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		<title>Yourpedia - 利用者の投稿記録 [ja]</title>
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		<updated>2026-05-01T22:06:50Z</updated>
		<subtitle>利用者の投稿記録</subtitle>
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		<title>正常位</title>
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				<updated>2020-05-28T11:17:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:女の子_H.jpg|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理6.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理2.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理9.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理_11.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さくらゆら 正常位 1.jpg|300px|thumb|正常位]]&lt;br /&gt;
'''正常位'''（せいじょうい）、'''通常位'''（つうじょうい）（{{lang-en-short|missionary position}}）は、人間が[[性行為|性交]]を行う際の[[性交体位|体位]]（性交体位）のひとつで、比較的一般的に行われる体勢である。[[女性]]が仰向けになり、[[膝]]を立てて[[股]]を広げた状態のところに[[男性]]が上からおおい被さる体位。[[下腹部]]・[[性器]]結合部分の密着挿入感と全身の接触感を得ることができ、2人が正面に向かい合う体位。[[同性愛者]]においてもこのような体位があり、俗に仰向けになる方を「ウケ」覆いかぶさる方を「タチ」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
ほとんどの[[ほ乳類]]は後背位に近い姿勢を取るのとは対照的にヒトはこの体位で性交することが多く、[[射精]]する際にこの体位を取ることが最も多い（三葉,2008、p.67）。[[ゴリラ]]もこの体位に近い体位で性交する。[[膣]]の構造に関しては、サル類とヒトでは向きがやや異なり、対面性交に向いた角度を持つとも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
# 女性が仰向けになり、膝を曲げ立て、股を開く。&lt;br /&gt;
# 女性の両脚の間に男性が膝を着いた状態で入る。&lt;br /&gt;
# [[女性器]]に[[陰茎]]をあてがう。&lt;br /&gt;
# 男性は腰を前進させ、[[膣]]または[[臀部]]に陰茎を挿入する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この体位は、愛撫のバリエーションが豊富なのも特徴であり、上半身のあちこちへのキス、ディープキス、[[乳房]]や[[陰核]]への愛撫などが簡単であるのも利点となっている（三葉,2008、p.67）。&lt;br /&gt;
=== 体位の変形 ===&lt;br /&gt;
正常位は、多くのバリエーションを持つ（[[四十八手 (アダルト用語)|四十八手]]を参照）。&lt;br /&gt;
揚羽本手→襷掛け→番い鳥（蜻蛉つり）また、[[飛鳥座神社]]に奇祭の「恩田祭り」で夫婦和合の所作として披露される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の身体を丸めるように両脚を上げさせて結合部に男性の体重をかけ、その重みで[[陰茎|ペニス]]が普通以上に奥深く挿入される体位（[[屈曲位]]）や、女性の腰の下に男性の両手を回し入れ、腰を宙に浮かせる体位などがある。また、正常位から[[松葉崩し]]や対面[[座位 (性行為)|座位]]などに移行することもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女の位置関係から、主に以下のような形が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 男性が上半身を完全に起こし、身体をそらすようにして腰を使う形。女性の上半身を男性の身体で覆い隠さないので、視覚効果の高い[[アダルトビデオ]]でもよく使われる。俗に「AV正常位」と呼ばれる（挿絵1）。&lt;br /&gt;
* 男性が両腕を伸ばし、女性と胸を合わさずに自らの上半身を支える形。女性との結合点に重みをかけるようにすると、密着感が高く、腰も使いやすいという長所があるが、男性には両腕の筋肉の持続力が必要となり、両手での女性への愛撫が行えなくなるという短所もある（挿絵2）。&lt;br /&gt;
* 男性が女性と胸を密着させる形。抱擁の快楽を味わうことができるが、女性は男性の体重で息苦しくなり、男性は腰を使いづらくなるので、あまり長くは続けられない（挿絵3）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 名称 ==&lt;br /&gt;
「正常位」という文字を見ると、「[[騎乗位]]や[[後背位]]は異常な体位なのか」という疑問が生じる。「正上位」と表記する場合もあるが、「女性が上という状態は正しくないのか」とやはり疑問が残る。一方「'''対面男性上位'''」を略し、誤って表記しているのではないか、という説もある。国語辞典や『現代用語の基礎知識』にも収録されない言葉であり、いつ誰が使い始めた言葉なのか、吟味が必要であろう（開高健『ずばり東京』所収「ある都庁職員の一日」（1964年10月記事初出）に既に見出される。最古の用例についてはさらに要調査）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 名称をめぐる意見 ===&lt;br /&gt;
* 体位は時代や文化によっても変化することがありうる。正常位、後背位あるいは騎乗位のどれが「正しい」とも言い切れないであろう。&amp;lt;!---人類が直立二本足歩行を始めた時点からの課題かもしれない。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 「動物の場合、ほとんどが[[後背位]]であるのに比べて、互いが向き合って眼を合わせて愛を確認する人間特有の体位といえるのではないか」という説に対して、「[[爬虫類]]の[[ヘビ|蛇]]や哺乳類の[[クジラ|鯨]]類・[[海獣]]類は体の構造上後背位はとれず、人類と同様にお互いが向かい合って性交をする。このような俗説は[[人類至上主義]]に基づく偏見である」という反論がある（人間は体の構造上、正常位・後背位など複数の体位が可能であるが、その中から正常位が多く選択されている点は動物と異なるであろう）。&lt;br /&gt;
* 「後背位は動物のようで嫌だという感想を持つ女性がいる」ことも事実であるし、逆に「後背位の方がいいという感想を持つ女性もいる」ことも忘れてはならない事実である。&lt;br /&gt;
* 英語では「宣教師ポジション(スタイル):missionary position」という言葉で呼ばれる。この語源については、キリスト教の布教の際に宣教師が推奨した体位と説明されることが従来多かったが、現在では[[アルフレッド・キンゼイ]]の勘違いによって生み出された言葉だと考えられている。この語の初出は1948年の[[キンゼイ報告]]であり、それ以前の英語圏での正常位の呼び方は &amp;quot;the matrimonial&amp;quot;, &amp;quot;the Mama-Papa position&amp;quot;, &amp;quot;the English-American position&amp;quot;, &amp;quot;the male superior position&amp;quot; などであった。キンゼイ報告の中でキンゼイは、[[ブロニスワフ・マリノフスキ]]が1929年に「[[トロブリアンド諸島]]の現地住民が English-American position のことを missionary position と揶揄して呼んでいる」と記録している、と述べてこの語を紹介した。しかし実際のマリノフスキの記録では、婚約した現地住民の男女が手をつないでいる様子が misinari si bubunela (現地語で「宣教師流スタイル」の意味)と呼ばれている、と記録されているに過ぎず、この部分をキンゼイが誤解して上記の記述になったものと考えられている。キンゼイ報告は発表直後大きな反響を持って迎えられたが、その中にこの誤った記述があったことから、この語が広く使われるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 体位の不具合 ==&lt;br /&gt;
パートナー同士の体の相性によっては正常位が取れない場合がある。女性の膣口が極端に下側（背中側）近くに位置する場合（「下付き」）やその反対（「上付き」）で、[[男性器]]との組み合わせが悪い場合である。また、女性の[[股関節]]がかたく男性器の挿入が難しい場合もある。正常位は男性が女性に体重をかける状態になるため、比較的負担が少なく楽に[[性行為|性運動]]が行えるとする意見もあるが、実際には腰を痛めやすい体位でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、女性に体重をかけた正常位が長時間に及ぶと、女性にも負担となる場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
* [[正常位画像]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像2]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像3]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像4]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像5]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像6]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像7]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像8]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像9]]&lt;br /&gt;
* [[正常位画像10]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せいしようい}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90_18.jpg&amp;diff=386062</id>
		<title>ファイル:女の子 18.jpg</title>
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				<updated>2020-05-28T11:14:40Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E6%8C%87%E3%81%BE%E3%82%93&amp;diff=386058</id>
		<title>指まん</title>
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				<updated>2020-05-28T11:12:57Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:女の子_えっち5.jpg|250px|thumb|指まん]]&lt;br /&gt;
'''指まん'''（ゆびまん）は、膣に指を入れたり、クリトリスを指でさわったりすること。「指まんを決める」という言い方もある。「指マン」とも書かれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
セックスの前戯でする場合もあれば、指いかせでする場合もある。指まんで入った指を、膣で締めるということもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ファッション・ヘルスで、本番禁止の場合でも、女をイカせるために、指まんを決めることもよくある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
有名写真家が、全裸のモデルの女性に撮影中に指まんをよく決めていたという話がある。&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{ニコニコ大百科}}&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[手マン]]&lt;br /&gt;
* [[パンツの中に手]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ゆひまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:性語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%AC%E3%82%BA%E3%83%93%E3%82%A2%E3%83%B3&amp;diff=386056</id>
		<title>レズビアン</title>
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				<updated>2020-05-28T11:11:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 性の認識 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:レズ.jpg|500px|thumb|ただいまレズ中]]&lt;br /&gt;
'''レズビアン'''とは、[[恋愛]]的か性的に[[女性]]に惹かれる女性のこと。女性の[[同性愛]]のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==呼称==&lt;br /&gt;
===英名===&lt;br /&gt;
この言葉の由来は[[#歴史]]節のとおりで、これに先立つ lesbianism の語は1870年から記録があるという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ほかにややカジュアルな呼称としては dyke （ダイク）などがあり、当事者たちも使うことがあるが、一般に俗語のニュアンスは場面や文脈に依存するもので、この言葉も場合によって蔑意の表現にもなり得るため、注意が必要である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
関連概念として、gay は日本語「[[ゲイ]]」とは異なり、性別を問わず、レズビアンをも指し得る言葉である。同様の言葉には queer （[[クィア]]）などもある。詳細は各項目を参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===「ビアン」と「レズ」===&lt;br /&gt;
略称としては、日本では「'''ビアン'''」という言葉が当事者の周辺でよく使われる。これは「レズ」という呼称を嫌った当事者たちが90年代に使い始めたもので、みずからのアイデンティティを積極的に表す言葉であるとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「レズ」の語に辛い記憶をもつ当事者たちの中には、この言葉が登場したことで“救われた”と感じた者も多かったという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般には「'''レズ'''」という略称がよく聞かれるが、これは侮蔑的な場面で使われることが多く、テレビ・週刊誌・スポーツ新聞などでは「[[ホモ]]」とともに軽蔑的な文脈で使われ、安易に笑いをとる材料にされたり、さらには男性向け[[ポルノグラフィ]]（俗に「レズ物」などと呼ばれるもの）にも用いられてきた言葉であることから、不快に感じる当事者も多く、一般に使うべきではないとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
とはいえ当然ながら、自己表現というのは人それぞれであり、「レズ」を自称する当事者もいないわけではない。とくに若い世代では、当事者・非当事者ともに、なんらネガティブな意味合いを込めることなしに「レズ」という語を使うようになってきているともいう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
女性同性愛の最も古い記録は、おおよそ[[紀元前]]625～570年頃、[[古代ギリシア]]の[[レスボス島]]に住んでいた[[サッポー]]（Sappho, 恋愛をテーマとした官能的な詩を残した女流[[詩人]]）とされている。レスボス島がレズビアンの、サッポーの名が「サフィズム」という女性同性愛を示す言葉の語源ともなっている。現代の学説では、サッポーが育んだ教え子である少女との友愛関係は、古代ギリシアにおける同性愛と同様のものとの提唱がなされている。また、レズビアンの関係については古代[[スパルタ]]人である[[ラケダイモン]]人の間においても一般的であった。[[プルタルコス]]は「淑女を性の対象とする女性の間においても、愛は尊重された」と記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代[[中国]]史においてもレズビアンに関する詩や物語の記録が残されている。[[人類学]]者ライザ・ダルビーの[[研究]]によれば、[[平安時代]]の[[日本]]においてもレズビアンが社会的に受け入れられていたとされている。[[中世]]の[[アラビア]]においては[[ハーレム]]を構成する女性達の間での同性愛関係が記録されているが、ときにこれは[[弾圧]]された。一例を挙げると、当時の指導者ムーサ・アル・ハディは情交していた2人の[[少女]]に対し[[斬首刑]]を[[求刑]]している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[12世紀]]、Etienne de Fougeresは、当時の[[ヨーロッパ]]において「まっとうな性」を歩もうとするレズビアン達のいかなる声をも拒絶する社会的な風潮を反映して、社交儀礼に関する自身の著書（''Livre des manieres'', [[1170年]]頃）の中で「雄鶏のふりをする雌鳥」と、レズビアンを嘲笑している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===日本における歴史===&lt;br /&gt;
[[ファイル:レズ_1.jpg|thumb|レズビアン]]&lt;br /&gt;
日本におけるレズビアンの歴史は男性の[[男色]]文化などと比べると未解明な部部が多いが、少なくとも[[江戸時代]]からは存在したとされる。当時は[[女装]]した[[若衆]]を買う女性が少なからずおり、[[葛飾北斎]]、[[鳥橋斎栄里]]、[[鈴木春信]]、[[歌川国麿]]と言った浮世絵師が女性同士の性交の春画を描いた。古[[川柳]]にも女性同士の恋愛を詠んだものがたくさんあった。また[[女牢]]の中では日常的に同性愛が行われており、料理屋の裏で同性愛にふける女性たちもいた。[[大奥]]・[[遊女]]の間でもあったという。例えば大奥老女[[絵島]]が侍女の紅葉を寵愛したのが有名である。こうした江戸期のレズビアンは近代のレズビアン文学に影響を与えたとされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
明治になって西欧のキリスト教文化や[[精神医学]]が流入してきたことによりレズビアンは否定されるが、女学校、工場、病院、妓樓、監獄など女性のみの集団の中では続いたとされる。明治30年代の[[中村小時]]のように女性でありながら男装して妾を持ち豪遊した人物もいる。20世紀に入ると日本の資本主義社会の発展による自由・退廃の文化と女性の権利向上により、文学上の表現などで復活し、[[田村俊子]]・[[吉屋信子]]・[[宮本百合子]]などがレズビアンを思わせる人物が登場する小説を著した。また現実世界でも、[[平塚らいてう]]と尾竹一枝、宮本百合子と[[湯浅芳子]]、吉屋信子と門馬千代といった著名人の女性同士の関係が登場していた。また[[1908年]]から[[1910年]]までの[[情死]]501件中女性同士は18件（0.04％）あり、特に[[1911年]]に新潟県親不知海岸で起きた女学校卒業生同士の心中が報道された結果、それまで男色を中心とした男性中心の同性愛への注目から女性中心の同性愛へと認識が転換したとされる（詳しくは[[エス (文化)]]を参照のこと）。同時にこのころ同性愛を異常視する「変態性欲」の考え方が一般化し、レズビアニズムの[[変態]]カテゴリー化が進行した。これは[[1970年代]]まで続くことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後[[1971年]]に日本初のレズビアンサークル「若草の会」が登場した。[[アパート]]でつき1回の集会があり、1回に2・30人が集まったという。会員は5年間で延べ500人になり会誌も発行された。「若草の会」は15年間続き、分派して他のグループを作ったものもいた。また[[1976]]年発行の「すばらしい女たち」を皮切りに、[[1978]]年には「ザ・ダイク」や「ひかりぐるま」、[[1982年]]には「レズビアン通信」とミニコミ誌が次々と作られる。[[1987年]]には日本初のレズビアン事務所「れ組スタジオ・東京」が開設された。[[1988年]]に[[掛札悠子]]が日本で始めてマスコミにカムアウトし、[[1992年]]には公に出版された日本で始めてのレズビアン・ゲイの情報ガイド『ゲイの贈り物』が発売された。同年には[[東京国際レズビアン&amp;amp;ゲイ映画祭]]がスタートし、1994年には東京レズビアン・ゲイ・パレードが行われた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===アメリカにおける歴史===&lt;br /&gt;
ヨーロッパでは[[ルネッサンス]]から存在し、アメリカでは[[19世紀]]後半に頂点に達した女性同士の「ロマンティックな友情」が存在した。未婚の女性同士の激しい友情をあらわしたが、19世紀中ごろから設立された[[女子大学]]により女性の経済的自立がなると女性同士の世帯が登場し、男性との結婚によって中断する必要がなくなったのである。保守的な[[富裕層]]や教育を受けられない[[貧困層]]とは対照的に、職に就くことが少なくなかった[[中産階級]]の女性は女性同士の愛が普通とされる社会で育った。東海岸では「ボストンマリッジ」と呼ばれ、[[ジェーン・アダムス]]、M・キャリー・トーマスと言った有名な女性運動家も女性同士で暮らした。もっとも[[性科学]]が登場したばかりの当時、自らをレズビアンと認識するものはいなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
徐々に広まりつつあった性科学は第1次世界大戦が終わってからアメリカでも常識化し、「ロマンティックな友情」で済まされていた関係をレズビアンとして一般女性から切り離し、フェミニストも含めて「性倒錯」「男の心をもっている」「古い母権制社会への退行者」などと非難し始めた。この新見解は女性たちの間に大混乱をもたらしたが、これを気に自らを[[神]]や[[自然]]によって運命付けられたレズビアンとして認識し、コミュニティーを作り同性愛に対する[[刑罰]]に挑戦する女性も現れた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1920年代]]は[[フロイト]]理論の広まりによって自由な異性関係と[[バイセクシャル]]の試みが許された時代だった。小説にもレズビアンが登場し、[[ブロードウェイ]]の芝居でも異性装が大流行した。各地にレズビアンコミュニティが登場し、特に[[ニューヨーク]]の[[ハーレム (ニューヨーク市)|ハーレム]]、[[グリニッジ・ビレッジ]]が有名だったが、バイセクシャルがはやっても混ざりけのないレズビアンは異常視された。性革命のもとより開放的になった異性愛が健康に不可欠だともてはやされる一方で、同性愛が貶められたのもこの時代である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1930年代]]になると[[大恐慌]]の影響で性の自由は中断される一方で、医学界も前説を流布し続けていた。自立した女性に対する圧力も高まり、生活が立ち行かなくなって[[ホームレス]]になるレズビアンのカップルもいた。やむなく男性と結婚しバイセクシャルで妥協するレズビアンもいた。小説にもレズビアンを否定的に描くものが現れ、レズビアン描写に対する検閲も強まり、女子大学でもかつての「ロマンティックな友情」は見られなくなった。レズビアンにとっては孤独な時代だったが、それでもより多くの女性が自分をレズビアンだと認識し、[[サブカルチャー]]を発展させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第2次世界大戦中はレズビアンを黙認した軍の女性分隊を始め、工場などさまざまな場所で女性だけの組織が誕生し、レズビアニズムの発展に寄与した。「ロマンティックな友情」の時代とは違って、すべての階層に開かれていた。1950年代に入ると戦争が終わって除隊させられたレズビアンが港町にコミュニティを作り、女性たちの間に広まった寛容さからサブカルチャーが発展した。さらに大都市へのレズビアンの移住が増加し、レズビアン・バーを増大させた。これは後にレズビアンの組織化につながる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし職場に戻り始めた男性を中心に保守的な意見もあり、医学界も同性愛に対する「治療」をビックビジネスに仕立て上げた。[[マッカーシズム]]による迫害も始まり、多くの同性愛者が公職を追われ、苦しい二重生活を強いられた。それでもサブカルチャーは激増し、初めてのレズビアン団体が現れたのもこのころであった。ただしレズビアンサブカルチャーは60年代を通して主流文化に屈しており、レズビアン団体の加入者も少なかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
しかし[[1960年代]]末期になると60年代の[[フェミニズム]]や[[公民権運動]]を経験した世代がゲイ革命を起こした。[[1969年]]の[[ストーンウォールの反乱]]を契機に、マスコミや医学界、政界にも同性愛に同調する動きが生まれた。解放運動は驚くべき勢いで広まりゲイ男性と共同で反対する政治家と戦った。こうした一連の流れは[[1970年代]]においてレズビアン・フェミニストの登場を促した。レズビアンによる独立した平和で自由な社会を理想とする彼女たちは協同組合や職業訓練所の開設を目指し、独自の新聞や小説、音楽でレズビアンを賛美した。しかしあまりにも理想に走りすぎたため分裂対立を繰り返し、できたばかりの[[コミューン]]も長続きしなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年代]]に至ると性的に消極的だったレズビアンの性に関して大論争が起こる。レズビアンの性的解放を目指しての動きだったが、むしろ時代はゲイ男性の間に[[エイズ]]が蔓延したため性に関しては保守的になった。コミュニティも70年代よりは穏健的かつ統一的なり、各民族ごとの小グループが生まれ多様化した。高齢者、肥満者、障害者のレズビアンの活動も活発化した。この結果、同性愛者の人権法が各地で成立した。また母親になるレズビアンが増え、[[ベビーブーム]]が到来したのもこの時代である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==レズビアンによるフェミニズム（女性の権利拡張運動）==&lt;br /&gt;
''※この項全般で記す[[フェミニズム]]とは、日本語においての語彙である「男性の女性びいき」とは異なり、同性愛を含めた女性の権利一般またはそれに関する運動のことを指す。詳細は該当項目を参照のこと。''&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[19世紀]]後半、多くのレズビアンがその権利（フェミニズム）のために立ち上がった。「ボストンマリッジ（女性同士で築く家庭）」という語がその権利を主張する運動の上で、女性同士の家庭生活を示す言葉として多用された。[[1970年代]]～[[1980年代]]前半の第二次の運動では、[[北米]]や[[西欧]]でも新たに多くの賛同を得た。1970年代の終わりごろまでには、学術的な分野の一部でではあるがフェミニズム（ことに女性同性愛者の権利）として認められるようになった。昨今では不満の表現として、この1970年代の同性愛者の権利解放運動が挙げられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
レズビアンのフェミニズムに関する指導書においては、男性優位社会や[[資本主義]]社会、[[植民地主義]]社会などが、性別の認識と実際の性別が入り混じることに与える影響が考察され、時としてこれらの社会制度がレズビアンの疎外や不満点のもっともたるものであると記述している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、エイドリアン・リッシュは自らの[[エッセイ]]「強制的異性愛とレズビアンのあり方」 (''Compulsory Heterosexuality and Lesbian Existence'') の中で、「“色欲的で金銭的で感情的な”女性との接し方」として[[異性愛]]を揶揄している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他の主立った[[思想家]]、[[活動家]]としては[[リタ・メイ・ブラウン]]（Rita Mae Brown）、Audre Lorde、Marilyn Frye、Mary Daly、Sheila Jeffreysが挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==性の認識==&lt;br /&gt;
[[ファイル:女の子_H5.jpg|thumb|レズエッチ]]&lt;br /&gt;
女性間の同性愛における性行為は、異性間、男性間のそれと同様に多様である。女性同士の肉体関係にある者の中には、自身をレズビアン、倒錯愛などと認識していない者もいる。他のどのような対人関係、性的関係においても、その前後の流れ次第であることと同様である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
昨今の西側諸国における社会的、文化的価値観の変容や、新たな学術的見地からも、レズビアンとしての性が[[市民権]]を得るようになってきている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2002年]]に行われた[[米国医療センター]]における保健調査報告が、[[2005年]]に「 性行動と特定保健指標：2002年15歳～44歳の米国人男女, ''Sexual Behavior and Selected Health Measures: Men and Women 15-44 Years of Age, United States, 2002''」と題して発表された。その中で15歳～44歳の女性の4.4%が直近12ヶ月以内に他の女性との性的関係を持った、と記されている。また、同じく15歳～44歳の女性への「これまでに他の女性と何らかの性的な関係を持ったことがあるか」との問いに対し、11%が「ある」と答えている。レズビアンの性について書かれたこの調査内容は、女性の性の上での自立、移り変わる女性間の性、女性の性の悦びの再認識、ネガティブな性の[[固定観念]]の露呈など、様々な物議をかもした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==各国での法制化==&lt;br /&gt;
[[1990年代]]に入るとレズビアンの権利と地位向上を訴えるため、何十ものレズビアン・アベンジャーが組織された。今日では[[オランダ]]、[[ベルギー]]、[[スペイン]]、[[ポルトガル]]、[[ノルウェー]]、[[スウェーデン]]、[[アイスランド]]、[[カナダ]]、[[南アフリカ共和国]]等で[[同性結婚]]が法制化されているが、まだまだ多くの国に受け入れられていないのが現状である。[[2004年]]、[[マサチューセッツ州]]は米国で初めて同性結婚を法制化した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
アイスランドの女性政治家、[[ヨハンナ・シグルザルドッティル]]は、私生活ではレズビアンで、2009年2月1日首相に就任し、同性愛者を公言した世界初の国家首脳になった。さらに、2010年6月27日に女性脚本家と結婚し、同性結婚をした世界初の国家首脳となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対照的に[[イギリス]]では、かつて一度もレズビアンが違法であったことはなく、逆に男性の同性愛が[[1967年]]になって初めて合法化された。これは[[ヴィクトリア (イギリス女王)|ヴィクトリア女王]]が女性間の性交が可能とは思わず、[[1885年]]発布の刑法から女性の同性愛が漏れたためと言われている。[[1921年]]、レズビアンを違法とするようフレデリック・マキステン(Frederick Macquisten) 下院議員が提議したが、[[貴族院 (イギリス)|貴族院]]にて否決された。その決議の中で、当時の貴族院議長バーケンヘッド卿は、「女性が1000人いたとしても、そのうち999人はそのような悪習（同性愛）に手を染めるとは思えぬ」と断じた。[[1928年]]、レズビアンを題材とした[[小説]]、「寂しさの泉 (The Well of Loneliness)」が、公の場で卑猥な表現を行ったとして発売禁止となり、発売認可のための論議を呼んだ。一方で、節度あるレズビアン小説は自由に流通していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ユダヤ教]]の思想では、男性間の同性愛は厳しく非難されるが、女性間のそれには寛大な傾向があった。しかし今日の[[イスラエル]]では、男女とも同性愛が禁止、迫害されることはあまりない。同性結婚こそ認可されないが、先ごろ同性愛者間の[[養子縁組]]を承認する判例が出された。また、例年[[テルアビブ]]ではWorld Pride（[[ゲイ・パレード|同性愛者のパレード]]）が行われている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら西側諸国のような同性愛は、[[イスラム教]]国では差別的な法を排除している[[トルコ]]を除いては滅多に認められない。[[サウジアラビア]]、[[イエメン]]では、[[懲役]]、[[鞭打ち]]、果ては[[死刑]]などの厳しい処罰がなされる。[[イラン]]での同性愛を禁ずる法律は、幾分緩和、廃止されきたと伝えられるが、依然として男性間の同性愛に関しては禁止されている。（→ [[イスラーム教徒による性的マイノリティー迫害]]も参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===生殖と親権===&lt;br /&gt;
多くのレズビアンのカップルが子供を望んでいるが、全ての国でこれが法制化されているというわけではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[オーストラリア]]では、[[最高裁判所|最高裁]]にてレズビアンや独身女性の[[体外受精]]を禁止する法案が否決された。この決定の直後、[[ジョン・ハワード]][[首相]]は[[カトリック教会]]の姿勢を保持する形で最高裁の決定を事実上却下し、体外受精の利用を防ぐために法改正を行った。これはレズビアンや独身女性の権利を主張する諸団体の激しい反発を招いた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では、知人からの[[精子提供]]や、[[精子バンク]]の利用、ボランティア精子提供活動（[[known sperm donors]]）の利用といった方法によって、子を産み育てようと考えるレズビアンカップルが存在する。言い古された表現であるが、「子はかすがい」であり、出産や子育てを通じてレズビアンカップルのきずながより深まるケースもあるものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====単為生殖====&lt;br /&gt;
[[単為生殖]]は[[植物]]や[[昆虫]]ではよくあることだが、[[哺乳類]]においては通常はみられない。しかしながら今日の[[科学技術]]は2匹の雌[[ネズミ]]から仔ネズミを作ることに成功している。この研究が進めば、2人の[[人間]]の女性を、その間に生まれてくる子供の遺伝学上の両親とすることができる可能性もある。また、男性でも女性でも、どのような個人でも、[[クローン技術]]によって「生殖」することができる可能性が示されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==文化==&lt;br /&gt;
今日までの[[歴史]]の中で、多数のレズビアンが、[[芸術]]・[[文化]]の上で活躍してきた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ヨーロッパ]]での[[性科学]]の影響が出始める[[20世紀]]より前にも、法で禁止されている男性間の同性愛とは対照に、女性同性愛がほとんど目に見えない形で存続していたことが学術的な見地から報じられた。また一方で、Karl Heinrich Ulrichs、[[リヒャルト・フォン・クラフト＝エビング]]、[[ハヴロック・エリス]]、Edward Carpenter、[[マグヌス・ヒルシュフェルト]]ら[[性科学者]]の概念によって、女性同性愛は広く知られるようになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の同性愛が広く知られるようになると、医学的な見地から示されるようにもなった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[フロイト]]は、著書「性道徳に関する3つの論文, ''Three Essays on the Theory of Sexuality'' ([[1905年]])」の中で、性愛の対象を[[性的倒錯|倒錯]]した（女性が女性として女性を愛する）同性愛者（現在の定義では同性愛は性的倒錯には含まれないが）と共に、男性の特徴を女性が持つことによる（女性が男性として女性を愛する）同性愛について触れている。この「第三の性」については、後にマグヌス・ヒルシュフェルトらによって広められることとなる。フロイトは自らこうした“特殊な”患者を多く診てきたわけではないことを自認していたため、[[医学]]的、[[生物学]]的見地よりも[[心理学]]的な考察に重点を置いた。これらのフロイトの論文が[[英語圏]]に知れ渡ったのは[[1920年代]]になってからである。当時フロイトの見解は[[精神医学]]者らによって否定されていたが、昨今の生物学的研究では、ヒルシュフェルドによる、「第三の性」が同性愛の魅力への解釈との説を裏付ける報告がなされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これら性科学と心理学の融合は、多くのレズビアンに関する文化や作品への基調となった。著名な例では、古典的な表現に習うことをやめ、同性愛者の言葉で性を綴った[[1928年]]の[[ラドクリフ・ホール]]の小説「寂しさの泉, ''The Well of Loneliness''」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[1980年代]]以降、レズビアンはますます音楽界（Melissa Etheridge、[[k.d.ラング]]、Indigo Girlsなど）、テレビ界（[[エレン・デジェネレス]]、[[ロージー・オドネル]]、[[ポーシャ・デ・ロッシ]]など）、スポーツ界（[[マルチナ・ナブラチロワ]]、[[アメリ・モレスモ]]、[[リサ・レイモンド]]、[[ビリー・ジーン・キング]]など）、 [[漫画]]界（Alison Bechdel、Diane DiMassaなど）に活躍の場を広げている。最近ではPat Califia、[[ジャネット・ウィンターソン]]、[[サラ・ウォーターズ]]らによる芸術写真や文章において、レズビアンの官能美が注目されている。また、[[ビビアンの旅立ち]]、''[[GO fish|Go Fish]]''、[[恋するアナベル]]、[[ウォーターメロン・ウーマン]]、''Oranges Are Not The Only Fruit''、''Everything Relative''、[[ホット・チョコレート (映画)|ホット・チョコレート]]などのレズビアンや[[両性愛|バイセクシュアル]]、[[トランスジェンダー]]を扱った[[映画]]作品も増えている。Jane Rule、Vin Packer、Ann Aldrich、Ann Bannonらの小説も増刷されている。文豪[[カミール・パーリア]]、[[ジャーメイン・グリア]]らもレズビアンに共感している。最近では、[[アメリカ合衆国]]のドラマ[[Lの世界]]がその人気の裏づけになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===メディアにおける描写===&lt;br /&gt;
レズビアンは、フェミニズム、愛情、性生活、結婚、子育てなどに関連して、メディアの関心事となっている。一方で興味本位や偏見などのよからぬ意図によって恣意的にイメージそのものが操作され、ネタとして食い荒らされているという意見を述べる者もいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお日本では[[2000年代]]に入ってからのいわゆる「[[百合 (ジャンル)|百合]]」ブームによって、レズビアンをモチーフにしたマンガ・アニメ・小説が多数発表されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ＜盗撮＞女子児童をビデオに、女教諭逮捕(2012年8月) ==&lt;br /&gt;
勤務先の女子児童の裸をビデオで盗撮したとして、[[東京都]][[国立市]]の市立小学校教諭、山川花織(25)＝[[埼玉県]][[所沢市]]＝が8日、[[警視庁]]練馬署に児童買春・ポルノ禁止法違反（単純製造）で逮捕された。容疑を認め「女性の胸に興味があった」などと話している。他者への販売やネットへの流出は否定しており、同署も確認していない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2012年]][[6月21日]]午後8時から9時ごろ、同校6年生が移動教室で訪れていた[[栃木県]][[日光市]]のホテル大浴場で、女児の裸をビデオカメラで撮影した。国立市教委によると、山川は4年生の担任だが応援として参加し、児童らの入浴を担当していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
山川は[[7月15日]]、[[練馬区]]にある遊園地のプール女子更衣室でポーチにビデオカメラを入れて盗撮しているのを見つかり、練馬署で任意の調べを受けていた。盗撮目的だったことを認め「美しい胸を見たり触ったりするのが好きだった」などと話した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
移動教室での盗撮はその後の調べで判明。同署は遊園地での盗撮も都迷惑防止条例違反で書類送検する。山川は市立小に2011年4月から期限付きで勤務し、2012年4月、都教委に正式採用されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[同性愛]]&lt;br /&gt;
*[[両性愛]]&lt;br /&gt;
*[[LGBT]]&lt;br /&gt;
*[[レズビアン用語]]&lt;br /&gt;
*[[レズビアン雑誌]]&lt;br /&gt;
*[[レズビアン・ゲイ映画]]&lt;br /&gt;
*[[動くゲイとレズビアンの会]]&lt;br /&gt;
*[[ブラック・トライアングル]]&lt;br /&gt;
*[[同性結婚]]&lt;br /&gt;
*[[女らしさ]]&lt;br /&gt;
*[[フェミニズム]]&lt;br /&gt;
*[[百合 (ジャンル)]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:れすひあん}}&lt;br /&gt;
[[Category:レズビアン|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:女性]]&lt;br /&gt;
[[Category:LGBT]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E6%89%8B%E3%83%9E%E3%83%B3&amp;diff=386055</id>
		<title>手マン</title>
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				<updated>2020-05-28T11:09:59Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:女の子_H5.jpg|240px|thumb|手マン]]&lt;br /&gt;
'''手マン'''(てマン)とは、[[手]]や[[指]]で女性の[[内性器]]・[[外性器]]に触れる、もしくは指を挿入することを言う。もともとは[[手淫]]といい、手で行なう性的行為の全般を指したが、手淫という言葉自体が20世紀前半に[[自慰]]に言い換えられたので、1980年代後半以降の[[アダルトビデオ]]の隆盛に伴い手、もしくは指で行なう性行為という意味で用いられている俗語である。&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
女性に対して行なわれる手（指）で行なう性的行為全般のことをこう呼ぶ。[[愛撫]]との違いは性器への指の挿入、あるいは[[オルガスム]]を誘う目的の行為であるかどうかであるが、男性と異なり女性は快感を得る行為の幅が広いので必ずしも挿入が必要というわけではなく、その境界は曖昧である。類似の概念として'''[[指まん|指マン]]'''がある。指を男性器の代わりに女性器に挿入することを指マンと呼ぶ場合がある。指を挿入すると掌で女性器を包み込むような体勢になることが多く、指マンと手マンの境界もまた曖昧である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自己で行なう場合は自慰と変わらず（実際に国語辞典には手淫＝自慰と書かれている）、他人からされる場合は[[愛撫]]とそう変わらない。別称されているのはアダルトビデオのジャンルとして分類されて以降である。愛撫はどちらかと言えば性的興奮を高めるための性感帯への接触であり、手マンは性的絶頂を与えるための性器への接触・挿入という違いが、ある程度認識されている差異である。女性の裸体を（モザイクのかかっている性器周辺以外は）隠さずに、快感にあえぐ姿を描写する演出方法として用いられある程度定着している。行為の対象としては女性であるが、行なう側が男性である必要は無く、女性同士で行なっても呼称そのものは変化しない。また、同意であっても非同意であっても呼称は変わらないので特に別称する必要は無い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
* [[手マン画像]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[手コキ]]&lt;br /&gt;
*[[指まん]]&lt;br /&gt;
*[[潮吹き]]&lt;br /&gt;
*[[パンツの中に手]] &lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:てまん}}&lt;br /&gt;
[[Category:Wikipediaで削除依頼された記事|{{PAGENAME}}]]&lt;br /&gt;
[[Category:性語]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E5%BA%A7%E4%BD%8D&amp;diff=386054</id>
		<title>座位</title>
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				<updated>2020-05-28T11:09:27Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:座位 34.jpg|thumb|400px|座位]]&lt;br /&gt;
'''座位'''（ざい）は、[[性科学]]分野における[[ヒト]]の[[性交体位]]の一種。[[性行為|性交]]の際に執る[[座位#座った姿勢|座位（座った姿勢）]]を意味する[[日本語]]&amp;lt;!--WP:POV--&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 呼称 ==&lt;br /&gt;
[[日本]]に伝統的な[[四十八手 (アダルト用語)|四十八手]]のなかでは、「'''居茶臼'''（いちゃうす）」＝「投網」「'''帆掛'''（ほかけ。'''帆掛け茶臼'''、'''帆かけ'''とも記す）」「獅子舞（狂い獅子）」などが、[[現代 (時代区分)|現代]]で言うところの「座位」に相当する。｢しぼり芙蓉」等の後背座位もあり、特に[[葛飾北斎]]が描いた[[三味線]]を弾きながらの｢曲茶臼」がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[中国語]]では「坐位和跪位」と言い、後述する「対面座位」は、互いに見合うことなら「觀賽式（[[簡体字]]：观赛式）」―代表的な体位は「鶴交頸」、もしくは、桌（[[テーブル]]）の上で舞うことに譬えて[[雅名]]で「桌上舞」、「背面座位」は、[[椅子]]に腰掛けるような体勢ゆえに「扶椅式」と言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[英語]]（事実上の国際通用語）では kneeling と表現する。[[フランス語]]では &amp;quot;Union du lotus と言うが、ここでの &amp;quot;lotus&amp;quot; は「[[結跏趺坐]]」を意味する &amp;quot;Position du lotus&amp;quot; （英語の &amp;quot;Lotus position&amp;quot;）を指す。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[チベット仏教]]―如来の[[歓喜仏]]の体位&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
パートナー同士が、座った体勢で[[性器]]を結合させる。男女が正対し、座った男性に上から女性が跨る体勢で結合する「'''対面座位'''（たいめんざい）」と、男性の正面に対して女性が背を向け、[[椅子]]に腰を下ろすような体勢で結合する「'''背面座位'''（はいめんざい）」の2種類に大別される。同性同士の場合も、[[ネコ]]（女性方）と[[タチ]]（男性方）の関係は同じである。なお、座った体勢の細かな差異については、[[正座]]であっても[[結跏趺坐]]や[[座法|胡坐]]などであっても、基本的な体勢を大きく逸脱しない限りは「座位」の範疇である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
対面と背面では意味合いや内容は大いに異なるが、共通するのは、ピストンが難しいことである。男の方が下から突き上げるようにするか、女の腰を抱えて上げ下ろし（または持ち上げては落として串刺し風に）するのが普通だが、いずれも安定しがたく、ずれたり抜けたりすることが多い。[[射精]]に至る場合は、下記のような、より安定した体位に移行する例が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===対面座位===&lt;br /&gt;
対面座位は、正対することで容易となる視線や意識の密な交換や、[[キス]]・[[ハグ|抱擁]]、（特に乳房への）愛撫などといった愛情表現によっても互いに快楽が得られることを大きな特徴とする。また、女性の側の背が低い場合、この体位では顔の高さが近くなるため、抱き合ってキスするのが容易になる。また、お尻や肛門への愛撫もしやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パートナー同士の位置関係上、対面座位は[[正常位]]や[[騎乗位|対面騎乗位]]や[[立位|対面立位や駅弁]]との間で、移行しやすい。普通は正常位から、女性を抱き起こす形で、これに移行する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===背面座位===&lt;br /&gt;
一方、背面座位は、後ろ側のパートナーが両手で相手の[[乳房]]や結合部周辺を愛撫しやすいことに特徴がある。また、後背位に近いが、遙かに体が密着するため、キスは女性が首をひねることで容易に可能となる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
背面座位は[[後背位]]や背面騎乗位や後背立位と連続して行われやすい。また、対面座位からも移行できるので、正常位から後背位に移行する間にこれを経過することも可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
難点としては、女性の体が前に倒れやすいことで、この体位を維持するには、男性が女性を抱えて支え続けなければならない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化・芸術のなかの座位 ==&lt;br /&gt;
対面座位は、[[タントラ教]]では極めて重要な性交体位の一つであり、'''[[歓喜仏]]'''。[[ヤブユム]]、ヤブ＝ユム、ヤブ＝ヨム、ヤブ＝ヤムなどとも称する。■右の画像は一例）は、教義の理想的で象徴的な形の一つを体現する。また、これら歓喜仏の源流を遡れば、[[ヒンドゥー教]]における[[シヴァ]]神とその妻である[[パールヴァティー]]神の和合などに辿り着く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==画像==&lt;br /&gt;
[[座位画像]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:さい}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E6%84%9B%E6%92%AB&amp;diff=386052</id>
		<title>愛撫</title>
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				<updated>2020-05-28T11:08:54Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:女の子_H5.jpg|thumb|400px|愛撫]]&lt;br /&gt;
'''愛撫'''（あいぶ）とは、&lt;br /&gt;
* なでさすってかわいがること&amp;lt;ref&amp;gt;広辞苑　第五版 p.9【愛撫】&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;デジタル大辞泉&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* なでんばかりにかわいがること&amp;lt;ref&amp;gt;広辞林　第五版 p.7&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 愛でながら撫でる[[愛情表現]]で、[[コミュニケーション]]様式上では接触することで相手に[[愛|愛情]]を示す比較的原初的な行為である&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==概説==&lt;br /&gt;
愛撫は、[[音声]]などの言語によらないコミュニケーション様式で{{要出典|date=2011年10月}}、[[ボディランゲージ]]の一種に分類される、だが、ボディランゲージ一般よりも、より直接的な接触を含む。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
愛でる対象は広範囲に及び、人間を含む[[生物|動植物]]、[[ペット]]、物品に対する愛好の表現とされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==人間の場合==&lt;br /&gt;
人間は通常、言葉によって意思を疎通し合うことが可能だが、愛撫によって強く感情を伝えることができる。[[親]]から[[子供|子]]へ、あるいは[[恋人]]や[[友情|友人]]に対する好意や親愛の情や、思慕・敬愛などの情念を示す際にも[[ハグ]]（抱きしめる・抱擁）などの行為が行われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性的な意味を持たない愛撫では、頭や顔を撫でる、[[抱擁]]、[[接吻]]、[[くすぐり]]、手を握り合う（[[握手]]は含まない）などの行動、また[[スキンシップ]]などが挙げられる。人間同士の愛撫では、特に手が用いられ、また[[口]]（[[唇]]・[[舌]]）が活用されるが、これらは人間にあっては、特に皮膚触覚に優れた部位である。「これはより精密に触ることで、愛撫をより的確に行う必要があるためと思われる」と言う人がいるが、その一方で、「より多くの「触った感じ」を得ようという考えの顕れであろう」と言う人がいる。特に性愛的なものでは、口を使う様式化された行為の種類も少なくない。性的な愛撫は[[ペッティング]]とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
画像については[[愛撫画像]]へ続く。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==出典・脚注==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:あいふ}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9&amp;diff=386049</id>
		<title>クンニリングス</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%AF%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%82%B9&amp;diff=386049"/>
