;br /&gt;
* save your dream（1996年） - 非売品&lt;br /&gt;
* Tears Don't Lie（2001年10月） - 非売品&lt;br /&gt;
* I BELIEVE 2004 - 12inch mix（2004年10月1日）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; ミュージカル関係&lt;br /&gt;
* [[サウンド・オブ・ミュージック#映画(1965年)|サウンド・オブ・ミュージック]]（レガシー・エディション リミテッド・ジャパニーズ・ヴァージョン）（2006年5月24日） - オリジナル[[サウンドトラック]]&lt;br /&gt;
* サウンド・オブ・ミュージック &amp;lt;ファミリー・バージョン&amp;gt;（2006年5月26日） - DVD&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル「ガールフレンズ」]]（2007年3月28日） - DVD&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== タイアップ曲 ==&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美13.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美14.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! 曲名&lt;br /&gt;
! タイアップ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[keep yourself alive]]&lt;br /&gt;
| [[日本オラクル]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[I BELIEVE (華原朋美の曲)|I BELIEVE]]&lt;br /&gt;
| '96 [[ミナミスポーツ|ミナミ]]「JOY OF SPORTS」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[FMフェスティバル|FM FESTIVAL]] '95 キャンペーンソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I'm proud]]&lt;br /&gt;
| [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディエステティックTBC」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE|Just a real love night]]&lt;br /&gt;
| [[ウィルコム|DDIポケット]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE BRACE (曲)|LOVE BRACE]]&lt;br /&gt;
| [[第一興商]]「[[DAM (カラオケ)|DAM]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[save your dream]]&lt;br /&gt;
| [[ロッテ]]チョコレート「[[紗々]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Hate tell a lie]]&lt;br /&gt;
| [[カネボウ化粧品]]「[[REVUE (カネボウの化粧品ブランド)|ブロンズラヴ]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[LOVE IS ALL MUSIC]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[三貴]]「銀座ジュエリーマキ エステートツインジュエリー」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[I WANNA GO]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[たのしく たのしく やさしくね]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | カネボウ化粧品「REVUE」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[YOU DON'T GIVE UP]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|Every morning]]&lt;br /&gt;
| [[NTTPCコミュニケーションズ]]「[[インフォスフィア]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[storytelling|You just gonna sing a song]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;4&amp;quot; | [[日本たばこ産業|JT]]「[[桃の天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[tumblin' dice]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[daily news]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[nine cubes|needs somebody's love]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[here we are]]&lt;br /&gt;
| [[TBSテレビ|TBS]]系[[金曜ドラマ (TBS)|金曜ドラマ]]『[[ランデヴー (テレビドラマ)|ランデヴー]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[as A person]]&lt;br /&gt;
| [[日本テレビ放送網|NTV]]系『[[FUN]]』FUN'S RECOMMEND #006&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[One Fine Day|True Mind]]&lt;br /&gt;
| 2000 [[ららぽーとスキードームSSAWS|SSAWS]] CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Believe In Future 〜真夜中のシンデレラ〜]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|YTV]]・NTV系ドラマ『[[シンデレラは眠らない]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[Blue Sky (華原朋美の曲)|Blue Sky]]&lt;br /&gt;
| [[東海テレビ放送|THK]]・[[フジテレビジョン|CX]]系ドラマ『[[女同士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたのかけら]]&lt;br /&gt;
| [[NHK総合テレビジョン|NHK]][[金曜時代劇]]『[[五瓣の椿#テレビドラマ（2001年）|五瓣の椿]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あきらめましょう]]&lt;br /&gt;
| [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー『FIRST DRIP BLACK』CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[PLEASURE (華原朋美の曲)|PLEASURE]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ朝日|ANB]]系アニメ『[[クレヨンしんちゃん (アニメ)|クレヨンしんちゃん]]』オープニング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[東宝]]配給劇場映画シリーズ11『[[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[PLEASURE (華原朋美の曲)|未来色の星屑]]&lt;br /&gt;
| 東宝配給劇場映画シリーズ11『クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード』挿入歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あなたがいれば]]&lt;br /&gt;
| TBS系『[[どうぶつ奇想天外!]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[涙の続き]]&lt;br /&gt;
| [[テレビ東京|TX]]系ドラマ・[[水曜ミステリー9]] エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|華]]&lt;br /&gt;
| [[MBSテレビ|MBS]]・TBS系『[[世界ウルルン滞在記]]』エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[華/Keep On Running|Keep On Running]]&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-」2006年イメージ・ソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[あのさよならにさよならを]]&lt;br /&gt;
| NHK[[木曜時代劇]]『[[次郎長背負い富士|次郎長 背負い富士]]』主題歌&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[あのさよならにさよならを|運命の糸]]&lt;br /&gt;
| [[芸能人女子フットサル]]チーム「[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]」テーマソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| JT「桃の天然水 -復刻版-、[[りんごの天然水]]」CMソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[MEMORIES 2 -Kahara All Time Covers-|ROSIER]]&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot; | [[東映]]配給映画『[[喰女-クイメ-]]』イメージソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[MEMORIES 2 -Kahara All Time Covers-|難破船]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[MEMORIES 2 -Kahara All Time Covers-|HOWEVER]]&lt;br /&gt;
| [[讀賣テレビ放送|読売テレビ]]『[[音楽ノチカラ]]』9月度エンディングテーマ&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| レット・イット・ゴー 〜ありのままで〜 [日本語歌]&lt;br /&gt;
| 『[[ディズニー・オン・アイス]]2015』アニバーサリーソング&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
| [[はじまりのうたが聴こえる]]&lt;br /&gt;
| TX系ドラマ・水曜ミステリー9 エンディング・テーマ&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 書籍 ==&lt;br /&gt;
=== 単著 ===&lt;br /&gt;
* 未来を信じて（2000年1月27日、[[ワニブックス]]）ISBN 4-84-701329-8 - 初のフォト&amp;amp;amp; エッセイ集&lt;br /&gt;
* 苦あり楽あり―未来を信じて〈Part2〉（2001年7月25日、ワニブックス）ISBN 4-84-701397-2&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 共著 ===&lt;br /&gt;
* [[吉永記子]]『ショウビズ』（2001年12月、[[小学館]]）ISBN 4-09-398011-X - [[プチセブン]]に連載されていた華原朋美原作コミックの単行本化&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 写真集 ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美15.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* Crystallize（2005年12月17日、ワニブックス、撮影：[[藤代冥砂]]）ISBN 4-84-702906-2 - 初の写真集&lt;br /&gt;
* 華原朋美BOX CrystallizeII（2006年3月27日、ワニブックス、撮影：藤代冥砂）ISBN 4-84-702912-7 - 写真集&amp;amp;amp; DVD・限定プレミアムBOX 予約受注制&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====週刊誌====&lt;br /&gt;