				<updated>2020-05-28T11:07:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{独自研究}}&lt;br /&gt;
'''クンニリングス'''（cunnilingus）は、[[女性器]]（[[クリトリス]]・[[尿道|尿道口]]・[[膣]]・[[小陰唇]]・[[大陰唇]]）を直接[[舌]]や[[唇]]・[[歯]]などで舐めて性的刺激を与える行為。[[オーラルセックス]]の一種である。原語は[[ラテン語]]。「クンニ」と略すことが多い。&lt;br /&gt;
==概要==&lt;br /&gt;
[[Image:クンニ.jpg|thumb|クンニ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般に異性間の[[性行為]]の[[前戯]]として女性に対して行う。&lt;br /&gt;
通常、仰向けに寝て足を開いた状態の女性器を舐めたり吸ったりして刺激するが、逆に仰向けに寝た人の顔面に女性が跨って行なわれることもある（[[顔面騎乗]])他にも[[マングリ返し]]など応用、発展形も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==その他==&lt;br /&gt;
クンニリングスなどの[[オーラルセックス]]では、陰部を清潔に保った健康体であれば[[性感染症]]に感染することはないが、不潔にしていたり[[HIV]]などに感染している場合、膣付近を舐めることによって、[[クラミジア]]、[[淋病]]、[[ヘルペス]]、[[尖形コンジローム]]、[[梅毒]]、[[B型肝炎]]に感染する可能性がある。また近くに位置する肛門を舐めれば、便を媒介して[[A型肝炎]]、[[アメーバ赤痢]]などに感染する可能性がある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.forsex.jp/sti.html 性行為別の性感染症リスク] (ForSex)&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
古代ギリシア・ローマではオーラルセックスは極めて一般的に行われていた。ただし当時は[[フェラチオ]]する女性よりもクンニリングスする男性のほうが侮蔑されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==参照== &lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連用語==&lt;br /&gt;
*[[アニリングス]]&lt;br /&gt;
*[[シックスナイン]]&lt;br /&gt;
*[[フェラチオ]]&lt;br /&gt;
*[[性交体位]]&lt;br /&gt;
*[[ペッティング]]&lt;br /&gt;
*[[指マン]]&lt;br /&gt;
*[[潮吹き (アダルト)|潮吹き]]&lt;br /&gt;
*[[バター犬]]&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Cunnilingus}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|くんにりんくす]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E4%B9%B3%E6%88%BF&amp;diff=386047</id>
		<title>乳房</title>
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				<updated>2020-05-28T11:05:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 概要 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{性的}}&lt;br /&gt;
[[画像:トップレス.jpg‎‎|380px|thumb|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
'''乳房'''（にゅうぼう、ちぶさ）は、[[哺乳類]]の[[雌|メス]]が持つ[[女性器|外性器]]の一つ。構造上は[[外皮]]と密接な関係があり、[[女性]]では[[乳腺]]から[[乳汁]]を[[分泌]]し[[哺乳器]]としての機能を内包する。その形状や大きさには個人差、年齢差、[[人種]]差があり、乳腺の分泌期とそうでない時期によっても異なる。女性では10歳前後から発達し始め、[[成人]]では[[前胸壁]]の[[大胸筋]]上に半球状（[[お椀]]状）に隆起し、底面の[[直径]]は平均で10－12㎝ほどである&amp;lt;ref name=&amp;quot;kotobank&amp;quot;&amp;gt;[https://kotobank.jp/word/%E4%B9%B3%E6%88%BF%28%E3%81%AB%E3%82%85%E3%81%86%E3%81%BC%E3%81%86%29-1574481 コトバンク - 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)]&amp;lt;/ref&amp;gt;。俗語では乳（ちち）あるいはお乳とも言い、俗に'''おっぱい'''とも呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:女の子_えっち3.jpg‎‎|380px|thumb|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
乳房は多くの[[哺乳類]]の[[雌|メス]]に存在する、皮膚の一部がなだらかに隆起しているようにみえる柔らかい[[器官]]で、その内部には、乳汁（母乳、乳）を[[分泌]]する機能を持つ外分泌腺の'''[[乳腺]]'''（にゅうせん）が存在する。[[哺乳類]]の乳房は胴部の腹面に左右の対をなして発達する。乳房の中央には、乳汁が外部に分泌される開口部を含む'''[[乳頭]]'''（にゅうとう）が存在する。哺乳類では、産まれてから一定期間の間の乳児は乳汁を主たる栄養源として与えられ、生育する。哺乳類の名前は、ここから来ている。[[雄|オス]]の乳房、乳腺はその生産機能と分泌の機能を持たないため通常、痕跡的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、野生の哺乳類では授乳時に乳頭が露出することによって辛うじて存在が判明する程度の膨らみにしか発達しない種が多い。また、[[単孔類]]では乳房や乳首は発達せず、腹面の育児嚢の中のくぼみ状の構造から母乳は分泌される。乳腺は本来は[[汗腺]]のようなものから発達したもので、単孔類のそれは原始的状態を保持したものと考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下、特に断りがない限り、人間の乳房について記述する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ヒトの乳房 ==&lt;br /&gt;
=== 概観 ===&lt;br /&gt;
哺乳類である[[ヒト]]の乳房は、通常は胸部前面に1対存在する。その役割は出産後に[[母乳]]を分泌し、[[乳児]]を育てることであるが、文明が発達した現代においては、母乳を代替品の[[粉ミルク]]により置き換えることも可能ではある。医学的に考察すれば その与えられた[[免疫]]機能の重要性は極めて高く、代替品では近似してはいても、その本来の成分には遠く及ばない。免疫の極めて低い状態で出生する新生児に確実に免疫を獲得させる目的からも、母乳が勧められる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ヒトの乳房はその大きさや膨らみ方が他のサル類より大きい例が多いこと、また妊娠期間や育児中でなくとも目立つ存在である点で特異であり、これはヒトの進化の特徴のひとつと考えられる。しかし、その理由や過程については議論が多く、一定の結論は出ていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乳房の構造 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乳房の表面は[[皮膚]]で覆われる。ヒトの女性では、通常は胸部の大胸筋の表面の胸筋筋膜上に左右1対が存在し、およその位置は、上下が第3肋間～第7肋間、左右は胸骨と腋窩の間である。乳房は[[思春期]]前は[[性差]]がなく男児と同じ（乳房の[[タナー段階]]I）であるが、思春期の[[月経|初経]]を挟む約4年間に乳腺が発達し、脂肪組織が蓄積する。また、[[妊娠]]中から[[出産]]直後にかけても膨らむ&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.wacoal.jp/maternity/lesson/bast/top.html マタニティのバストの変化]&amp;lt;/ref&amp;gt;。乳房の脂肪組織の形・大きさは個人差が非常に大きい。20代より乳房の中身が徐々に衰退するため乳房が張りを失い徐々に下垂し始める&amp;lt;ref name=&amp;quot;ei&amp;quot;&amp;gt;[http://www.wacoal-science.com/ageing/ 下着ではじめるからだのエイジングケア・バスト編]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
乳房の内容は成人型乳房の場合、その[[容積]]の9割は[[脂肪組織|脂肪]]で、1割が乳腺である。[[月経|初潮]]前後から成人型乳房になるまで（乳房のタナー段階III・IV）は乳房が硬くなる。乳腺は、乳房一つあたり15～25個の塊として存在し、乳頭の周囲に[[放射状]]に並ぶ。それぞれの塊を葉（よう）と呼ぶ。それぞれの乳腺の葉からは乳管が乳頭まで続き、乳腺より機能し分泌された乳は、乳管、乳頭を通して体外へ出る。乳房組織の脂肪組織は乳の生産には全く関係しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 乳房の成長 ====&lt;br /&gt;
タナー段階によれば、両性において共通するのがI（幼児型）である&amp;lt;ref name=&amp;quot;premature thelarche&amp;quot;&amp;gt;思春期前の間、一時的に乳房が乳頭期（II）以降に成長して数ヶ月から3年以内にIに戻る症状として「思春期前乳房隆起」がある（殆どが2歳以下で発症）。Iに戻らなかったり、身長増加速度が異常に高かったり、骨年齢が異常に進むなどの場合は低年齢で思春期に入っている思春期早発症の可能性がある。[http://senoopc.jp/disease/prethelar.html 妹尾小児科・早発乳房]&amp;lt;/ref&amp;gt;。その後、女性は第II・III・IVの3課程（第2・3を前後半に分けると5過程）を経て、Vにおいて女性成人型に変化する。女性の思春期は7歳7ヶ月 - 11歳11ヶ月の間、平均年齢の9.74±1.09歳&amp;lt;ref name=&amp;quot;tanaka&amp;quot;&amp;gt;[http://tanaka-growth-clinic.com/shishunki/shishunki.html たなか成長クリニック・思春期]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;miyake&amp;quot;&amp;gt;{{cite web |url=http://www.miyake-clinic.gr.jp/sisyunki/sisyunki23.htm |title=三宅婦人科内科医院・思春期と乳房 |accessdate=2015年11月23日 |archiveurl=https://web.archive.org/web/20160314000533/http://www.miyake-clinic.gr.jp/sisyunki/sisyunki23.htm |archivedate=2016年3月14日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt;に乳房の成長開始（乳頭期）から始まり（乳房の発育異常が見られる場合は年齢を含めてこの限りでは無い）、初経の1年以上前はIIで、初経前後でIII、初経の1年後以降でIVとなり、IからVへ変化する期間は途中で初潮を挟む約4年間である&amp;lt;ref name=&amp;quot;himitsu&amp;quot;&amp;gt;[http://www.wacoal.jp/junior/bodynavi/park/02.html バストと初経のヒミツの関係]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;tanken&amp;quot;&amp;gt;[http://www.wacoal.jp/top/tanoshimu_contents/tanken/junior/growth/index.html ワコール探検隊｜「少女」から「おとな」へ約4年間で変化する成長期のバスト]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;koi&amp;quot;&amp;gt;[http://woman.mynavi.jp/article/130625-031/ 恋をするとバストが大きくなるって、本当?]-[[マイナビ]]ウーマン、2013年6月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;。初経は多くの女性で10歳-15歳の間&amp;lt;ref name=&amp;quot;oyama&amp;quot;&amp;gt;[http://www.lib.yamanashi.ac.jp/igaku/mokuji/YNJ/YNJ3-1/image/YNJ3-1-003to008.pdf 思春期の発現・大山建司]&amp;lt;/ref&amp;gt;に迎えるので、初経から3年以上経ち成人型乳房になるのは13歳（10歳で初経の時）-18歳（15歳で初経の時）以降となる。男性は女性と異なり思春期初来から成長せず、[[腋毛]]・[[髭]]の発生時に、乳輪の面積が若干広くなり、乳頭と共に茶色や黒色に変色し、[[筋肉]]の発達後に乳房が男性成人型へ発達する&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa&amp;quot;&amp;gt;[http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/f7831/p28526.html お母さんの基礎知識（思春期・男の子編）（もっと詳しく…）-神奈川県ホームページ]&amp;lt;/ref&amp;gt;（ただし、[[女性化乳房]]の症状が出ている場合は事情が異なる）。&lt;br /&gt;
* 女性&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
! タナー段階&amp;lt;ref&amp;gt;[http://tanaka-growth-clinic.com/shishunki/shishunki.htm たなかクリニック・思春期の性成熟と成長]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;oyama&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;miyake&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;br&amp;gt;(ステップ)&amp;lt;ref name=&amp;quot;himitsu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;tanken&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP6&amp;quot;&amp;gt;[http://www.cocoros.jp/data/pdf/wacoal/release/W-P-6.pdf 『初経』をキーにした現代ティーンの成長と体型変化について]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.youtube.com/watch?v=waulusd110w バストの成長：モーフィングアニメ：ワコール探検隊]&amp;lt;/ref&amp;gt; !! 細分類&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web |url=http://www.wacoal.jp/sight/knowledge/html/k0404.html |title=バストの発育、形態とブラジャーの関係 |accessdate=2016年5月11日 |archiveurl=https://web.archive.org/web/20130214062656/http://www.wacoal.jp/sight/knowledge/html/k0404.html |archivedate=2013年2月14日 }}&amp;lt;/ref&amp;gt; !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|時期&amp;lt;ref name=&amp;quot;himitsu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;tanken&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;koi&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://dual.nikkei.co.jp/article.aspx?id=4597&amp;amp;page=3 10歳。娘と「胸」について話し始めるタイミング 今どきの高学年女子、ノーブラで運動会は、発育・防犯面からNG！] - [[2015年]][[2月19日]]-日経DUAL&amp;lt;/ref&amp;gt; !! [[乳首]] !! [[乳輪]] !! 乳首・乳輪の色 !! 乳房の膨らみ !! その他&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|I&amp;lt;br&amp;gt;(ステップ0)  !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|思春期前&lt;br /&gt;
|小さな乳首のみ突出。乳腺が触れていない。||面積が小さい。||薄[[ピンク]]色。||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|膨らんでいないため、乳房と[[胴体]]の境界が不明瞭。|| 幼児型。成長前の男性と性差無し。&amp;lt;ref name=&amp;quot;premature thelarche&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|II&amp;lt;br&amp;gt;(ステップ1・めばえる) !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|乳頭期&amp;lt;ref name=&amp;quot;girlsbody&amp;quot;&amp;gt;[https://www.wacoal.jp/girlsbody/library/karada/answer03.html バストの先が痛がゆい｜からだの疑問｜小学生・中学生女の子下着の悩み解決｜ガールズばでなび]&amp;lt;/ref&amp;gt; !! 思春期初来 !! rowspan=&amp;quot;6&amp;quot;|初経を挟む約4年間&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 膨らみ始める（以降、乳首の大きさには個人差がある&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.wacoal.jp/girlsbody/library/karada/answer15.html 乳首が大きい｜からだの疑問｜小学生・中学生女の子下着の悩み解決｜ガールズばでなび]&amp;lt;/ref&amp;gt;）。||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 面積が拡大し始める。||rowspan=&amp;quot;7&amp;quot;| 個人差により薄ピンク色のままの人もいれば、[[ホルモン]][[バランス]]の変化や乳首・乳輪に被服などの物が[[摩擦]]することなどで乳首・乳輪の[[メラニン細胞]]が活性化して[[メラニン]]が生成され、黒ずむ人もいる&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.wacoal.jp/girlsbody/library/karada/answer05.html 乳首の色が友だちより黒い｜からだの疑問｜小学生・中学生女の子下着の悩み解決｜ガールズばでなび]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://odecomart.com/blog/bust-top-darkness/ 市販クリームでピンクに治せる？バストトップの黒ずみの原因から対処法まで解説]&amp;lt;/ref&amp;gt;。|| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot; |蕾の時期。[[乳腺]]が活動し始める。内部から広がるように膨らんでいくため、乳首・乳輪付近が非常に敏感・繊細で傷付きやすく、[[ノーブラ]]だと乳首・乳輪付近に[[被服]]などの[[物]]が接触したり体を揺すったりすると[[疼痛]]や[[痒み]]が生じたり（これが左記の黒ずみの一因になる）、胸付近の布地が薄く胸に密着している被服を1枚のみ着用している時に[[胸ポチ]]が過去に比べて目立ちやすくなることで思春期に入り&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.takeda.co.jp/patients/pp/pp01.html 「思春期早発症」とは（武田薬品工業）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、ノーブラを止めて[[ブラジャー#ジュニアブラ|ジュニアブラ]]を着け始める必要がある事に気づきやすい。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;| 初経の1年以上前&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 乳輪期&amp;lt;ref name=&amp;quot;girlsbody&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
| 膨らみが増す。||rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|面積の拡大が増す。||乳輪付近が硬くなりながら&amp;lt;ref name=&amp;quot;kori&amp;quot;&amp;gt;[https://www.wacoal.jp/girlsbody/library/karada/answer06.html おっぱいがこりこりとかたい｜からだの疑問｜小学生・中学生女の子下着の悩み解決｜ガールズばでなび]&amp;lt;/ref&amp;gt;膨らみ始める。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|III&amp;lt;br&amp;gt;(ステップ2・ふくらむ) !! 乳房第1期 !! rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|初経前後&lt;br /&gt;
| rowspan=&amp;quot;3&amp;quot;|膨らみが増す。乳頭径はこれ以降4-9mmに膨らむ。||乳輪付近だけでなく、乳房全体が硬さ&amp;lt;ref name=&amp;quot;kori&amp;quot;/&amp;gt;を増しながら膨らみ始める。||rowspan=&amp;quot;2&amp;quot;|乳房の内部組織の成長が進み、中にコリコリとしたしこりができてくる時期。ノーブラで走ったり運動したりすると、[[乳揺れ]]が少し生じ初め、乳揺れによって疼痛が生じたり、胸ポチが目立ちやすい場合がある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 乳房第2期 &lt;br /&gt;
| 膨らみと硬さ&amp;lt;ref name=&amp;quot;kori&amp;quot;/&amp;gt;が乳房第1期より増し、下輪郭（バージスライン）が現れ始める。[[ホイップ]]した[[クリーム (食品)|クリーム]]がヒュッと立ったような[[円錐]]形で横から見たときに下輪郭（バージスライン）がまっすぐ。乳房の底面は横に長い楕円形になる。下輪郭（バージスライン）が丸みを帯び始めると成長期への移行期になる。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! IV&amp;lt;br&amp;gt;(ステップ3・まるくなる) !! 形成期 !! 初経の1年以上後 - 3年後&lt;br /&gt;
| 面積の拡大が増し、乳輪が乳房から隆起する。||乳房が硬さ&amp;lt;ref name=&amp;quot;kori&amp;quot;/&amp;gt;を増しながら立体的に膨らみ、横から見たとき下輪郭（バージスライン）が丸くなり、乳房全体に丸みを持ち、乳房の底面が円に近くなり、乳房の位置が女性成人型と異なる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ichi&amp;quot;&amp;gt;[https://www.wacoal.jp/girlsbody/library/special/bust.html ジュニアとおとなのバストの違い｜小学生・中学生女の子下着の悩み解決｜ガールズばでなび]&amp;lt;/ref&amp;gt;だけでほぼ成人型となる。乳房は女性成人型になるまで膨らみ続ける。乳房が柔らかくなり始め、乳房の位置が女性成人型の位置へ変わり始めると、女性成人型への移行期となる。||乳腺の発達が著しい。ノーブラで走ったり運動したりすると、完全に乳揺れが生じるようなり、乳揺れによって疼痛が生じたり乳房の内部組織が伸びたり、胸ポチが目立ちやすい場合がある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|V !! colspan=&amp;quot;2&amp;quot;|初経の3年以上後&lt;br /&gt;
| 膨らみが最大になる。||面積が最大となり、乳輪と乳房が同一平面上となる。||女性成人型の膨らみとなり、乳房が柔らかく、乳輪と乳房が同一平面上となり、乳房の位置も形成期までの位置から女性成人型の位置に変わる&amp;lt;ref name=&amp;quot;ichi&amp;quot;/&amp;gt;||女性成人型（成長終わり）。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
*男性&lt;br /&gt;
!!! 特徴&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 成長前&lt;br /&gt;
| 幼児型。小さな乳首のみ突出、乳輪も薄ピンク色で面積が小さい。成長前の女性（タナー段階I・ステップ0）と性差無し。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
! 成長後&lt;br /&gt;
| 乳首が少し膨らみ、乳輪が少し拡大し、乳首・乳輪共に黒ずむ。男性成人型となる（成長終わり）。ただし、女性化乳房の症状が出ている場合はこの限りではない。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 女性の乳房の衰退 ====&lt;br /&gt;
[[ファイル:希志あいの 76.jpg‎‎|350px|thumb|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:希志あいの 29.jpg‎‎|350px|thumb|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
上記で成長した乳房は20代からステップ1となり衰退し始める。衰退が早い人は20代でステップ2に達する人がいる。順序は以下の通りである&amp;lt;ref name=&amp;quot;ei&amp;quot;/&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ステップ0　乳房の成長の第5段階、丸い形で垂れていない。&lt;br /&gt;
*ステップ1　上胸のボリュームが落ちる（脇側がそげる）&lt;br /&gt;
*ステップ2　乳房下部がたわみ、乳頭が下向きになる。&lt;br /&gt;
*ステップ3　乳房が外に流れる、乳房自体が下がる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乳房の形状 ===&lt;br /&gt;
乳房の形状は個人差、人種差、年齢差が大きいことは前述したが、乳房の軸と底面直径の関連により分類される。ドイツの人類学者マルチンは以下の4つに分類した。&lt;br /&gt;
*(1)皿状乳房 - 乳房の高さが低く、基底が大きい。&lt;br /&gt;
*(2)半球状乳房 - 高さが基底の半径に近い形状。ヨーロッパ人に多い。&lt;br /&gt;
*(3)円錐状乳房 - 高さが基底の半径よりも大きい。&lt;br /&gt;
*(4)山羊乳状乳房 - 乳頭が著しく下方に向いている特徴を持つ。&lt;br /&gt;
（以上&amp;lt;ref name=&amp;quot;kotobank&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;）&lt;br /&gt;
上記4つのほか、発育時期により、胸乳型、蕾乳房、成熟乳房などに分類することもできる。また月経周期によりその形状は変化することもある&amp;lt;ref name=&amp;quot;kotobank&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
=== 性的アピールとしての役割 ===&lt;br /&gt;
[[動物学]]者、[[デズモンド・モリス]]の『裸のサル』による説によると、[[ヒト]]の祖先が四足歩行していた時代は[[尻]]が赤く大きければ性的なアピールが出来た。やがて二足歩行をする様になるに従い、尻での性的アピールは目立たなくなる様になった。そのため胸部を大きくするという種が現れ生き残っていったのではないか、とする仮説である。この他にも乳房の発達とその性的意味に関しては多くの議論があり、定説はない。性的な意味を否定する説すらある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[ヒト]]の乳房は、神経終末が集中している乳首をはじめ刺激を受けると性的興奮を得やすい。[[医学博士]]の[[志賀貢]]によると、[[クリトリス]]の性感を100とすると、乳首の感度は80前後という事である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== その進化と議論 ====&lt;br /&gt;
現在の西欧や日本に関して言えば、女性の乳房の存在は明らかな性的アピールであり、肉体の性的魅力の大きな要素をなしている。思春期の女性は乳房が思春期開始と共に発達し始めるのに対し、尻の発達し始めるのは乳房全体が膨らみ始める初経の1年前後&amp;lt;ref name=&amp;quot;kanagawa&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;himitsu&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;WP6&amp;quot;/&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[https://www.wacoal.jp/girlsbody/library/special/shortssize.html パンツサイズ(ショーツサイズ)のはかり方｜小学生・中学生女の子下着の悩み解決｜ガールズばでなび]&amp;lt;/ref&amp;gt;と乳房よりも後になる。また、[[性行為]]においては、乳房への[[愛撫]]は大きな位置を占める。歴史をたどっても、女性の乳房に性的意味を付したと思われる例は枚挙にいとまがない。そのような点から、女性の乳房は性的意味合いを持って進化したのだと考えるのはある程度は当然であろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
では、なぜヒトにだけこのような進化が起きたかであるが、上記のようにモリスはこれをヒトが直立姿勢を取り、四つ足の姿勢を取らなくなったことに依るとした。多くの[[サル]]類では[[発情期]]に雌の尻が色づき、これを雄に示す行動が知られる。立位ではこれが出来ないため、似たような構造が胸に発達したという説を提唱している。また、性的愛撫の対象になったことに関しても、正面から向き合う交尾姿勢を取るようになったことから、直接に触れる位置にある乳房がその役割を担うようになったとする説もある。常時発達した状態にあることも、発情期に関係なく性的交渉を持つようになったことと関係づけて理解できるとする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
他方、このような説に対する反論も根強い。特に問題なのは、サル類においては、乳房が発達するのは[[妊娠]]期か[[育児]]期間であるという点である。つまり、ヒトの先祖において、まだ現在のような乳房でなかった時点ではサルと同じであった可能性が高い。とすれば、乳房が発達した雌は、子供を持っている、言い換えれば新たな子供を作れない状態にあり、そのような雌は求愛の対象にならないはずである。求愛の対象外であるサインとなり得る「発達した乳房」が性的魅力を持ち得るはずがないというのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
さらに、乳房の性的意味合いすら否定する説もある。現在社会では明らかに乳房を魅力としているが、過去の他の社会では必ずしもそれを認めない例があるというのがその理由のひとつである。たとえば[[江戸時代]]の日本においても、和装は乳房などの形を完全に隠してしまう。それに、性的快感があるから、性的意味合いがある、という点についても、では[[肛門]]に性的意味を認めるか、といった反論が可能である。このような部分についてはヒトの場合、生育歴や[[文化]]の影響が大きく深いため、種としての本来のあり方、といった議論が難しい面もある。熱帯地方においては乳房を露出する部族も存在するが、（特に冬季は）気温が低い温帯以北においては乳房は常時隠す習慣があることも地域による乳房の性的意味の差異の要因の1つとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乳汁の分泌とその調節 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Hana-Haruna-1.jpg|thumb|right|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:Hana-Haruna-2.jpg|thumb|right|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[血液]]を原料に乳を作る。乳房組織の脂肪は乳の生産自体には関係がないため、その大きさと母乳の量・質には因果関係はない。乳（ちち）は、乳汁（にゅうじゅう）ともいい、ヒトや動物のうち哺乳類が幼児に栄養を与えて育てるために母体が作りだす分泌液で、乳房組織で作られ乳首から体外に出てくる。乳房組織は血液の赤みをフィルターして乳にする。出産直後に母体から出る乳は初乳と呼ばれ、幼児の免疫上重要な核酸などの成分が含まれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
どんな哺乳類も本来子供を出産した後、数ヵ月から数年の哺乳期間だけ母体は乳を作り出す。脂肪組織に蓄えられた[[ダイオキシン]]などの極めて毒性の高い物質が母乳に溶け込んで排出される量は、年齢の高い女性ほど多くなりやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
平時は母乳は決して出ないが、妊娠・分娩後には[[脳下垂体]]から泌乳刺激ホルモン（[[プロラクチン]]）、[[オキシトシン]]が分泌され、このときだけは母乳が生産されるようになる。まれに[[ホルモン異常]]などの疾患により、妊娠しなくとも母乳が出る場合がある。稀に、男性から出ることもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 乳房の保護 ===&lt;br /&gt;
思春期・[[成年]]女性の乳房は、胸から前に大きく突き出してやや垂れる柔らかい器官である。体が大きく動いた場合には、それとややずれた運動をする。そのため、乳房が大きい女性はそのままでは走った場合などに乳房が弾んで動くことで[[疼痛]]を感じる。これを抑えるため、乳房を覆って体に引きつけるための装置が考案されている。いわゆる[[ブラジャー]]はこの例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 他の哺乳類の乳房 ==&lt;br /&gt;
[[哺乳類]]の乳腺の発達する部位は、左右対称に前足の腋の下から後ろ足の間、[[恥骨]]に続く[[乳腺堤]]と呼ばれる弓状の線上にある。この上の発達部位の中で、それぞれ哺乳類の[[種 (分類学)|種]]によって、特定のいくつかが発達する。前の方が発達する場合、子供は前足の腋の下に[[口]]を突っ込むことになるし、後ろが発達すれば、腹部下面や[[鼠径部]]に乳房が並ぶことになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的に多産の動物ほど乳房の数は多く、[[ウシ|牛]]は4個（2対）、[[クマ|熊]]は6個（3対）、[[ネコ|猫]]は8個（4対）、[[イヌ|犬]]は10個（5対）、[[ブタ|豚]]は14個（7対）存在する。ただし、個体差が大きく必ずしも個数や位置は一定ではない。乳頭と子が産直後に固定されるものもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[ヒト]]においても極く稀に本来の発達部位より前（主に脇の下の部分に生じるが、同様に乳腺堤上にあたる腹部の左右から[[股関節]]にかけての部位に生じる場合もある）に1対（複数発生例もあり、最大で9対生じる事もあるという）の乳頭を持つ例があり、「[[副乳]]」と称される。稀に膨らむ場合もあるが、ほとんどの場合が発達せず[[ホクロ]]のように見える。これは現在、哺乳類でもある人類の、地球上での出現・進化と深く関連していると推測されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 哺乳類の乳房の所在箇所 ===&lt;br /&gt;
* [[胸]]・[[バスト]]&lt;br /&gt;
* 胸～腹～腿のつけね&lt;br /&gt;
* 胸及び腹～腿のつけね&lt;br /&gt;
* 腿のつけね&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疾患 ==&lt;br /&gt;
* 先天異常&lt;br /&gt;
** [[副乳]]&lt;br /&gt;
** [[陥没乳首]]（陥没乳頭）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 発達異常&lt;br /&gt;
** [[乳房嚢胞]]&lt;br /&gt;
** [[線維腺腫]] - [[良性腫瘍]]&lt;br /&gt;
** [[女性化乳房]]（男性）&lt;br /&gt;
** [[乳頭分泌]] - [[乳汁漏出症]]（乳漏症）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[乳腺炎]]（乳腺症）&lt;br /&gt;
** [[嚢胞]]&lt;br /&gt;
** [[上皮過形成]]&lt;br /&gt;
** [[ヘック病]]&lt;br /&gt;
** [[上皮化生]]&lt;br /&gt;
** [[乳頭腫]]&lt;br /&gt;
** [[腺疾患]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 妊娠に関連するもの&lt;br /&gt;
** [[乳瘤]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[乳癌]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Breasts}}&lt;br /&gt;
* [[豊胸手術]]&lt;br /&gt;
* [[ブラジャー]]&lt;br /&gt;
*[[胸ポチ]]&lt;br /&gt;
* [[巨乳]]&lt;br /&gt;
* [[貧乳]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:乳房に関するフェティシズム|乳房フェティシズム]]&lt;br /&gt;
* [[胸の谷間|胸の谷間（乳房間溝）]]&lt;br /&gt;
* [[女性化乳房]]&lt;br /&gt;
* [[プライベートゾーン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 画像 ==&lt;br /&gt;
[[画像:topless (1).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:topless (2).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:topless (4).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:topless (7).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:topless (5).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:topless (6).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:Nana-Ogura-29.jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:topless (3).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:topless (8).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
[[画像:nude (18).jpg|350px|乳房を露出させた女性]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:にゆうほう}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:乳房|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:育児]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多い記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E8%A3%B8&amp;diff=386045</id>
		<title>裸</title>
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				<updated>2020-05-28T11:03:29Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:大空あかり_1.jpg|350px|thumb|裸]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:女の子 H.jpg|300px|thumb|裸]]&lt;br /&gt;
'''裸'''（はだか、{{lang-en-short|Nudity}}）とは、人間が[[衣服]]をまとわない状態を指す。'''裸体'''（らたい）とも呼ばれる。比喩表現の範疇では「生まれたままの姿」との表現がなされる場合もある。なお、[[女性]]で上半身裸で下半身は着衣有りの状態は'''[[トップレス]]'''と呼ばれる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生活と裸 ==&lt;br /&gt;
裸体はヒトの生活では普通は見られないものである。21世紀時点の現代の諸民族は、ほとんどが何らかの衣服を着用している。原始社会や[[熱帯]]の非[[文明]]社会では一見裸体であるかのように見える例があるが、民族文化として本当に全身に何もつけない例は極めて特異な例であり、文化や生活習慣上で乳幼児や児童が裸のままで気にされない例もあるが、生涯にわたって衣服に類する道具を全く使わない民族はぼ存在しないといって過言ではない。概ね裸体で生活しているように見える民俗にあっても、いわゆる文明社会から見た場合に裸体に見えるだけである。なおバタマリバ人（クタマク）は1970年代まで裸で生活していたが、彼らこそが人類最後の裸族と呼ばれた&amp;lt;ref&amp;gt;『裸体人類学―裸族からみた西欧文化』著：和田正平中公新書・ISBN 978-4121012111&amp;lt;br /&amp;gt;なお和田は同書中でバタマリバ人のような「衣服を着ける文化を持たない」場合は「自然裸体」と呼び、「着衣を脱いで裸となる」ことを「脱衣裸体」と呼んで区別したが、その意味では現代の人間の裸は概ね脱衣裸体である。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方のいわゆる文明社会で裸体は[[性的興奮]]を催させるため、人前では裸になってはならないものとされる（少なくとも[[プライベートゾーン]]は隠さないといけないものとされる）。こういった裸体否定の文化形態の根底には、[[宗教]]の関与が見られるケースも多い。逆にそれを目的に裸体となる例もある（[[ヌード]]、[[ポルノ]]）など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
「文明社会に[[衣服]]をつける習慣が出来たために裸体に性的な意味付けが生まれた」のか、それとも「裸体が本来的に性的興奮を喚起するが為に[[衣服]]をつけるという行為が習慣化したのか」という議論が長らくある。そのことに絡んで「着衣を着ない自由」という主張も一部に見られる（'''[[ヌーディズム]]'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日光浴]]が普遍的生活習慣である[[北ヨーロッパ]]において男女の別なく日光浴のための[[トップレス]]は容認される社会もあれば、別の社会では社会通念的・宗教的理由から問題となることもある。この上半身の性の問題に関しては、[[文化摩擦]]を起こすケースもしばしば見られ、こと女性の上半身の裸に関しては、該当地域の文化性にも絡んで様々な議論がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本では近代に至るまで、児童が男女とも全裸で[[水遊び]]に興じていても気にされない風潮すらあったが、近代以降に次第にそういった行為は避けられるようになっていった。こと[[20世紀]]末頃よりは、世界的にも[[児童ポルノ]]などの諸問題もあり、[[赤ちゃん]]の者を除けば[[マスメディア]]などで児童の裸（男児の上半身を除く）を放送することなどが避けられる傾向にある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 芸術と裸 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:女の子 H4.jpg|thumb|right|360px|裸]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:女の子 R18.jpg|thumb|right|360px|裸]]&lt;br /&gt;
{{See also|ヌード|エロティカ}}&lt;br /&gt;
裸は、[[芸術]]作品（[[エロティカ]]）としても用いられる。人間の[[肉体]]美を表現するためには、衣服は邪魔だとも考えられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただし、この場合も、[[猥褻]]物との境界が曖昧で、[[第二次世界大戦]]直後の日本では、裸の[[被写体]]が静止していれば芸術作品、少しでも動いたら猥褻物との基準が存在し、[[ストリップティーズ|ストリップ]]劇場では舞台に設置した額縁上のセット内に裸の女性が佇む「額縁ショー」のみが許可されていた時期がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
芸術作品でも裸が描いてあればそれに性的興奮を催す側というのも無いとは言い切れず、青少年層にあっては本来の目的から離れ、異性の身体を見られる可能性とそこから得られるであろう性的興奮を求めてヌード[[デッサン]]に興味を示すなどという傾向も、そう珍しいことではない。&amp;lt;!--犯罪のケースを憶測に基づいて書くのは百科事典的とは言えない--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお純粋な芸術か猥褻かという価値判断においては、日本美術界において[[黒田清輝]]の『朝妝』が話題になったことがあり、また[[ダニエレ・ダ・ヴォルテッラ]]のように、巨匠として後世に名を残した[[ミケランジェロ・ブオナローティ|ミケランジェロ]]の描いた裸体に「イチジクの葉を描き込んだり腰布をまとわせる」という仕事を請け負ったため、その美術的才能を別にして変な意味で後世に名を残した画家の逸話が知られる。こと[[宗教画]]のような美術性以外の価値が存在する芸術に関しては、こういった問題も根強い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[第二次世界大戦]]前から戦中にかけてのドイツでは、[[アーリア民族]]はそれだけで美しく、アーリア人女性そのものが芸術であるとの[[プロパガンダ]]から、ドイツ女性の裸体絵や[[ヌード写真]]の撮影・出版が盛んに行われた。その一部の記録は現在でも残っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性交と裸 ==&lt;br /&gt;
[[被服]]を全部脱いで（脱ぎ方で興奮度が変わりやすい）全裸で性交を行う場合とお互いの性器を露出させつつ被服を着用したまま性交を行う（着衣セックス）場合の2通りがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古くは[[江戸時代]]の[[春画]]にも見られるように、プライバシーの保てない住宅事情や室内保温が十分ではない住宅環境等のため、第2次世界大戦前は一般に裸になる方が珍しかったという。日本では夫婦が子供を挟んで川の字になって寝ることが多く、子供が目を覚まさないように気を付けながら性行為を行った。このため、子供が目を覚ましたとき明らかに両親の性行為が分かるような行動を避けたものと思われる。また、時間のないときや第三者に見つかるおそれを伴う場合は、下半身のみ出した状態などで行うことがある。この点着物は都合の良い服装であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
服装への偏愛などから[[コスプレ]]などの衣装を身にまとい性行為を楽しむ場合もある。この場合も性交を行う場合は全裸の場合と着衣セックスの場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 犯罪と裸 ==&lt;br /&gt;
[[性犯罪]]の被害者（特に若い[[女性]]）は衣服を脱がされるケースが少なくない。一方、自身が「服を脱ぐこと」に何らかの価値を見出す者もおり、いわゆる[[ストリーキング (パフォーマンス)|ストリーキング]]のように全裸で公衆の面前で走ることで衆人の目を集めようとする者もいれば、[[露出狂]]のように性的興奮を求めて公共の場で裸になってしまう者もいる。日本では、これらの行為は[[公然わいせつ罪]]等の[[犯罪]]に問われるおそれがある。一部には寛容な国や都市も存在するが、アメリカ合衆国の[[サンフランシスコ]]市のように都市の一部で風紀が乱れ、改めて条例で制限を加えた例も存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===逮捕と裸===&lt;br /&gt;
{{独自研究}}&lt;br /&gt;
通常、[[刑事事件]]の[[被疑者]]として[[警察]]や[[検察]]に[[逮捕]]された場合、全裸にさせられ[[肛門]]まで調べられる。これは第一義的には[[身体検査]]の目的であるが、被疑者の[[プライド]]を打ち砕き、その後の取調べを容易にする目的も持ち合わせている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツと裸 ==&lt;br /&gt;
スポーツでは、より限界の記録に挑むために、無駄を省いた着衣が利用される。[[運動靴|スポーツシューズ]]はプロユース（専門家が使う道具）ともなると、惜しげもなく新[[素材]]が導入され、また個人の足にフィットしたものも作られるし、[[水着]]ではより薄く、体にフィットしたものが利用され、競泳用水着ともなると一般の水着とは比べ物にならないくらい薄い素材が利用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在る意味での理想論では、[[体毛]]を除いた裸体こそが、固定されない[[陰茎]]や[[乳房]]など身体の一部が揺れる問題は別として、最もスポーツにおいて競技者に負担を掛けない姿とも考えられるが、流石に[[古代オリンピック]]の時代ならいざ知らず、[[近代オリンピック]]では全裸で競技（[[全裸スポーツ]]）に及ぶことは公共良俗の面から言っても問題があるため、必要最小限の衣服が利用される。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、体操競技などにおいて男性審査員の注目を引き印象をよくする目的で意図的に露出度の高い着衣をデザインする傾向も見られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ただ古代オリンピックの時代には、これら行事が神事（[[祭]]）としての側面を持っていたこと、加えて不正防止の意図により着衣の使用が禁じられたことが、裸で競われた理由となっている。なお古代オリンピックは男性選手のみによって競われたが、古代ギリシャにおいて鍛えられた男性の裸は当時の美意識にも沿って積極的に誇示される一方、女性の裸は着衣で隠すべきものという価値観（タブー）も存在していたことが[[オリュンポス十二神]]の男性神と女性神の扱いなどからも見出される&amp;lt;ref&amp;gt;参考：[http://www.osakacity.or.jp/kikaku/gallery/olympic/story4.htm 「オリンピックと裸」（関隆志 大阪市立大学文学部教授）]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 格闘技 ===&lt;br /&gt;
格闘技においては、[[相撲]]、[[ボクシング]]など裸になることで[[凶器]]を隠し持っていないことを証明するものがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
古代[[ギリシャ]]における[[レスリング]]やパンクラチオンでは、下体衣すら着けず全裸で競技がおこなわれた。しかし、観戦が許されたのは男性のみで女性の観戦は禁止されていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
組み技系[[格闘技]]で、[[柔道]]、ブラジリアン柔術、サンボ等の厚手の胴着を着用し闘うことに対して、[[レスリング]]、[[総合格闘技]]、グラップリング等で裸体や薄手のラッシュガード着用で闘うこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トルコレスリング（ヤールギュレシ）では、掴み技を使わない独特のスタイルで、皮ズボンに上半身は裸で、更に肌に[[オリーブ・オイル]]を塗って競われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 男性で上半身裸 ==&lt;br /&gt;
男性で公の場で上半身裸になるケースとして、[[水着]]姿の時や幾つかの格闘技、[[裸祭り]]、[[運動会]]などの[[騎馬戦]]・[[棒倒し]]・[[組体操]]などがある。[[裸芸人]]など[[芸能人]]などが上半身裸で出演するケースもある。現在の[[近代オリンピック]]で上半身裸で競技されるのは[[競泳]]（[[近代五種競技]]内の[[水泳]]を含む）・[[飛込競技]]・[[水球]]のみとなっている（[[アマチュアレスリング]]のシングレットは以前はローカット型で胸が露出しほぼ上半身裸だったが、現在はハイカット型となり胸が露出しなくなっている）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性の上半身裸は全ての公の場で認められているわけではなく、[[TPO]]によっては上半身裸が認められていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Category:Nudity}}&lt;br /&gt;
* [[衣類]]&lt;br /&gt;
* [[ヌード]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:はたか}}&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;br /&gt;
[[Category:人体]]&lt;br /&gt;
[[Category:裸と文化|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:芸術と裸]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E5%BE%8C%E8%83%8C%E4%BD%8D&amp;diff=386043</id>
		<title>後背位</title>
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				<updated>2020-05-28T11:02:14Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:さとう愛理4.jpg|500px|thumb|後背位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:後背位.jpg|300px|thumb|後背位]]&lt;br /&gt;
'''後背位'''（こうはいい）は、[[性交体位]]の一種。日本語での通称は、'''バック'''（バックスタイル）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 各言語や書物での呼称 ==&lt;br /&gt;
*中国語―（「虎歩」）（「白虎騰」）&lt;br /&gt;
* 『[[カーマ・スートラ]]』 - 「牛の結合（牡牛性交、牡牛交合）」（「虎の跳躍」）&lt;br /&gt;
* 古代ギリシャの喜劇『[[女の平和]]』には「チーズ削りの上の雌ライオン式に立ち」というせりふがあり、おそらくこの体位である。&lt;br /&gt;
* ラテン語 - coitus more ferarum（「動物のやり方」）―哺乳類は大抵、後背位&lt;br /&gt;
* 英語 - doggy style（「犬のやり方」）、on all fours（「四つ足で」）、from behind（「背後から」）&lt;br /&gt;
* フランス語 - levrette（「グレートハウンドの雌犬」）&lt;br /&gt;
* イタリア語 - pecorina（「小さい羊」）&lt;br /&gt;
* オランダ語 - hondjeshouding&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 日本では、[[古事記]]のイザナギとイザナミが行った、「鶺鴒のやり方」が最初の後背位である。&lt;br /&gt;
[[江戸時代]]には「鵯越え」と呼んだこともある。これは『[[平家物語]]』にある[[一ノ谷の戦い]]における、背後の山越しに後方から攻撃をかけるのに[[見立て]]たものである。同様に、[[大砲]]で攻撃するのを見立てたのが「押し車」である。他に、「将棋攻め」や「碁盤攻め」が派生&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:女の子_えっち2.jpg|thumb|後背位]]&lt;br /&gt;
女性または受け役が四つん這いになって肘をついたところに、男性または立ち役が膝をついて背後から性器を挿入する体位。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
性行為に慣れたカップルには有名であるが、男女で見方が大きく変わる体位でもある。女性によっては動物のようで恥ずかしくて嫌だという感情を持つ者もいる（逆に、獣になったようで興奮するという者もいる）。後背位が動物的と言われる理由は、女性が四つんばいの姿勢を取ること、それは、[[匂える園]]にも書かれたように、ほ乳類の大部分の性交体位と似ているからである。ただし、一般には女性が膝をつくので、厳密には異なっている（これの状態を表した中国の甲骨文字から「色」をいう字が生まれた）。人類が類人猿と進化の道が分かれたころから行われている体位と思われる。また、女性の側からは、性器だけを相手に見せる形でもある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ペニス]]を[[膣]]に挿入する前に、男性の勃起した[[陰茎]]の[[亀頭]]を女性の[[クリトリス]]に擦り付けて摩擦し、女性の性欲を高められる。後背位中の男性は女性の尻を掴むより腰を掴んだ方がよいとされる他、[[正常位]]よりもペニスが深く挿入されるために女性側の性感にも差異があるとされるが、医学的な検討は行われていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男性が女性との結合部や[[肛門]]を眺めながら深い挿入を行える体位でもあるが、女性の顔や[[乳房]]を眺めるには適していない。ただし、男性は腕が自由になるので女性の身体を掴みながら腰を使いやすい。いわば、挿入のためだけの体位、と言う面がある（｢入る」ならば、自ずと「のぼる」）。ある太平洋の島の人々は、西洋人の宣教師夫婦（この夫婦は、催して[[正常位]]＝仏語で「宣教師の体位」で行った）が来るまで、この体位しか知らなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
女性の乳房や肛門を初め身体の各部への愛撫を行えるという利点もある。ただし、そのためには上体を伏せねばならず、挿入とは両立が難しくなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以上の他、[[肛門性交]]の体位としても知られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 身体への負担 ==&lt;br /&gt;
膣口が背中側に近い下付き女性にとっては楽な姿勢だが、膣口が腹側に近い上付き女性は、背中を[[エビ]]のように反り曲げて腰の部分を浮かせるようにしないと挿入がしづらく、そのような姿勢を長時間続けるのは身体への負担が大きい。肉付きが良い女性だと臀部の肉が障害となり、性交そのものが困難になることもある。また、身長の差があると、この体位は難しい。結合部の高さがちょうどよい位置に来ない場合に中途半端なガニ股などの無理な体勢を取ると、男女のいずれか両方とも腰を痛める可能性がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一般的には、女性の腹や胸の辺りに[[枕]]などの支持物を挿み置いたり、女性が上半身を机や椅子の上に預けると良いであろう。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==画像==&lt;br /&gt;
[[後背位画像]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[後背位画像]]&lt;br /&gt;
* [[後背位画像2]]&lt;br /&gt;
* [[後背位画像H]]&lt;br /&gt;
* [[後背位画像M]]&lt;br /&gt;
* [[後背位画像N]]&lt;br /&gt;
* [[後背位画像P]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:こうはいい}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E3%82%B5%E3%82%B6%E3%82%A8%E3%81%95%E3%82%93_%E7%A3%AF%E9%87%8E%E5%AE%B6_%E9%96%93%E5%8F%96%E3%82%8A%E5%9B%B3.jpg&amp;diff=386041</id>
		<title>ファイル:サザエさん 磯野家 間取り図.jpg</title>
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&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>騎乗位</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:女の子_H2.jpg|thumb|騎乗位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理3.jpg|thumb|400px|騎乗位]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理10.jpg|thumb|400px|騎乗位]]&lt;br /&gt;
'''騎乗位'''（きじょうい）は、[[性交体位]]の一種。'''女性上位'''とも言う。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概説 ==&lt;br /&gt;
[[エジプト神話]]で天空の女神ヌートと大地の男神ゲブが交わる体位&lt;br /&gt;
[[乗馬|騎乗]]中の様子に似ているため、この名称が付いている。よって、「騎上位」は誤記である。英語では、Woman on top（女性上位）、the jackhammer、cowboy/cowgirl position。フランス語では「ヘクトルの馬」。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
男女が向き合う'''対面騎乗位'''と、女性が男性に背中を向ける'''背面騎乗位'''がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
仰向けの[[男性]]の上に[[女性]]が跨って[[性器]]を結合させながら、男性が女性の腰に手を添えて上下前後に動かすか、女性が自らそういった動きを行うことで、性器同士の[[ピストン運動]]を発生させる。男女の配置上、[[Gスポット]]や[[前立腺]]に当たりやすい。また、[[座位 (性行為)|対面座位や背面座位]]とも連係させやすい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また騎乗位の種類には、一般的に行われる上下運動のピストンだけではなく、女性が上で跨っている状態で、腰をクネクネと前後に動かす'''グラインド騎乗位'''というものもある。別名'''エロ腰'''とも言われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[四十八手 (アダルト用語)|四十八手]]では、騎乗位のことを「本茶臼」といい、そのバリエーションには「月見茶臼」「時雨茶臼」、横向きで男性の片足を女性が持ち上げた状態で交わる「宝船」などがある。なお、「忍び居茶臼」や「帆かけ茶臼」は座位の系統になるので、「茶臼」＝「騎乗位」ではない。また、[[三味線]]を弾きながらの騎乗位（[後背[[座位]]）を「曲茶臼」と呼ぶ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『夜の馬上六技』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の馬上関羽大刀―騎乗位前の「柱立て」（勃てて、大きく見せた男性器を誇示する）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の騎射―「流鏑馬」―馬に乗り、「矢を射る」ことを見立てたもの&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の曲馬―[[ソープランド]]では、騎乗位で結合したまま[[陰茎|ペニス]]を中心に女性が回転することを、「花時計」という。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の馬上双刀法―[[バイブ]]を用いた、騎乗位での二刀流&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の撃球（キョック）―｢セックス・ボンバー」（撃球の打ち棒で球をゴールにいれるように、上に向かって強く突き、射精する技）。米国のプロレスラーの[[ハルク・ホーガン]]の夜の得意技（盗撮で発覚）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・夜の騎槍―｢Ｇスパイラル」―馬に乗り、「槍を動かす」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
騎乗位は、女性が上になることから、女性の方がイニシアチブを取りやすい体位である、という側面もある。たとえば映画の『[[氷の微笑]]』にはヒロインのキャサリン・トラメル（演：[[シャロン・ストーン]]）が、男の手をベッドの端に縛り付け、騎乗位で責め立てるシーンがある。このシーンは、彼女の攻撃性や猟奇性をはっきりと印象づける。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==　画像　==&lt;br /&gt;
[[騎乗位画像]]を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:きしようい}}&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:画像が多過ぎる記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%AB:%E5%A5%B3%E3%81%AE%E5%AD%90_17.jpg&amp;diff=386038</id>
		<title>ファイル:女の子 17.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

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		<title>ファイル:女の子 16.jpg</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=TXN&amp;diff=386036</id>
		<title>TXN</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TXN'''（'''TV Tokyo Network'''、テレビ東京ネットワーク） は、[[テレビ東京]]を[[キー局]]とする[[テレビジョン放送局]]のネットワークである。テレビ東京のコールサインが''JO'''TX'''-TV''である事から「TXN」と命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
系列局のうち、[[テレビ大阪]]を[[準キー局]]と思いがちだが、同局は広域局ではなく府域局であり、全国ネットの番組も少ない、TXN全体の加盟局が少ない、などの理由から、準キー局と扱わないのが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後述の通り、加盟局の少なさによる課題・特記事項が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--画像が不要な理由は？他のネットワークに関する記述（NNNやFNNなど）では掲載されていますが。ノートで議論を。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{右|&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:TV Tokyo (head office).jpg|TXNのキー局：[[テレビ東京]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*旧称は'''メガTONネットワーク'''で、[[テレビ東京]]初の系列局である[[テレビ大阪]]及び[[テレビ愛知]]の開局にあわせて付けられた愛称として[[1982年]][[3月1日]]から[[1989年]][[3月31日]]まで使用されていた。これを改称したものがTXNである。メガTONは「Megalopolis Tokyo-Osaka Network」を略した造語で、テレビ愛知開局前に発足したが、「N」は次の開局予定地・名古屋をかけたと言われている。系列局第1号として1982年3月1日にテレビ大阪が、翌[[1983年]][[9月1日]]に第2号のテレビ愛知がそれぞれ開局し、一応の完成を見た。&lt;br /&gt;
*しかし、その後[[1985年]][[10月1日]]には[[岡山県]]と[[香川県]]の「瀬戸内準広域圏」をカバーする[[テレビせとうち]]が開局した上、[[北海道]]（テレビ北海道）・[[福岡県|福岡]]（TVQ九州放送）の開局を視野に入れた事から、1989年[[4月1日]]より現在の名称となった。なお、同時にテレビ東京の略称が正式にTXと定められている。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[10月1日]]から[[2003年]][[3月]]までは、同時ネットの各番組の最後の15秒に「ウェザーブレイク」という簡単な天気予報が自動送出で放送されていた。これはテレビ東京の放送エリアにおいて頻繁に天気予報を放送していた[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]の影響ではないかと見られている。他系列では見られなかった放送形態である。なお、独立UHF局で同時ネットした局にもそのまま流れた他、テレビ東京ではローカル番組の最後にも放送されていた（30秒バージョンもあり）。&lt;br /&gt;
*TXN加盟局の[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]（さらには[[衛星放送|BSデジタル放送]]の系列局[[BSジャパン]]も）の[[リモコンキーID]]がテレビ愛知を除いて'''7'''（テレビ愛知は10）である事に因み、[[2007年]]から[[2011年]]（予定）まで毎年[[7月7日]]（[[七夕]]）を'''「テレビ東京ネットワーク七夕祭り」'''として特別番組を放送する事となっている。第1回となる2007年7月7日は「[[出没!アド街ック天国]]3時間生放送スペシャル 懐かし風景が残る街ベスト77」を放送（TXN6局と[[テレビ和歌山]]で同時ネット）した。番組内ではCM入りの際に番組名を紹介した後に「（テレビ東京の番組名）は地上デジタル7チャンネルでお楽しみ下さい」という番宣スポットが流された（テレビ愛知では「7チャンネル」の部分を「10チャンネル」に変えて放送）。この背景には、2011年[[7月24日]]のアナログ停波が目前に迫り、現行のアナログチャンネルからデジタル7チャンネルに変わる事を広く周知するという目的がある。&lt;br /&gt;
*今後の将来的な計画としては、地上デジタル放送に移行する2011年7月24日以降に、&lt;br /&gt;
:*[[宮城県]]・[[静岡県]]・[[広島県]]に新局を開局する。但し、静岡県についてはテレビ愛知の同県への放送エリア拡大も盛り込まれている。&lt;br /&gt;
:*新局開局もしくはテレビ大阪の放送エリアを拡大し、[[京都府]]や[[兵庫県]]でも視聴できる様にする事を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==加盟局==&lt;br /&gt;
フルネット6局で構成されている。[[放送対象地域]]は合計13都道府県である。&lt;br /&gt;
*備考に表示の記号について &lt;br /&gt;
**▲ - [[主要第三セクター企業|第三セクター]]局 / ◎ - [[電子透かし|ウォーターマーク]]表示局&amp;lt;!--加盟局の確実な情報求めます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|colspan=2 width=400px|[[放送対象地域|エリア]]||略称 [[リモコンキーID|ID]]||社名||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[北海道]]||'''TVh 7'''||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|帯広・釧路・網走エリアのほぼ全域とそれ以外の4エリアの各一部地域では視聴不可。但し、[[帯広市]]、[[釧路市]]、[[青森県]][[青森市]]では[[ケーブルテレビ]]による再送信で受信可能。また、青森県[[津軽海峡]]沿いの一部の地域でも直接受信可能。地上デジタル波や[[衛星放送|CS放送]]で道内全域カバーの計画があるが、実現の可否は未だ不明。実現すればTXN系列の中では最大級のエリアとなる。道東エリアでは放送を行っていないが、取材拠点として釧路分室がある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[関東広域圏]]||'''TX 7'''||[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[キー局]]。[[南方諸島]]を含めて[[日本放送協会|NHK]]2波と先発の在京広域民放4局と同数の中継局を設置している、但し、[[大東諸島]]には[[日本テレビ放送網|NTV]]と同様に中継局を設置していない。[[山梨県]]では一部で視聴可能で、県内の多くのケーブルテレビ局で区域外再送信が認められている。[[静岡県]]・[[長野県]]・[[新潟県]]・[[福島県]]などでも一部視聴可能。◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[愛知県]]||'''TVA 10'''||[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[中京広域圏]]の93%（世帯比）及び長野県南信地方、静岡県西部地方、さらには[[滋賀県]][[米原市]]・[[長浜市]]周辺のごく一部の地域でも視聴可能。▲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[大阪府]]||'''TVO 7'''||[[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[兵庫県]]・[[京都府]]・[[奈良県]]・[[徳島県]]などの一部地域や、滋賀県南部・[[和歌山県]]北部・[[香川県]][[さぬき市]]・[[東かがわ市]]周辺のごく一部の地域で視聴可能。しかし、前述の両市では当局・テレビせとうち共[[NTSC|地上アナログ放送]]が19チャンネルであり、見づらい事もある。▲◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[岡山県]]||rowspan=2|[[香川県]]||'''TSC 7'''||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|エリア内でも一部地域では視聴不可（地上デジタル波で両県全域カバーの計画あり）。兵庫県（主に[[播磨灘]]沿いの地域）・[[広島県]]・[[愛媛県]]・徳島県・[[高知県]]・[[山陰地方]]などでも一部視聴可。◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[福岡県]]||'''TVQ 7'''||[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|エリア内でも一部地域では視聴不可（地上デジタル波で県内全域カバーの計画あり）。[[佐賀県]]の大部分や[[長崎県]]・[[熊本県]]・[[大分県]]・[[山口県]]・[[愛媛県]]などでも一部視聴可能。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===東京12チャンネル→テレビ東京初期にネット編成していた局===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|colspan=2 width=400px|[[放送対象地域|エリア]]||略称 [[リモコンキーID|ID]]||社名||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[近畿広域圏]]||'''MBS 4'''||[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[1969年]][[10月1日]]から[[1975年]][[3月30日]]までネット（[[All-nippon News Network|ANN]]とのクロス）。同社は東京12チャンネル向けに番組を制作する程ネット関係を強めていたが、[[朝日放送]]との[[ネットチェンジ]]に伴いネット関係を絶つ。毎日放送は[[1975年]][[3月31日]]に[[腸捻転]]解消で[[Japan News Network|JNN]]のネットに鞍替えし、JNNの準キー局となる。なお、資本関係は現在も継続している（[[1998年]]にはMBS初制作の[[深夜アニメ]]『[[フォーチュン・クエストL]]』を関東圏ではテレビ東京でネット）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[京都府]]||'''KBS 5'''||[[京都放送|近畿放送（現：京都放送）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[1975年]][[3月31日]]から[[1982年]][[2月28日]]までネット。毎日放送がネット関係を絶った後は準キー局の位置付けだったが、[[テレビ大阪]]の開局に伴いネット関係を絶つ。しかし、後述のサンテレビ程両局の受信可能区域が被らないためか、現在でも一部の番組を遅れネットしている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[兵庫県]]||'''SUN 3'''||[[サンテレビジョン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|1975年3月31日から1982年2月28日までネット。近畿放送と同様に毎日放送がネット関係を絶った後は準キー局の位置付けだったが、テレビ大阪の開局に伴いネット関係を絶つ。両局の受信可能区域がかなり被るためか、現在の京都放送と違い、ごく一部の例外（TXN系列局制作の日本シリーズ中継など）を除いて絶縁状態にある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[中京広域圏]]||'''CTV 4'''||[[中京テレビ放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|1969年[[4月1日]]の開局から[[1983年]][[8月31日]]までネット。ニュース系列は朝日テレビニュース社特約系列からANN、番組は[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]・NETテレビ（現在の[[テレビ朝日]]）系列（いずれも[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]とのダブルクロス）とのクロスで、事実上のトリプルクロスでスタート。[[1973年]][[4月1日]]の系列統一以降は[[NNN]]・NNSとのクロスネットで放送。[[TXNニュース|東京12チャンネル→テレビ東京ニュース]]を差し替えタイトルを付けて放送してゴールデンタイムでの放送も継続していたが、[[テレビ愛知]]の開局に伴いネット関係を完全に絶ち、以降はNNN・NNSマストバイ局となる。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
東海・近畿のテレビ局4局（[[岐阜放送]]・[[びわ湖放送]]・[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]・[[テレビ和歌山]]）はTXN系列と遜色のない番組編成になっている（基本的にはTXN系列の番組の再放送が多いが、[[TVチャンピオン2]]など同時放送も多い。）が、これらの局はあくまで[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]のため、一部番組（[[スポンサードネット]]）を除きTXNから番組を購入する形を取っており、CMは差し替えてある。なお、これらの独立UHF局ではニュース番組で映像を提供する事がある。また、同じ独立UHF局である[[三重テレビ放送]]と[[京都放送]]（[[競馬中継 (KBS京都テレビ)|競馬中継]]の映像を提供）も制限があるものの、TXNの番組が放送されているが、[[サンテレビジョン]]では最近は[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]を除きTXNの番組が放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立UHF局以外では、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の[[テレビ熊本]]（[[テレビ熊本#補足|補足]]も参照）や[[東京放送|TBS]]系列の[[東北放送]]がTXNの番組を多く放送している。また、TXN系列のアニメ作品は[[東日本放送]]、[[広島ホームテレビ]]（以上[[テレビ朝日]]系列）、[[岩手めんこいテレビ]]、[[長野放送]]、[[秋田テレビ]]（以上[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、[[南海放送]]（日本テレビ系列）などが独立UHF局以外で多く放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外支局==&lt;br /&gt;
すべて[[テレビ東京]]が開設・運営しており、[[日本経済新聞社]]の取材網とも連携を取っている。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク]]&lt;br /&gt;
*[[ワシントンD.C.|ワシントン]]&lt;br /&gt;
*[[ロンドン]]&lt;br /&gt;
*[[モスクワ]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[香港]]&lt;br /&gt;
*[[ソウル特別市|ソウル]]&lt;br /&gt;
*[[北京]]&lt;br /&gt;
*[[上海]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==TXNの取材網==&lt;br /&gt;
*各系列局の担当エリアの他、大事件や大規模災害時は基本的に取材能力の関係から[[テレビ東京]]が全国を取材している。そのため、同局の中継車には[[BSジャパン|BS JAPAN]]の映像を受けて中継できる様に[[アンテナ|BSアンテナ]]が設置されている。なお、他局の中継車は地上波用アンテナを設置している場合が多い。右記の写真を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体例については、すべて主観が混ざったものなので、コメントアウトしました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--例…[[拉致事件]]や[[新潟県中越地震]]で[[新潟県]]に取材に来たり、[[九州地方]]の災害にもテレビ東京のヘルメットをかぶった記者がリポートしているのを確認済み。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*テレビ東京以外にも、[[テレビ大阪]]など系列局も応援として担当エリア外に取材に来る事がある（一部例外を除けば系列局と同エリア内）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体例については、すべて主観が混ざったものなので、コメントアウトしました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--例…[[新潟県中越地震]]の際に小千谷市からの中継でテレビ大阪のテロップを確認。また、[[山口県]]・[[長崎県]]の事件や鹿児島県の台風中継、[[宮崎県]]の[[鳥インフルエンザ]]や宮崎県庁の取材で[[TVQ九州放送]]のテロップを確認。[[鳥取県]]や[[愛媛県]]での災害事件や[[高知空港]]での全日空機胴体着陸の取材で[[テレビせとうち]]テロップを確認。[[石川県]]の[[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]]では「能登地震取材団」として[[テレビ愛知]]のアナウンサーが取材に参加。[[三重県中部地震 (2007年)|三重県中部地震]]では、亀山市上空からテレビ大阪（担当記者テロップから）が、亀山市内の様子をテレビ愛知（テロップで表記）が取材した。また、地震時の三重テレビの報道フロアの様子が同局の協力で放送されている。民放では震源より最も近い放送局の報道フロアの映像を流したことになる（他局は名古屋系列局の報道フロアだったため）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[岐阜県]]・[[三重県]]・[[滋賀県]]・[[奈良県]]・[[和歌山県]]はそれぞれの[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]が取材し、素材を提供している（完全な系列局としての扱いではないため、提供された素材に対してその都度「取材協力費」を出しているという。）。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]（西日本）関連ニュースの場合は、[[京都放送|京都放送（KBS京都）]]や[[岐阜放送]]の取材映像を提供してもらい、放送に使用するケースもある（こちらについても上記独立UHF局が取材した場合と同様の対応となる模様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の対応（未確認）===&lt;br /&gt;
*全国各地の[[ケーブルテレビ]]局や技術プロダクション、又は電気店主など映像系に知識があり、守秘義務など報道としての業務を委託できると判断できる組織や人員と「嘱託契約」を結び、当該地域での初動対応にあたってもらうケースがあると言われている。&lt;br /&gt;
*記事としては、[[日本経済新聞社]]の各地の駐在記者や通信員からの情報をテレビ用に一部手直しして使用するケースも多々あるとされる。&lt;br /&gt;
===遠隔地での素材伝送について===&lt;br /&gt;
*ニュース映像の素材は、各地の[[NTTコミュニケーションズ]]地域ネットワークセンター内にある設備から、TXNが確保している[[NTT中継回線]]で送る事ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットニュースの変遷==&lt;br /&gt;
===朝===&lt;br /&gt;
*[[ビジネスマンNEWS]]（1981年10月～1993年3月）&lt;br /&gt;
*[[ビジネスレーダー]]（1993年4月～1994年3月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSもぎたて朝一番]]（1994年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSモーニングJAM]]（1995年10月～1996年9月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSヘッドライン]]（1996年10月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースウェーブ615|NEWSウェーブ615]]（1997年10月～1998年9月）&lt;br /&gt;
:*[[マーケットLIVE]]（1994年10月～1998年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースモーニングサテライト|MORNING SATELLITE]]（1998年10月～）&lt;br /&gt;
===昼===&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースワイド11]]（1990年10月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースウォッチ]]（1997年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[NEWS MARKET 11]]（2004年4月～）&lt;br /&gt;
*[[ニュース日経夕刊]]&lt;br /&gt;
===夕方===&lt;br /&gt;
*[[メガTONニュースTODAY]]（1980年10月～1989年3月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース THIS EVENING]]（1989年4月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースワイド 夕方いちばん]]（1997年9月～1999年10月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースアイ]]（1999年10月～2005年3月）&lt;br /&gt;
*[[速ホゥ!]]（2005年4月～）&lt;br /&gt;
:※夕方のニュースは他の系列局が夕方18時台（近年は17時台からスタートする放送局も増えている）に構えている中で、唯一17時台のみで放送しているが、これは18時台が長年テレビアニメ枠に充てられているためである。但し、[[1970年代]]後半（東京12チャンネル当時）には子供向け報道番組の「[[ニュースキッド715]]」が放映されていた。&lt;br /&gt;
===夜===&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（1988年4月～）&lt;br /&gt;
:*[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]（2002年10月～）&lt;br /&gt;
:※上記番組放送前にも、「あすの日経朝刊」が放送されていた。&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・決断!日本の選択]]（[[選挙特別番組]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==加盟局の少なさによる課題==&lt;br /&gt;
主に、加盟局が少ない事に伴う課題が多い。&lt;br /&gt;
===全国主要都市への展開と番組販売===&lt;br /&gt;
全国展開が難しく、特に[[政令指定都市]]を擁する[[宮城県]]、[[新潟県]]、[[静岡県]]、[[京都府]]、[[兵庫県]]、[[広島県]]でも[[テレビ東京]]系列局が現在も存在していない。さらに上記各市においては[[静岡市]]では海沿いや高台などでテレビ東京を区域外再送信や直接受信できるが、それ以外の地域ではテレビ東京及び系列局の放送を受信する事は難しい様である。その理由として、[[仙台市]]や[[新潟市]]では地元局とテレビ東京が同一チャンネル（仙台：[[仙台放送]]、新潟：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]][[NHK新潟放送局|新潟]]）である事、仙台市や[[広島市]]では距離が離れていたり、送信チャンネルが被っている事と地元局との調整が付かず、区域外再送信もできない事が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事から、系列局がない地域でのテレビ東京系列の番組は、[[番組販売]]により各地の他系列局から時間をずらして放送されたり、[[BSジャパン]]でも放送されている。番組販売の大半はTXN系列局の系列外への番販先へ配慮するため時差放送だが、報道番組やスポーツ中継など[[生放送]]番組は一部サイマルとなっているものもある。但し[[音楽]]、特に[[演歌]]関係の番組は関係団体との権利関係で放送されない事もある。&lt;br /&gt;
===5府県進出計画===&lt;br /&gt;
しかしながら、[[2007年]][[5月31日]]の定例会見において、地上デジタル放送へと完全移行する[[2011年]][[7月24日]]を目標に、[[静岡県]]に新局開設、或いは[[テレビ愛知]]の同県へのエリア拡大を目指すと発表し、[[宮城県]]と[[広島県]]にも新局開局を展開する予定と発表した。これが実現すれば、[[1999年]][[4月1日]]開局の[[とちぎテレビ]]以来の地上波テレビ局開局となり、実に12年ぶりの事となる（TXN系列で言うと[[1991年]]4月1日の[[TVQ九州放送]]以来20年ぶりになる）。また、[[大阪府]]域局のテレビ大阪を[[京都府]]と[[兵庫県]]へのエリア拡大計画が進められている事も明らかにされた。これが実現すると、[[新潟県]]以外の[[政令指定都市]]を擁する道府県すべてに系列局を持つ事になり、特に[[東海道・山陽新幹線]]沿線エリアでは[[岐阜県]]、[[滋賀県]]、[[山口県]]以外の各都府県に系列局を持つ事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地上アナログ放送終了との兼ね合い===&lt;br /&gt;
[[#直接受信とケーブルテレビによる配信|後述]]するが、現在の地上アナログ放送が2011年7月24日までに終了予定であり、[[テレビ北海道]]の一部地域の中継局を含めて事実上新規にアナログ放送を行うための放送局を開局する事が不可能である事も影響している（また、地上デジタル放送でも開局しない予定の地域〈今回の検討対象外である非該当の地域〉があるため、これらの地域ではアナログ・デジタル両放送共に見られない可能性がある。）。&lt;br /&gt;
===系列内における編成について===&lt;br /&gt;
[[プライムタイム]]を除く時間帯は、[[ローカルセールス枠|ローカルセールス]]（いわゆる「番組販売」でネット[[スポンサー]]なし）番組が他の4系列より多く、これらの番組は「[[ハロモニ@]]」の様にTXN6局同時放送を行えない状態になったり、ネット放送できない状態になるなど、TXN系列内でも情報格差が生じている状態が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プロ野球中継]]も、[[2003年の日本シリーズ]]・[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエー]] vs [[阪神タイガース|阪神]]の第7戦、[[2005年の日本シリーズ|同じく2005年の]][[千葉ロッテマリーンズ|千葉ロッテ]] vs 阪神の第2・7戦の中継権を確保した（第7戦は第4戦で千葉ロッテの日本一が決定したため試合及び中継放送そのものがなくなった）他、[[2005年]]から導入された[[インターリーグ|セ・パ交流戦]]の[[読売ジャイアンツ|巨人]]絡みのビジターゲーム4試合（[[オリックス・バファローズ|オリックス]]戦、[[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]戦各1試合、千葉ロッテ戦2試合）を中継したが、リアルタイムでの中継を行った局が系列各局と一部[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]だけで、他の地域では（交流戦はBSジャパンでのサイマル中継はあったが）中継そのものができなかったり、或いは深夜に録画ダイジェストの形式で中継せざるを得ないため、地上波生中継を見られないファンから番販に重点を置くTXN系列局への苦情も多い（それ以外の生放送番組も同様に苦情が多い）。また、通常日本テレビ系列で放送するはずの[[東京ドーム]]の巨人主催試合も[[2006年]][[5月7日]]と[[6月30日]]分は放送したため、一部地域では見られなかった（なおBS JAPANや日テレ系CS局G+での視聴は可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==直接受信と[[ケーブルテレビ]]による配信==&lt;br /&gt;
[[区域外再送信]]を全面禁止にする事によって、区域外再送信が原因で減少傾向であったTXN系列以外の放送局への[[番組販売]]が増える事になるので、TXN系列局にとっては番販による収入が増えてメリットが大きい。しかし、[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]などの[[生放送]]番組は系列外では生放送をネットできずに録画放送となり、生放送番組が地方で見られない事で番販に重点を置いているTXN系列への批判が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TXN系列6局の放送対象地域は13都道府県のみだが、対象地域以外でも[[パラスタックアンテナ]]（TXの東京親局及び三宅島・八丈島両中継局はVHF波なので除く）などで直接受信するなど、TXN系列の放送局を視聴している世帯が少なくない。&lt;br /&gt;
===関西圏・中京圏===&lt;br /&gt;
[[テレビ大阪]]と[[テレビ愛知]]は共に広域圏地域であるが、周辺府県の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]や先発の[[広域放送]]民放4局との兼ね合いから、[[大阪府]]と[[愛知県]]のみをサービスエリアとした府県域放送局として周波数が割り当てられた（本来は独立UHF局のために割り当てられていた）。そのため、地域によっては直接受信ができない地域もある。特にTXNが直接受信可能な世帯が多い[[三重県]]・[[京都府]]・[[兵庫県]]の一部地域ではそれぞれの地域の独立UHF局（[[三重テレビ放送|三重テレビ]]・[[京都放送|KBS京都]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]）がTXNの番組配信を制限している事から、[[BSジャパン]]を受信しない限り、全く又はほとんど見られない地域も出て来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、地域によってはケーブルテレビの再送信によって受信できる様にしているところもあるが、テレビ大阪に関しては[[テレビ和歌山]]の同意が得られない[[和歌山県]]を除いて[[地上アナログテレビジョン放送|地上アナログ放送]]のみを再配信しており、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]に関しては[[日本民間放送連盟]]が区域外再送信を禁止している（[http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0405/20/news018.html 参考リンク]）方針であり、地元局（先発広域民放4局）の強い圧力などのため、TXN系列の放送対象地域外にあるケーブルテレビ局では区域外再送信をする事が難しい（一部CATV局では再送信しているところもある）。このため、一部のケーブルテレビ局ではテレビ大阪の区域外再送信を開始できない事例や同意申請が却下される事例も出て来ている。また、[[eo光テレビ|K-CAT eo光テレビ]]は地上デジタル放送だけでなく地上アナログ放送についても区域外再送信を認められていない。一方でテレビ愛知は三重県内や[[岐阜県]]内の難視聴地域においての地上デジタル放送の区域外再送信に同意を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のテレビ大阪のエリア拡大が実現すれば、兵庫県・京都府内の全ケーブルテレビ局で区域内再送信として再送信ができる様になる。&lt;br /&gt;
===北海道===&lt;br /&gt;
[[テレビ北海道]]については、開局後10年を目処に全道ネットワークの確立（中継局の整備=道内のほとんどで視聴可能化）を目指したが、[[NTT中継回線]]が高額であるなどコスト面がネックとなり、現在も実現していない。この事により、例えば[[帯広市]]と[[釧路市]]ではケーブルテレビを経由（札幌本局の映像を[[光ファイバー]]回線で伝送）しての間接受信を強いられるなど、道内他局と比べて視聴範囲が見劣りしている。両市は放送対象地域となるので、区域外再送信ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[青森県]][[青森市]]でも[[青森ケーブルテレビ|青森ケーブルテレビ（ACT）]]が区域外再送信（札幌本局の映像を[[光ファイバー]]回線で伝送）している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記以外の地域においては、地上デジタル放送の基幹送信所・中継局が開局するまでの間、BSジャパンを受信しない限り見る事ができない（地上波のみの番組は当然視聴不可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元紙のテレビ欄においては、[[番組表]]が掲載されていても'''「一部地域ではTVHは受信できません」'''という但し書きがされるケース（主に[[北海道新聞]]の道北版・十勝版・釧根版の[[朝刊]]〈[[夕刊]]は番組表が掲載されていても但し書きはない〉）や、テレビ北海道の番組表自体を掲載していないものも存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後既存のアナログ放送エリアには順次地上デジタル放送の中継局を整備していく予定であるが、元々アナログ放送エリア外の道内各地へは中継局までの回線使用料などコストとの兼ね合い次第で整備される予定があるという。&lt;br /&gt;
;北海道における中継局置局計画の具体例&lt;br /&gt;
*(1) [[2007年]][[10月1日]]には、現在アナログ放送エリア内の函館・旭川・室蘭で、また同年[[11月1日]]には小樽・苫小牧・[[札幌市]]内3ヵ所の現在アナログ放送が行われている地域の一部で地上デジタル放送の中継局がTVhを含めて開局する事になっている。それ以降もアナログ放送エリア内の主要地域で設置が予定されている。&lt;br /&gt;
*(2) 現在アナログ放送が行われている中継局の一部（特に小規模中継局や[[ミニサテライト局]]）とアナログ未開局送信所・中継局の一部（特に大規模中継局）に関しては、開設する予定があるものの検討中で、時期は未定である。&lt;br /&gt;
*(3) 帯広・釧路・網走送信所の開局の可否は、TVhが[[北海道総合通信網]]へ支払う回線使用料次第で、高額であるとアナログ放送と同様に3地区全域で視聴できない。&lt;br /&gt;
:これらの理由により、アナログ未開局中継局（特に小規模中継局やミニサテライト局）に関してはデジタル放送でも未開局になる場合がある（電波の強さによっては隣接中継局からの電波を受信できる場合もあるという。実際、エリア外となっている和寒町・剣淵町などの上川地方北部と富良野市・上富良野町など上川地方南部の一部地域では高利得アンテナの使用により旭川送信所の地上デジタル放送が視聴可能になっている。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年を目途に[[スカイパーフェクTV!]]（スカパー）とJSATが衛星を使った再送信を北海道を対象に開始する予定で、[[2005年]][[8月]]に実験を開始し、事実上難視聴を解消する方針となっている。ただ、これにも問題点があり、[[ワンセグ]]に対応していなかったり、スカパーで見るためには別途アンテナとチューナーを購入して視聴契約を結び、さらに視聴料を払わなければいけない事、さらにスカパーと放送局との間に生じる[[著作権]]の問題があり、実際に普及するかは未知数である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHK札幌放送局]]とTVhを含む道内各テレビ局は、2007年[[3月]]より山間部における受信対策として、受信点から光ファイバーケーブルで伝送した映像を「ギャップフィラー（極微小電力送信機）」と言う小型の送信機で再送信する実験を開始した。これは[[携帯電話]]の[[基地局]]の様なもので、実用化すると光ファイバーケーブルが通る[[国道]]などの主要道路沿いに設置でき、中継局を新たに設置する事なく、低コストで難視聴地域を解消する事が可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===岡山県・香川県・福岡県===&lt;br /&gt;
[[テレビせとうち]]と[[TVQ九州放送]]も先発局に比べて中継局数が少ないため、放送対象地域内でも難視聴地域が少なくない。ただ、両局は地上デジタル放送では両局共難視聴地域を含めて中継局を順次設置し、先発局と同等のエリアで視聴できる様になる予定である。ただ、テレビせとうちでも地上デジタル新局の開局予定が決まっている地域もあればテレビ北海道と同様に検討中・非該当地域も残されているため、すべてカバーするかは不透明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京系列の全国ネット番組==&lt;br /&gt;
以上の事から、[[テレビ東京]]系列の全国ネット枠は非常に少ない。テレビ東京製作でニュースやゴールデンタイムを除くとほとんどがローカル番組となる。TXNに於いては現在以下の番組に留まっている。&lt;br /&gt;
===平日===&lt;br /&gt;
*[[ニュースモーニングサテライト]]&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（第2部は独立UHF局にも[[ネットワークセールス枠|ネットワークセールス]]）&lt;br /&gt;
*7:30～8:00のアニメ枠（月曜、[[テレビせとうち]]製作枠。それ以外は[[ローカルセールス枠]]）&lt;br /&gt;
*[[NEWS MARKET 11]]&lt;br /&gt;
*[[子育てパラダイス]]&lt;br /&gt;
*[[時代劇アワー]]（月曜～木曜）&lt;br /&gt;
*[[ワンにゃフルライフ]]（金曜）&lt;br /&gt;
*[[北島ウインクハート]]（金曜）&lt;br /&gt;
*[[Closing Bell]]&lt;br /&gt;
*[[レディス4]]（他系列及び独立UHF局にもネットワークセールス）&lt;br /&gt;
*[[速ホゥ!]]&lt;br /&gt;
*[[アニメ530]]・[[ドラマ530]]&lt;br /&gt;
*[[スキバラ]]（木曜以外はローカルセールス枠）&lt;br /&gt;
*[[プライムタイム]]（火曜・土曜の19・20時台はローカルセールス枠、月曜20:00～20:54は[[テレビ大阪]]製作枠）&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（独立UHF局にもネットワークセールス）&lt;br /&gt;
*[[スポパラ]]（メガスポ!を除き一部ローカルセールス枠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===土曜日===&lt;br /&gt;
*7:00～11:00のアニメ枠（9:30～10:00はローカルセールス枠、8:00～8:30は[[テレビ愛知]]製作枠。[[特撮]]番組が放送される事もある。）&lt;br /&gt;
*[[熱闘!ゴルフ向上委員会]]&lt;br /&gt;
*[[ジパング]]&lt;br /&gt;
*16:00～17:15の単発枠（ゴルフ中継・グルメ番組など、週によってはローカル）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[THE フィッシング]]&lt;br /&gt;
*[[釣り・ロマンを求めて]]&lt;br /&gt;
*[[出没!アド街ック天国]]&lt;br /&gt;
*[[美の巨人たち]]&lt;br /&gt;
*[[地球街道]]&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]&lt;br /&gt;
*[[メガスポ!]]&lt;br /&gt;
*[[JAPAN COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
===日曜日===&lt;br /&gt;
*7:30～10:30のアニメ枠（9:30～10:00枠は[[テレビ大阪]]枠）&lt;br /&gt;
*16:00～17:15の単発枠（[[日高義樹のワシントン・リポート]]・ゴルフ中継・グルメ番組など、週によってはローカル）&lt;br /&gt;
*TXNニュース（12:49～12:54はテレビ東京のみ）&lt;br /&gt;
*[[激走!GT]]&lt;br /&gt;
*[[ドライブ A GO!GO!]]&lt;br /&gt;
*[[トコトンハテナ]]&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]&lt;br /&gt;
*[[日曜ビッグバラエティ]]&lt;br /&gt;
*[[ソロモン流]]&lt;br /&gt;
*[[みゅーじん]]&lt;br /&gt;
*メガスポ!&lt;br /&gt;
*[[SHOWBIZ COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[BSジャパン|BS JAPAN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/index/txn/index.html TXNネットワーク]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京|ていえつくすえぬ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の民放ネットワーク|ていえつくすえぬ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=TXN&amp;diff=386035</id>
		<title>TXN</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=TXN&amp;diff=386035"/>
				<updated>2020-05-28T10:49:12Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 外部リンク */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TXN'''（'''TV Tokyo Network'''、テレビ東京ネットワーク） は、[[テレビ東京]]を[[キー局]]とする[[テレビジョン放送局]]のネットワークである。テレビ東京のコールサインが''JO'''TX'''-TV''である事から「TXN」と命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
系列局のうち、[[テレビ大阪]]を[[準キー局]]と思いがちだが、同局は広域局ではなく府域局であり、全国ネットの番組も少ない、TXN全体の加盟局が少ない、などの理由から、準キー局と扱わないのが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後述の通り、加盟局の少なさによる課題・特記事項が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--画像が不要な理由は？他のネットワークに関する記述（NNNやFNNなど）では掲載されていますが。ノートで議論を。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{右|&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:TV Tokyo (head office).jpg|TXNのキー局：[[テレビ東京]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*旧称は'''メガTONネットワーク'''で、[[テレビ東京]]初の系列局である[[テレビ大阪]]及び[[テレビ愛知]]の開局にあわせて付けられた愛称として[[1982年]][[3月1日]]から[[1989年]][[3月31日]]まで使用されていた。これを改称したものがTXNである。メガTONは「Megalopolis Tokyo-Osaka Network」を略した造語で、テレビ愛知開局前に発足したが、「N」は次の開局予定地・名古屋をかけたと言われている。系列局第1号として1982年3月1日にテレビ大阪が、翌[[1983年]][[9月1日]]に第2号のテレビ愛知がそれぞれ開局し、一応の完成を見た。&lt;br /&gt;