女性自身、(2013年11月5日、FRIDAY記事掲載)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出演 ==&lt;br /&gt;
=== CM ===&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美16.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
[[Image:華原朋美17.jpg|350px|thumb|華原　朋美]]&lt;br /&gt;
* [[日本オラクル]] 企業イメージ（1995年秋） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
** 「登場 篇」&lt;br /&gt;
** 「keep yourself alive 篇」&lt;br /&gt;
* [[ミナミスポーツ]]「'96 JOY OF SPORTS」（1996年）&lt;br /&gt;
* [[TBCグループ|TBC東京ビューティセンター]]「the レディーエステティックTBC」（1996年春） - 小室哲哉と出演&lt;br /&gt;
* [[ウィルコム|DDIポケット（現・ウィルコム）]]（1996年夏）&lt;br /&gt;
* [[ロッテ]]チョコレート「紗々」（1996年秋）&lt;br /&gt;
* [[カネボウ化粧品]]（1997年 - 1998年）&lt;br /&gt;
** 「REVUE / ブロンズラヴ」（1997年4 - 6月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション」（1997年9 - 11月）&lt;br /&gt;
** 「REVUE エステクチュール ジェルファンデーション クール」（1998年4 - 6月）&lt;br /&gt;
* [[NTTPCコミュニケーションズ]] 「[[インフォスフィア]]」（1997年12月 - 1998年3月）&lt;br /&gt;
* [[明治乳業]]「フォレット とろけるプリン」（1998年春）&lt;br /&gt;
* [[日本たばこ産業|JT]][[ハーフタイム (ソフトドリンク)|ハーフタイム]]「[[桃の天然水]]」（1998年2月 - 1999年3月）2016年1月26日の鑑定で放送された&lt;br /&gt;
** 「バスローブ 篇」&lt;br /&gt;
** 「ベッド 篇」&lt;br /&gt;
** 「ボクサー 篇」&lt;br /&gt;
** 「浴衣 篇」&lt;br /&gt;
** 「スーパーマーケット 篇」&lt;br /&gt;
** 「桃の日 篇」&lt;br /&gt;
** 「ブティック 篇」&lt;br /&gt;
* [[資生堂]]オービット「[[化粧惑星]] SUN BLOCK」（2001年5月）&lt;br /&gt;
* [[ローソン]]弁当キャンペーン「駅名ダジャレシリーズ」（2001年6 - 9月） - 桂三枝（現・[[桂文枝 (6代目)|六代目桂文枝]]）らと共演&lt;br /&gt;
* [[日本中央競馬会|JRA]]（2001年秋） - [[ユースケ・サンタマリア]]とナレーション出演&lt;br /&gt;
* [[ポッカサッポロフード&amp;amp;ビバレッジ|ポッカ]]缶コーヒー「FIRST DRIP BLACK」（2002年4 - 5月）&lt;br /&gt;
* [[フィールズ (企業)|FIELDS]]「CR華原朋美とみなしごハッチ」（2004年12月）&lt;br /&gt;
* [[日清食品]]（2005年）&lt;br /&gt;
** 「日清焼きそば」（2005年2月）&lt;br /&gt;
** 「[[やきそばできました。]]」（2005年4月） - [[北海道]]地区限定&lt;br /&gt;
* [[コーセー]]（2005年 - 2006年）&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 ムースクレンジングオイル」（2005年4 - 6月） - 「舞妓 篇」&lt;br /&gt;
** 「清肌晶 パーフェクトクリアジェル」（2005年6 - 8月） - 「演歌 篇」&lt;br /&gt;
* [[ツーカー|TU-KAホン関西]] 「プリケイ」（2005年） - [[関西]]地区限定&lt;br /&gt;
* JT [[Miss Parlor]]（2006年）&lt;br /&gt;
** 「桃の天然水 復刻版」（2006年2 - 3月） - 「ヒュー ヒュー!復活 篇」&lt;br /&gt;
** 「[[りんごの天然水]]」（2006年8月） - 「桃の天然水&amp;amp;amp; りんごの天然水 篇」&lt;br /&gt;
* [[au (携帯電話)|au]]（[[KDDI]]／[[沖縄セルラー電話]]）「[[番号ポータビリティ|MNP]]・大満足キャンペーン」（2006年）&lt;br /&gt;
** 「替える理由“無期限くりこし（華原朋美）” 篇」（2006年9 - 10月） - [[仲間由紀恵]]と共演&lt;br /&gt;
** 「端末ラインナップ 篇」（2006年） - [[速水もこみち]]、[[榮倉奈々]]、[[大沢あかね]]、[[いとうせいこう]]と共演&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; その他のイメージキャラクター&lt;br /&gt;
* フジボウアパレル「KANGOLジーンズ」（2006年） - ポスター・雑誌広告&lt;br /&gt;
* コーセーボディ用美容液「スタイリス」（2006年） - ポスター・WEBサイト・雑誌広告&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[TK MUSIC CLAMP]]』（1997年6月 - 1998年4月） - 3代目[[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]『[[進ぬ!電波少年#電波少年的全米デビューへの道|進ぬ!電波少年 〜華原朋美の電波少年的全米デビューへの道〜]]』（2000年8月 - 2001年2月）&lt;br /&gt;
* [[NHK総合テレビジョン|NHK総合テレビ]]『[[にっぽん愉快家族]]』（2002年4月 - 2005年3月） - [[コロッケ (タレント)|コロッケ]]と司会&lt;br /&gt;
* フジテレビ『[[新堂本兄弟]]』（2005年9月 - 2007年6月頃） - [[深田恭子]]らとレギュラー出演&lt;br /&gt;
* [[NHK衛星第2テレビ]]『[[大逆転将棋]]』（2002〜2006年） - [[司会|パーソナリティー]]&lt;br /&gt;
2014年4月21日の凡及び夕方以外のワイドショー。ブログコメント放送&lt;br /&gt;
ブランチ(2014年4月19日。TBS)&lt;br /&gt;
特種。(2014年3月13日フジテレビ。)&lt;br /&gt;
破局について語った&lt;br /&gt;
Yahoo!に乗っていた&lt;br /&gt;
2014年3月13日の各ワイドショー&lt;br /&gt;