*しかし、その後[[1985年]][[10月1日]]には[[岡山県]]と[[香川県]]の「瀬戸内準広域圏」をカバーする[[テレビせとうち]]が開局した上、[[北海道]]（テレビ北海道）・[[福岡県|福岡]]（TVQ九州放送）の開局を視野に入れた事から、1989年[[4月1日]]より現在の名称となった。なお、同時にテレビ東京の略称が正式にTXと定められている。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[10月1日]]から[[2003年]][[3月]]までは、同時ネットの各番組の最後の15秒に「ウェザーブレイク」という簡単な天気予報が自動送出で放送されていた。これはテレビ東京の放送エリアにおいて頻繁に天気予報を放送していた[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]の影響ではないかと見られている。他系列では見られなかった放送形態である。なお、独立UHF局で同時ネットした局にもそのまま流れた他、テレビ東京ではローカル番組の最後にも放送されていた（30秒バージョンもあり）。&lt;br /&gt;
*TXN加盟局の[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]（さらには[[衛星放送|BSデジタル放送]]の系列局[[BSジャパン]]も）の[[リモコンキーID]]がテレビ愛知を除いて'''7'''（テレビ愛知は10）である事に因み、[[2007年]]から[[2011年]]（予定）まで毎年[[7月7日]]（[[七夕]]）を'''「テレビ東京ネットワーク七夕祭り」'''として特別番組を放送する事となっている。第1回となる2007年7月7日は「[[出没!アド街ック天国]]3時間生放送スペシャル 懐かし風景が残る街ベスト77」を放送（TXN6局と[[テレビ和歌山]]で同時ネット）した。番組内ではCM入りの際に番組名を紹介した後に「（テレビ東京の番組名）は地上デジタル7チャンネルでお楽しみ下さい」という番宣スポットが流された（テレビ愛知では「7チャンネル」の部分を「10チャンネル」に変えて放送）。この背景には、2011年[[7月24日]]のアナログ停波が目前に迫り、現行のアナログチャンネルからデジタル7チャンネルに変わる事を広く周知するという目的がある。&lt;br /&gt;
*今後の将来的な計画としては、地上デジタル放送に移行する2011年7月24日以降に、&lt;br /&gt;
:*[[宮城県]]・[[静岡県]]・[[広島県]]に新局を開局する。但し、静岡県についてはテレビ愛知の同県への放送エリア拡大も盛り込まれている。&lt;br /&gt;
:*新局開局もしくはテレビ大阪の放送エリアを拡大し、[[京都府]]や[[兵庫県]]でも視聴できる様にする事を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==加盟局==&lt;br /&gt;
フルネット6局で構成されている。[[放送対象地域]]は合計13都道府県である。&lt;br /&gt;
*備考に表示の記号について &lt;br /&gt;
**▲ - [[主要第三セクター企業|第三セクター]]局 / ◎ - [[電子透かし|ウォーターマーク]]表示局&amp;lt;!--加盟局の確実な情報求めます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|colspan=2 width=400px|[[放送対象地域|エリア]]||略称 [[リモコンキーID|ID]]||社名||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[北海道]]||'''TVh 7'''||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|帯広・釧路・網走エリアのほぼ全域とそれ以外の4エリアの各一部地域では視聴不可。但し、[[帯広市]]、[[釧路市]]、[[青森県]][[青森市]]では[[ケーブルテレビ]]による再送信で受信可能。また、青森県[[津軽海峡]]沿いの一部の地域でも直接受信可能。地上デジタル波や[[衛星放送|CS放送]]で道内全域カバーの計画があるが、実現の可否は未だ不明。実現すればTXN系列の中では最大級のエリアとなる。道東エリアでは放送を行っていないが、取材拠点として釧路分室がある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[関東広域圏]]||'''TX 7'''||[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[キー局]]。[[南方諸島]]を含めて[[日本放送協会|NHK]]2波と先発の在京広域民放4局と同数の中継局を設置している、但し、[[大東諸島]]には[[日本テレビ放送網|NTV]]と同様に中継局を設置していない。[[山梨県]]では一部で視聴可能で、県内の多くのケーブルテレビ局で区域外再送信が認められている。[[静岡県]]・[[長野県]]・[[新潟県]]・[[福島県]]などでも一部視聴可能。◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[愛知県]]||'''TVA 10'''||[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[中京広域圏]]の93%（世帯比）及び長野県南信地方、静岡県西部地方、さらには[[滋賀県]][[米原市]]・[[長浜市]]周辺のごく一部の地域でも視聴可能。▲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[大阪府]]||'''TVO 7'''||[[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[兵庫県]]・[[京都府]]・[[奈良県]]・[[徳島県]]などの一部地域や、滋賀県南部・[[和歌山県]]北部・[[香川県]][[さぬき市]]・[[東かがわ市]]周辺のごく一部の地域で視聴可能。しかし、前述の両市では当局・テレビせとうち共[[NTSC|地上アナログ放送]]が19チャンネルであり、見づらい事もある。▲◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[岡山県]]||rowspan=2|[[香川県]]||'''TSC 7'''||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|エリア内でも一部地域では視聴不可（地上デジタル波で両県全域カバーの計画あり）。兵庫県（主に[[播磨灘]]沿いの地域）・[[広島県]]・[[愛媛県]]・徳島県・[[高知県]]・[[山陰地方]]などでも一部視聴可。◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[福岡県]]||'''TVQ 7'''||[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|エリア内でも一部地域では視聴不可（地上デジタル波で県内全域カバーの計画あり）。[[佐賀県]]の大部分や[[長崎県]]・[[熊本県]]・[[大分県]]・[[山口県]]・[[愛媛県]]などでも一部視聴可能。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===東京12チャンネル→テレビ東京初期にネット編成していた局===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|colspan=2 width=400px|[[放送対象地域|エリア]]||略称 [[リモコンキーID|ID]]||社名||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[近畿広域圏]]||'''MBS 4'''||[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[1969年]][[10月1日]]から[[1975年]][[3月30日]]までネット（[[All-nippon News Network|ANN]]とのクロス）。同社は東京12チャンネル向けに番組を制作する程ネット関係を強めていたが、[[朝日放送]]との[[ネットチェンジ]]に伴いネット関係を絶つ。毎日放送は[[1975年]][[3月31日]]に[[腸捻転]]解消で[[Japan News Network|JNN]]のネットに鞍替えし、JNNの準キー局となる。なお、資本関係は現在も継続している（[[1998年]]にはMBS初制作の[[深夜アニメ]]『[[フォーチュン・クエストL]]』を関東圏ではテレビ東京でネット）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[京都府]]||'''KBS 5'''||[[京都放送|近畿放送（現：京都放送）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[1975年]][[3月31日]]から[[1982年]][[2月28日]]までネット。毎日放送がネット関係を絶った後は準キー局の位置付けだったが、[[テレビ大阪]]の開局に伴いネット関係を絶つ。しかし、後述のサンテレビ程両局の受信可能区域が被らないためか、現在でも一部の番組を遅れネットしている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[兵庫県]]||'''SUN 3'''||[[サンテレビジョン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|1975年3月31日から1982年2月28日までネット。近畿放送と同様に毎日放送がネット関係を絶った後は準キー局の位置付けだったが、テレビ大阪の開局に伴いネット関係を絶つ。両局の受信可能区域がかなり被るためか、現在の京都放送と違い、ごく一部の例外（TXN系列局制作の日本シリーズ中継など）を除いて絶縁状態にある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[中京広域圏]]||'''CTV 4'''||[[中京テレビ放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|1969年[[4月1日]]の開局から[[1983年]][[8月31日]]までネット。ニュース系列は朝日テレビニュース社特約系列からANN、番組は[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]・NETテレビ（現在の[[テレビ朝日]]）系列（いずれも[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]とのダブルクロス）とのクロスで、事実上のトリプルクロスでスタート。[[1973年]][[4月1日]]の系列統一以降は[[NNN]]・NNSとのクロスネットで放送。[[TXNニュース|東京12チャンネル→テレビ東京ニュース]]を差し替えタイトルを付けて放送してゴールデンタイムでの放送も継続していたが、[[テレビ愛知]]の開局に伴いネット関係を完全に絶ち、以降はNNN・NNSマストバイ局となる。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
東海・近畿のテレビ局4局（[[岐阜放送]]・[[びわ湖放送]]・[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]・[[テレビ和歌山]]）はTXN系列と遜色のない番組編成になっている（基本的にはTXN系列の番組の再放送が多いが、[[TVチャンピオン2]]など同時放送も多い。）が、これらの局はあくまで[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]のため、一部番組（[[スポンサードネット]]）を除きTXNから番組を購入する形を取っており、CMは差し替えてある。なお、これらの独立UHF局ではニュース番組で映像を提供する事がある。また、同じ独立UHF局である[[三重テレビ放送]]と[[京都放送]]（[[競馬中継 (KBS京都テレビ)|競馬中継]]の映像を提供）も制限があるものの、TXNの番組が放送されているが、[[サンテレビジョン]]では最近は[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]を除きTXNの番組が放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立UHF局以外では、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の[[テレビ熊本]]（[[テレビ熊本#補足|補足]]も参照）や[[東京放送|TBS]]系列の[[東北放送]]がTXNの番組を多く放送している。また、TXN系列のアニメ作品は[[東日本放送]]、[[広島ホームテレビ]]（以上[[テレビ朝日]]系列）、[[岩手めんこいテレビ]]、[[長野放送]]、[[秋田テレビ]]（以上[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、[[南海放送]]（日本テレビ系列）などが独立UHF局以外で多く放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外支局==&lt;br /&gt;
すべて[[テレビ東京]]が開設・運営しており、[[日本経済新聞社]]の取材網とも連携を取っている。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク]]&lt;br /&gt;
*[[ワシントンD.C.|ワシントン]]&lt;br /&gt;
*[[ロンドン]]&lt;br /&gt;
*[[モスクワ]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[香港]]&lt;br /&gt;
*[[ソウル特別市|ソウル]]&lt;br /&gt;
*[[北京]]&lt;br /&gt;
*[[上海]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==TXNの取材網==&lt;br /&gt;
*各系列局の担当エリアの他、大事件や大規模災害時は基本的に取材能力の関係から[[テレビ東京]]が全国を取材している。そのため、同局の中継車には[[BSジャパン|BS JAPAN]]の映像を受けて中継できる様に[[アンテナ|BSアンテナ]]が設置されている。なお、他局の中継車は地上波用アンテナを設置している場合が多い。右記の写真を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体例については、すべて主観が混ざったものなので、コメントアウトしました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--例…[[拉致事件]]や[[新潟県中越地震]]で[[新潟県]]に取材に来たり、[[九州地方]]の災害にもテレビ東京のヘルメットをかぶった記者がリポートしているのを確認済み。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*テレビ東京以外にも、[[テレビ大阪]]など系列局も応援として担当エリア外に取材に来る事がある（一部例外を除けば系列局と同エリア内）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体例については、すべて主観が混ざったものなので、コメントアウトしました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--例…[[新潟県中越地震]]の際に小千谷市からの中継でテレビ大阪のテロップを確認。また、[[山口県]]・[[長崎県]]の事件や鹿児島県の台風中継、[[宮崎県]]の[[鳥インフルエンザ]]や宮崎県庁の取材で[[TVQ九州放送]]のテロップを確認。[[鳥取県]]や[[愛媛県]]での災害事件や[[高知空港]]での全日空機胴体着陸の取材で[[テレビせとうち]]テロップを確認。[[石川県]]の[[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]]では「能登地震取材団」として[[テレビ愛知]]のアナウンサーが取材に参加。[[三重県中部地震 (2007年)|三重県中部地震]]では、亀山市上空からテレビ大阪（担当記者テロップから）が、亀山市内の様子をテレビ愛知（テロップで表記）が取材した。また、地震時の三重テレビの報道フロアの様子が同局の協力で放送されている。民放では震源より最も近い放送局の報道フロアの映像を流したことになる（他局は名古屋系列局の報道フロアだったため）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[岐阜県]]・[[三重県]]・[[滋賀県]]・[[奈良県]]・[[和歌山県]]はそれぞれの[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]が取材し、素材を提供している（完全な系列局としての扱いではないため、提供された素材に対してその都度「取材協力費」を出しているという。）。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]（西日本）関連ニュースの場合は、[[京都放送|京都放送（KBS京都）]]や[[岐阜放送]]の取材映像を提供してもらい、放送に使用するケースもある（こちらについても上記独立UHF局が取材した場合と同様の対応となる模様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の対応（未確認）===&lt;br /&gt;
*全国各地の[[ケーブルテレビ]]局や技術プロダクション、又は電気店主など映像系に知識があり、守秘義務など報道としての業務を委託できると判断できる組織や人員と「嘱託契約」を結び、当該地域での初動対応にあたってもらうケースがあると言われている。&lt;br /&gt;
*記事としては、[[日本経済新聞社]]の各地の駐在記者や通信員からの情報をテレビ用に一部手直しして使用するケースも多々あるとされる。&lt;br /&gt;
===遠隔地での素材伝送について===&lt;br /&gt;
*ニュース映像の素材は、各地の[[NTTコミュニケーションズ]]地域ネットワークセンター内にある設備から、TXNが確保している[[NTT中継回線]]で送る事ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットニュースの変遷==&lt;br /&gt;
===朝===&lt;br /&gt;
*[[ビジネスマンNEWS]]（1981年10月～1993年3月）&lt;br /&gt;
*[[ビジネスレーダー]]（1993年4月～1994年3月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSもぎたて朝一番]]（1994年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSモーニングJAM]]（1995年10月～1996年9月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSヘッドライン]]（1996年10月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースウェーブ615|NEWSウェーブ615]]（1997年10月～1998年9月）&lt;br /&gt;
:*[[マーケットLIVE]]（1994年10月～1998年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースモーニングサテライト|MORNING SATELLITE]]（1998年10月～）&lt;br /&gt;
===昼===&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースワイド11]]（1990年10月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースウォッチ]]（1997年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[NEWS MARKET 11]]（2004年4月～）&lt;br /&gt;
*[[ニュース日経夕刊]]&lt;br /&gt;
===夕方===&lt;br /&gt;
*[[メガTONニュースTODAY]]（1980年10月～1989年3月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース THIS EVENING]]（1989年4月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースワイド 夕方いちばん]]（1997年9月～1999年10月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースアイ]]（1999年10月～2005年3月）&lt;br /&gt;
*[[速ホゥ!]]（2005年4月～）&lt;br /&gt;
:※夕方のニュースは他の系列局が夕方18時台（近年は17時台からスタートする放送局も増えている）に構えている中で、唯一17時台のみで放送しているが、これは18時台が長年テレビアニメ枠に充てられているためである。但し、[[1970年代]]後半（東京12チャンネル当時）には子供向け報道番組の「[[ニュースキッド715]]」が放映されていた。&lt;br /&gt;
===夜===&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（1988年4月～）&lt;br /&gt;
:*[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]（2002年10月～）&lt;br /&gt;
:※上記番組放送前にも、「あすの日経朝刊」が放送されていた。&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・決断!日本の選択]]（[[選挙特別番組]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==加盟局の少なさによる課題==&lt;br /&gt;
主に、加盟局が少ない事に伴う課題が多い。&lt;br /&gt;
===全国主要都市への展開と番組販売===&lt;br /&gt;
全国展開が難しく、特に[[政令指定都市]]を擁する[[宮城県]]、[[新潟県]]、[[静岡県]]、[[京都府]]、[[兵庫県]]、[[広島県]]でも[[テレビ東京]]系列局が現在も存在していない。さらに上記各市においては[[静岡市]]では海沿いや高台などでテレビ東京を区域外再送信や直接受信できるが、それ以外の地域ではテレビ東京及び系列局の放送を受信する事は難しい様である。その理由として、[[仙台市]]や[[新潟市]]では地元局とテレビ東京が同一チャンネル（仙台：[[仙台放送]]、新潟：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]][[NHK新潟放送局|新潟]]）である事、仙台市や[[広島市]]では距離が離れていたり、送信チャンネルが被っている事と地元局との調整が付かず、区域外再送信もできない事が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事から、系列局がない地域でのテレビ東京系列の番組は、[[番組販売]]により各地の他系列局から時間をずらして放送されたり、[[BSジャパン]]でも放送されている。番組販売の大半はTXN系列局の系列外への番販先へ配慮するため時差放送だが、報道番組やスポーツ中継など[[生放送]]番組は一部サイマルとなっているものもある。但し[[音楽]]、特に[[演歌]]関係の番組は関係団体との権利関係で放送されない事もある。&lt;br /&gt;
===5府県進出計画===&lt;br /&gt;
しかしながら、[[2007年]][[5月31日]]の定例会見において、地上デジタル放送へと完全移行する[[2011年]][[7月24日]]を目標に、[[静岡県]]に新局開設、或いは[[テレビ愛知]]の同県へのエリア拡大を目指すと発表し、[[宮城県]]と[[広島県]]にも新局開局を展開する予定と発表した。これが実現すれば、[[1999年]][[4月1日]]開局の[[とちぎテレビ]]以来の地上波テレビ局開局となり、実に12年ぶりの事となる（TXN系列で言うと[[1991年]]4月1日の[[TVQ九州放送]]以来20年ぶりになる）。また、[[大阪府]]域局のテレビ大阪を[[京都府]]と[[兵庫県]]へのエリア拡大計画が進められている事も明らかにされた。これが実現すると、[[新潟県]]以外の[[政令指定都市]]を擁する道府県すべてに系列局を持つ事になり、特に[[東海道・山陽新幹線]]沿線エリアでは[[岐阜県]]、[[滋賀県]]、[[山口県]]以外の各都府県に系列局を持つ事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地上アナログ放送終了との兼ね合い===&lt;br /&gt;
[[#直接受信とケーブルテレビによる配信|後述]]するが、現在の地上アナログ放送が2011年7月24日までに終了予定であり、[[テレビ北海道]]の一部地域の中継局を含めて事実上新規にアナログ放送を行うための放送局を開局する事が不可能である事も影響している（また、地上デジタル放送でも開局しない予定の地域〈今回の検討対象外である非該当の地域〉があるため、これらの地域ではアナログ・デジタル両放送共に見られない可能性がある。）。&lt;br /&gt;
===系列内における編成について===&lt;br /&gt;
[[プライムタイム]]を除く時間帯は、[[ローカルセールス枠|ローカルセールス]]（いわゆる「番組販売」でネット[[スポンサー]]なし）番組が他の4系列より多く、これらの番組は「[[ハロモニ@]]」の様にTXN6局同時放送を行えない状態になったり、ネット放送できない状態になるなど、TXN系列内でも情報格差が生じている状態が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プロ野球中継]]も、[[2003年の日本シリーズ]]・[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエー]] vs [[阪神タイガース|阪神]]の第7戦、[[2005年の日本シリーズ|同じく2005年の]][[千葉ロッテマリーンズ|千葉ロッテ]] vs 阪神の第2・7戦の中継権を確保した（第7戦は第4戦で千葉ロッテの日本一が決定したため試合及び中継放送そのものがなくなった）他、[[2005年]]から導入された[[インターリーグ|セ・パ交流戦]]の[[読売ジャイアンツ|巨人]]絡みのビジターゲーム4試合（[[オリックス・バファローズ|オリックス]]戦、[[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]戦各1試合、千葉ロッテ戦2試合）を中継したが、リアルタイムでの中継を行った局が系列各局と一部[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]だけで、他の地域では（交流戦はBSジャパンでのサイマル中継はあったが）中継そのものができなかったり、或いは深夜に録画ダイジェストの形式で中継せざるを得ないため、地上波生中継を見られないファンから番販に重点を置くTXN系列局への苦情も多い（それ以外の生放送番組も同様に苦情が多い）。また、通常日本テレビ系列で放送するはずの[[東京ドーム]]の巨人主催試合も[[2006年]][[5月7日]]と[[6月30日]]分は放送したため、一部地域では見られなかった（なおBS JAPANや日テレ系CS局G+での視聴は可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==直接受信と[[ケーブルテレビ]]による配信==&lt;br /&gt;
[[区域外再送信]]を全面禁止にする事によって、区域外再送信が原因で減少傾向であったTXN系列以外の放送局への[[番組販売]]が増える事になるので、TXN系列局にとっては番販による収入が増えてメリットが大きい。しかし、[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]などの[[生放送]]番組は系列外では生放送をネットできずに録画放送となり、生放送番組が地方で見られない事で番販に重点を置いているTXN系列への批判が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TXN系列6局の放送対象地域は13都道府県のみだが、対象地域以外でも[[パラスタックアンテナ]]（TXの東京親局及び三宅島・八丈島両中継局はVHF波なので除く）などで直接受信するなど、TXN系列の放送局を視聴している世帯が少なくない。&lt;br /&gt;
===関西圏・中京圏===&lt;br /&gt;
[[テレビ大阪]]と[[テレビ愛知]]は共に広域圏地域であるが、周辺府県の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]や先発の[[広域放送]]民放4局との兼ね合いから、[[大阪府]]と[[愛知県]]のみをサービスエリアとした府県域放送局として周波数が割り当てられた（本来は独立UHF局のために割り当てられていた）。そのため、地域によっては直接受信ができない地域もある。特にTXNが直接受信可能な世帯が多い[[三重県]]・[[京都府]]・[[兵庫県]]の一部地域ではそれぞれの地域の独立UHF局（[[三重テレビ放送|三重テレビ]]・[[京都放送|KBS京都]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]）がTXNの番組配信を制限している事から、[[BSジャパン]]を受信しない限り、全く又はほとんど見られない地域も出て来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、地域によってはケーブルテレビの再送信によって受信できる様にしているところもあるが、テレビ大阪に関しては[[テレビ和歌山]]の同意が得られない[[和歌山県]]を除いて[[地上アナログテレビジョン放送|地上アナログ放送]]のみを再配信しており、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]に関しては[[日本民間放送連盟]]が区域外再送信を禁止している（[http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0405/20/news018.html 参考リンク]）方針であり、地元局（先発広域民放4局）の強い圧力などのため、TXN系列の放送対象地域外にあるケーブルテレビ局では区域外再送信をする事が難しい（一部CATV局では再送信しているところもある）。このため、一部のケーブルテレビ局ではテレビ大阪の区域外再送信を開始できない事例や同意申請が却下される事例も出て来ている。また、[[eo光テレビ|K-CAT eo光テレビ]]は地上デジタル放送だけでなく地上アナログ放送についても区域外再送信を認められていない。一方でテレビ愛知は三重県内や[[岐阜県]]内の難視聴地域においての地上デジタル放送の区域外再送信に同意を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のテレビ大阪のエリア拡大が実現すれば、兵庫県・京都府内の全ケーブルテレビ局で区域内再送信として再送信ができる様になる。&lt;br /&gt;
===北海道===&lt;br /&gt;
[[テレビ北海道]]については、開局後10年を目処に全道ネットワークの確立（中継局の整備=道内のほとんどで視聴可能化）を目指したが、[[NTT中継回線]]が高額であるなどコスト面がネックとなり、現在も実現していない。この事により、例えば[[帯広市]]と[[釧路市]]ではケーブルテレビを経由（札幌本局の映像を[[光ファイバー]]回線で伝送）しての間接受信を強いられるなど、道内他局と比べて視聴範囲が見劣りしている。両市は放送対象地域となるので、区域外再送信ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[青森県]][[青森市]]でも[[青森ケーブルテレビ|青森ケーブルテレビ（ACT）]]が区域外再送信（札幌本局の映像を[[光ファイバー]]回線で伝送）している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記以外の地域においては、地上デジタル放送の基幹送信所・中継局が開局するまでの間、BSジャパンを受信しない限り見る事ができない（地上波のみの番組は当然視聴不可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元紙のテレビ欄においては、[[番組表]]が掲載されていても'''「一部地域ではTVHは受信できません」'''という但し書きがされるケース（主に[[北海道新聞]]の道北版・十勝版・釧根版の[[朝刊]]〈[[夕刊]]は番組表が掲載されていても但し書きはない〉）や、テレビ北海道の番組表自体を掲載していないものも存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後既存のアナログ放送エリアには順次地上デジタル放送の中継局を整備していく予定であるが、元々アナログ放送エリア外の道内各地へは中継局までの回線使用料などコストとの兼ね合い次第で整備される予定があるという。&lt;br /&gt;
;北海道における中継局置局計画の具体例&lt;br /&gt;
*(1) [[2007年]][[10月1日]]には、現在アナログ放送エリア内の函館・旭川・室蘭で、また同年[[11月1日]]には小樽・苫小牧・[[札幌市]]内3ヵ所の現在アナログ放送が行われている地域の一部で地上デジタル放送の中継局がTVhを含めて開局する事になっている。それ以降もアナログ放送エリア内の主要地域で設置が予定されている。&lt;br /&gt;
*(2) 現在アナログ放送が行われている中継局の一部（特に小規模中継局や[[ミニサテライト局]]）とアナログ未開局送信所・中継局の一部（特に大規模中継局）に関しては、開設する予定があるものの検討中で、時期は未定である。&lt;br /&gt;
*(3) 帯広・釧路・網走送信所の開局の可否は、TVhが[[北海道総合通信網]]へ支払う回線使用料次第で、高額であるとアナログ放送と同様に3地区全域で視聴できない。&lt;br /&gt;
:これらの理由により、アナログ未開局中継局（特に小規模中継局やミニサテライト局）に関してはデジタル放送でも未開局になる場合がある（電波の強さによっては隣接中継局からの電波を受信できる場合もあるという。実際、エリア外となっている和寒町・剣淵町などの上川地方北部と富良野市・上富良野町など上川地方南部の一部地域では高利得アンテナの使用により旭川送信所の地上デジタル放送が視聴可能になっている。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年を目途に[[スカイパーフェクTV!]]（スカパー）とJSATが衛星を使った再送信を北海道を対象に開始する予定で、[[2005年]][[8月]]に実験を開始し、事実上難視聴を解消する方針となっている。ただ、これにも問題点があり、[[ワンセグ]]に対応していなかったり、スカパーで見るためには別途アンテナとチューナーを購入して視聴契約を結び、さらに視聴料を払わなければいけない事、さらにスカパーと放送局との間に生じる[[著作権]]の問題があり、実際に普及するかは未知数である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHK札幌放送局]]とTVhを含む道内各テレビ局は、2007年[[3月]]より山間部における受信対策として、受信点から光ファイバーケーブルで伝送した映像を「ギャップフィラー（極微小電力送信機）」と言う小型の送信機で再送信する実験を開始した。これは[[携帯電話]]の[[基地局]]の様なもので、実用化すると光ファイバーケーブルが通る[[国道]]などの主要道路沿いに設置でき、中継局を新たに設置する事なく、低コストで難視聴地域を解消する事が可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===岡山県・香川県・福岡県===&lt;br /&gt;
[[テレビせとうち]]と[[TVQ九州放送]]も先発局に比べて中継局数が少ないため、放送対象地域内でも難視聴地域が少なくない。ただ、両局は地上デジタル放送では両局共難視聴地域を含めて中継局を順次設置し、先発局と同等のエリアで視聴できる様になる予定である。ただ、テレビせとうちでも地上デジタル新局の開局予定が決まっている地域もあればテレビ北海道と同様に検討中・非該当地域も残されているため、すべてカバーするかは不透明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京系列の全国ネット番組==&lt;br /&gt;
以上の事から、[[テレビ東京]]系列の全国ネット枠は非常に少ない。テレビ東京製作でニュースやゴールデンタイムを除くとほとんどがローカル番組となる。TXNに於いては現在以下の番組に留まっている。&lt;br /&gt;
===平日===&lt;br /&gt;
*[[ニュースモーニングサテライト]]&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（第2部は独立UHF局にも[[ネットワークセールス枠|ネットワークセールス]]）&lt;br /&gt;
*7:30～8:00のアニメ枠（月曜、[[テレビせとうち]]製作枠。それ以外は[[ローカルセールス枠]]）&lt;br /&gt;
*[[NEWS MARKET 11]]&lt;br /&gt;
*[[子育てパラダイス]]&lt;br /&gt;
*[[時代劇アワー]]（月曜～木曜）&lt;br /&gt;
*[[ワンにゃフルライフ]]（金曜）&lt;br /&gt;
*[[北島ウインクハート]]（金曜）&lt;br /&gt;
*[[Closing Bell]]&lt;br /&gt;
*[[レディス4]]（他系列及び独立UHF局にもネットワークセールス）&lt;br /&gt;
*[[速ホゥ!]]&lt;br /&gt;
*[[アニメ530]]・[[ドラマ530]]&lt;br /&gt;
*[[スキバラ]]（木曜以外はローカルセールス枠）&lt;br /&gt;
*[[プライムタイム]]（火曜・土曜の19・20時台はローカルセールス枠、月曜20:00～20:54は[[テレビ大阪]]製作枠）&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（独立UHF局にもネットワークセールス）&lt;br /&gt;
*[[スポパラ]]（メガスポ!を除き一部ローカルセールス枠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===土曜日===&lt;br /&gt;
*7:00～11:00のアニメ枠（9:30～10:00はローカルセールス枠、8:00～8:30は[[テレビ愛知]]製作枠。[[特撮]]番組が放送される事もある。）&lt;br /&gt;
*[[熱闘!ゴルフ向上委員会]]&lt;br /&gt;
*[[ジパング]]&lt;br /&gt;
*16:00～17:15の単発枠（ゴルフ中継・グルメ番組など、週によってはローカル）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[THE フィッシング]]&lt;br /&gt;
*[[釣り・ロマンを求めて]]&lt;br /&gt;
*[[出没!アド街ック天国]]&lt;br /&gt;
*[[美の巨人たち]]&lt;br /&gt;
*[[地球街道]]&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]&lt;br /&gt;
*[[メガスポ!]]&lt;br /&gt;
*[[JAPAN COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
===日曜日===&lt;br /&gt;
*7:30～10:30のアニメ枠（9:30～10:00枠は[[テレビ大阪]]枠）&lt;br /&gt;
*16:00～17:15の単発枠（[[日高義樹のワシントン・リポート]]・ゴルフ中継・グルメ番組など、週によってはローカル）&lt;br /&gt;
*TXNニュース（12:49～12:54はテレビ東京のみ）&lt;br /&gt;
*[[激走!GT]]&lt;br /&gt;
*[[ドライブ A GO!GO!]]&lt;br /&gt;
*[[トコトンハテナ]]&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]&lt;br /&gt;
*[[日曜ビッグバラエティ]]&lt;br /&gt;
*[[ソロモン流]]&lt;br /&gt;
*[[みゅーじん]]&lt;br /&gt;
*メガスポ!&lt;br /&gt;
*[[SHOWBIZ COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[BSジャパン|BS JAPAN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/index/txn/index.html TXNネットワーク]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TXN}}&lt;br /&gt;
{{キー局}}&lt;br /&gt;
{{放送ネットワーク}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京|ていえつくすえぬ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の民放ネットワーク|ていえつくすえぬ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=TXN&amp;diff=386034</id>
		<title>TXN</title>
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				<updated>2020-05-28T10:48:44Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''TXN'''（'''TV Tokyo Network'''、テレビ東京ネットワーク） は、[[テレビ東京]]を[[キー局]]とする[[テレビジョン放送局]]のネットワークである。テレビ東京のコールサインが''JO'''TX'''-TV''である事から「TXN」と命名した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
系列局のうち、[[テレビ大阪]]を[[準キー局]]と思いがちだが、同局は広域局ではなく府域局であり、全国ネットの番組も少ない、TXN全体の加盟局が少ない、などの理由から、準キー局と扱わないのが一般的である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後述の通り、加盟局の少なさによる課題・特記事項が多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--画像が不要な理由は？他のネットワークに関する記述（NNNやFNNなど）では掲載されていますが。ノートで議論を。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{{右|&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
Image:TV Tokyo (head office).jpg|TXNのキー局：[[テレビ東京]]（[[東京都]][[港区 (東京都)|港区]][[虎ノ門]]）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==歴史==&lt;br /&gt;
*旧称は'''メガTONネットワーク'''で、[[テレビ東京]]初の系列局である[[テレビ大阪]]及び[[テレビ愛知]]の開局にあわせて付けられた愛称として[[1982年]][[3月1日]]から[[1989年]][[3月31日]]まで使用されていた。これを改称したものがTXNである。メガTONは「Megalopolis Tokyo-Osaka Network」を略した造語で、テレビ愛知開局前に発足したが、「N」は次の開局予定地・名古屋をかけたと言われている。系列局第1号として1982年3月1日にテレビ大阪が、翌[[1983年]][[9月1日]]に第2号のテレビ愛知がそれぞれ開局し、一応の完成を見た。&lt;br /&gt;
*しかし、その後[[1985年]][[10月1日]]には[[岡山県]]と[[香川県]]の「瀬戸内準広域圏」をカバーする[[テレビせとうち]]が開局した上、[[北海道]]（テレビ北海道）・[[福岡県|福岡]]（TVQ九州放送）の開局を視野に入れた事から、1989年[[4月1日]]より現在の名称となった。なお、同時にテレビ東京の略称が正式にTXと定められている。&lt;br /&gt;
*[[1997年]][[10月1日]]から[[2003年]][[3月]]までは、同時ネットの各番組の最後の15秒に「ウェザーブレイク」という簡単な天気予報が自動送出で放送されていた。これはテレビ東京の放送エリアにおいて頻繁に天気予報を放送していた[[東京メトロポリタンテレビジョン|TOKYO MX]]の影響ではないかと見られている。他系列では見られなかった放送形態である。なお、独立UHF局で同時ネットした局にもそのまま流れた他、テレビ東京ではローカル番組の最後にも放送されていた（30秒バージョンもあり）。&lt;br /&gt;
*TXN加盟局の[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]（さらには[[衛星放送|BSデジタル放送]]の系列局[[BSジャパン]]も）の[[リモコンキーID]]がテレビ愛知を除いて'''7'''（テレビ愛知は10）である事に因み、[[2007年]]から[[2011年]]（予定）まで毎年[[7月7日]]（[[七夕]]）を'''「テレビ東京ネットワーク七夕祭り」'''として特別番組を放送する事となっている。第1回となる2007年7月7日は「[[出没!アド街ック天国]]3時間生放送スペシャル 懐かし風景が残る街ベスト77」を放送（TXN6局と[[テレビ和歌山]]で同時ネット）した。番組内ではCM入りの際に番組名を紹介した後に「（テレビ東京の番組名）は地上デジタル7チャンネルでお楽しみ下さい」という番宣スポットが流された（テレビ愛知では「7チャンネル」の部分を「10チャンネル」に変えて放送）。この背景には、2011年[[7月24日]]のアナログ停波が目前に迫り、現行のアナログチャンネルからデジタル7チャンネルに変わる事を広く周知するという目的がある。&lt;br /&gt;
*今後の将来的な計画としては、地上デジタル放送に移行する2011年7月24日以降に、&lt;br /&gt;
:*[[宮城県]]・[[静岡県]]・[[広島県]]に新局を開局する。但し、静岡県についてはテレビ愛知の同県への放送エリア拡大も盛り込まれている。&lt;br /&gt;
:*新局開局もしくはテレビ大阪の放送エリアを拡大し、[[京都府]]や[[兵庫県]]でも視聴できる様にする事を目指している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==加盟局==&lt;br /&gt;
フルネット6局で構成されている。[[放送対象地域]]は合計13都道府県である。&lt;br /&gt;
*備考に表示の記号について &lt;br /&gt;
**▲ - [[主要第三セクター企業|第三セクター]]局 / ◎ - [[電子透かし|ウォーターマーク]]表示局&amp;lt;!--加盟局の確実な情報求めます。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|colspan=2 width=400px|[[放送対象地域|エリア]]||略称 [[リモコンキーID|ID]]||社名||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[北海道]]||'''TVh 7'''||[[テレビ北海道]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|帯広・釧路・網走エリアのほぼ全域とそれ以外の4エリアの各一部地域では視聴不可。但し、[[帯広市]]、[[釧路市]]、[[青森県]][[青森市]]では[[ケーブルテレビ]]による再送信で受信可能。また、青森県[[津軽海峡]]沿いの一部の地域でも直接受信可能。地上デジタル波や[[衛星放送|CS放送]]で道内全域カバーの計画があるが、実現の可否は未だ不明。実現すればTXN系列の中では最大級のエリアとなる。道東エリアでは放送を行っていないが、取材拠点として釧路分室がある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[関東広域圏]]||'''TX 7'''||[[テレビ東京]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[キー局]]。[[南方諸島]]を含めて[[日本放送協会|NHK]]2波と先発の在京広域民放4局と同数の中継局を設置している、但し、[[大東諸島]]には[[日本テレビ放送網|NTV]]と同様に中継局を設置していない。[[山梨県]]では一部で視聴可能で、県内の多くのケーブルテレビ局で区域外再送信が認められている。[[静岡県]]・[[長野県]]・[[新潟県]]・[[福島県]]などでも一部視聴可能。◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[愛知県]]||'''TVA 10'''||[[テレビ愛知]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[中京広域圏]]の93%（世帯比）及び長野県南信地方、静岡県西部地方、さらには[[滋賀県]][[米原市]]・[[長浜市]]周辺のごく一部の地域でも視聴可能。▲&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[大阪府]]||'''TVO 7'''||[[テレビ大阪]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[兵庫県]]・[[京都府]]・[[奈良県]]・[[徳島県]]などの一部地域や、滋賀県南部・[[和歌山県]]北部・[[香川県]][[さぬき市]]・[[東かがわ市]]周辺のごく一部の地域で視聴可能。しかし、前述の両市では当局・テレビせとうち共[[NTSC|地上アナログ放送]]が19チャンネルであり、見づらい事もある。▲◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2|[[岡山県]]||rowspan=2|[[香川県]]||'''TSC 7'''||[[テレビせとうち]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|エリア内でも一部地域では視聴不可（地上デジタル波で両県全域カバーの計画あり）。兵庫県（主に[[播磨灘]]沿いの地域）・[[広島県]]・[[愛媛県]]・徳島県・[[高知県]]・[[山陰地方]]などでも一部視聴可。◎&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[福岡県]]||'''TVQ 7'''||[[TVQ九州放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|エリア内でも一部地域では視聴不可（地上デジタル波で県内全域カバーの計画あり）。[[佐賀県]]の大部分や[[長崎県]]・[[熊本県]]・[[大分県]]・[[山口県]]・[[愛媛県]]などでも一部視聴可能。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===東京12チャンネル→テレビ東京初期にネット編成していた局===&lt;br /&gt;
{|class=wikitable border=1 width=100%&lt;br /&gt;
|colspan=2 width=400px|[[放送対象地域|エリア]]||略称 [[リモコンキーID|ID]]||社名||備考&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[近畿広域圏]]||'''MBS 4'''||[[毎日放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[1969年]][[10月1日]]から[[1975年]][[3月30日]]までネット（[[All-nippon News Network|ANN]]とのクロス）。同社は東京12チャンネル向けに番組を制作する程ネット関係を強めていたが、[[朝日放送]]との[[ネットチェンジ]]に伴いネット関係を絶つ。毎日放送は[[1975年]][[3月31日]]に[[腸捻転]]解消で[[Japan News Network|JNN]]のネットに鞍替えし、JNNの準キー局となる。なお、資本関係は現在も継続している（[[1998年]]にはMBS初制作の[[深夜アニメ]]『[[フォーチュン・クエストL]]』を関東圏ではテレビ東京でネット）。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[京都府]]||'''KBS 5'''||[[京都放送|近畿放送（現：京都放送）]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|[[1975年]][[3月31日]]から[[1982年]][[2月28日]]までネット。毎日放送がネット関係を絶った後は準キー局の位置付けだったが、[[テレビ大阪]]の開局に伴いネット関係を絶つ。しかし、後述のサンテレビ程両局の受信可能区域が被らないためか、現在でも一部の番組を遅れネットしている。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[兵庫県]]||'''SUN 3'''||[[サンテレビジョン]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|1975年3月31日から1982年2月28日までネット。近畿放送と同様に毎日放送がネット関係を絶った後は準キー局の位置付けだったが、テレビ大阪の開局に伴いネット関係を絶つ。両局の受信可能区域がかなり被るためか、現在の京都放送と違い、ごく一部の例外（TXN系列局制作の日本シリーズ中継など）を除いて絶縁状態にある。&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|rowspan=2 colspan=2|[[中京広域圏]]||'''CTV 4'''||[[中京テレビ放送]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|colspan=3|1969年[[4月1日]]の開局から[[1983年]][[8月31日]]までネット。ニュース系列は朝日テレビニュース社特約系列からANN、番組は[[日本テレビネットワーク協議会|NNS]]・NETテレビ（現在の[[テレビ朝日]]）系列（いずれも[[名古屋テレビ放送|名古屋テレビ]]とのダブルクロス）とのクロスで、事実上のトリプルクロスでスタート。[[1973年]][[4月1日]]の系列統一以降は[[NNN]]・NNSとのクロスネットで放送。[[TXNニュース|東京12チャンネル→テレビ東京ニュース]]を差し替えタイトルを付けて放送してゴールデンタイムでの放送も継続していたが、[[テレビ愛知]]の開局に伴いネット関係を完全に絶ち、以降はNNN・NNSマストバイ局となる。&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===備考===&lt;br /&gt;
東海・近畿のテレビ局4局（[[岐阜放送]]・[[びわ湖放送]]・[[奈良テレビ放送|奈良テレビ]]・[[テレビ和歌山]]）はTXN系列と遜色のない番組編成になっている（基本的にはTXN系列の番組の再放送が多いが、[[TVチャンピオン2]]など同時放送も多い。）が、これらの局はあくまで[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]のため、一部番組（[[スポンサードネット]]）を除きTXNから番組を購入する形を取っており、CMは差し替えてある。なお、これらの独立UHF局ではニュース番組で映像を提供する事がある。また、同じ独立UHF局である[[三重テレビ放送]]と[[京都放送]]（[[競馬中継 (KBS京都テレビ)|競馬中継]]の映像を提供）も制限があるものの、TXNの番組が放送されているが、[[サンテレビジョン]]では最近は[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]を除きTXNの番組が放送されていない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
独立UHF局以外では、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列の[[テレビ熊本]]（[[テレビ熊本#補足|補足]]も参照）や[[東京放送|TBS]]系列の[[東北放送]]がTXNの番組を多く放送している。また、TXN系列のアニメ作品は[[東日本放送]]、[[広島ホームテレビ]]（以上[[テレビ朝日]]系列）、[[岩手めんこいテレビ]]、[[長野放送]]、[[秋田テレビ]]（以上[[フジテレビジョン|フジテレビ]]系列）、[[南海放送]]（日本テレビ系列）などが独立UHF局以外で多く放送している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==海外支局==&lt;br /&gt;
すべて[[テレビ東京]]が開設・運営しており、[[日本経済新聞社]]の取材網とも連携を取っている。&lt;br /&gt;
{|&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[ニューヨーク]]&lt;br /&gt;
*[[ワシントンD.C.|ワシントン]]&lt;br /&gt;
*[[ロンドン]]&lt;br /&gt;
*[[モスクワ]]&lt;br /&gt;
|valign=top|&lt;br /&gt;
*[[香港]]&lt;br /&gt;
*[[ソウル特別市|ソウル]]&lt;br /&gt;
*[[北京]]&lt;br /&gt;
*[[上海]]&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
==TXNの取材網==&lt;br /&gt;
*各系列局の担当エリアの他、大事件や大規模災害時は基本的に取材能力の関係から[[テレビ東京]]が全国を取材している。そのため、同局の中継車には[[BSジャパン|BS JAPAN]]の映像を受けて中継できる様に[[アンテナ|BSアンテナ]]が設置されている。なお、他局の中継車は地上波用アンテナを設置している場合が多い。右記の写真を参照。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体例については、すべて主観が混ざったものなので、コメントアウトしました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--例…[[拉致事件]]や[[新潟県中越地震]]で[[新潟県]]に取材に来たり、[[九州地方]]の災害にもテレビ東京のヘルメットをかぶった記者がリポートしているのを確認済み。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*テレビ東京以外にも、[[テレビ大阪]]など系列局も応援として担当エリア外に取材に来る事がある（一部例外を除けば系列局と同エリア内）。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--具体例については、すべて主観が混ざったものなので、コメントアウトしました。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--例…[[新潟県中越地震]]の際に小千谷市からの中継でテレビ大阪のテロップを確認。また、[[山口県]]・[[長崎県]]の事件や鹿児島県の台風中継、[[宮崎県]]の[[鳥インフルエンザ]]や宮崎県庁の取材で[[TVQ九州放送]]のテロップを確認。[[鳥取県]]や[[愛媛県]]での災害事件や[[高知空港]]での全日空機胴体着陸の取材で[[テレビせとうち]]テロップを確認。[[石川県]]の[[能登半島地震 (2007年)|能登半島地震]]では「能登地震取材団」として[[テレビ愛知]]のアナウンサーが取材に参加。[[三重県中部地震 (2007年)|三重県中部地震]]では、亀山市上空からテレビ大阪（担当記者テロップから）が、亀山市内の様子をテレビ愛知（テロップで表記）が取材した。また、地震時の三重テレビの報道フロアの様子が同局の協力で放送されている。民放では震源より最も近い放送局の報道フロアの映像を流したことになる（他局は名古屋系列局の報道フロアだったため）。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
*[[岐阜県]]・[[三重県]]・[[滋賀県]]・[[奈良県]]・[[和歌山県]]はそれぞれの[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF局]]が取材し、素材を提供している（完全な系列局としての扱いではないため、提供された素材に対してその都度「取材協力費」を出しているという。）。&lt;br /&gt;
*[[中央競馬]]（西日本）関連ニュースの場合は、[[京都放送|京都放送（KBS京都）]]や[[岐阜放送]]の取材映像を提供してもらい、放送に使用するケースもある（こちらについても上記独立UHF局が取材した場合と同様の対応となる模様）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===その他の対応（未確認）===&lt;br /&gt;
*全国各地の[[ケーブルテレビ]]局や技術プロダクション、又は電気店主など映像系に知識があり、守秘義務など報道としての業務を委託できると判断できる組織や人員と「嘱託契約」を結び、当該地域での初動対応にあたってもらうケースがあると言われている。&lt;br /&gt;
*記事としては、[[日本経済新聞社]]の各地の駐在記者や通信員からの情報をテレビ用に一部手直しして使用するケースも多々あるとされる。&lt;br /&gt;
===遠隔地での素材伝送について===&lt;br /&gt;
*ニュース映像の素材は、各地の[[NTTコミュニケーションズ]]地域ネットワークセンター内にある設備から、TXNが確保している[[NTT中継回線]]で送る事ができる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==ネットニュースの変遷==&lt;br /&gt;
===朝===&lt;br /&gt;
*[[ビジネスマンNEWS]]（1981年10月～1993年3月）&lt;br /&gt;
*[[ビジネスレーダー]]（1993年4月～1994年3月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSもぎたて朝一番]]（1994年4月～1995年9月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSモーニングJAM]]（1995年10月～1996年9月）&lt;br /&gt;
*[[NEWSヘッドライン]]（1996年10月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースウェーブ615|NEWSウェーブ615]]（1997年10月～1998年9月）&lt;br /&gt;
:*[[マーケットLIVE]]（1994年10月～1998年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースモーニングサテライト|MORNING SATELLITE]]（1998年10月～）&lt;br /&gt;
===昼===&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースワイド11]]（1990年10月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[ニュースウォッチ]]（1997年10月～2004年3月）&lt;br /&gt;
*[[NEWS MARKET 11]]（2004年4月～）&lt;br /&gt;
*[[ニュース日経夕刊]]&lt;br /&gt;
===夕方===&lt;br /&gt;
*[[メガTONニュースTODAY]]（1980年10月～1989年3月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース THIS EVENING]]（1989年4月～1997年9月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースワイド 夕方いちばん]]（1997年9月～1999年10月）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュースアイ]]（1999年10月～2005年3月）&lt;br /&gt;
*[[速ホゥ!]]（2005年4月～）&lt;br /&gt;
:※夕方のニュースは他の系列局が夕方18時台（近年は17時台からスタートする放送局も増えている）に構えている中で、唯一17時台のみで放送しているが、これは18時台が長年テレビアニメ枠に充てられているためである。但し、[[1970年代]]後半（東京12チャンネル当時）には子供向け報道番組の「[[ニュースキッド715]]」が放映されていた。&lt;br /&gt;
===夜===&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（1988年4月～）&lt;br /&gt;
:*[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]（2002年10月～）&lt;br /&gt;
:※上記番組放送前にも、「あすの日経朝刊」が放送されていた。&lt;br /&gt;
===その他===&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[ザ・決断!日本の選択]]（[[選挙特別番組]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==加盟局の少なさによる課題==&lt;br /&gt;
主に、加盟局が少ない事に伴う課題が多い。&lt;br /&gt;
===全国主要都市への展開と番組販売===&lt;br /&gt;
全国展開が難しく、特に[[政令指定都市]]を擁する[[宮城県]]、[[新潟県]]、[[静岡県]]、[[京都府]]、[[兵庫県]]、[[広島県]]でも[[テレビ東京]]系列局が現在も存在していない。さらに上記各市においては[[静岡市]]では海沿いや高台などでテレビ東京を区域外再送信や直接受信できるが、それ以外の地域ではテレビ東京及び系列局の放送を受信する事は難しい様である。その理由として、[[仙台市]]や[[新潟市]]では地元局とテレビ東京が同一チャンネル（仙台：[[仙台放送]]、新潟：[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]][[NHK新潟放送局|新潟]]）である事、仙台市や[[広島市]]では距離が離れていたり、送信チャンネルが被っている事と地元局との調整が付かず、区域外再送信もできない事が挙げられる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この事から、系列局がない地域でのテレビ東京系列の番組は、[[番組販売]]により各地の他系列局から時間をずらして放送されたり、[[BSジャパン]]でも放送されている。番組販売の大半はTXN系列局の系列外への番販先へ配慮するため時差放送だが、報道番組やスポーツ中継など[[生放送]]番組は一部サイマルとなっているものもある。但し[[音楽]]、特に[[演歌]]関係の番組は関係団体との権利関係で放送されない事もある。&lt;br /&gt;
===5府県進出計画===&lt;br /&gt;
しかしながら、[[2007年]][[5月31日]]の定例会見において、地上デジタル放送へと完全移行する[[2011年]][[7月24日]]を目標に、[[静岡県]]に新局開設、或いは[[テレビ愛知]]の同県へのエリア拡大を目指すと発表し、[[宮城県]]と[[広島県]]にも新局開局を展開する予定と発表した。これが実現すれば、[[1999年]][[4月1日]]開局の[[とちぎテレビ]]以来の地上波テレビ局開局となり、実に12年ぶりの事となる（TXN系列で言うと[[1991年]]4月1日の[[TVQ九州放送]]以来20年ぶりになる）。また、[[大阪府]]域局のテレビ大阪を[[京都府]]と[[兵庫県]]へのエリア拡大計画が進められている事も明らかにされた。これが実現すると、[[新潟県]]以外の[[政令指定都市]]を擁する道府県すべてに系列局を持つ事になり、特に[[東海道・山陽新幹線]]沿線エリアでは[[岐阜県]]、[[滋賀県]]、[[山口県]]以外の各都府県に系列局を持つ事になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===地上アナログ放送終了との兼ね合い===&lt;br /&gt;
[[#直接受信とケーブルテレビによる配信|後述]]するが、現在の地上アナログ放送が2011年7月24日までに終了予定であり、[[テレビ北海道]]の一部地域の中継局を含めて事実上新規にアナログ放送を行うための放送局を開局する事が不可能である事も影響している（また、地上デジタル放送でも開局しない予定の地域〈今回の検討対象外である非該当の地域〉があるため、これらの地域ではアナログ・デジタル両放送共に見られない可能性がある。）。&lt;br /&gt;
===系列内における編成について===&lt;br /&gt;
[[プライムタイム]]を除く時間帯は、[[ローカルセールス枠|ローカルセールス]]（いわゆる「番組販売」でネット[[スポンサー]]なし）番組が他の4系列より多く、これらの番組は「[[ハロモニ@]]」の様にTXN6局同時放送を行えない状態になったり、ネット放送できない状態になるなど、TXN系列内でも情報格差が生じている状態が続いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[プロ野球中継]]も、[[2003年の日本シリーズ]]・[[福岡ソフトバンクホークス|福岡ダイエー]] vs [[阪神タイガース|阪神]]の第7戦、[[2005年の日本シリーズ|同じく2005年の]][[千葉ロッテマリーンズ|千葉ロッテ]] vs 阪神の第2・7戦の中継権を確保した（第7戦は第4戦で千葉ロッテの日本一が決定したため試合及び中継放送そのものがなくなった）他、[[2005年]]から導入された[[インターリーグ|セ・パ交流戦]]の[[読売ジャイアンツ|巨人]]絡みのビジターゲーム4試合（[[オリックス・バファローズ|オリックス]]戦、[[北海道日本ハムファイターズ|北海道日本ハム]]戦各1試合、千葉ロッテ戦2試合）を中継したが、リアルタイムでの中継を行った局が系列各局と一部[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]だけで、他の地域では（交流戦はBSジャパンでのサイマル中継はあったが）中継そのものができなかったり、或いは深夜に録画ダイジェストの形式で中継せざるを得ないため、地上波生中継を見られないファンから番販に重点を置くTXN系列局への苦情も多い（それ以外の生放送番組も同様に苦情が多い）。また、通常日本テレビ系列で放送するはずの[[東京ドーム]]の巨人主催試合も[[2006年]][[5月7日]]と[[6月30日]]分は放送したため、一部地域では見られなかった（なおBS JAPANや日テレ系CS局G+での視聴は可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==直接受信と[[ケーブルテレビ]]による配信==&lt;br /&gt;
[[区域外再送信]]を全面禁止にする事によって、区域外再送信が原因で減少傾向であったTXN系列以外の放送局への[[番組販売]]が増える事になるので、TXN系列局にとっては番販による収入が増えてメリットが大きい。しかし、[[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]などの[[生放送]]番組は系列外では生放送をネットできずに録画放送となり、生放送番組が地方で見られない事で番販に重点を置いているTXN系列への批判が少なくない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TXN系列6局の放送対象地域は13都道府県のみだが、対象地域以外でも[[パラスタックアンテナ]]（TXの東京親局及び三宅島・八丈島両中継局はVHF波なので除く）などで直接受信するなど、TXN系列の放送局を視聴している世帯が少なくない。&lt;br /&gt;
===関西圏・中京圏===&lt;br /&gt;
[[テレビ大阪]]と[[テレビ愛知]]は共に広域圏地域であるが、周辺府県の[[全国独立UHF放送協議会|独立UHF放送局]]や先発の[[広域放送]]民放4局との兼ね合いから、[[大阪府]]と[[愛知県]]のみをサービスエリアとした府県域放送局として周波数が割り当てられた（本来は独立UHF局のために割り当てられていた）。そのため、地域によっては直接受信ができない地域もある。特にTXNが直接受信可能な世帯が多い[[三重県]]・[[京都府]]・[[兵庫県]]の一部地域ではそれぞれの地域の独立UHF局（[[三重テレビ放送|三重テレビ]]・[[京都放送|KBS京都]]・[[サンテレビジョン|サンテレビ]]）がTXNの番組配信を制限している事から、[[BSジャパン]]を受信しない限り、全く又はほとんど見られない地域も出て来ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そこで、地域によってはケーブルテレビの再送信によって受信できる様にしているところもあるが、テレビ大阪に関しては[[テレビ和歌山]]の同意が得られない[[和歌山県]]を除いて[[地上アナログテレビジョン放送|地上アナログ放送]]のみを再配信しており、[[地上デジタルテレビジョン放送|地上デジタル放送]]に関しては[[日本民間放送連盟]]が区域外再送信を禁止している（[http://www.itmedia.co.jp/lifestyle/articles/0405/20/news018.html 参考リンク]）方針であり、地元局（先発広域民放4局）の強い圧力などのため、TXN系列の放送対象地域外にあるケーブルテレビ局では区域外再送信をする事が難しい（一部CATV局では再送信しているところもある）。このため、一部のケーブルテレビ局ではテレビ大阪の区域外再送信を開始できない事例や同意申請が却下される事例も出て来ている。また、[[eo光テレビ|K-CAT eo光テレビ]]は地上デジタル放送だけでなく地上アナログ放送についても区域外再送信を認められていない。一方でテレビ愛知は三重県内や[[岐阜県]]内の難視聴地域においての地上デジタル放送の区域外再送信に同意を得ている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
前述のテレビ大阪のエリア拡大が実現すれば、兵庫県・京都府内の全ケーブルテレビ局で区域内再送信として再送信ができる様になる。&lt;br /&gt;
===北海道===&lt;br /&gt;
[[テレビ北海道]]については、開局後10年を目処に全道ネットワークの確立（中継局の整備=道内のほとんどで視聴可能化）を目指したが、[[NTT中継回線]]が高額であるなどコスト面がネックとなり、現在も実現していない。この事により、例えば[[帯広市]]と[[釧路市]]ではケーブルテレビを経由（札幌本局の映像を[[光ファイバー]]回線で伝送）しての間接受信を強いられるなど、道内他局と比べて視聴範囲が見劣りしている。両市は放送対象地域となるので、区域外再送信ではない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[青森県]][[青森市]]でも[[青森ケーブルテレビ|青森ケーブルテレビ（ACT）]]が区域外再送信（札幌本局の映像を[[光ファイバー]]回線で伝送）している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
上記以外の地域においては、地上デジタル放送の基幹送信所・中継局が開局するまでの間、BSジャパンを受信しない限り見る事ができない（地上波のみの番組は当然視聴不可能）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
地元紙のテレビ欄においては、[[番組表]]が掲載されていても'''「一部地域ではTVHは受信できません」'''という但し書きがされるケース（主に[[北海道新聞]]の道北版・十勝版・釧根版の[[朝刊]]〈[[夕刊]]は番組表が掲載されていても但し書きはない〉）や、テレビ北海道の番組表自体を掲載していないものも存在している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後既存のアナログ放送エリアには順次地上デジタル放送の中継局を整備していく予定であるが、元々アナログ放送エリア外の道内各地へは中継局までの回線使用料などコストとの兼ね合い次第で整備される予定があるという。&lt;br /&gt;
;北海道における中継局置局計画の具体例&lt;br /&gt;
*(1) [[2007年]][[10月1日]]には、現在アナログ放送エリア内の函館・旭川・室蘭で、また同年[[11月1日]]には小樽・苫小牧・[[札幌市]]内3ヵ所の現在アナログ放送が行われている地域の一部で地上デジタル放送の中継局がTVhを含めて開局する事になっている。それ以降もアナログ放送エリア内の主要地域で設置が予定されている。&lt;br /&gt;
*(2) 現在アナログ放送が行われている中継局の一部（特に小規模中継局や[[ミニサテライト局]]）とアナログ未開局送信所・中継局の一部（特に大規模中継局）に関しては、開設する予定があるものの検討中で、時期は未定である。&lt;br /&gt;
*(3) 帯広・釧路・網走送信所の開局の可否は、TVhが[[北海道総合通信網]]へ支払う回線使用料次第で、高額であるとアナログ放送と同様に3地区全域で視聴できない。&lt;br /&gt;
:これらの理由により、アナログ未開局中継局（特に小規模中継局やミニサテライト局）に関してはデジタル放送でも未開局になる場合がある（電波の強さによっては隣接中継局からの電波を受信できる場合もあるという。実際、エリア外となっている和寒町・剣淵町などの上川地方北部と富良野市・上富良野町など上川地方南部の一部地域では高利得アンテナの使用により旭川送信所の地上デジタル放送が視聴可能になっている。）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年を目途に[[スカイパーフェクTV!]]（スカパー）とJSATが衛星を使った再送信を北海道を対象に開始する予定で、[[2005年]][[8月]]に実験を開始し、事実上難視聴を解消する方針となっている。ただ、これにも問題点があり、[[ワンセグ]]に対応していなかったり、スカパーで見るためには別途アンテナとチューナーを購入して視聴契約を結び、さらに視聴料を払わなければいけない事、さらにスカパーと放送局との間に生じる[[著作権]]の問題があり、実際に普及するかは未知数である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[NHK札幌放送局]]とTVhを含む道内各テレビ局は、2007年[[3月]]より山間部における受信対策として、受信点から光ファイバーケーブルで伝送した映像を「ギャップフィラー（極微小電力送信機）」と言う小型の送信機で再送信する実験を開始した。これは[[携帯電話]]の[[基地局]]の様なもので、実用化すると光ファイバーケーブルが通る[[国道]]などの主要道路沿いに設置でき、中継局を新たに設置する事なく、低コストで難視聴地域を解消する事が可能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===岡山県・香川県・福岡県===&lt;br /&gt;
[[テレビせとうち]]と[[TVQ九州放送]]も先発局に比べて中継局数が少ないため、放送対象地域内でも難視聴地域が少なくない。ただ、両局は地上デジタル放送では両局共難視聴地域を含めて中継局を順次設置し、先発局と同等のエリアで視聴できる様になる予定である。ただ、テレビせとうちでも地上デジタル新局の開局予定が決まっている地域もあればテレビ北海道と同様に検討中・非該当地域も残されているため、すべてカバーするかは不透明である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==テレビ東京系列の全国ネット番組==&lt;br /&gt;
以上の事から、[[テレビ東京]]系列の全国ネット枠は非常に少ない。テレビ東京製作でニュースやゴールデンタイムを除くとほとんどがローカル番組となる。TXNに於いては現在以下の番組に留まっている。&lt;br /&gt;
===平日===&lt;br /&gt;
*[[ニュースモーニングサテライト]]&lt;br /&gt;
*[[おはスタ]]（第2部は独立UHF局にも[[ネットワークセールス枠|ネットワークセールス]]）&lt;br /&gt;
*7:30～8:00のアニメ枠（月曜、[[テレビせとうち]]製作枠。それ以外は[[ローカルセールス枠]]）&lt;br /&gt;
*[[NEWS MARKET 11]]&lt;br /&gt;
*[[子育てパラダイス]]&lt;br /&gt;
*[[時代劇アワー]]（月曜～木曜）&lt;br /&gt;
*[[ワンにゃフルライフ]]（金曜）&lt;br /&gt;
*[[北島ウインクハート]]（金曜）&lt;br /&gt;
*[[Closing Bell]]&lt;br /&gt;
*[[レディス4]]（他系列及び独立UHF局にもネットワークセールス）&lt;br /&gt;
*[[速ホゥ!]]&lt;br /&gt;
*[[アニメ530]]・[[ドラマ530]]&lt;br /&gt;
*[[スキバラ]]（木曜以外はローカルセールス枠）&lt;br /&gt;
*[[プライムタイム]]（火曜・土曜の19・20時台はローカルセールス枠、月曜20:00～20:54は[[テレビ大阪]]製作枠）&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト]]（独立UHF局にもネットワークセールス）&lt;br /&gt;
*[[スポパラ]]（メガスポ!を除き一部ローカルセールス枠）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===土曜日===&lt;br /&gt;
*7:00～11:00のアニメ枠（9:30～10:00はローカルセールス枠、8:00～8:30は[[テレビ愛知]]製作枠。[[特撮]]番組が放送される事もある。）&lt;br /&gt;
*[[熱闘!ゴルフ向上委員会]]&lt;br /&gt;
*[[ジパング]]&lt;br /&gt;
*16:00～17:15の単発枠（ゴルフ中継・グルメ番組など、週によってはローカル）&lt;br /&gt;
*[[TXNニュース]]&lt;br /&gt;
*[[THE フィッシング]]&lt;br /&gt;
*[[釣り・ロマンを求めて]]&lt;br /&gt;
*[[出没!アド街ック天国]]&lt;br /&gt;
*[[美の巨人たち]]&lt;br /&gt;
*[[地球街道]]&lt;br /&gt;
*[[ワールドビジネスサテライト土曜版]]&lt;br /&gt;
*[[メガスポ!]]&lt;br /&gt;
*[[JAPAN COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
===日曜日===&lt;br /&gt;
*7:30～10:30のアニメ枠（9:30～10:00枠は[[テレビ大阪]]枠）&lt;br /&gt;
*16:00～17:15の単発枠（[[日高義樹のワシントン・リポート]]・ゴルフ中継・グルメ番組など、週によってはローカル）&lt;br /&gt;
*TXNニュース（12:49～12:54はテレビ東京のみ）&lt;br /&gt;
*[[激走!GT]]&lt;br /&gt;
*[[ドライブ A GO!GO!]]&lt;br /&gt;
*[[トコトンハテナ]]&lt;br /&gt;
*[[田舎に泊まろう!]]&lt;br /&gt;
*[[日曜ビッグバラエティ]]&lt;br /&gt;
*[[ソロモン流]]&lt;br /&gt;
*[[みゅーじん]]&lt;br /&gt;
*メガスポ!&lt;br /&gt;
*[[SHOWBIZ COUNTDOWN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==関連項目==&lt;br /&gt;
*[[BSジャパン|BS JAPAN]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==外部リンク==&lt;br /&gt;
*[http://www.tv-tokyo.co.jp/index/txn/index.html TXNネットワーク]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{TXN}}&lt;br /&gt;
{{キー局}}&lt;br /&gt;
{{放送ネットワーク}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:テレビ東京|ていえつくすえぬ]]&lt;br /&gt;
[[Category:日本の民放ネットワーク|ていえつくすえぬ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:TXN]]&lt;br /&gt;
[[es:TXN]]&lt;br /&gt;
[[fr:TXN]]&lt;br /&gt;
[[pt:TXN]]&lt;br /&gt;
[[zh:TXN]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386033</id>
		<title>Xbox 360</title>
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				<updated>2020-05-28T10:46:16Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* ラインアップ */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386032</id>
		<title>Xbox 360</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386032"/>
				<updated>2020-05-28T10:45:34Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360 RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386031</id>
		<title>Xbox 360</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386031"/>
				<updated>2020-05-28T10:45:03Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = &lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360 RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Xbox360-ringofdeath.jpg|thumb|200px|Xbox 360の故障時の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386030</id>
		<title>Xbox 360</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386030"/>
				<updated>2020-05-28T10:44:23Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 仕様詳細 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Xbox 360 white background 2.jpg|250px|通常版本体、ワイヤレスコントローラとメディアリモコン]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''Xbox 360 エリート'''[[画像:Xbox360Elite.jpg|250px|Xbox 360エリート本体&amp;amp;ワイヤレスコントローラ]]&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360 RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Xbox360-ringofdeath.jpg|thumb|200px|Xbox 360の故障時の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386029</id>
		<title>Xbox 360</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386029"/>
				<updated>2020-05-28T10:43:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 周辺機器の写真 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Xbox 360 white background 2.jpg|250px|通常版本体、ワイヤレスコントローラとメディアリモコン]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''Xbox 360 エリート'''[[画像:Xbox360Elite.jpg|250px|Xbox 360エリート本体&amp;amp;ワイヤレスコントローラ]]&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
[[画像:DVD-ROM for Xbox 360.jpg|thumb|right|専用DVD-ROM]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360 RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Xbox360-ringofdeath.jpg|thumb|200px|Xbox 360の故障時の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386028</id>
		<title>Xbox 360</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386028"/>
				<updated>2020-05-28T10:43:32Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* HD DVDプレイヤー */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Xbox 360 white background 2.jpg|250px|通常版本体、ワイヤレスコントローラとメディアリモコン]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''Xbox 360 エリート'''[[画像:Xbox360Elite.jpg|250px|Xbox 360エリート本体&amp;amp;ワイヤレスコントローラ]]&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
[[画像:DVD-ROM for Xbox 360.jpg|thumb|right|専用DVD-ROM]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360 RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周辺機器の写真 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 HardDiskDrive.jpg|ハードディスク（上：20GB、下：120GB）&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 XboxLiveVisionCamera.jpg|Xbox Liveビジョン&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 Wireless Headset.jpg|ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WirelessHeadsetHalo3EditionCharging.jpg|充電中のワイヤレスヘッドセット(Halo 3 リミテッドエディション)&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 Media Remote and Universal Media Remote.jpg|メディアリモコン（左）とユニバーサルメディアリモコン（右）&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 wireless controller.png|ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WiredController.jpg|コントローラ&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WirelessControllerwithMessengerKit.jpg|ワイヤレスコントローラ+メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 BatteryForWirelessController.jpg|ワイヤレスコントローラの電池と充電器&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 TransferringTo120GBHDD.jpg|ハードディスク移行ツールを接続した様子&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Xbox360-ringofdeath.jpg|thumb|200px|Xbox 360の故障時の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386027</id>
		<title>Xbox 360</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386027"/>
				<updated>2020-05-28T10:43:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* スペシャルエディション */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Xbox 360 white background 2.jpg|250px|通常版本体、ワイヤレスコントローラとメディアリモコン]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''Xbox 360 エリート'''[[画像:Xbox360Elite.jpg|250px|Xbox 360エリート本体&amp;amp;ワイヤレスコントローラ]]&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
[[画像:DVD-ROM for Xbox 360.jpg|thumb|right|専用DVD-ROM]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360 RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[画像:100 1176.JPG|thumb|200px|HD DVDプレイヤー]]&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周辺機器の写真 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 HardDiskDrive.jpg|ハードディスク（上：20GB、下：120GB）&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 XboxLiveVisionCamera.jpg|Xbox Liveビジョン&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 Wireless Headset.jpg|ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WirelessHeadsetHalo3EditionCharging.jpg|充電中のワイヤレスヘッドセット(Halo 3 リミテッドエディション)&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 Media Remote and Universal Media Remote.jpg|メディアリモコン（左）とユニバーサルメディアリモコン（右）&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 wireless controller.png|ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WiredController.jpg|コントローラ&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WirelessControllerwithMessengerKit.jpg|ワイヤレスコントローラ+メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 BatteryForWirelessController.jpg|ワイヤレスコントローラの電池と充電器&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 TransferringTo120GBHDD.jpg|ハードディスク移行ツールを接続した様子&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Xbox360-ringofdeath.jpg|thumb|200px|Xbox 360の故障時の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386026</id>
		<title>Xbox 360</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386026"/>
				<updated>2020-05-28T10:42:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* Xbox 360 エリート */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Xbox 360 white background 2.jpg|250px|通常版本体、ワイヤレスコントローラとメディアリモコン]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''Xbox 360 エリート'''[[画像:Xbox360Elite.jpg|250px|Xbox 360エリート本体&amp;amp;ワイヤレスコントローラ]]&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
[[画像:DVD-ROM for Xbox 360.jpg|thumb|right|専用DVD-ROM]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360 RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
[[画像:2007Xbox360TaiwanHalloweenSpecial Xbox360Console TheSimpsonsMovie.jpg|thumb|200px|The Simpsons Movieエディション]]&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[画像:100 1176.JPG|thumb|200px|HD DVDプレイヤー]]&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周辺機器の写真 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 HardDiskDrive.jpg|ハードディスク（上：20GB、下：120GB）&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 XboxLiveVisionCamera.jpg|Xbox Liveビジョン&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 Wireless Headset.jpg|ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WirelessHeadsetHalo3EditionCharging.jpg|充電中のワイヤレスヘッドセット(Halo 3 リミテッドエディション)&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 Media Remote and Universal Media Remote.jpg|メディアリモコン（左）とユニバーサルメディアリモコン（右）&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 wireless controller.png|ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WiredController.jpg|コントローラ&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WirelessControllerwithMessengerKit.jpg|ワイヤレスコントローラ+メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 BatteryForWirelessController.jpg|ワイヤレスコントローラの電池と充電器&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 TransferringTo120GBHDD.jpg|ハードディスク移行ツールを接続した様子&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Xbox360-ringofdeath.jpg|thumb|200px|Xbox 360の故障時の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386025</id>
		<title>Xbox 360</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=Xbox_360&amp;diff=386025"/>
				<updated>2020-05-28T10:42:18Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* Xbox 360 コアシステム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox コンシューマーゲーム機&lt;br /&gt;
|名称 = Xbox 360&lt;br /&gt;
|画像 = [[画像:Xbox 360 white background 2.jpg|250px|通常版本体、ワイヤレスコントローラとメディアリモコン]]&amp;lt;br /&amp;gt;'''Xbox 360 エリート'''[[画像:Xbox360Elite.jpg|250px|Xbox 360エリート本体&amp;amp;ワイヤレスコントローラ]]&lt;br /&gt;
|ロゴ =&lt;br /&gt;
|メーカー = [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
|種別 = [[ゲーム機|据置型ゲーム機]]&lt;br /&gt;
|世代 = [[ゲーム機#第7世代（2000年代中盤～）|第7世代]]&lt;br /&gt;
|発売日 = {{Flagicon|USA}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|CAN}} [[2005年]][[11月22日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|EU}} [[2005年]][[12月2日]]&amp;lt;br /&amp;gt;{{Flagicon|JPN}} [[2005年]][[12月10日]]&lt;br /&gt;
|CPU = [[PowerPC]] カスタム 3.2[[ギガヘルツ|GHz]] [[マルチコア|3コア]]&lt;br /&gt;
|GPU = [[ATI]] カスタム 500[[メガヘルツ|MHz]]&lt;br /&gt;
|メディア = [[DVD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[DVD|DVD-+R/RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[コンパクトディスク|CD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[CD-R]]/[[CD-RW|RW]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[USBメモリ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[HD DVD]]（オプション）&lt;br /&gt;
|ストレージ = [[ハードディスクドライブ|HDD]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[メモリーカード|メモリーユニット]]&lt;br /&gt;
|コントローラ = ワイヤレス または 有線&amp;lt;br /&amp;gt;（合計で4つまで）&lt;br /&gt;
|外部接続端子 = [[Universal Serial Bus|USB]] x 3&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーサネット]]接続用[[8P8C|RJ-45]] x 1&lt;br /&gt;
|オンラインサービス = [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
|売上台数 = {{flagicon|Japan}} 54万8308台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1212867_1124.html 2007年の国内ゲーム市場規模は過去最高の約6876億6000万円]、ファミ通.com、2008年1月7日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月30日]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px|全世界]] 1770万台（推計）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;br /&amp;gt;〜[[2007年]][[12月]]&lt;br /&gt;
|最高売上ソフト = {{flagicon|Japan}} [[BLUE DRAGON|ブルードラゴン]] 約20万本&amp;lt;br /&amp;gt;[[画像:Newworldmap.png|22px]] [[Halo 3]] 約810万本&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespot.com/news/6184291.html MS: 17.7 million 360s sold]、Gamespot 2008年1月3日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
|後方互換 = 一部の[[Xbox]]用ゲーム&amp;lt;br /&amp;gt;（要ハードディスクドライブ）&lt;br /&gt;
|前世代ハード = [[Xbox]]&lt;br /&gt;
|次世代ハード =&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''Xbox 360'''（'''エックスボックス サンロクマル'''、'''Xbox Three Sixty'''）とは、[[マイクロソフト]]が[[2005年]]に発売した[[コンシューマーゲーム|コンシューマ]]用[[ゲーム機|ビデオゲーム機]]。[[日本]]語ユーザからの略称は'''360'''（'''サンロクマル'''）、'''箱○'''（'''はこまる'''）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
Xbox 360は、[[Xbox]]の次世代機種で、開発コード名は'''Xenon'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot;&amp;gt;Paul Thurrott、[http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/NT/NEWS/20040629/5/ リークされた「Xbox Next」のハードウエア仕様は本物か？]、日経BP社、[[2004年]][[6月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。[[ハイビジョン]]映像に正式対応し、1080i (D3)、720p (D4)、1080p (D5)で出力可能。'''Xbox 360'''という正式名称が発表される前には、仮称として'''Xbox Next'''&amp;lt;ref name=&amp;quot;Codename&amp;quot; /&amp;gt;、'''Xbox 2'''&amp;lt;ref&amp;gt;後藤弘茂、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2003/0911/kaigai020.htm 後藤弘茂のWeekly海外ニュース / Xbox2は“小さくクールで低コスト”がテーマ]、Impress Watch、[[2003年]][[9月11日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;があった。名称の「[[360]]」は360[[度 (角度)|度]]全方向の[[エンターテインメント]]体験を意味するとされる。[[北米]]では[[2005年]][[11月22日]]、[[ヨーロッパ|欧州]]では[[12月2日]]、[[日本]]では[[12月10日]]に発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
欧米では、通常版に加えエントリーモデルのコアシステムが同時発売された。日本では通常版のみが発売、コアシステムは通常版発売から約1年後の[[2006年]][[11月2日]]に発売。エントリーモデルは後にメモリーユニットと数本のゲームソフトを同梱したXbox 360 アーケードにシフト、アメリカでは2007年11月18日に発売、日本でも2008年3月6日に発売された&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[3月28日]]には[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子と120GBの[[ハードディスク]]を搭載した上位モデル'''Xbox 360 Elite'''が発表され&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-1.htm マイクロソフト、「Xbox 360™ エリート」を発表]、マイクロソフト、[[2007年]][[3月28日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;、アメリカでは同年4月29日に、日本では2007年10月11日&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070705.htm 上位モデル「Xbox 360™ エリート」、日本にて2007年10月11日発売決定！]、マイクロソフト、2007年7月5日&amp;lt;/ref&amp;gt;に発売された。Eliteは通常版やコアシステムと異なり、本体やコントローラーが黒色を基調とする。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 仕様 ===&lt;br /&gt;
[[CPU]]は[[マイクロソフト]]と[[IBM]]が共同開発した対称型[[マルチコア]][[プロセッサ]] PXを採用。[[Graphics Processing Unit|グラフィックチップ]]は[[ATI Technologies|ATI]]と共同設計したカスタム仕様の[[Graphics Processing Unit|GPU]] Xenosを搭載。[[補助記憶装置|ストレージ]]には着脱可能な[[ハードディスクドライブ |ハードディスク]]を搭載（「コアシステム」ではオプション扱い）。ゲーム開発環境も配布されており、アルファ版の動作環境はPowerPC 970FXを2つを搭載した[[PowerMac]] G5にATI Radeon X850 XT（初期は9800 Pro）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
販売する地域の[[コンピュータゲームのレイティングシステム|レイティング]]基準に応じた年齢制限機能を搭載。起動できるゲームやXbox Liveの利用を保護者が制限できる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ワイヤレスコントローラーを標準装備。追加コントローラーとしては無線版と有線版があり、合計4台まで接続可能。有線版の接続端子は一般の[[Universal Serial Bus|USB]]ポート。[[イーサネット]]接続端子を標準装備、ブロードバンド接続でXbox Liveに接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== PCとの連携 ===&lt;br /&gt;
Windows XP Media Center EditionやXP SP2搭載PC内の画像・映像・音声ファイルが再生でき、映像再生はWMV形式を、MCE環境では[[Moving Picture Experts Group|MPEG]]形式もサポート。PCをホームサーバとして、Xbox 360をそのクライアントとする形態である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
コントローラーはUSB接続であり、一部制限はあるが[[Microsoft Windows XP|Windows XP]]と[[Microsoft Windows Vista|Vista]]のPCでも使用可能。有線コントローラ用の[[デバイスドライバ]]はマイクロソフトのサイトでダウンロードでき&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot;&amp;gt;[http://www.microsoft.com/japan/hardware/game/xbox360_win.mspx Microsoft Xbox 360 Controller for Windows]&amp;lt;/ref&amp;gt;。無線コントローラーについても、受信機であるワイヤレスゲームアダプターが2007年5月24日に日本でも発売され、ワイヤレスヘッドセットやワイヤレスレーシングホイールとともに利用が可能に。この他Xbox Liveビジョンカメラも[[Windows Live Messenger]]等で使う[[Webカメラ]]として利用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、有線コントローラのデバイスドライバを個人で作った者もおり&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.katch.ne.jp/~morii/x360c/ Xbox 360 コントローラー用デバイス ドライバ][http://www.katch.ne.jp/~morii/vista/x360c/index.html （Vista 用）]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[Microsoft Windows 98|Windows 98]]や[[Microsoft Windows Millennium Edition|Me]]等でも使用可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 後方互換性 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360では、[[Xbox]]に対応したソフトの一部をプレイすることが可能となっているが、両者にはアーキテクチャの[[互換性]]が無く、ソフト個別に対応した[[エミュレータ|エミュレーターソフト]]をハードディスクに[[インストール]]する必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