翌日のニューススター&lt;br /&gt;
お任せ&lt;br /&gt;
カバーライブ放送&lt;br /&gt;
みやね。2014年3月12日読売テレビ)&lt;br /&gt;
ライブと破局放送&lt;br /&gt;
2014年3月10日のテレビ朝日のワイドショー、破局話題放送&lt;br /&gt;
家来る。(2014年3月9日フジテレビ)&lt;br /&gt;
スッキリ、PON　(2013年8月27日VTR出演　日本テレビ)&lt;br /&gt;
ダウンタウン、(2013年8月29日、読売テレビ、)&lt;br /&gt;
11月7日のスッキリで&lt;br /&gt;
このシーンが放送された&lt;br /&gt;
寺院大仏ライブ　(2013年、10月14日　TBS)&lt;br /&gt;
9月16日の朝ズバリで発表された&lt;br /&gt;
のど自慢世界、(2013年10月5日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
知っとこ。(2013年10月12日、MBS)&lt;br /&gt;
サプライズ、(10月15日、日本テレビ、)&lt;br /&gt;
エヴリィ　(2013年11月21日、日本テレビ、中継出演)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
ベストアーティスト、(2013年11月21日、日本テレビ)&lt;br /&gt;
目覚まし、(2013年12月4日。VTR出演フジテレビ)&lt;br /&gt;
歌謡祭(2013年12月4日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
翌日の目覚ましと&lt;br /&gt;
特種でも放送された&lt;br /&gt;
Yahoo!にも乗っていた&lt;br /&gt;
2013年12月23日の各ワイドショー、ライブ模様放送&lt;br /&gt;
PON(2013年12月23日、2014年8月21日。VTR出演日本テレビ)&lt;br /&gt;
2014年2月17日はウェディングショー放送&lt;br /&gt;
2014年11月3日はキティイベント放送&lt;br /&gt;
2014年4月28日のワイドショー(PONと夕方以外)帰国模様放送&lt;br /&gt;
音楽祭り(2014年5月3日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
2014年6月14日の目覚ましとズームイン。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年7月25日のスッキリと超報道以外の各ワイドショー。墓参り放送&lt;br /&gt;
2014年9月3日の各ワイドショー。リハーサル放送&lt;br /&gt;
そのうちZIPとスッキリととノンはVTR出演&lt;br /&gt;
スッキリ(2014年10月2日。日本テレビ)&lt;br /&gt;
ニューススター(2014年10月6日。TBS)話題放送&lt;br /&gt;
仕分け(2014年11月22日。テレビ朝日)Yahoo!に保田圭に敗北した事乗ってしまった&lt;br /&gt;
2014年12月8日のワイドショー&lt;br /&gt;
2014年12月19日の目覚ましと超報道。イベント放送&lt;br /&gt;
2014年12月22日のワイドショー&lt;br /&gt;
目覚まし土曜日(2014年12月27日。フジテレビ)&lt;br /&gt;
朝１(2015年1月7日。NHK)&lt;br /&gt;
鑑定。（2016年1月26日。テレビ東京。）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ドラマ ===&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ月9ドラマ]]『[[ボーイハント]]』（1998年7月6日 - 9月21日） - 屋祖島エリカ 役&lt;br /&gt;
* [[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]][[ドラマ愛の詩]]『[[Papa told me#ドラマ|パパ・トールド・ミー 〜大切な君へ〜]]』（2003年4月12日 - 6月28日） - 的場百合子 役&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]][[月曜ミステリー劇場]]『[[棟居刑事シリーズ]]3・棟居刑事の“追跡”』（2004年3月8日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* [[テレビ朝日]][[金曜ナイトドラマ]]『[[霊感バスガイド事件簿]]』第1話「しのび泣く木」（2004年4月16日 - 6月18日） - 春田のぞみ 役&lt;br /&gt;
* TBS[[ナショナル劇場]]『[[水戸黄門 (パナソニック ドラマシアター)|水戸黄門]] 〜第33部最終回秋の2時間スペシャル〜』（2004年9月20日） - 古頭棗 役&lt;br /&gt;
2013年11月10日に、BSで再放送が放送された。&lt;br /&gt;
* TBS月曜ミステリー劇場『棟居刑事シリーズ4・棟居刑事の“復讐”』（2004年12月20日） - 日下真里子 役&lt;br /&gt;
* TBS『[[和田アキ子 特別企画ドラマ ザ・介護番長]]』（2005年4月7日） - こずえ 役&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== アニメーション映画 ===&lt;br /&gt;
* [[クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶ 栄光のヤキニクロード]]（2003年4月公開、[[東宝]]） - アイドル歌手・トモちゃん役&lt;br /&gt;
====アニメ====&lt;br /&gt;
ドラえもん、(2014年2月14日、ルナ役、テレビ朝日)&lt;br /&gt;
5日のグッド朝とワイスクで&lt;br /&gt;
発表され&lt;br /&gt;
アフレコと出演シーンが&lt;br /&gt;
放送された&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* [[ベイエフエム|BAY-FM]]『CATCH A BRANDNEW』（1996年7月 - 1999年1月）&lt;br /&gt;
* [[文化放送]]『華原朋美の[[LIPS PARTY 21.jp]]』（2001年10 - 12月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== コンサート ===&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHALA FIRST LIVE TOUR 2001 〜待っててくれてアリガトウ〜（2001年8月） - 6箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Concert Tour 2002 “Natural Breeze”（2002年8〜9月、追加公演11月） - 13箇所&lt;br /&gt;