エミュレーターソフトはXbox Liveより自動的にダウンロードおよびインストールされる。接続していない場合は、パソコンでダウンロードして[[CD-R]]等に保存するか、郵送でエミュレーターソフトを取り寄せる必要がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[11月28日]]現在、Xbox 360での動作に対応している[[Xboxのゲームタイトル一覧|Xboxソフト]]は日本では122本ある。売り上げが高かったタイトルを中心に対応作業を進めている一方、マイナーなタイトルでもメジャータイトルの対応作業の結果対応するようになったケースもある&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilityfaq.htm 初代 Xbox ゲーム互換性 FAQ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 日本、タイトルごとの制限事項もあり&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/en-US/games/backwardcompatibilitygameslist.htm Xbox 360 でプレイ可能な初代 Xbox タイトル一覧] - 海外、リージョンプロテクトされていないタイトルは国内版の本体で動作可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 仕様詳細 ==&lt;br /&gt;
[[画像:DVD-ROM for Xbox 360.jpg|thumb|right|専用DVD-ROM]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== CPU ===&lt;br /&gt;
* [[IBM]] [[PowerPC]]カスタム 3.2GHz&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360console/ Xbox.com - Xbox 360™ 本体]、[http://www-128.ibm.com/developerworks/power/library/pa-fpfxbox/ Just like being there: Papers from the Fall Processor Forum 2005: Application-customized CPU design]、IBM、2005年12月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;（コードネーム「PX」）&lt;br /&gt;
* 対称型3コア&lt;br /&gt;
* 各コアごと2ハードウェアスレッド（合計6スレッド）&lt;br /&gt;
* 命令実行はインオーダ式（[[アウト・オブ・オーダー実行]]には非対応）&lt;br /&gt;
* 各コアごとにレジスタがGPR（汎用レジスタ）とFPR（浮動小数点演算レジスタ）ともに64本&lt;br /&gt;
* [[エンディアン|バイエンディアン]]（エミュレーションのため）&lt;br /&gt;
* 各コアごとに[[AltiVec|VMX-128]] ベクトルユニット（合計3つ）&lt;br /&gt;
* ハードウェアスレッドごと128個のVMX-128レジスタ&lt;br /&gt;
* L1キャッシュは各コアに64kB、L2キャッシュは1MBで各コアで共有&lt;br /&gt;
* [[フロントサイドバス]]帯域は毎秒21.6GB&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== GPU ===&lt;br /&gt;
* [[ATI]]カスタムグラフィックプロセッサ (Xenos) 500MHz&lt;br /&gt;
* 10MB 混載DRAM（毎秒256GBのバンド幅、2GHzバス）&lt;br /&gt;
* シェーダーパイプラインへの動的割り当て可能な並列48基の浮動小数点演算器&lt;br /&gt;
* 統合型シェーダーアーキテクチャ（世界初）&lt;br /&gt;
* 毎秒5億トライアングルのポリゴン描画能力&lt;br /&gt;
* MSAA（[[アンチエイリアス|マルチサンプルアンチエイリアシング]]）4X使用時に毎秒16Gサンプルのピクセルフィルレート&lt;br /&gt;
* 毎秒480億回のシェーダー演算&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリ ===&lt;br /&gt;
* 512MB [[GDDR3]] RAM 700MHz DDR（CPU、GPU共用）&lt;br /&gt;
* メモリ帯域幅&lt;br /&gt;
** メモリインターフェースバス: 22.4GB/秒&lt;br /&gt;
** [[EDRAM]]: 256GB/秒&lt;br /&gt;
** フロントサイドバス: 21.6GB/秒&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システム全体の浮動小数点演算性能 ===&lt;br /&gt;
* 1T(テラ)[[FLOPS]]{{要出典}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== オーディオ ===&lt;br /&gt;
* マルチチャンネルサラウンド出力&lt;br /&gt;
* 48kHz 16bitオーディオ対応&lt;br /&gt;
* 320チャンネルの音声を同時デコード&lt;br /&gt;
* 256チャンネル以上のオーディオチャンネル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 記憶装置 ===&lt;br /&gt;
* 12倍速 [[DVD-ROM]]（[[CD-ROM]]速度は非公表）&lt;br /&gt;
* 2.5インチ ハードディスク（容量は20GBおよび120GB）&lt;br /&gt;
* 2つのメモリーユニットスロット（容量は64MB・256MB・512MB）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== デジタルのメディア対応 ===&lt;br /&gt;
* 対応メディア（フォーマット）：[[DVD-Video|DVDビデオ]]、[[DVD-ROM]]、[[DVD-R]]/[[DVD-RW|RW]]、[[DVD+R]]/[[DVD+RW|RW]]、音楽CD（[[CD-DA]]）、[[CD-ROM]]、[[CD-R]]、[[CD-RW]]、WMA CD、MP3 CD、JPEG [[Photo CD]]&lt;br /&gt;
* 対応音楽ファイル（フォーマット）：[[MP3]]、[[Windows Media Autio|WMA]]、[[AAC]]（Xbox Liveによるアップデートが必要、保護されていない物のみ）&lt;br /&gt;
* 対応画像ファイル（フォーマット）：[[JPEG]]&lt;br /&gt;
* 対応動画ファイル（フォーマット）：[[Windows Media Video|WMV]]（WMV7、8、9、9AP、VC-1対応）、[[AVI]]、[[DivX]]、[[MPEG4|MPEG4 Part2]]（WMV以外のフォーマットの再生についてはXbox Liveによるアップデートが必要）&lt;br /&gt;
* 携帯音楽プレーヤーやデジタル カメラ、Windows XP対応PCに保存されているデータの再生&lt;br /&gt;
* Xbox 360ハードディスクへの音楽CDの取り込み&lt;br /&gt;
* 全てのゲームで使用可能なカスタム再生リスト&lt;br /&gt;
* Windows Media Center Extender 機能内蔵&lt;br /&gt;
* 音楽再生時の3D視覚エフェクト&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* 4ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
* 3つの[[Universal Serial Bus|USB2.0]]ポート（前面×2、背面×1）&lt;br /&gt;
* [[イーサネット]]接続端子 ([[8P8C|RJ-45]])&lt;br /&gt;
* 縦置き、横置き可能&lt;br /&gt;
* 外形寸法：309×258×83 mm&lt;br /&gt;
* 重量:約3.5kg&lt;br /&gt;
* データの[[キャッシュ (コンピュータシステム)|キャッシュ]]機能&lt;br /&gt;
*: 長い期間ゲームをしているとキャッシュが溜まる。キャッシュは自動削除されないため、処理落ち・コマ落ち等が目立ってきたら、ストレージ機器のクリーンアップを要する。キャッシュ削除には2種類の方法があり、キャッシュのみクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=574 小技・ゲームの動作が重い時はAボタン起動]、GameSpark、2006年12月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;と保存されている全てのタイトルアップデートもクリアする物&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamespark.jp/modules/news/index.php?p=713 大技？少しでも快適に・・キャッシュクリアの正当技]、GameSpark、2006年12月25日、[http://xbox.spaces.live.com/Blog/cns!378FEC038C02D52C!3861.entry キャッシュのクリア方法 - Xbox 360 ブログ -]、マイクロソフト社員ブログ、[[2007年]][[5月17日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ラインアップ ==&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360 RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では39,795円（税込）で、2007年11月1日に34,800円（税込）に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071022.htm 11 月 1 日より「Xbox 360&amp;amp;reg;」の希望小売価格を改定。同日にソフト 2 本同梱の「Xbox 360 バリュー パック」を改定価格にて期間限定生産で発売]、Xbox.com、2007年10月22日&amp;lt;/ref&amp;gt;。アメリカでの価格は399.99$（後に349.99$に値下げされた&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でのパッケージ内容は以下の通り。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* ハードディスク (20GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* メディアリモコン&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* LANケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 4本（ワイヤレスコントローラとメディアリモコン用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本以外では映像出力用のケーブルがコンポーネント HD AVケーブルとなっている。また欧米ではメディアリモコンとそれ用の乾電池2本は初回出荷分にしか同梱されなかった一方、それらの地域では初回出荷分以外でもヘッドセットが含まれている（[[オーストラリア]]や[[メキシコ]]等、日本と同様に「ヘッドセットなし、初回出荷分以外でもメディアリモコン同梱」という地域もある）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HDMI搭載通常版 ====&lt;br /&gt;
アメリカでは2007年8月頃より、Premium System（通常版）の[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子搭載モデルの出荷が始まっている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/08/08/xbox-360-hdmi-sighting/ Xbox 360 プレミアムシステムにもHDMI搭載版、出荷開始]、engadget.com、2007年8月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Eliteとの差はHDDの容量と本体等の色だけである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
日本でも「Xbox 360バリューパック」（2007年11月1日発売）&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;や「Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック」（2008年1月31日）&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071225.htm 「Xbox 360®　デビル メイ クライ 4 プレミアムパック」1 月 31 日より 37,800 円 (税込) で発売決定]、Xbox.com、2007年12月25日&amp;lt;/ref&amp;gt;に関してはHDMI端子搭載を公式に発表しており、バリューパック終了後の通常版の本体もHDMI搭載型になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、将来的に通常版の内部がHDMI端子搭載などエリートの物になることはエリートの発売前から予定されていた&amp;lt;ref name=&amp;quot;Xbox360EliteDesc&amp;quot;&amp;gt;[http://japanese.engadget.com/2007/03/20/xbox-360-elite-hdmi-and-120gb-hdd/ Xbox 360 Elite：HDMI &amp;amp; 120GB HDD搭載の限定モデル]、engadget.com、2007年3月20日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 コアシステム ===&lt;br /&gt;
希望小売価格は29,800 円（税込）で、2007年11月1日に27,800円（税込）に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。アメリカでの価格は299.99$（後に279.99$に値下げ&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
[[ハイビジョン]]出力には別途[[D端子]] AV ケーブル等が必要。アメリカでは後述のアーケード発売後に出荷停止となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。通常版と異なり、地域によって映像出力ケーブルの違いはない。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体&lt;br /&gt;
* コントローラー（1個）&lt;br /&gt;
* コンポジット AVケーブル&lt;br /&gt;
* ACアダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ゲームのデータ保存には別売メモリーユニット（64MB：3,360円、512MB：5,500円）やハードディスクが必要。別売ハードディスク（20GB：9,500円、120GB：18,000円）を取り付ければ通常版と同等の性能になる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 エリート ===&lt;br /&gt;
[[画像:Xbox360Elite RetailConfigurationJapan.jpg|thumb|250px|日本でのセット内容]]&lt;br /&gt;
希望小売価格は日本では47,800円（税込）、アメリカでの価格は479.99$（後に449.99$に値下げ）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
パッケージ内容は以下の通り。欧米における通常版のパッケージ内容をベースに、HDDを120GBに変更しHDMI出力用のケーブル類を追加した（ただし日本では非HDMI環境用のケーブルは通常版と同じくD端子ケーブルである）。&lt;br /&gt;
* Xbox 360 本体（黒）&lt;br /&gt;
* ハードディスク (120GB)&lt;br /&gt;
* ワイヤレスコントローラー（1個、黒）&lt;br /&gt;
* ヘッドセット（黒）&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル（日本以外ではコンポーネント HD AVケーブル）&lt;br /&gt;
* HDMI AV ケーブル&lt;br /&gt;
* LAN ケーブル&lt;br /&gt;
* AC アダプタ&lt;br /&gt;
* 取り扱い説明書&lt;br /&gt;
* 単三乾電池 2本（ワイヤレスコントローラ用）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
単品の120GB HDDに付属しているデータ移行用のケーブルとディスクは付属していないが、120GB HDDに同梱されている物がそのまま利用でき&amp;lt;ref&amp;gt;[http://support.microsoft.com/kb/937279/ja Xbox 360: Xbox 360 ハードディスク (20 GB) から Xbox 360 ハードディスク (120 GB) にデータを転送するには]（単品ハードディスクの場合）と[http://support.microsoft.com/kb/936860/ja Xbox 360: Xbox 360 エリートの転送ケーブルを使用するには]（エリート用の移行キットを使用する場合）で接続および操作は同じである。&amp;lt;/ref&amp;gt;、またエリート購入者向けにユーザーサポートでも提供する&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2007/04/26/120-gb-hdd-and-elite-migration-how-to-video.aspx 120 GB HDD and Elite Migration How To Video]、Xbox Live's Major Nelson、2007年4月26日、[http://www.xbox.com/ja-JP/support/transfercable.htm ハードディスク転送キットのお申し込みについて]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox 360 アーケード ===&lt;br /&gt;
先述したコアシステムと同じカラーリングの本体（HDMI端子搭載、同梱のケーブルはコアシステムと同様）に、256MBのメモリーユニットと無線コントローラ、Xbox Live Arcadeタイトル5本を収録したディスクを同梱したパッケージ。コアシステムに替わるエントリーモデルとして位置づけられている。アメリカで2007年10月18日発売、日本でも2008年3月6日に発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;360Arcade&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20080204.htm Xbox 360&amp;amp;reg; の新しいエントリー モデルが登場 「Xbox 360&amp;amp;reg; アーケード」を 3 月 6 日より 27,800 円 (税込) で発売] Xbox.com 2008年2月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ディスクに収録されているXbox Live Arcadeタイトルは以下の5本（3600MSP相当）。『UNO』のみ400[[マイクロソフトポイント|MSP]]、他は各800MSPで配信されている物である。&lt;br /&gt;
* [[UNO (ゲーム)|UNO]]&lt;br /&gt;
* [[パックマン チャンピオンシップエディション]]&lt;br /&gt;
* [[フィーディングフレンジー]]&lt;br /&gt;
* [[Boom Boom Rocket]]&lt;br /&gt;
* [[Luxor 2]]&lt;br /&gt;
また日本では同ディスクに以下の5本の体験版も収録している&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360arcadesystem/ Xbox.com - Xbox 360 アーケード]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[Zuma]]&lt;br /&gt;
* [[3D Ultra Minigolf Adventures]]&lt;br /&gt;
* [[Soltrio Solitaire]]&lt;br /&gt;
* [[フロッガー (ゲーム)|フロッガー]]&lt;br /&gt;
* [[Marble Blast Ultra]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
価格についてはコアシステムと同様であるため、上記のXbox Live Arcadeタイトルで約5400円、メモリーユニットで約3200円（256MBのメモリーユニットはこのパッケージ独自の物なので単純な比較はできないが、64MBのメモリーユニットの希望小売価格が3200円である）、本体の価格としては8500円程度の値下げとなる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各モデル間の機能比較 ===&lt;br /&gt;
{|class=&amp;quot;wikitable&amp;quot; style=&amp;quot;margin: 0.5em auto;&amp;quot;&lt;br /&gt;
|valign=&amp;quot;top&amp;quot;|&lt;br /&gt;
!Xbox 360 コアシステム&lt;br /&gt;
!Xbox 360 アーケード&lt;br /&gt;
!Xbox 360 通常版&lt;br /&gt;
!Xbox 360 エリート&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|価格（日本）&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|27,800円&lt;br /&gt;
|34,800円&lt;br /&gt;
|47,800円&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|外装&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白&lt;br /&gt;
|白、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|黒、光学ドライブのベゼルへのクロム塗装&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|コントローラ&lt;br /&gt;
|ケーブル接続（ケーブル長&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;3m&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;）&lt;br /&gt;
|ワイヤレス（周波数&amp;lt;span style=&amp;quot;font-size: small&amp;quot;&amp;gt;2.4GHz&amp;lt;/span&amp;gt;、黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[コンポジット映像信号|コンポジット]] AVケーブル&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|a}}&lt;br /&gt;
|[[D端子]] HD AVケーブル{{ref label|HDAVCompo|2|b}}&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[ハードディスクドライブ]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし（256Mメモリーユニット同梱）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|20[[バイト (情報)|GB]]&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|120GB&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ヘッドセット&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|なし（欧米ではあり）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり（黒）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|メディアリモコン&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|あり（欧米では初回出荷分のみ）&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]] (v1.2) 出力端子&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ddeedd&amp;quot;|初期版はなし&amp;lt;br /&amp;gt;HDMI搭載版はあり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|[[イーサネット]]ケーブル&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #ffc0c0&amp;quot;|なし&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|Xbox Live 1ヶ月 &amp;lt;br /&amp;gt;ゴールドメンバーシップ{{ref|GoldMember}} &lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|style=&amp;quot;background: #c0ffc0;&amp;quot;|あり&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
#{{note|GoldMember}} 本体でゲームタグを作成後、Xbox Liveにサインアップ時にシルバーメンバーシップを選択すると有効になる（PC等で作成したゲームタグを復元してもゴールドメンバーシップにはならない）。一台につき3つのゲームタグをゴールドメンバーシップに変更可能。&lt;br /&gt;
#{{note label|HDAVCompo|2|a}}{{note label|HDAVCompo|3|b}} スイッチ切り替えでコンポジット接続も可能&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プレミアムパック ===&lt;br /&gt;
日本では以下のプレミアムパックが発売された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 通常版ベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - Xbox 360ヘッドセットが同梱され、『[[ファイナルファンタジーXI]]』のベータテスト版（テスト中は参加費無料だったが既に終了）を配布した。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 Blue Limited Edition: 2006 FIFA WORLD CUP公式家庭用ゲーム機 - 2006年4月27日発売に限定1万台・オープン価格で発売。『[[2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会 (ゲーム)|2006 FIFA ワールドカップ ドイツ大会]]』、Xbox 360 フェイスプレート [[adidas]]コラボモデル、adidas コラボグッズ バンダナ2枚を同梱。&lt;br /&gt;
** ロスト プラネット エクストリーム コンディション オンラインパック - 2006年12月21日に限定5千台・価格42,667 円（税込44,800円）で発売。『[[ロスト プラネット エクストリーム コンディション]]』、Xbox 360ヘッドセット（ロストプラネットモデル）、Xbox Live 3ヶ月ゴールドメンバーシップ、追加ステージダウンロードカード（オンライン用特別ステージ「激戦区」）、設定資料集を同梱。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 バリュー パック - 2007年11月1日から期間限定で、価格34,800円（税抜 33,143 円）で発売。『[[あつまれ!ピニャータ]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
** Xbox 360 デビルメイクライ4 プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[デビルメイクライ|デビルメイクライ4]]』を同梱したモデル。2008年1月31日に初回限定生産で発売。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
** Xbox 360 テイルズオブヴェスペリア プレミアムパック - HDMI端子搭載の通常版に『[[テイルズオブヴェスペリア]]』ソフトとオリジナルフェイスプレートと収録台本レプリカを同梱したモデル。2008年8月7日に台数限定で発売予定。価格は37,800円（税込）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* コアシステムベース&lt;br /&gt;
** 初回限定生産「発売記念パック」 - 『[[プロジェクトゴッサム|PGR3 -プロジェクト ゴッサム レーシング 3-]]』と『[[NINETY-NINE NIGHTS]]』を同梱&lt;br /&gt;
** ブルードラゴン プレミアムパック - 2006年12月7日に価格29,800円で発売。『[[ブルードラゴン]]』を同梱、初回限定版にはフィギュア5体とフェイスプレートも同梱。[[セブンイレブン]]オリジナルパッケージ限定版も発売された。2007年11月1日には希望小売価格を27,800円へと改訂。&lt;br /&gt;
** トラスティベル 〜ショパンの夢〜 プレミアムパック - 2007年6月14日にオープンプライスで発売。『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』とサウンドトラックDVDを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、[[アメリカ合衆国|アメリカ]]では先述したXbox 360 Arcadeの他に、『[[MARVEL ULTIMATE ALLIANCE]]』と『[[Forza Motorsport 2]]』を同梱した「Go Pro」および「Go Big」が2007年の年末商戦向けに発売された。この2つの違いはベースの本体で、Go Proは通常版ベース、Go Bigはエリートベースである。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/1008-holidayconsoles.htm Holiday Consoles Include Two Free Games]（英語）、Xbox.com、2007年10月8日&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== スペシャルエディション ===&lt;br /&gt;
[[画像:2007Xbox360TaiwanHalloweenSpecial Xbox360Console TheSimpsonsMovie.jpg|thumb|200px|The Simpsons Movieエディション]]&lt;br /&gt;
; The Simpsons Movieエディション&lt;br /&gt;
: アメリカで2007年7月に映画『[[ザ・シンプソンズ MOVIE|The Simpsons Movie]]』のプロモーションとして、[[ザ・シンプソンズ|The Simpsons]]のキャラが描かれた黄色のXbox 360がプレゼントされるキャンペーンが行われた&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/events/playandwin/simpsons/default.htm Xbox.com - Big Prizes in the Simpsons Play &amp;amp; Win]、[http://www.thesimpsons.com/sweepstakes/movie/index.htm The Simpsons: Movie Xbox 360 Sweepstakes]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
; Halo 3スペシャルエディション&lt;br /&gt;
: [[Halo 3]]の発売（日本では2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-3.htm 「Xbox 360&amp;amp;trade; Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3) スペシャル エディション」、 9 月 27 日発売決定！] Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;）と同時に特別仕様版「Halo 3スペシャルエディション」が発売された。価格は日本ではオープンプライス、米国では$399。本体・コントローラー・ヘッドセットがHalo 3のキャラクターにちなんだカラーリングでHDMI搭載通常版の色違いモデルである。65nm型CPUが搭載されているとされる。なお、Halo 3のソフトは同梱されていない。&lt;br /&gt;
:* Xbox 360本体（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ワイヤレスコントローラー（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* 20GBハードディスク（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* ヘッドセット（Halo 3スペシャル エディション）&lt;br /&gt;
:* プレイ＆チャージキット（ブラック）&lt;br /&gt;
:* Halo 3ゲーマーアイコン＆テーマご利用コード&lt;br /&gt;
:* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
:* LANケーブル&lt;br /&gt;
:* ACアダプター&lt;br /&gt;
:* 取扱説明書&lt;br /&gt;
:* 単三乾電池（2本）&lt;br /&gt;
: この他、「Halo 3 リミテッドエディション」として、Halo 3仕様のカラーリングを施したワイヤレスヘッドセットと、[[トッド・マクファーレン]]によるHalo 3のイラストが描かれたワイヤレスコントローラーが同時発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 周辺機器 ==&lt;br /&gt;
=== コントローラー関連 ===&lt;br /&gt;
* コントローラー&lt;br /&gt;
*: 本体のコントローラ端子に接続する。PC用として販売されたパッケージも存在する&amp;lt;ref name=&amp;quot;WiredController&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* ワイヤレス コントローラー&lt;br /&gt;
*: 基本色はホワイト。Xbox 360 エリートが販売されている地域ではブラックがエリート本体と同時に発売されている（日本では2007年10月11日に発売）。その他、北米、オーストラリア、ニュージーランドではピンク・ダークブルーが、アジア・ヨーロッパ・日本ではライトブルーが2007年11月1日に発売（日本ではピンクもラインナップに入っている）。&lt;br /&gt;
** リチャージャブルバッテリーパック&lt;br /&gt;
**: ワイヤレスコントローラー用の充電式バッテリー。ワイヤレスコントローラと同色で発売されている。基本的に発売日は同色のコントローラと同時だが、ブラックについては地域によって異なり、Xbox 360 エリートの発売と同時の地域と、Halo 3 スペシャルエディションの発売と同時の地域があった（日本では後者で2007年9月27日&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。下記ワイヤレスゲームアダプターを使用することでWindowsXP/Vistaパソコンでも利用可能。&lt;br /&gt;
** クイックチャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電器とリチャージャブルバッテリーパックのセット。&lt;br /&gt;
** プレイ＆チャージキット&lt;br /&gt;
**: 充電ケーブルとリチャージャブルバッテリーパックのセット。ブラックの発売日についてはバッテリーパック単品の発売日同様地域によって異なる。なおこのケーブルは充電用の電源を供給するだけの物であり、接続してもコントロール自体はワイヤレスのままである。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスレーシングホイール&lt;br /&gt;
*: レースゲーム用コントローラ。&lt;br /&gt;
* ユニバーサルメディアリモコン&lt;br /&gt;
*: 通常版同梱のメディアリモコンの機能の他、テレビの操作も可能。HD DVDプレイヤーにも同梱。&lt;br /&gt;
* メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
*: ヘッドセットとチャットパッドとのセット&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070711-1.htm Xbox 360&amp;amp;trade;、『Halo&amp;amp;reg; 3 (ヘイロー 3)』、『グランド・セフト・オート IV』、 『マッデン NFL 08』、『Rock Band』など、ゲームの歴史を塗り替える 充実のホリデーシーズン向けラインアップを発表]、Xbox.com、2007年7月11日&amp;lt;/ref&amp;gt;。北米にて2007年9月4日に発売、日本では2008年1月10日発売&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20071114.htm Xbox LIVE® サービス開始 5 周年 全世界の会員数 800 万人を突破]、Xbox.com、2007年1月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
*ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*:Windows XP/Vistaパソコンに対応しており、USB接続で上記ワイヤレスコントローラー/ワイヤレスレーシングホイールなどと組み合わせて使用する。ドライバ CD-ROMが付属している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メモリーユニット ===&lt;br /&gt;
* 64MB&lt;br /&gt;
* 512MB - 日本では2007年6月7日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/press/release/20070328-2.htm Xbox.com プレスリリース 「Xbox 360™ ハードディスク（120GB）」および「Xbox 360 メモリー ユニット（512MB）」2007年6月7日（木）に日本発売決定！」]、Xbox.com、2007年3月28日&amp;lt;/ref&amp;gt;。Xbox Live アーケードソフト「[[Geometry Wars|Geometry Wars: Retro Evolved]]」が期間限定で収録されている&lt;br /&gt;
* 256MB - 一般には販売されておらず、Xbox 360 アーケードに同梱&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ハードディスク ===&lt;br /&gt;
* 20GB - Xbox 360通常版同梱品&lt;br /&gt;
* 120GB - Xbox 360 エリート同梱品。別売品（日本での発売は2007年6月7日&amp;lt;ref name=&amp;quot;120GBHDDand512MBMemory&amp;quot; /&amp;gt;）にはハードディスク (20GB)からの移行ツール付属。なお収録コンテンツの内容が異なる2つのバージョンが確認されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/Xbox360harddrive120GB/notice.htm Xbox 360® ハードディスク (120GB) をご購入いただいたお客様へ]&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== Xbox Live関連 ===&lt;br /&gt;
* ヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラーの拡張端子に接続する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
*: コントローラとは別に接続されるタイプのヘッドセット。充電用のケーブルが付属しており、本体などのUSB端子より電源を取って充電する。&lt;br /&gt;
* ワイヤレスLANアダプター&lt;br /&gt;
*: IEEE 812.11 a/b/g 対応。&lt;br /&gt;
* Xbox Live ビジョン&lt;br /&gt;
*: ヘッドセット、Xbox Live 1ヶ月ゴールドメンバーシップ、『[[UNO (ゲーム)|UNO]]』の無料ダウンロード用のコードを同梱。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== AVケーブル ===&lt;br /&gt;
VGA HD AVケーブル以外はコンポジットAVケーブルとしても使用可能。D端子 HD AVケーブルおよびコンポーネント HD AVケーブルにはコンポジットAVケーブルとして使うときのために切り替えスイッチがある。&lt;br /&gt;
* Sビデオ AVケーブル&lt;br /&gt;
* D端子 HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* コンポーネント HD AVケーブル&lt;br /&gt;
* VGA HD AVケーブル&lt;br /&gt;
*: VGAのジェンダーチェンジャーが同梱されているのでケーブルがモニタ側に直付けの場合でも接続可能。またオーディオ用のプラグアダプターも同梱しているので、ライン入力端子がミニプラグでも接続可能。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hardware/x/xbox360vgahdcable/ Xbox 360 VGA HD AV ケーブル]、Xbox.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* HDMI AVケーブル&lt;br /&gt;
*: [[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]ケーブル。オーディオアダプターケーブルが付属し、光デジタル音声出力とアナログ音声出力にも対応。Xbox 360 エリートに同梱、HDMI端子搭載型の本体（通常版やHalo 3 スペシャルエディション）の発売に合わせて単品でも発売されている（日本では2007年9月27日発売&amp;lt;ref name=&amp;quot;Halo3SpecialEdition&amp;quot; /&amp;gt;）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
* フェイスプレート&lt;br /&gt;
*: シルバー、サン、ピンク バルーン、ウォーター パズル、ウッド、カーボン ファイバーの6種。その他、種々の特典として[[ブルードラゴン]]などの作品をモチーフとしたオリジナルフェイスプレートがある。&lt;br /&gt;
* HD DVDプレーヤー（ユニバーサルメディアリモコン同梱）&lt;br /&gt;
* ワイヤレスゲームアダプター&lt;br /&gt;
*: Windows XP以降のPCでXbox 360用ワイヤレスアクセサリ（ワイヤレスコントローラー、ワイヤレスヘッドセット、ワイヤレスレーシングホイール）を利用するアダプター。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== HD DVDプレイヤー ====&lt;br /&gt;
[[画像:100 1176.JPG|thumb|200px|HD DVDプレイヤー]]&lt;br /&gt;
[[2005年]][[12月14日]]、日本の一部報道機関が[[HD DVD]]ドライブ搭載の新型が2006年春以降に発売になると伝えたがマイクロソフト側はこの報道を否定。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[1月5日]]、米国マイクロソフトは周辺機器として外付け[[HD DVD]]ドライブを年内に発売すると発表。米国では同年[[11月7日]]に$199.99、日本では同年[[11月22日]]に20,790円（税込）で発売された。HD DVDなどの再生のみの対応であり、ゲームは起動できない。USBポートが2個あり、コントローラなどを接続可能。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
HD DVDプレイヤー発売当時の本体は[[High-Definition Multimedia Interface|HDMI]]端子がないためドルビーデジタルプラスなど一部の音声フォーマットには対応しなかった。既にXbox 360を購入済みのHDTVユーザには安価なHD DVDの選択肢となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
マイクロソフトがHD DVDプレイヤーをXbox 360の周辺機器として発売したのは、[[プレイステーション3|PS3]]が、HD DVDの競合規格である[[Blu-ray Disc]]を標準搭載した事と関係が深いとみられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[HD DVD]]や[[Blu-ray Disc]]などの[[次世代DVD]]についてはそれぞれの項目を参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
PS3はBlu-ray Discドライブ搭載によって高価格化などの問題を招いたが、標準搭載することによってBlu-ray Discのシェアを拡大させた。一方、Xbox 360のHD DVDプレーヤーは周辺機器であるため、HD DVDを視聴する消費者しか購入せず、ゲーム機自体の価格を上げない一方、HD DVDの普及効果は限定的だった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[7月26日]]、米マイクロソフトは北米で8月からXbox 360 HD DVD プレイヤーの値下げを実施。2007年8月1日から9月30日までに購入した人に5枚のHD DVD作品を無料提供。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[1月8日]]、米国で開催された家電展示会「2008 International CES」において、米マイクロソフトXboxグループマーケティングマネジャーのアルバート・ペネロが「消費者から要望があれば[[Blu-ray Disc]]対応も考える」と柔軟姿勢をコメント&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0801/09/news033.html 2008 International CES：MS、XboxのBlu-rayサポート検討も]、ITmedia News、[[2008年]][[1月9日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月6日]]、北米・豪州などでプレーヤーの値段を$179.99から$129.99に引き下げ、5枚のHD DVD作品を無料提供&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.majornelson.com/archive/2008/02/06/xbox-360-hd-dvd-player-price-drop-now-us-129-99.aspx Xbox 360 HD DVD Player price drop (now US $129.99)]、Xbox Live's Major Nelson、[[2008年]][[2月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。日本での値下げは未発表（2008年2月8日現在）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008年[[2月19日]]、[[東芝]]は、進めてきた「HD DVD規格」に基づいたプレーヤー及びレコーダーのグローバルな事業に関して終息させることを発表し&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toshiba.co.jp/about/press/2008_02/pr_j1903.htm HD DVD事業の終息について]、東芝プレスリリース、2008年2月19日&amp;lt;/ref&amp;gt;、「PC、ゲームなど向けのHD DVDドライブについても顧客企業の需要に配慮しながら量産を終了することを決定」するとした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2008 年[[2月26日]]、マイクロソフト株式会社は「Xbox 360 HD DVD プレーヤー」の生産終了の発表と、当該製品のサポート継続をアナウンス&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/hddvd_info.htm Xbox 360 の HD DVD 関連製品に関するお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周辺機器の写真 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 HardDiskDrive.jpg|ハードディスク（上：20GB、下：120GB）&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 XboxLiveVisionCamera.jpg|Xbox Liveビジョン&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 Wireless Headset.jpg|ワイヤレスヘッドセット&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WirelessHeadsetHalo3EditionCharging.jpg|充電中のワイヤレスヘッドセット(Halo 3 リミテッドエディション)&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 Media Remote and Universal Media Remote.jpg|メディアリモコン（左）とユニバーサルメディアリモコン（右）&lt;br /&gt;
画像:Xbox 360 wireless controller.png|ワイヤレスコントローラ&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WiredController.jpg|コントローラ&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 WirelessControllerwithMessengerKit.jpg|ワイヤレスコントローラ+メッセンジャーキット&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 BatteryForWirelessController.jpg|ワイヤレスコントローラの電池と充電器&lt;br /&gt;
画像:Xbox360 TransferringTo120GBHDD.jpg|ハードディスク移行ツールを接続した様子&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革/故障問題/その他 ==&lt;br /&gt;
[[2005年]][[5月12日]]にXbox 360の発表が[[MTV]]を通じ、世界各国で放送された。実はその前に[[宇多田ヒカル]]が自身の公式サイトで名前を漏らしてしまい、マイクロソフト側からクレームを受けた。その後も世界的にMTVとの[[タイアップ]]を行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年[[8月]]、マイクロソフトはXbox 360及びPC用ゲーム開発キットとして「[[Microsoft_XNA#XNA Game Studio Express|XNA Game Studio Express]]」の無償提供を発表。これは同社の「[[Microsoft Visual C Sharp|Visual Studio C#]] Express」に、Xbox 360用にコンパイルする機能を付加したもの。但し、実際にXbox 360で実行するにはXNA Creators Clubの会員になる必要がある（日本では4ヶ月4,800円、年間9,800円）。会員同士は独自のネットワークを通じてソフトを配布・共有できる。なお、すでにアメリカでは10以上の大学で授業への採用が決まっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年8月6日、米国で本体値下げが発表&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninUS&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/en-US/community/news/2007/0806-consoleprice.htm Microsoft Lowers Xbox 360 Price]、Xbox.com、2007年8月6日&amp;lt;/ref&amp;gt;。通常版は$50の値下げの$349.99、Eliteは$30値下げの$449.99、コアシステムは$20値下げの$279.99に。日本でも10月22日に11月1日からの値下げが発表された。&amp;lt;ref name=&amp;quot;PriceDowninJapan&amp;quot; /&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出荷台数の推移 ===&lt;br /&gt;
[[2005年]][[11月22日]]に北米で発売、品薄状態の人気となった。テレビ[[コマーシャルメッセージ|CM]]では[[ローリング・ストーンズ]]の名曲「Jumpin' Jack Flash」が使われていた。一方[[2005年]][[12月10日]]に発売した日本では[[エンターブレイン]]の調査によると2日間の売上は約6.2万台と、初代Xbox（3日間で約12.4万台）と比して低調なスタートとなった。同時発売の[[キラーソフト]]として期待された『[[デッドオアアライブ|DEAD OR ALIVE 4]]』の発売延期が原因と言われるが、同作を購入予定だったユーザはソフトの発売延期にかかわらず発売日に本体を購入したと見られ、同作の発売後に本体の売上が大きく伸びることはなかった。2006年[[1月28日]]に米マイクロソフトが発表した2006年度第2四半期の決算の中でも、[[2005年]]末時点のXbox 360の世界累計出荷台数が150万台（北米90万台、ヨーロッパ50万台、日本10万台）と、日本での不振が際立つ発表となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[6月]]末の発表では、世界累計出荷台数は500万台を突破している。内訳は北米330万台、欧州130万台。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年10月26日、世界累計出荷台数が2006年9月末で600万台と発表されたが、日本では16万台前後と低迷していたが、『[[ブルードラゴン]]』の発売に伴い1ヶ月で10万台を超える売上げを記録、2007年初週に30万台を突破。2006年[[12月]]末日時点で世界累計出荷台数は1040万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]]6月10日までの[[ファミ通]]の調査では、日本の累計台数は40万台を突破。その一方、6月末での世界出荷台数は1160万台と、目標に若干及ばなかった&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot;&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20352324,00.htm MS、Xbox 360ハードウェア問題で保証期間延長--10億ドルの予算計上]、CNET（翻訳記事 CNET Japan）、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年11月、『[[エースコンバット6 解放への戦火]]』やバリューパックの発売などの影響により本体の国内販売台数が50万台を突破、初代Xboxの本体国内販売台数を上回った。値下げ、およびPS3が翌週に廉価モデル発売を控えていた事もあって、11月第1週の出荷台数ではPS3を上回った&amp;lt;ref&amp;gt;[http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20071109_xbox_get_ahead/ Xbox360がPS3を抜いて据え置きゲームハードの2位に]、GIGAZINE、2007年11月9日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2007年12月末日時点で世界累計出荷台数は1770万台を突破。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2008年]][[4月3日]] 、2007年度、日本国内で「23万5318台」（推定）を販売し、国内推定累計販売台数「60万2558台」&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1214483_1124.html 2007年度のゲーム市場は6769億5000万円、前年度比103.8パーセントの伸びを記録]、ファミ通.com、[[2008年]][[4月3日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 世界の動向 ===&lt;br /&gt;
Xbox 360のプラットフォームで発売されるマルチタイトルソフトが増加した。ゲーム開発側にとっては開発費が高騰し単独プラットフォームでは採算が取りにくいことと、現行機のシェア争いの行方が不透明でリスク分散が求められるためである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日本での動向 ===&lt;br /&gt;
[[スクウェア・エニックス]]が『[[ファイナルファンタジーXI]]』の移植を早々と表明するなど大手メーカーも参入した。『[[ストリートファイター (ゲーム)|ストリートファイター]]』他の製作に携わった、元[[カプコン]]の[[岡本吉起]]が設立した[[ゲームリパブリック]]がソフトの提供を行うことを発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2006年]][[4月]]に日本国内で人気RPG作品をリリースしている[[トライエース]]などのメーカーによるソフト開発や、[[Xbox Live#Xbox Live Arcade|Xbox Live Arcade]]での作品数拡充を発表。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
2006年夏以降、日本ではイメージキャラクターに[[TOKIO]]を起用し、「do! do! do!」という[[キャッチコピー]]のもとテレビ[[コマーシャルメッセージ|コマーシャル]]などを大々的に展開したが効果は薄かった。原因は[[TOKIO]]の主たる支持層が10-20代の女性であり、若い男性を主たる顧客とするXbox 360では効果が薄かったことにある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[ファイナルファンタジーシリーズ]]』を手がけた[[坂口博信]]が立ち上げた開発会社[[ミストウォーカー]]が、『[[ドラゴンボール]]』の[[鳥山明]]、[[植松伸夫]]などの豪華なスタッフを起用した[[コンピュータRPG|RPG]]『[[BLUE DRAGON]]』を開発した。[[2006年]][[12月7日]]に『[[ブルードラゴン]]』及び同ソフトが同梱されたコアシステム「ブルードラゴンプレミアムパック」が発売され、ソフトは1ヶ月で10万本の売り上げを達成。Xbox 360本体もプレミアムパックを含めて10万台以上を売り上げたが、[[キラータイトル]]の役割は果たせなかった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[2007年]][[1月25日]]の『[[THE IDOLM@STER (Xbox 360)|THE IDOLM@STER]]』発売により、Xbox Liveで使う通貨[[マイクロソフトポイント]]の売上げが大きく伸び、2007年2月末における出荷台数に対するXbox Live会員の比率が最も高い国が意外にも日本であることが判明&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yukan-fuji.com/archives/2007/03/xbox_live.html 夕刊フジ blog 「アイマス」人気で、「Xbox Live」加入率が世界一！]&amp;lt;/ref&amp;gt;。それ以降も『THE IDOLM@STER』によるマイクロソフトポイントの売り上げ増は続き、『[[トラスティベル 〜ショパンの夢〜]]』の発売までに『THE IDOLM@STER』のダウンロードコンテンツの売り上げは1億円を&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.watch.impress.co.jp/game/docs/20070613/tbev.htm マイクロソフトとバンダイナムコゲームス、Xbox 360「トラスティベル」完成記念パーティーを六本木で開催]&amp;lt;/ref&amp;gt;、9月中頃までに1億5千万円&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot;&amp;gt;[http://it.nikkei.co.jp/digital/news/index.aspx?n=MMITew000014092007 「Xbox360」が国内2位に浮上するチャンスはあるか？]、日本経済新聞、2007年9月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;を突破、2008年1月中旬の時点で3億円に到達した&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot;&amp;gt;[http://plusd.itmedia.co.jp/games/articles/0801/18/news109.html 「アイドルマスター ライブフォーユー！」制作発表会を開催――新曲ライブも] +D Games 2008年1月18日&amp;lt;/ref&amp;gt;。同ソフトの販売本数も9月中旬の時点で5万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;IMASDLC_150MMSP&amp;quot; /&amp;gt;、2008年1月中旬に10万本&amp;lt;ref name=&amp;quot;L4UParty&amp;quot; /&amp;gt;に到達した。ダウンロードコンテンツの人気は全世界で3位と伝えられており、コンテンツ販売におけるビジネスモデルの例に挙げられるなど、Xbox Liveに関してはキラータイトルとして位置づけられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
国内での販売台数は低調であるが、[[2008]]年6月に行われた「Xbox 360 RPG Premiere 2008」で「[[テイルズオブヴェスペリア]]」と「[[インフィニットアンディスカバリー]]」の正式発売日を発表し、マルチタイトルソフトの「[[ラストレムナント]]」の先行発売や「[[スターオーシャン4－THE LAST HOPE－]]」、「[[Fable 2]]」、「[[MassEffect]]」の発売を発表し、ソフトの充実をアピールした。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.famitsu.com/game/news/1215760_1124.html 【動画追加】『スターオーシャン4 ‐THE LAST HOPE‐』を始め、6本の大作RPGをお披露目、“Xbox 360 RPG Premiere 2008”詳報]ファミ通.com&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 全世界におけるランプ3個点灯時の無償修理 ===&lt;br /&gt;
[[Image:Xbox360-ringofdeath.jpg|thumb|200px|Xbox 360の故障時の表示]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Xbox 360は発売当初からプレイ中の異常停止が指摘され、一部ユーザーからの集団訴訟に発展した。マイクロソフトは発生確率ごく僅かとしたが、ハードウェア設計とその他の諸問題は解決されず、北米で2006年12月に保証期間を90日から1年に延長&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble1&amp;quot;&amp;gt;[http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0612/25/news022.html 米Microsoft、Xbox 360の保証を1年に延長]、eWEEK（翻訳記事 ITmedia）、2006年[[12月25日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年4～6月期に全世界における修理交換のために10億5000万～11億5000万ドルを計上し&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble2&amp;quot;&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20070706/135501/ Microsoft, 約11億ドルをかけて「Xbox360」の一部を修理交換へ]、Tech-On!、2007年[[7月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble3&amp;quot; /&amp;gt;、7月にはランプ3個が赤く点灯する場合（RRoD=Red Ring of Death、「死の赤いリング」）に限り3年へと保証期間を延長した&amp;lt;ref name=&amp;quot;Trouble4&amp;quot;&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/support/message.htm マイクロソフト・新たな製品保証プログラムのご案内]&amp;lt;/ref&amp;gt;。保証期間切れのために有償修理したユーザーには修理代返金を実施&amp;lt;ref&amp;gt;[http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20354235,00.htm 「Xbox 360」の修理手続きにゲームファンの不満続出]、CNET News.com (CNET Japan)、2007年[[8月6日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
原因は、熱による基板の変形など諸説が存在し、熱対策の甘さも指摘されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://techon.nikkeibp.co.jp/article/TOPCOL/20070730/136974/ Xbox 360のどこが壊れやすいのか]、Tech-On!、2007年[[7月30日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;。2007年6月以降の修理分は熱対策が強化されている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://news.teamxbox.com/xbox/13691/Xbox-360-Pictures-of-the-New-GPU-Heatsink/ Xbox 360: Pictures of the New GPU Heatsink]、TeamXbox.com、2007年6月13日&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;[http://ascii.jp/elem/000/000/057/57916/ 死の赤リングが我が家にも訪れた 【フォトレポート】Xbox 360が静止した日]、ASCII.jp、2007年[[8月15日]]&amp;lt;/ref&amp;gt;が、これ関してマイクロソフト側は「定期的な内部見直しの結果」として、故障問題に対する直接的な対応だという説を否定&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.gamesindustry.biz/content_page.php?aid=25816 Platform holder declines to comment directly on 360 overheating rumours]、GameIndustry.biz、2007年6月14日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後CPU周辺の見直がなされ、2007年11月頃から、初期型より発熱量や消費電力の少ない「Falcon」と呼ばれているモデルが出回るようになった。日本でも11月から投入されたバリューパックはFalcon搭載型とされる&amp;lt;ref&amp;gt;[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1101/xbox360.htm 「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月1日、[http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2007/1102/xbox360.htm  続・「Xbox 360バリューパック」ハードウェアレポート] インプレス PC Watch 2007年11月2日&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== システムアップデート ==&lt;br /&gt;
Xbox 360も、他の次世代ゲーム機と同様に、ネットワーク経由で定期的なシステムアップデートを実施。バグ・不具合を解消したり、新しい機能・周辺機器に対応するようになる。Xbox 360は基本的に年2回ペースで大規模なシステムアップデートを、新しい周辺機器にあわせて小規模なアップデートを実施。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2006年&lt;br /&gt;
* 1月30日&lt;br /&gt;
**プレイ履歴の精度向上&lt;br /&gt;
**ゲーマープロフィール削除時のオプションでセーブデータの保持が可能になる&lt;br /&gt;
* 6月6日&lt;br /&gt;
**マーケットプレースでのダウンロードを6つまでのキュー方式に変更、オンラインプレイ時の一時停止&lt;br /&gt;
**マーケットプレースからダウンロードしたビデオ再生の早送り&amp;amp;巻き戻し、DVD再生時のレジューム対応&lt;br /&gt;
**本体からの音楽再生がディスクアクセス中でも中断しなくなった&lt;br /&gt;
* 10月30日&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeのお試し版新着自動ダウンロードを追加&lt;br /&gt;
**フレンドへのXbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート機能を追加&lt;br /&gt;
**外部メモリやPCからの動画再生に対応&lt;br /&gt;
**ゲーム中の出力にD5追加&lt;br /&gt;
* 11月30日&lt;br /&gt;
**有線ヘッドセット+ワイヤレスコントローラの認識を強化&lt;br /&gt;
**VGAケーブルによる出力の改善&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 2007年&lt;br /&gt;
* 5月9日&lt;br /&gt;
**Windows Live Messenger対応&lt;br /&gt;
**Xbox Liveマーケットプレースのブレードが独立&lt;br /&gt;
**電源OFF時のダウンロード継続オプション追加&lt;br /&gt;
**現在入っているゲームに関する情報表示&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade関連メッセージのテンプレート追加&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcade全タイトルのお試し版自動ダウンロード機能追加&lt;br /&gt;
**実績獲得時に項目名と獲得ゲーマースコアを表示。複数同時に獲得した場合は獲得数と合計ゲーマースコアを表示&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[Guitar Hero|Guitar Hero II/III]]用ワイヤレスギター対応&lt;br /&gt;
* 9月21日 - Big Button Pad対応&lt;br /&gt;
* 12月4日&lt;br /&gt;
**Xboxクラシックス対応。これに伴い、通常ソフト・配信ソフトに関わらず旧Xboxソフトのプレイ履歴も残るようになった&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeとパッケージタイトルのデモ版の項目がゲームライブラリーに統合され、Xboxクラシックスもそこに入る。これに伴いXbox Live Arcadeに用意されていたメッセージのテンプレート機能がパッケージタイトルのデモ版やXboxクラシックスにも適用&lt;br /&gt;
**フレンドリストのブラウズ機能&amp;lt;ref&amp;gt;自分のフレンドのフレンドリストを見る機能。13才以上であれば自分のフレンドリストをフレンドに公開することが可能であり、18才以上ならフレンド以外にも公開可能となる。なおこれは初期状態であり、年齢に応じた初期状態を上限として[http://www.xbox.com/fof/ 更に制限することも可能]。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加&lt;br /&gt;
**レーティング設定の一部翻訳修正&lt;br /&gt;
**ファミリータイマー&amp;lt;ref&amp;gt;1日当たりもしくは1週間で起動可能な時間を制限する機能。規定の時間を消化した後もパスコードの入力で一時的に起動を許可したり制限時間を変更したりすることが可能。&amp;lt;/ref&amp;gt;追加。&lt;br /&gt;
**お試し版の状態のXbox Live Arcadeに関する実績リストは記録されなくなる。ただし、アップデート以前にプレイしたものの実績リストは引き続き残ったままとなる&lt;br /&gt;
**Xbox Liveにおけるプロフィール機能に名前・地域・自己紹介を記述できる「パーソナルプロフィール」を追加&lt;br /&gt;
**チャットパッド使用時の小型メッセンジャーウィンドウを追加&lt;br /&gt;
**Xbox 360関連情報を配信する「インサイドXbox」対応&lt;br /&gt;
**Xbox Live Arcadeの自動ダウンロードが新着のみに戻る（全タイトルダウンロードは廃止）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== システムアップデートに関連した問題 ===&lt;br /&gt;
アップデートの際にサーバ側も更新され、以下の様な問題が起きたことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*2007年5月の更新では、マーケットプレースにおいて接続元のチェックを厳密に行って、コンテンツ提供範囲を意図した範囲に限定するようになった。配信コンテンツの地域間格差に対する不満から北米アカウントを併せて持つ場合が多かったためとされている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://xbox.spaces.live.com/blog/cns!378FEC038C02D52C!3524.entry コンテンツダウンロードの制限に関して]、マイクロソフト社員ブログ、2007年5月4日&amp;lt;/ref&amp;gt;。他地域用の既存アカウントが一斉削除されるという噂がユーザ間では広がっていたが、実際には削除は行われず、発表通りの地域チェックのみとなっている&lt;br /&gt;
*2007年12月に追加された「パーソナルプロフィール」において、「国と地域を書く」の項目に[[竹島]]とだけ入力すると「ご利用いただけない言葉」となり、一方で竹島の韓国名「独島」は問題なく通ることが判明。マイクロソフトは2007年12月6日に「不適切な文字チェックがあったため修正作業中」とのコメントを公式サイト発表&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.xbox.com/ja-JP/notice.htm Xbox.com | ワードフィルタリングに関する重要なお知らせ]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2007年12月7日「竹島」が可能となった。フジテレビが[[竹島問題]]として全国報道。&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.megavideo.com/?v=BNLFR1QV フジテレビでの報道]&amp;lt;/ref&amp;gt;、[[島根県]]も[[外務省]]へ前述の内容を報告した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox 360用ソフト]]&lt;br /&gt;
** [[Xbox 360のゲームタイトル一覧]]&lt;br /&gt;
* [[:Category:Xbox Live Arcade対応ソフト]]&lt;br /&gt;
* [[マイクロソフト]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox Live]]&lt;br /&gt;
* [[Microsoft XNA]]&lt;br /&gt;
* [[Xbox]]&lt;br /&gt;
* [[ハイデフ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;small&amp;gt;&amp;lt;references/&amp;gt;&amp;lt;/small&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|Xbox 360}}&lt;br /&gt;
{{Wikinewshas|Xbox 360|[[:wiki:n:Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初|Xbox360に年齢制限機能を搭載 ゲーム機では初]]}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [http://www.xbox.com/ja-JP/ Xbox.com 日本]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ar:إكس بوكس 360|ar:إكس بوكس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:bs:Xbox 360|bs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ca:Xbox 360|ca:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:cs:Xbox 360|cs:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:da:Xbox 360|da:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:de:Xbox 360|de:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:eo:Xbox 360|eo:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:es:Xbox 360|es:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:et:Xbox 360|et:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fa:ایکس‌باکس ۳۶۰|fa:ایکس‌باکس ۳۶۰]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fi:Xbox 360|fi:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:fr:Xbox 360|fr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:he:Xbox 360|he:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hr:Xbox 360|hr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:hu:Xbox 360|hu:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:id:Xbox 360|id:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:is:Xbox 360|is:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:it:Xbox 360|it:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ko:엑스박스 360|ko:엑스박스 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:la:Xbox360|la:Xbox360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lt:Xbox 360|lt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:lv:Xbox 360|lv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ms:Xbox 360|ms:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nl:Xbox 360|nl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:nn:Xbox 360|nn:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:no:Xbox 360|no:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pl:Xbox 360|pl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:pt:Xbox 360|pt:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ro:Xbox 360|ro:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ru:Xbox 360|ru:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:simple:Xbox 360|simple:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sk:Xbox 360|sk:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sl:Xbox 360|sl:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sr:Xbox 360|sr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:sv:Xbox 360|sv:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360|ta:எக்ஸ் பாக்ஸ் 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:th:เอกซ์บอกซ์ 360|th:เอกซ์บอกซ์ 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:tr:Xbox 360|tr:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:ur:ایکس بوکس 360|ur:ایکس بوکس 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh:Xbox 360|zh:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
*[[:wiki:zh-yue:Xbox 360|zh-yue:Xbox 360]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{家庭用ゲーム機/その他}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:Xbox|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:2005年のコンピュータゲーム|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Xbox 360]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=ZeniSynth&amp;diff=386024</id>
		<title>ZeniSynth</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=ZeniSynth&amp;diff=386024"/>
				<updated>2020-05-28T10:41:24Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{Infobox Software&lt;br /&gt;
| 名称 = ZeniSynth&lt;br /&gt;
| ロゴ =&lt;br /&gt;
| スクリーンショット =&lt;br /&gt;
| 説明文 =&lt;br /&gt;
| 開発元 = Masaru Nemoto&lt;br /&gt;
| 最新版 = 1.2&lt;br /&gt;
| 最新版発表日 = [[2010年]][[6月27日]]&lt;br /&gt;
| 最新評価版 =&lt;br /&gt;
| 最新評価版発表日 =&lt;br /&gt;
| 対応OS = [[Microsoft Windows]]&lt;br /&gt;
| 対応プラットフォーム =&lt;br /&gt;
| 種別 = [[カスタマイズツール]]&lt;br /&gt;
| ライセンス = [[MIT License|MIT/X Consortium License]][http://sourceforge.jp/frs/index.php?group_id=4038]&lt;br /&gt;
| 公式サイト = [http://sourceforge.jp/projects/zenisynth/ ZeniSynth]&lt;br /&gt;
}}&lt;br /&gt;
'''ZeniSynth'''（ゼニシンス）は[[Microsoft Windows|Windows]]で動作する[[キー配列]]カスタマイズツール。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特徴 ==&lt;br /&gt;
* カスタマイズ定義に[[Lua]]という[[スクリプト言語]]を用いる。&lt;br /&gt;
* キーマップを指定する多くのツールと異なり、Luaスクリプトで直接フック処理を行うことで、複雑な処理が実現できる。その反面、カスタマイズにはプログラミングの知識がある程度必須となる。&lt;br /&gt;
* 32bit/64bit両方に対応している。また、64bit環境において、32bitアプリケーションのフック処理も考慮されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
{{Portal|FLOSS|}}&lt;br /&gt;
* [http://sourceforge.jp/projects/zenisynth/ ZeniSynth 公式サイト]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Software-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:オープンソース]]&lt;br /&gt;
[[Category:Windowsのソフトウェア]]&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア削除}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%CE%96%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0&amp;diff=386023</id>
		<title>Ζガンダム</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%CE%96%E3%82%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%A0&amp;diff=386023"/>
				<updated>2020-05-28T10:40:56Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''Ζガンダム'''（ゼータガンダム、'''Ζ-GUNDAM''': ''ZETA GUNDAM''） は、[[テレビアニメ]]『[[機動戦士Ζガンダム]]』『[[機動戦士ガンダムΖΖ]]』などに登場する[[架空の兵器]]。[[エゥーゴ]]の攻撃型試作[[可変モビルスーツ]]。（型式番号: MSZ-006）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==Ζガンダム==&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table Start --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot; width=&amp;quot;270px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;機体諸元&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=2 style=&amp;quot;border-bottom:3px solid gray;&amp;quot;&amp;gt;Ζガンダム&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;型式番号&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;MSZ-006&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;所属&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[エゥーゴ]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;建造&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[アナハイム・エレクトロニクス社]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;生産形態&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;試作機&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;頭頂高&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;19.8m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;本体重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;28.7t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;全備重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;62.3t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジェネレーター出力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;2,020kW&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;スラスター総推力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;112,600kg&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;姿勢制御バーニア数&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;8&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;センサー有効半径&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;14,000m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;装甲材質&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ガンダリウムγ]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;武装&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ビームサーベル]]×2&amp;lt;br /&amp;gt;[[バルカン]]砲×2&amp;lt;br /&amp;gt;[[シールド]]内ミサイル&amp;lt;br /&amp;gt;2連装[[グレネードランチャー]]×2&amp;lt;br /&amp;gt;[[ビームライフル (ガンダムシリーズ)|ビームライフル]]&amp;lt;br /&amp;gt;シールド&amp;lt;br /&amp;gt;ハイパーメガランチャー&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;搭乗者&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;（メインパイロット）&amp;lt;br /&amp;gt;[[カミーユ・ビダン]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ジュドー・アーシタ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ルー・ルカ]]&amp;lt;br/&amp;gt;（一時的に搭乗）&amp;lt;br /&amp;gt;[[アストナージ・メドッソ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[アポリー・ベイ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[レコア・ロンド]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[ファ・ユイリィ]]&amp;lt;br /&amp;gt;[[イーノ・アッバーブ]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table End --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 機体解説 ===&lt;br /&gt;
エゥーゴと[[アナハイム・エレクトロニクス社]]による共同開発計画「[[Ζ計画]]」で開発されたアナハイム・ガンダムのひとつ。[[リック・ディアス]]（&amp;amp;gamma;ガンダム）から数えて4番目に開発されたため、その開発コード「'''&amp;amp;zeta;'''」からΖガンダムと名付けられた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙世紀0087年、[[エゥーゴ]]と協力関係にあった[[アナハイム・エレクトロニクス]]は[[リック・ディアス]]の完成と同時に次世代超高性能モビルスーツ (MS) 開発計画Ζ計画を発動させる。[[百式 (ガンダムシリーズ)|百式]]、[[メタス]]の試作後、アナハイムはエゥーゴの象徴たる超高性能機Ζガンダムの開発に着手したが、設計は難航した。しかし、ティターンズによって開発された[[ガンダムMk-II]]が同社に持ち込まれた事で状況は一変する。ガンダムMk-IIは機能的には第2世代MSに到達していない機体ではあったが、その[[ムーバブルフレーム]]の設計思想は斬新であり、可変MSに要求される機能を十分に備えていたためである。また、添えられていた民間人の少年（[[カミーユ・ビダン]]）の手になるメモ程度の設計案が引き金となり、設計は加速度的に進展していった（『Ζガンダム』劇場版ではカミーユは開発に協力をしていない）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
こうして完成されたΖガンダムは、ウェイブライダー (WR) と呼ばれる巡航形態への変形能力を備えており、宇宙空間から重力下までの連続運用を可能とする破格の汎用性を持っていた。同機に採用されたムーバブルフレームの基本構造は、コピーが容易である上に、ガンダムMk-IIのものよりも高い強度を有しており、以後に開発されたMSの殆どが、どこかにこの構造を取り入れているといっても過言ではない。これによりΖガンダムは機体構造そのものを変更し、複数のミッションに迅速に対応することが可能となった。この機能は既存のモビルスーツを遥かに凌駕する機能であり、便宜上第3世代MSに分類される。無論、第2世代MSで確立されたオプション対応能力もそのまま継承されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
脛部には2基の熱核ジェット/ [[ロケットエンジン]]を搭載すると共に、背部には[[AMBAC]]システムとスラスターとしての機能を併せ持つロングテールバーニアスタビライザーを装備、大気圏内外において優れた加速性能を発揮する。また、MS形態時には背部ムーバブルフレームに接続されるフライング・アーマーは換装も可能であり、大気圏内での性能に比重を置いたウイング・バインダータイプのものも用意されている（これについては後述を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
装甲材質は[[リック・ディアス]]や[[百式 (ガンダムシリーズ)|百式]]同様[[ガンダリウム]]γ合金が使われている。大気圏に突入するという機体特性から、フライングアーマーを中心としたWR形態で外装となる部分の耐熱防御力は相当入念に施されており、正面装甲は[[ギャプラン]]のビームサーベルの攻撃を持続的に受けても貫通を免れている。力学的な強度もかなり高く、最終話では当時最高水準の重装甲を誇っていた[[ジ・O]]を体当たりで撃破しても比較的軽度の損傷ですんでいる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、センサー系統の性能はこの時代のMSとしては高い部類に入り、ライバル機である[[ジ・O]]、[[キュベレイ]]を上回っている。そのため、敵の有効射程外から先制攻撃を行いやすくなっており、長距離の火力戦で大幅に有利になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ζガンダムは、当時のエゥーゴの基本戦略であったジャブロー攻略を念頭に開発された機体であり、ウェイブライダーの機動力を活かしたヒット・アンド・アウェイの運用に主眼を置いている。機動用デバイスはロングテールバーニアスタビライザー1基と姿勢制御スラスターは8基と、当時のMSとしては標準的な装備であり、運動性を重視した設計とはなっていない。しかし、当時の可変MSとしては機体各部の可動性が高く、パワー・ウェイト・レシオにも余裕があるため、白兵戦に対応することは十分に可能である。また、メインスラスターの最大推力は同世代の機体よりも高く設定されており、直線的な機動力が非常に優秀である。但し、熱核エンジンはピーキーなセッティングが施されており、最大出力時には、若干不安定な稼動を見せたという&lt;br /&gt;
オプションであるハイパーメガランチャーはウェイブライダー時にも使用可能であり、加速性能と火力を両立させた機体として画期的であった。当時、高速一撃離脱戦闘が可能な機体はΖガンダムを含め極少数しか配備されておらず、大きなアドバンテージとなったのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
このように優れたパフォーマンスを見せたΖガンダムであったが、複雑な機体システム故の高コスト、劣悪な整備性といった問題も残されており、そのままの形で量産化に移行する事は不可能だった。機体挙動自体も非常にピーキーで先鋭的な特性を示した為、操作性が低下した点も理由の一つである。特に後者に関しては、後に簡易[[サイコミュ]]の一種である試作型バイオセンサーが搭載されるなど、操縦系統に改良が施されているが、根本的に搭乗者を選ぶ傾向の機体であった点に変化はなく、宇宙世紀0091年に完成された系列機[[リ・ガズィ]]においても同様の問題を抱えていたという。しかし[[グリプス戦役]]当時、標準装備のまま大気圏再突入が可能な唯一の機体でもあり、後に多くの系列機を生み出している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 武装 ===&lt;br /&gt;
;60ミリバルカン砲&lt;br /&gt;
:頭部に2門設けられた回転多砲身式[[機関砲]]。近接防御用の装備である。ガンダムMK-IIではオプション化されたバルカン砲が、本機では変形の際に頭部を収納するために内装式の兵装となっている。&lt;br /&gt;
;2連装グレネードランチャー&lt;br /&gt;
:標準装備として前腕部に装備（装弾数片腕4発）。外形はグレネードであるが、簡単なロケットと追尾装置が組み込まれており、実際は短距離誘導ミサイルである。的確な運用であれば敵機に致命的な損傷を与えることも可能。オプションマガジンによって装弾数の追加も可能（19発）であるが、変形時には除去する必要がある。&lt;br /&gt;
:他にワイヤー装備型も存在し、奇襲攻撃等に有効。&lt;br /&gt;
;ビームサーベル&lt;br /&gt;
:腰部ホルダーに装着した状態であればビームガンとしての使用も可能。但し出力が低く、あくまで牽制用の装備として位置づけられている。サーベルとしての出力は0.65MW、ビームガンの出力は1.3MW。&lt;br /&gt;
;ビームライフル&lt;br /&gt;
:[[ガンダムMk-II]]と共通のEパックを使用し、互換性が保たれている。標準出力は5.7MWであるがサイコミュ発動時には大幅に威力が上がることからキャパシティはそれを上回っている。ウェイブ・ライダー時には銃身を縮めて機体上部に装備可能。&lt;br /&gt;
:特徴として銃口にビーム刃を形成し、ロングビームサーベルとしての使用も可能な点が挙げられる。&lt;br /&gt;
;ハイパー・メガ・ランチャー&lt;br /&gt;
:内部にジェネレーターを備えているため、外部からのエネルギー供給がなくても発射可能。ただし本体からのエネルギー供給も併用して連射間隔を縮めることが可能。出力8.3MW。独自の推進力を備えており、移動時にデッド・ウェイト化することがない。しかし、ランチャーの発生する慣性モーメントは膨大であるため、近接戦闘には適さない。こちらの武装もロングビームサーベルとして使用することが可能。WR時には下部に装着できる（47話で確認可能）。&lt;br /&gt;
:なお、「ハイパー・メガ・ランチャー」という名称は『[[機動戦士ガンダムΖΖ]]』終了後に創作されたもので、オンエア当時は「メガビームランチャー」という名前であった。また上述のような描写も放送当時にはほとんど存在しておらず、一部ゲームでみられるようなWR形態での射撃場面もない。変形シーンを[[バンクシステム]]として使用する都合上、出撃シーンはMS形態であることが多く、劇中ではもっぱらMS形態で抱えて母艦から出撃していた。[[百式 (ガンダムシリーズ)|百式]]のメガバズーカランチャーのように格別威力が高いような描写もされておらず、ビームバズーカのような演出だった。&lt;br /&gt;
;シールド&lt;br /&gt;
:フライング・サブ・ユニット (FSU) としての機能を有し、WR形態時には機首となる。しかし、大気圏突入時に機体防護上重要な役割を担うユニットを、戦闘中最も破損する可能性の高いシールドとして使用するシステムには問題があり、やや機体設計の混乱が生じた部位と言える。強度と耐熱性に優れているため格闘戦時には打突兵器としても使用され、先端部の突起を利用して[[ガザD]]の頭部を損壊させた。劇場版ではシールド内側にミサイルも装備。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この他に『機動戦士ガンダムΖΖ』第19話にてガンダムMk-IIのハイパーバズーカと思われる武装を使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 変形 ===&lt;br /&gt;
[[ガンダムシリーズ]]で主役機が変形するのはΖガンダムが最初である。この変形機構について人型のMS形態から戦闘機型のウェイブライダー形態（WR形態）に変形する過程を示すと、&lt;br /&gt;
# テールスタビライザーを伸ばし、ビームライフルを機体背面のスタビライザーの基部に装着する。&lt;br /&gt;
# アンテナをたたみ、胸カバーをコクピットブロックごとはね上げる。&lt;br /&gt;
# 頭部を胸に引き込み、腹部を絞るように折りたたむ。&lt;br /&gt;
# 腰のアーマーを前方へ回転させ、股関節をがに股状に開く。&lt;br /&gt;
# 両腕を胸の中にたたみ込む。&lt;br /&gt;
# シールドを顔を隠すように装着する。&lt;br /&gt;
# 左右のフライングアーマーを上下反転させながら正面側に廻し、翼を引き出す。&lt;br /&gt;
# 足首を閉じ、膝から下を後ろ（戦闘機型の上側）にずらす。&lt;br /&gt;
という非常に複雑なものである。設定ではこれらを同時進行で行い0.5秒ほどでMS形態からWR形態へ変形を完了することとなっており、アニメの後期OPでは本機が地球側に向かって飛び去るラストシーンでMS形態からWR形態へと瞬時に変形しているが、劇中映像ではアーガマからの発進時などで変形シーンを見せ場として使用するためにそれ以上の時間をかけており、初期は変形完了時に引き出される翼の表面にハイライトを走らせるという手の凝りようであった。また、逆の手順でWR形態からMS形態に変形するときも同様に時間をかけている上、これを回転しながら行っている。そのため、『ガンダムΖΖ』第1話の『プレリュードΖΖ』では変形シーンの映像に併せてクワトロが説明を行うシーンでは、カミーユが目を回さないことにシンタとクムが驚いている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ウェイブライダー ====&lt;br /&gt;
'''ウェイブライダー'''（'''WAVE RIDER'''、以下WR）は逆V字型の正面形と楔型の平面形を持つ飛行体であり、超音速飛行時に発生するショック・ウェイブ（[[衝撃波]]）を機体下面に集中し、これに波乗りするようなスタイルで飛行する。「ウェイブライダー」のネーミングはこの機能に由来する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ζガンダムの配備以前にガンダムマークII用として実戦投入されたフライングアーマーはWRの機能を検証するために開発されたものであり&amp;lt;ref&amp;gt;『Ζ』劇場版ではティターンズから奪ったことになっている。&amp;lt;/ref&amp;gt;、ジャブロー攻略戦において使用されている。また、WRは再突入能力のみならず、宇宙戦闘機としても優秀な加速性能、及び航続距離を備えている。機体形状の変更によって、各部に分散配置されたスラスターのベクトルが機体後方に集中し、全推力を加速のみに用いることが可能となる。腕部や脚部などのモジュールは、剛性が大きくなるよう全て固定されており、WR時の機動は各部のバーニアスラスター、及びテールバインダーによって行われる。[[AMBAC]]機能が制限されるため、MS形態に比べ運動性が低下し、機体機動は直線的なものに限定される。しかし、WRは基本的に高速移動を目的とした形態であるため、運動性が必要な場合はMSに変形すれば良く、問題にはならない。また、サブフライトシステムとしての運用も可能であり、MS1機程度であれば搭載したまま再突入が可能である&amp;lt;ref&amp;gt;TV版35話では百式を、『機動戦士ガンダムΖΖ』では、[[エルピー・プル]]のキュベレイMk-IIを乗せて無事に地球に降下している。&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、ドダイのようにMSを乗せて連携戦闘をすることも可能であり、キリマンジャロ基地攻略のときは、クワトロ大尉がドダイの代わりにZに百式を載せて飛行し、無人のZガンダムを百式から遠隔操作してカミーユのもとまで運ぶシーンがあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
WRは熱核ジェットエンジンによって大気圏内飛行も可能であるが、機体の翼面積が小さく、実際には膨大な推力によって強引に機体を飛翔させているに過ぎない。そこで、空戦能力付与のため、可変後退翼を備える'''ウェイブシューター''' ('''WAVE SHOOTER''') タイプのフライングアーマーも考案されている。ウェイブシューターは大気圏突入能力は持たないが、大気圏内での低空飛行性能や離着陸距離、航続距離を向上させることが可能であり、MS形態時にはウイング・バインダーとしても機能する。この技術は後に量産機として開発される[[Ζプラス]]へと受け継がれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本機の変形システムは'''VMsAWrs'''（ヴァモーズ、'''V'''ariable '''M'''obile-'''s'''uit '''A'''nd '''W'''ave-'''r'''ider '''s'''ystem）と呼称され、プラモデル等では機体胸部などにロゴがマーキングされている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇中での活躍 ===&lt;br /&gt;
==== 機動戦士Ζガンダム ====&lt;br /&gt;
『機動戦士Ζガンダム』作品中では主人公カミーユ・ビダンの乗機として活躍し、第21話以降の物語後半の主役機をつとめる。&lt;br /&gt;
彼がそれまで搭乗していたガンダムMk-IIがティターンズの[[ジェリド・メサ]]と[[マウアー・ファラオ]]の[[ガブスレイ]]の前に小破された際、ウェイブライダー（WR）形態で登場、アポリーの操縦で初めて実戦投入されこれを撃退する。小説版ではガブスレイ撃退後、カミーユの目の前でMS形態に変形し、アポリーが地球から帰ってきたカミーユへの挨拶としてカメラアイを光らせるというアクションがある。&lt;br /&gt;
これ以後はカミーユがメインパイロットとなり、エゥーゴの主力としてグリプス戦役を戦い抜いた。&lt;br /&gt;
劇中ではMS形態とWR形態を巧みに使い分け、キリマンジャロ降下作戦ではWR形態で百式を載せて大気圏に突入している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
物語終盤では、ニュータイプ能力は最高と原作者の監督の[[富野由悠季]]に評されるカミーユのニュータイプ能力とバイオセンサーが共鳴しビームサーベルを巨大化、ビーム兵器を弾くオーラを機体に纏い、敵機であるハンブラビの索敵モニターに干渉しレーダー混乱させている。最終的には死者の思念を取り込み無限に性能を拡大させ、シロッコのジ・Oを不可思議な力によって制御不能にしオーラを纏ったWR形態で死者の思念と共に体当たりするなどの、スペックでは実現できない超常的な能力を発揮した。 劇場版では、発射寸前のコロニーレーザー内での乱戦の中ではビームサーベルを投げ、回転しているサーベルの部分にビームライフルを撃つことでビームを拡散させる、「ビーム・コンフューズ」でキュベレイのファンネルをまとめて打ち落とす場面が追加されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以下の結果がグリプス戦役でのΖガンダムの最終状態となる。&lt;br /&gt;
; TV版&lt;br /&gt;
: ジ・Oに体当たりをして撃破。Ζガンダムには大した破損は無かったが、パイロットであるカミーユの精神崩壊により行動不能となったところを、ファのメタスに発見されて共にアーガマに帰還する。&lt;br /&gt;
; 小説版&lt;br /&gt;
: ライフルを持った腕が付け根からジ・Oに切り落とされた後、ジ・OをΖから発現したバリアーで跳ね飛ばして、ジ・Oはコロニーレーザーで一瞬にして消滅。その後カミーユを守ろうとした[[ロザミア・バダム|ロザミア]]の[[サイコガンダム#サイコガンダムMk-II|サイコガンダムII]]と[[機動戦士Ζガンダムの登場人物#ゲーツ・キャパ|ゲーツ]]の[[バウンド・ドック]]の相討ちを目にしてカミーユは崩壊。その際からコクピットのハッチが開けっ放しになっていて、ファのメタスに発見された際はカミーユのバイザーは開いたままになっていた。&lt;br /&gt;
; 劇場版&lt;br /&gt;