* TOMOMI KAHARA CONCERT 2004（2004年5〜6月、9〜10月） - 7箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2005（2005年3月）&lt;br /&gt;
* 10th Anniversary Celebration 華原朋美 Concert 2005（前半：2005年6〜7月、後半：9〜11月及び2006年2月） - 15箇所&lt;br /&gt;
* 華原朋美コンサート2006（2006年9月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ディナーショー ===&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahala Dinner Show（2003年12月 - 2004年1月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Summer Dinner Show（2004年8月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2004（2004年12月） - 2箇所&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2005（2005年12月） - 5箇所）&lt;br /&gt;
* 華原朋美 NEW YEAR LIVE 2006（2006年1月）&lt;br /&gt;
* Tomomi Kahara Christmas Dinner Show 2006 〜華やかに艶やかに〜（2006年12月） - 3箇所&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ミュージカル ===&lt;br /&gt;
* [[赤毛のアン]]（2005年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* ザ・ビューティフル・ゲーム（2006年3 - 4月、東京・大阪） - クリスティーン・ワーナー役&lt;br /&gt;
* 赤毛のアン（2006年8月、全国） - 主人公アン・シャーリー役&lt;br /&gt;
* [[ガールフレンズ|ユーミンソング・ミュージカル“ガールフレンズ”]] - （2006年12月1 - 26日、東京銀座博品館劇場） - ヒロイン真理子役&lt;br /&gt;
====イベント====&lt;br /&gt;
スケートイベント(2015年2月15日)森三中リーダーのせいでPON以外放送されなかった&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『NHK紅白歌合戦』出場歴 ===&lt;br /&gt;
# [[第47回NHK紅白歌合戦|第47回]]（1996年） - 「[[I'm proud]]」（ピアノ：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第48回NHK紅白歌合戦|第48回]]（1997年） - 「[[Hate tell a lie]]」（ギター：小室哲哉）&lt;br /&gt;
# [[第49回NHK紅白歌合戦|第49回]]（1998年） - 「[[daily news]]」&lt;br /&gt;
# [[第53回NHK紅白歌合戦|第53回]]（2002年） - 「[[あきらめましょう]]」（[[バックバンド]]：[[ZONE (バンド)|ZONE]]）&lt;br /&gt;
# [[第54回NHK紅白歌合戦|第54回]]（2003年） - 「ありがとね!」（コロッケと[[デュエット]]。CDは[[朋ちゃん&amp;amp;amp;コロッケ]]名義でリリースされている）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;references group=&amp;quot;注&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[factoryorumok]]&lt;br /&gt;
* [[Rojam Entertainment]]&lt;br /&gt;
* [[A&amp;amp;amp;Mレコード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [http://tomomikahara.jp/ 華原朋美 Official Site] - 所属事務所公式ホームページ&lt;br /&gt;
* [http://ogipro.com/talent/kaharatomomi/ プロダクション尾木 &amp;gt; タレント &amp;gt; 華原朋美]&lt;br /&gt;
* [http://www.universal-music.co.jp/kahara-tomomi/ UNIVERSAL MUSIC JAPAN 華原朋美 オフィシャルサイト]&lt;br /&gt;
* [http://wmg.jp/kahala/ WARNER MUSIC JAPAN .:華原 朋美:.] - 旧レコード会社公式ホームページ（1998年〜2003年まで在籍）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:かはら ともみ}}&lt;br /&gt;
[[Category:華原朋美|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のアイドル]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の歌手]]&lt;br /&gt;
[[Category:小室哲哉]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本のタレント]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の俳優]]&lt;br /&gt;
[[Category:NHK紅白歌合戦出演者]]&lt;br /&gt;
[[Category:1974年生]]&lt;br /&gt;
[[Category:東京都出身の人物]]&lt;br /&gt;
[[Category:フジテレビビジュアルクイーン]]&lt;br /&gt;
[[Category:ワーナー・ミュージック・グループのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:ユニバーサルミュージックのアーティスト]]&lt;br /&gt;
[[Category:プロダクション尾木]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>恒心教風呂実験場</name></author>	</entry>

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