: ジ・Oに体当たりをして撃破。カミーユが精神世界から戻ってくるのとリンクするようにWR形態からMS形態へとシールド、フライングアーマーを離脱させながらゆっくり変形&amp;lt;ref&amp;gt;3部公開前に[[アニマックス]]で1～2部が放送された際、富野監督と福井晴敏とGacktでの対談があった。そこで監督は「Zガンダムの変形がゆっくり見られなかったのが残念」と言われたのだが、思い切りネタバレになってしまうためにこの結末について何も言えず悔しい思いをした、と後に語った。&amp;lt;/ref&amp;gt;。ファのメタスが回収の為に接近し、無事アーガマに帰還している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 機動戦士ガンダムΖΖ ====&lt;br /&gt;
『機動戦士ガンダムΖΖ』ではTV版『機動戦士Ζガンダム』から繋がる形で物語序盤の主役機をつとめ、第一次ネオ・ジオン抗争に投入され[[ガンダム・チーム]]の一角を担う。メール・シュトローム作戦後、本機は修理もままならない状態でアーガマに置かれていた。同艦がシャングリラに寄港した際、ジャンク屋を営む[[ジュドー・アーシタ]]とその仲間達がこの機体に目をつけ、盗んで売り払う為に侵入、ジュドーは成り行きから本機に搭乗する。この際、彼は初めてとは思えぬ操縦でΖガンダムを動かし、[[ティターンズ]]の残党[[ヤザン・ゲーブル]]を撃退する。彼らはその後アーガマの乗員となり、ジュドーは本機のメインパイロットとなる。ジャンク屋の元締めであるゲモン・バジャックが搭乗する[[ゲゼ]]と対戦した際には[[ボクシング]]の構えをとり、パンチの連打を繰り出すといった肉弾戦も披露している。&lt;br /&gt;
搭乗者を得たΖガンダムは再び同艦の主力として活躍、[[アクシズ]]の巡洋艦[[エンドラ]]のモビルスーツ隊の襲撃を幾度も退ける。しかし、新鋭機[[ハンマ・ハンマ]]の猛攻によって頭部を破壊され、本機は一時戦線から離脱する（この戦闘の直後、ジュドーは新鋭機[[ΖΖガンダム]]を受領、そのまま同機に搭乗する）。また、ジュドーの友人[[イーノ・アッバーブ]]が彼の危機を救う為に、本機に急遽[[ザクII]]の頭部を取り付けた状態で出撃したこともあった。これはあくまで応急措置であり、各インターフェイスも満足に機能しなかったが、イーノはガザC部隊を相手に善戦している。尚、このザクヘッドタイプのΖガンダムは「'''Ζザク'''」と呼称される（イーノの命名）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
その後、修復を終えたΖガンダムはアーガマの志願兵[[ルー・ルカ]]の乗機として戦線に復帰する。しかし、アーガマの地球降下作戦時には再びジュドーが搭乗、戦闘中に誤って大気圏に突入してしまった[[エルピー・プル]]の[[キュベレイ#キュベレイMk-II|キュベレイMk-II]]と共に[[大気圏]]を突破している。地上での行動時にも、Ζガンダムのウェイブライダーは、ΖΖガンダムのGフォートレスよりも小回りが利くため、ジュドーはΖガンダムに搭乗する場面があり、カミーユに劣らぬ活躍を見せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
第一次ネオ・ジオン抗争終盤、[[アクシズ]]へと突入した際に[[クィン・マンサ]]の攻撃を受け、同機の[[オールレンジ攻撃]]の前に機体は沈黙するが、駆けつけた[[ΖΖガンダム#フルアーマーΖΖガンダム|フルアーマーΖΖガンダム]]によって窮地を脱する。アクシズ陥落の際、搭乗者を失いコクピットを開放したクィン・マンサを破壊するが、Ζガンダムはこの戦闘で中破し、放棄されてしまう（パイロットのルーはΖΖガンダムによって救出され、無事に帰還している）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
尚、本機のその後については不明であるが、戦後直ぐに地球連邦軍が回収し修復されるも、ニュータイプの反乱を恐れた高官により他のガンダム・タイプと同様、秘匿された事が公式関連本等に多数記載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ガンダム新体験-0087-グリーンダイバーズ ====&lt;br /&gt;
『[[ガンダム新体験 グリーンダイバーズ|ガンダム新体験-0087-グリーンダイバーズ]]』では3号機として、白地にピンクのカラーリングの機体が登場する。軍上層部の思惑で、地球に降下したシャトルの回収任務に当たった際の1度きりの出撃だったとされていて、その際のパイロットは「カラバ兵士」となっているが声は[[古谷徹]]が担当している。公式には断定&amp;lt;ref&amp;gt;このグリーンダイバーズ仕様の機体が登場しているゲーム『[[SDガンダム GGENERATION|SDガンダム GジェネレーションDS]]』では、「アナハイム社が制作した2機目のΖガンダム」と記載されている。また、搭乗者は[[アムロ・レイ|アムロ]]その人とされている。&amp;lt;/ref&amp;gt;されていないが、古谷自身はこのキャラクターを「アムロとして演じた」事を明らかにしている。機体のマーキングもどこか「アムロ」を連想させるものである（[[Ζプラス]]や[[νガンダム]]に書かれている、アムロのパーソナルマークに似たマーキングがある）。ちなみに本作の物語構成には富野由悠季も参加しているため、漫画『[[機動戦士クロスボーン・ガンダム]]』と同じく準公式のガンダム作品としての捉え方もできる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== GUNDAM EVOLVE ../9 ====&lt;br /&gt;
一方でこの「カラバ兵士」とΖガンダムは映像作品『[[GUNDAM EVOLVE|GUNDAM EVOLVE ../9]]』にも登場し、「ホワイト・ユニコーン」および「ホワイト・ゼータ」なるコードネームが与えられている。[[安彦良和]]によって新たに描かれた「ホワイト・ユニコーン」のキャラ設定画は、どう見てもアムロその人であった。なお、同作品に登場する「グレイ・ウルフ」なるパイロットに関しても、ファンの間ではかつて『[[モビルスーツバリエーション]]』に登場した[[モビルスーツバリエーションの登場人物#シン・マツナガ|シン・マツナガ]]ではないかと憶測を呼んでいる。同作品にはセリフ中に名称だけではあるが、レッド・ゼータのパイロットからリタイアした「ジョニー」なる人物として[[モビルスーツバリエーションの登場人物#ジョニー・ライデン|ジョニー・ライデン]]と思わしき存在も語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー ====&lt;br /&gt;
『[[機動戦士ガンダム 逆襲のシャア]]』のノベライズ版『機動戦士ガンダム ハイ・ストリーマー』では第一次ネオ・ジオン抗争終結後、本機は回収されるものの、連邦軍によって[[百式 (ガンダムシリーズ)|百式]]と共に秘匿されている事が語られている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ムック本 ====&lt;br /&gt;
アンオフィシャルの[[ムック本]]ではあるが『[[マスターピース ゼータ・ガンダム]]』では、[[Ζプラス]]などの量産機や似た機体のパーツを用いてレストアされた[[ルー・ルカ]]機が[[リ・ガズィ]]の完成披露式典に特別展示された様子が収められている。本ムックは宇宙世紀0100年代にサイド6で出版されたΖガンダムに関する特集本という設定となっている。また『機動戦士ガンダム公式設定集 アナハイムジャーナル』にも宇宙世紀0100年を記念した式典に特別に改修(レストア)されたΖガンダムと[[メタス]]がデモンストレーション飛行を行った事が記されている。ヴィジュアルブック『ガンダムMSグラフィカ』では『GUNDAM EVOLVE ../9』の後日談的内容として、宇宙世紀0097年の特別任務に際して用意されたΖガンダム(アナハイム社建造によるコピーあるいはレプリカであった模様)に前述の「ジョニー」がフリーランスの傭兵「ライトニング」として搭乗した。この機体はカミーユ機にほぼ準じた外装となっているが、新造された大型コンフォーマルタンクシステムを追加装備しているのが特徴である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[機動戦士ガンダムF91]]』ではサイド4のロイ・ユング戦争博物館に1/1レプリカが陳列されているのが設定資料において確認できる。さらに非公式なものではあるが、『[[ガンダムウェポンズ|ガンダムウェポンズ マスターグレードモデル Ζガンダム編]]』には、戦後半世紀を経てジャンクの山から発見されたΖガンダムの残骸(各種実験のテストベッドとして酷使された後、連邦軍により破棄されたもの)を民間の手で変形・飛行可能なまでに再生する物語『FLYING 51年ぶりの飛翔』が収められている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、一瞬だが『[[機動武闘伝Gガンダム]]』の終盤、デビルガンダムの迎撃の為出撃した大量のガンダムの中に本機が確認できる。&lt;br /&gt;
(詳しくは下記のプラモデルの項目を参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 設定の変遷 ===&lt;br /&gt;
TV版では[[カミーユ・ビダン]]がアーガマのコンピューターを借り、半ば個人的な趣味でガンダムMk-IIとリックディアスのデータに独自の装甲（フライングアーマー）を付けたして設計したプロットが存在し、それがΖガンダムの開発に大きく寄与した事を伺わせる描写がある（カミーユがこのデータを作っていた時点で、既に彼により「ゼータガンダム」の名がつけられていた）。「1/100 [[マスターグレード]] (MG) ゼータガンダム」などの劇場版『[[機動戦士Ζガンダム]]』が公開されるまでに発売されたプラモデル組み立て説明書に記載されている機体解説では、「[[カミーユ・ビダン]]の基本設計のプロットの協力の基で開発された。」との解説がある。本編終了後に展開されたZ-MSVでは、予てから進行していた可変MS開発計画と、プロトタイプの機体（後述するプロトΖガンダム）がカミーユ案とは別に存在したという設定が新たに加えられ、そこにガンダムMk-IIから得られたフレーム機構の技術とカミーユの案を組み込む形でΖガンダムの完成形へと結実したという解釈へと変わっていった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
後に公開された劇場版ではカミーユがデータを作成していたという一連のシーンが割愛されており、特にそのような経緯があったという訳でもなくなっている。Ζガンダムが劇中にて初登場した2作目の公開と並んで発売された「1/100 MG Ζガンダムver.2.0」説明書の機体解説には、劇場版の内容に合わせてかカミーユの設計案については殆ど触れていない。白石琴似の漫画『機動戦士ΖガンダムII- 恋人たち-』ではカミーユの専用機として作られたとしている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== メカニカルデザイン ===&lt;br /&gt;
一般に、Ζガンダムはいわゆる「ガンダム顔」と似てはいるがやや異なる「ゼータ顔」と呼ばれる顔や、白を基調としたトリコロールカラーではなく青を基調としたそれであることなど、他の「ガンダム」の名を持つ機体とは一線を画している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ζガンダムをはじめとし、変形というギミックを取り入れたMSが多数本編中に登場する背景としては、『[[超時空要塞マクロス]]』や『[[戦え!超ロボット生命体トランスフォーマー]]』などに関連した変形ロボット玩具の商業的成功をうけてのものだった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
TVシリーズ開始時はガンダムMK-IIが主役級MSとして登場し、番組名を冠した真の主役であるΖガンダムの本編登場は中盤の第21話以降となっている。本放送当時はそれまで正式なΖガンダムのデザインは公開が伏せられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元々当番組のデザインについては[[大河原邦男]]や[[永野護]]、[[藤田一己]]といった複数のデザイナーが参加していたが、番組名を冠する新型ガンダムのデザインにはプロデューサーによって数十名のデザイナーにオファーがなされ、最終的にメインデザイナーである[[藤田一己]]によってクリンナップが行われた（ちなみに、頭部アンテナがたたまれるアイデアは漫画家の[[近藤和久]]の、フライングアーマーが回転して胸の下に入り込むアイデアは[[大河原邦男]]によるものである）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
採用されなかったデザインも相当あり、それらは『機動戦士ガンダム MS大辞典』などのムックに一部が掲載されている。採用されなかったデザインの名残として、それらのデザインが百式や[[サイコガンダム]]などに流用されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
初期OP映像中で登場するΖガンダムのシルエットは永野護の準備稿を仮採用して描かれている為、実際のΖガンダムのように頭部に4本の角がない。この永野案のΖガンダムは百式の下地にもなったデザインと言う事もあり、どちらかといえばΖガンダムより百式の頭部に近いものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、Ζガンダムの決定稿デザインが伏せられていた段階でも、実はその名称と変形するという設定のみが事前情報として公開されており、関連雑誌である[[コミックボンボン]]、[[模型情報]]などでは、これに関連して読者が考案したオリジナルのΖガンダムデザインを公募するというキャンペーンが実施された。ここで優勝したデザインは本編には登場しないものの（後年の『[[機動戦士ガンダムSEED]]』のような本編での採用を前提としたデザインコンペではなく、あくまでもプロモーションの一環である）、ボンボン掲載の漫画『[[プラモ狂四郎]]』に「オリジナルゼータガンダム」として登場を果たした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== プラモデル ===&lt;br /&gt;
変形が複雑であるのは単に変形させるのに時間がかかるだけではなく、玩具として立体化する際の制約にもなった。バンダイが『機動戦士Ζガンダム』放映当時に発売したΖガンダムのプラモデル4種（1/220、1/144、1/100、1/60）のうち、変形させられるのが1種（1/100）のみであり、加えてプロポーションもMS時・ウェイブライダー時ともに難点のある物だったことからも伺える（より大スケールの1/60が非変形なのはプロポーションを重視したため）。後に発売された「1/144 [[ガンプラ#HG（ハイグレード）|HG（ハイグレード）]] ゼータガンダム」のキットでも、変形に際してのパーツ強度の問題から「ウェイブシューター」と呼ばれる独自の形態を採用、Ζプラスとほぼ同様の変形方法になっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
1996年発売の[[ガンプラ]]の「1/100 [[マスターグレード]] ゼータガンダム」では完全な変形を実現したが、やはり関節部の保持に問題があり、後に発売された「1/60 [[ガンプラ#PG（パーフェクトグレード）|PG（パーフェクトグレード）]] ゼータガンダム」ではそれを踏まえた関節部分の保持の強化が行われている。また、「1/144 [[ハイグレード・ユニバーサルセンチュリー]] ゼータガンダム」では、MS形態の上半身を丸ごと差し替えることでこの問題をパスしている。2005年12月に発売された「1/100 マスターグレード ゼータガンダム ver2.0」では、最新技術を用いた新構造により、より高い完成度でウェイブライダー形態を実現したが、それにより組み立てが初心者には難しい上級者向けのモデルとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
また、2007年の3月に限定販売で「1/100 マスターグレード Ζガンダム3号機」が発売された。これはΖガンダムver.2.0の成型色を変更し、専用のカラーリングシールを追加した物である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
因みに、この作品より登場した可変MSという概念は、同時期に放送され大好評を博した『[[トランスフォーマー]]』と、[[1982年]]に放映されたテレビアニメ『[[超時空要塞マクロス]]』に登場した航空機からロボットに変形する[[バルキリー (超時空要塞マクロス)|バルキリー]]の影響によるところが大きい（実際にバンダイから「バルキリーのように変形するガンダム」を要望されている）。またこの後の[[ガンダムシリーズ]]においても、Ζガンダム同様に航空機型に変形する[[ガンダムタイプ]]MSが登場している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
元祖！SDガンダムシリーズでは2頭身ながら変形が可能であったが、その為に頭を取り外さなければならない欠点を持っており、コミック化された際は頻繁にネタにされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 補足 ===&lt;br /&gt;
読みの関係上、正式な表記はギリシャ文字「ゼータ」を使用した&amp;quot;Ζガンダム&amp;quot;であるが、入力の容易さからラテン文字「ゼット」を使い&amp;quot;Zガンダム&amp;quot;と書かれることも多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお『機動戦士Ζガンダム』というタイトルの由来は、ガンダム二作目という事で、数字の2をZに見立て、Zガンダムとしたという説もあるが、富野由悠季は放送開始前の会見で「ガンダムはこれで最後にする（アルファベットの最後＝Z）つもり」と発言していた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[岡山県]][[津山市]]の[[道の駅]]「久米の里」には一ファンが作った約3分の1スケールのΖガンダム（ただしデザインはアニメ版ではなく[[藤田一己]]版に準拠）が屋外展示されており、可動範囲は狭いが実際に動かす事が可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== バリエーション ==&lt;br /&gt;
=== Ζガンダム3号機 ===&lt;br /&gt;
『[[ガンダム新体験 グリーンダイバーズ|グリーンダイバーズ]]』に登場。カラーリングデザインは藤田一己。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
宇宙世紀0087年[[12月6日]]の豪華宇宙客船プロスペロー号落下事件発生の際、生存者の救出にあたったカラバの機体。型式番号末尾の「-3」および「3号機」の名称が意味するのは、あくまで機体の仕様（バージョン）を示すものであり、ベースとなったこの機体そのものは[[アナハイム・エレクトロニクス]]社でアーガマの[[カミーユ・ビダン]]機に続き2機目に建造されたものらしい。この時点では正式にカラバに配備されていたものではなく、評価試験中の機体であった。大気圏内用の主力TMSとして購入を検討中のカラバの注文にあわせ、数々の追加装備が用意された。そのため、同一の機体でありながらも時期によって形状やカラーリングの細部が異なる姿が目撃されている（後述するホワイト・ゼータ、ストライク・ゼータがそれに相当する）。いずれも白を基調として青紫のラインが入ったパターンが印象的だが、カミーユ機にも似たトリコロールカラーをベースにスプリッター・パターン化した状態も確認されている。なおプロスペロー事件当時は高高度迎撃用のオプションブースターがテストされていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、2007年にバンダイより発売されたプラモデル1/100 マスターグレード 「ΖガンダムホワイトユニコーンカラーVer. 」に付属の取扱説明書に記載されている機体解説では、TV版や劇場版での宇宙世紀のストーリーライン上に存在しない機体としての扱いをしており、後述のバリエーション機を含めその存在を疑問視&amp;lt;ref&amp;gt;『グリーンダイバーズ』自体は企画・製作に[[サンライズ (アニメ制作会社)|サンライズ]]が担当しており、特別監修に富野由悠季が関わっているなど公式に近い存在といえる。&amp;lt;/ref&amp;gt;する見方を示している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===GUNDAM EVOLVE ../9に登場===&lt;br /&gt;
以下の3機はCGアニメ『[[GUNDAM EVOLVE|GUNDAM EVOLVE ../9]]』（以下『EVOLVE../9』）に登場。各種のデザインは[[一式まさと]]。なお、本編に登場する三つの仕様以外にも、多数の様々な武装案、改造案が考案されており、なかには[[バウ]]同様の変形パターンをみせる案なども含まれていた。&lt;br /&gt;
====ホワイト・ゼータ====&lt;br /&gt;
正式名称はΖガンダム3号機A型。『グリーンダイバーズ』に登場したΖガンダム3号機に改良を施したもの。ベースとなったΖガンダムから大きな形状の変更は見られないが、機動性の向上が図られ、パイロットであるコードネーム「[[アムロ・レイ|ホワイト・ユニコーン]]」の操縦に敏感に反応するようチューンが施されている。ティターンズのサイコシップ「[[サイコガンダム#|ゲミヌス]]」迎撃任務のため、カラバのチャクラ研に出向してきた。（型式番号: MSZ-006-3A）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====グレイ・ゼータ====&lt;br /&gt;
正式名称はΖガンダム3号機B型。火力が増強されたΖガンダム3号機の改良型である。パイロットのコードネームである「[[モビルスーツバリエーションの登場人物#シン・マツナガ|グレイ・ウルフ]]」に倣いグレイ・ゼータと名付けられているが、カラーリングは黄色。当初は「グレイ・ウルフ」の依頼通り灰色のカラーリングが予定されていたが、耐ビームコーティング性能を高めるために現在のカラーリングになったと言う。そのためか劇中では「イエロー・ゼータ」とも呼ばれていた。「グレイ・ウルフ」自身はこの色があまりお気に入りではないらしく、本人は「バスター・ゼータ」と呼称していた。コクピットはパイロットの特性に合せ、[[全天周モニター]]でありながら[[ザク]]などの第1世代MSの仕様に忠実なパネル式分割モニター表示に設定されている。武装として大型ビームランチャーやビームマシンガン内蔵型サブユニットを装備する。大火力を安定させるため換装されたテールスタビライザーは翼状に開いた形となるため、従来のΖガンダムとは趣が異なっている。また、他の3号機仕様のΖガンダム同様オプションブースターを装備する事も出来る。劇中ではサイコ・シップ「ゲミヌス」の迎撃作戦に参加。最終的に「グレイ・ウルフ」は自分の実力ではサイコ・シップの強大な力に及ばないと察し、「ホワイト・ユニコーン」に全てを託し、特攻して散った。（型式番号: MSZ-006-3B）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====レッド・ゼータ====&lt;br /&gt;
正式名称はΖガンダム3号機P2型。新型のサイコミュである[[サイコミュ#サイコ・ニュートライザー|サイコ・ニュートライザー]]を搭載し、Ζガンダム3号機C型をニュータイプ専用機に改良した機体である。このシステムはパイロットの思考や行動がダイレクトに反映されるシステムとなっておりそのため従来のコクピットとはかなり仕様が異なり『[[機動武闘伝Gガンダム]]』のモビルトレースシステムに近いコクピットとなっている（ただし任意でリニアシートモードに変形させる事も出来る。特にMA形態の時にリニアシートモードにする場合が多い。）。フライングアーマーの形状も従来のΖガンダムとはかなり異なっており、外部の情報をパイロットに直接取り入れるために各部に配置されたフィンが特徴的である。当初は「[[モビルスーツバリエーションの登場人物#ジョニー・ライデン|ジョニー]]」なる名前の別のパイロットの搭乗が予定されていたが、その人物がリタイアしたことによって[[ユウリ・アジッサ]]がコードネーム「レッド・スネーク」としてパイロットを務めることになった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『[[MSグラフィカ]]』によれば、この機体の仕様は「ジョニー」の意向を取り入れた物であり、赤い塗装に関しても彼の要望であったが、納入された機体色は、やはりグレイ・ウルフのように彼の好みとは違った色味であったらしい。細かな時期は判然としないが、彼の一年戦争時代のパーソナルマークが機体に描かれていた様子も確認できる。だが、なんらかの薬物投与（ニュータイプ能力を拡大する為の[[強化人間]]化である可能性が高いが、もともと彼にはニュータイプとしての素養に周囲の期待がかけられていたようである）から後遺症に陥り、出撃を前にリタイアを余儀なくされている。のちにフリーランスの傭兵「ライトニング」として復帰した彼は宇宙世紀0097年に別の任務でΖガンダムを駆る事となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、[[サイコミュ#サイコ・ニュートライザー|サイコ・ニュートライザー]]はグリプス戦役時での技術レベルでは不可能と言える高度なサイコミュ技術であるため、その存在を疑問視する声もある。（型式番号: MSZ-006-P2/3C）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ストライク・ゼータ ===&lt;br /&gt;
『[[マスターピース ゼータ・ガンダム]]』に登場。上記の『グリーンダイバーズ』および『EVOLVE../9』のホワイト・ゼータと同一の機体に大気圏内用の換装を施しテストしていた状態。Ζガンダム本体に大きな改修は施されていないが、ハイパーメガランチャーとミサイルベイを内蔵した大型のサブユニット（シールド）、フライングアーマー、腰部可動式ビームカノン装備など、各部にカラバの注文を反映したオプションパーツを装備している。なお「ストライク・ゼータ」の名称は宇宙世紀0088年上半期のアナハイム・エレクトロニクス社株主向けの報告資料に記載されていたものだという。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
; Ζガンダム2号機&lt;br /&gt;
: 『機動戦士Ζガンダム大事典』中表紙の[[池田繁美]]によるイラストで「02」のマーキングが入った赤いゼータガンダムが登場。なぜ赤なのかは諸説があるが、そもそもイラストだけでそれ以外の設定がない以上、実在したかどうかも怪しいものであろう。&lt;br /&gt;
; ウェイブシューター装備型&lt;br /&gt;
: 可変後退翼装備のフライングアーマーと、専用サブユニットを装備した状態。ストライク・ゼータでテストされた装備と併せ、後のΖプラスの仕様に反映されている模様。1/144スケールのプラモデルキット「HG Ζガンダム」（HGUCではない）の開発にあたり、該当のサイズで変形可能なように1/144Zプラスをベースに設定・デザインされた。フライングアーマー部分にはこの他にも複数のバリエーションが存在したという。&lt;br /&gt;
; FA-006ZG フルアーマーΖガンダム&lt;br /&gt;
: フライングアーマーを外し、MS形態の機体装甲の強化を目的とした増加パーツを取り付けた形態。漫画『[[超戦士ガンダム野郎]]』でのオリジナルモビルスーツで、外した装甲パーツは合体してサブフライトシステムになる。[[SD戦国伝]]二代目将頑駄無の元デザインでもある。&lt;br /&gt;
; 電子戦用テスト機&lt;br /&gt;
: 『マスターピース ゼータ・ガンダム』に登場。サブユニット(シールド)を大型ディスクレドーム装備のものに換装したアナハイム・エレクトロニクス社のテスト機。&lt;br /&gt;
; Ζガンダム（レストア機）&lt;br /&gt;
: 第一次ネオ・ジオン抗争終盤で傷ついたルー・ルカ機を補修した機体。宇宙世紀0091年6月のリ・ガズィ完成披露式典で特別展示された。作品世界中でもモビルスーツ史上で非常に高い人気を誇るというΖガンダムは、退役後も数度のレストアが行われた事や、複数のレプリカ機の存在が度々語られている。&lt;br /&gt;
: [[Ζプラス#Ζガンダム（レストア機）|Ζガンダム（レストア機）]]も参照。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ΖII ==&lt;br /&gt;
'''ΖII'''（ゼッツー） は、アニメ『[[機動戦士Ζガンダム]]』から派生した『[[Ζ-MSV]]』において設定された[[架空の兵器]]。[[エゥーゴ]]の試作[[可変モビルスーツ]]である。（型式番号: MSZ-008）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table Start --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot; width=&amp;quot;270px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;機体諸元&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=2 style=&amp;quot;border-bottom:3px solid gray;&amp;quot;&amp;gt;ΖII&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;型式番号&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;MSZ-008&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;所属&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[エゥーゴ]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;建造&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[アナハイム・エレクトロニクス社]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;生産形態&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;試作機&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;頭頂高&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;18.3m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;本体重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;31.1t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;全備重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;69.7t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジェネレーター出力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;2,130kW&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;スラスター総推力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;114,300kg&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;センサー有効半径&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;14,000m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;装甲材質&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ガンダリウム合金]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;武装&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ビームサーベル]]×2&amp;lt;br/&amp;gt;メガビームライフル&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;主な搭乗者&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ケイ・キリシマ&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table End --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Ζ計画]]に基づいて開発されたΖガンダムの発展機。変形機構を[[メタス]]に準じたものに変更して簡略化し、生産性や操縦性が向上している。&lt;br /&gt;
性能的には同時期の他のMSと比較しても遜色無く、生産性の問題もクリアーされており、十分実用レベルに達していた。しかし、財政的に逼迫していたエゥーゴ上層部の意向により、さらに多機能な[[ΖΖガンダム]]の開発が優先され、機体自体は廃案となる（高性能の試作機は完成したとの説もある）。その後、宇宙世紀0095年に本機のコンセプトが流用され、可変式量産型MSリゼルとして地球連邦軍で採用されるに至っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ウェイブライダー形態 ===&lt;br /&gt;
[[モビルアーマー|MA]]形態は空間戦闘に特化した形態となっており、加速性能も高く、航宙戦闘機として良好な性能を持つ。但し、再突入能力および大気圏内の飛行能力が省略されている。Ζガンダムに因み、便宜上ウェイブライダー形態と呼ばれることが多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この形態では機体各部のジェネレーターとメガビームライフルを直結させることによって、エネルギーチャージを十分行うことが出来、ハイパーメガランチャーに匹敵する性能を発揮する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 劇中での活躍 ===&lt;br /&gt;
森田崇の漫画『[[機動戦士ガンダムΖΖ外伝 ジオンの幻陽]]』に登場。宇宙世紀0088年10月、エゥーゴによるアクシズ攻略作戦で使用された。本作戦ではソーラ・システムIIの運用が予定されていたため、ビーム撹乱幕形成の必要性が生じ、メタスやパブリクを中心とした突撃機部隊へと編成。ビーム撹乱弾頭が1基搭載されていた（作戦の都合上クレイバズーカを二丁装備し、更に[[Zガンダム]]と同型のビームライフルも装備していた。）。撹乱幕形成後、ネオ・ジオンのバーン・フィクゼス大尉の乗るドライセンと交戦しあと一歩まで追い詰めるが、ソーラ・システム発射の段階が近付いたために帰投した。パイロットはケイ・キリシマ大尉。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both;&amp;quot;/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===リゼル===&lt;br /&gt;
'''リゼル'''は、小説『[[機動戦士ガンダムUC]]』に登場する地球連邦軍の可変量産型モビルスーツである。「シャアの反乱」後の[[ロンド・ベル]]隊に隊長機を含め8機の配備が確認されている。（型式番号: RGZ-95）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table Start --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot; width=&amp;quot;270px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;機体諸元&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=2 style=&amp;quot;border-bottom:3px solid gray;&amp;quot;&amp;gt;リゼル&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;型式番号&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;RGZ-95&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;所属&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[地球連邦軍]]（[[ロンド・ベル]]）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;生産形態&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;量産機&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;全高&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;20.5m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;本体重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;25.8t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジェネレーター出力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;2,220kW&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;スラスター総推力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;81,500kg&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;センサー有効半径&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;14,920m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;装甲材質&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ガンダリウム合金]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;主な搭乗者&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;リディ・マーセナス&amp;lt;br /&amp;gt;地球連邦軍一般兵&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table End --&amp;gt;&lt;br /&gt;
[[リ・ガズィ]]の系譜のRGZ系列に連なる機体であるが、ΖプラスR型やリ・ガズィのようなバックウェポンシステムによる準可変機構ではなく、可変機構の弾力的運用を前提に、[[グリプス戦役]]時に廃案となったΖIIの設計をリファインする形で一応の量産化を成功させている。巡航形態はΖガンダムのウェイブライダーとは異なり、ZIIのそれと同様、[[メタス]]系のMAに近い。構造が比較的簡易なメタス系列の可変機構を参考とし、内装の一部を[[ジェガン]]系列と統一化する事により、従来の可変機の多くにあった高コスト故の生産性の低さをクリアしている。加えて、Z系列機特有のピーキーな操作感も幾分緩和されており、新兵でも難なく扱う事ができる。Z系列の機体でありながら、ジム/ ジェガンの系譜にも属する本格的な量産機である。腰部から脚部スラスターにかけての形状はΖΖガンダム、FAZZ（ファッツ）等のMSZ-010系列に酷似しており、まさに本機は様々な系列のアナハイム製モビルスーツの機構的ノウハウがフィードバックされ結実したかたちとなっている。ただし本機はあくまで「メタスに変形できるジェガン」であり、MS形態ではジェガン並み、MA形態ではメタス並みの性能に留まっている。頭部エクステリアは所謂Z系ガンダムフェイスではなく、ゴーグル式カメラアイを採用した量産型Ζガンダムに近いものとなっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
名称は「リファイン・ゼータ・ガンダム・エスコート・リーダー (Refine Zeta Gundam Escort Lerader)」の頭文字の略称 (ReZEL) である。連邦軍内では「ロミオ（ロメオ）」なるコードネームでも呼ばれている。スラスター推力に余裕があり、その名が示すように宇宙空間で作戦空域へ[[ジェガン]]を牽引できるサブ・フライト・システム的な能力を持っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
装備はハイパー・メガ・ランチャー、多目的シールド、ビームライフル（Ζガンダム同様の装備をマイナーチェンジしたもの）の他に、可変翼タイプのフライングアーマーをオプションとして装着可能である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみに、デザイン発注時の仮称は「ZIII（ズィートライ）」とされていた。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== プロトΖガンダム ==&lt;br /&gt;
'''プロトΖガンダム'''は、アニメ『[[機動戦士Ζガンダム]]』から派生した『[[Ζ-MSV]]』において設定された[[架空の兵器]]。[[エゥーゴ]]の試作[[モビルスーツ]]である。（型式番号: MSZ-006-X1 / X2 / X3）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table Start --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;table border=&amp;quot;1&amp;quot; cellpadding=&amp;quot;2&amp;quot; cellspacing=&amp;quot;0&amp;quot; align=&amp;quot;right&amp;quot; width=&amp;quot;270px&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;caption&amp;gt;機体諸元&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=2 style=&amp;quot;border-bottom:3px solid gray;&amp;quot;&amp;gt;プロトΖガンダム&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;型式番号&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;MSZ-006-X1 / X2 / X3 &amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;所属&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[エゥーゴ]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;建造&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[アナハイム・エレクトロニクス社]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;生産形態&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;試作機&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;頭頂高&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;19.6m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;本体重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;29.9t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;全備重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;52.1t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジェネレーター出力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;1,790kW&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;スラスター総推力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;99,000kg&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;センサー有効半径&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;14,000m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;装甲材質&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ガンダリウム合金]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;武装&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ビームサーベル]]×2&amp;lt;br /&amp;gt;ビームライフル&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&lt;br /&gt;
「Ζ計画」で開発された非変形のプロトタイプ。この試作機に[[ガンダムMk-II]]から得られたムーバブル・フレームの技術と民間人の少年カミーユ・ビダンのアイデアを組み合わせ、驚くほど短期間でΖガンダムは誕生した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
3機作られた試作機にはそれぞれ、[[百式 (ガンダムシリーズ)|百式]]の原型となったタイプ、[[リック・ディアス]]タイプ、[[ネモ (機動戦士Ζガンダム)|ネモ]]タイプの頭部センサーが取り付けられてテストされた。完成機は結果的に百式タイプの物を原型とする形で採用した。一方、百式の頭部はさらにIDEシステム（Image Directive Encode＝画像管理型符号化装置）なる機構を新たに盛り込み完成している。&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 量産型Ζガンダム ==&lt;br /&gt;
'''量産型Ζガンダム'''は、アニメ『[[機動戦士Ζガンダム]]』から派生した『[[Ζ-MSV]]』において設定された[[架空の兵器]]。[[エゥーゴ]]の試作[[モビルスーツ]]である。（型式番号: MSZ-007）&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table Start --&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;caption&amp;gt;機体諸元&amp;lt;/caption&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td align=&amp;quot;center&amp;quot; colspan=2 style=&amp;quot;border-bottom:3px solid gray;&amp;quot;&amp;gt;量産型Ζガンダム&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;型式番号&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;MSZ-007&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;所属&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[エゥーゴ]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;建造&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[アナハイム・エレクトロニクス社]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;生産形態&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;量産機（計画段階）&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;頭頂高&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;20.4m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;本体重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;30.9t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;全備重量&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;48.3t&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;ジェネレーター出力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;1,830kW&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;スラスター総推力&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;73,900kg&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;センサー有効半径&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;11,900m&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;装甲材質&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ガンダリウム合金]]&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;tr&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;武装&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;td&amp;gt;[[ビームサーベル]]×2&amp;lt;br /&amp;gt;メガビームライフル&amp;lt;/td&amp;gt;&amp;lt;/tr&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;/table&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- Table End --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
Ζガンダムの量産機として製造された機体。厳密には可変機構を持つ完成形のΖガンダムではなく、プロトΖガンダムが考案された当時の攻撃型MSとしての仕様をそのままに量産機へと反映させたプランである。ガンダム系の意匠であるツインアイや額アンテナは無い。一部の資料によると試作機のロールアウトが確認できるが、予想以上にコストは高騰化し、結果として百式系の量産化プランへと譲る形で廃案となったものの、ΖガンダムのMS形態の性能に着目した量産化というコンセプトは、リ・ガズィへと引き継がれる事となった。&lt;br /&gt;
&amp;lt;br style=&amp;quot;clear:both;&amp;quot; /&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==武者Ζガンダム==&lt;br /&gt;
'''武者Ζガンダム'''は『[[プラモ狂四郎]]』、『[[武者ガンダム|SD戦国伝]]』シリーズなどに登場するモビルスーツあるいはキャラクターである。登場する作品の世界観により存在の扱いは異なる為、以下で併せて解説する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; プラモ狂四郎版&lt;br /&gt;
: 模型秘伝帳をめぐるモデラー同士の天下分け目の決戦「関ヶ原ウォーズ」に際し、京田四郎（プラモ狂四郎）が製作。作中では四郎が[[フルスクラッチ]]したオリジナルの模型上のバリエーションとして登場する。専用の騎馬メカに搭乗しており、上半身はZガンダムをベースに鎧武者の意匠が盛り込まれ、脚部はRX-78のものが使用されている。騎馬メカは頭部と胴体後部にそれぞれ独立したコクピットを持つ。そのためどちらかが破壊されても戦闘を続行する事が可能となっている。また、武者Zガンダムが下半身を切り離し、頭部を切り離した状態の騎馬メカとドッキングすることで、半人半馬の形態「[[ケンタウロス]]スペシャル」となる事が可能である。なお、ウェイブライダーへの変形は盛り込まれていない模様。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
: デザインは本編作者の[[やまと虹一]]。西洋のギリシャ神話に登場するケンタウロスに関連するモチーフであるため、その鎧には意図的に西洋甲冑の要素を取り入れた和洋折衷を念頭にデザインされた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; SD戦国伝版&lt;br /&gt;
: 『[[SD戦国伝 武者七人衆編]]』より登場。この世界では'''武者精太頑駄無'''（精太）となっている。馬術と弓に長け、頑駄無軍団の武者七人衆の中では軍師的役割を担う。影舞乱夢（エイブラム）の代々武士の家柄に生まれる。武神頑駄無の息子である（当初の設定では初代将頑駄無の四男とされていた）。『狂四郎』版と同様、愛馬の緒羅四恩（オラシオン）と合体してケンタウロススペシャルとなる。のちに『[[SD戦国伝 風林火山編]]』では'''二代目将頑駄無'''へと出世している。これにより、そのモチーフは『狂四郎』版武者ΖガンダムをSD化したものから、フルアーマーΖガンダムを鎧武者化したオリジナルのものに変化した。また、『七人衆編』から『風林火山編』までのインターミッションにあたる『[[天と地と]]編』では別世界の武将[[上杉謙信]]の魂が乗り移り、一時的に'''謙信頑駄無'''となった事もあった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他の派生機 ==&lt;br /&gt;
; MSA-0011 Sガンダム&lt;br /&gt;
:Ζガンダムの直系の後継機であり、合体・変形機構を備えている。Ζガンダムのコンセプトを継承し、さらに発展させた性能を有する。詳細は[[Sガンダム]]を参照。&lt;br /&gt;
; MSZ-010 ΖΖガンダム&lt;br /&gt;
: Sガンダムの対抗機であり、本来の名称はθガンダム。Ζ (ζ) ガンダムに肖る形でΖΖ（ダブルゼータ）の名を冠してはいるが、機体コンセプトはRX-78ガンダムに近い。詳細は[[ΖΖガンダム]]を参照。&lt;br /&gt;
; RGZ-91 リ・ガズィ&lt;br /&gt;
: [[Ζプラス]]バリエーションのひとつであるR型のコンセプトを継承し、Ζガンダムのフレームを流用した量産機の開発を指標とした試作機。詳細は[[リ・ガズィ]]を参照。&lt;br /&gt;
; MSZ-006A1(MSK-006)/C [[Ζプラス]]A型/C型&lt;br /&gt;
: カラバ・連邦で採用された制式量産型のΖガンダム。MSZ-006-3等でテストされた機構を反映し、まず大気圏内用の機体として多数の改良が施され実戦配備された。 初期の機体によってアウドムラに編成された第18飛行小隊の隊長は、MSZ-006-3のテストパイロットも務めていた[[アムロ・レイ]]だったとされている。その後、連邦軍に採用された宇宙用のC型など、数多くのバリエーションが存在している。詳細は[[Ζプラス]]を参照。&lt;br /&gt;
; ハーフゼータ&lt;br /&gt;
: [[長谷川裕一]]の[[漫画]]『機動戦士ゼータガンダム1/2』に登場する機体。形式番号、正式名称は不明だがパイロットであるエドガー・エドモンド・スミスはハーフゼータと呼ぶ。&lt;br /&gt;
: アナハイム製の可変MSの試作機をカラバが譲り受け、外装をΖガンダムに似せた機体。部分的に百式に共通する意匠も持ち合わせている事などから、基になった可変試作機は百式の建造時に利用されたものと同様の機体であったではないかという説がある。&lt;br /&gt;
: 機首や主翼を巨大なシールドにまとめることで可変機構を簡略化しているが、被弾しすぎると揚力を失って飛べなくなるという欠点を持つ。その他、巨大なシールドを取り回す為に非常に腕力が強いと言った、ある意味本末転倒な長所を持っている。試作機ゆえに性能に偏りがあり、総合的にはネモの方が断然良いと言われながらも、戦争終結まで戦い抜いた。&lt;br /&gt;
; MSZ-007 レイピア&lt;br /&gt;
: Ζガンダムの完成後にロールアウトした同意の位置にあるとされるMS。量産型Ζガンダムと型式番号のバッティングが指摘されているが、恐らくは時系列的にそれ以前に廃案となった量産型Ζガンダムに代り「MSZ-007」の型式番号が引き継がれたものと推測される。また、別事象であるが「θガンダム」と「ιガンダム」にも開発コードであるギリシャ文字順と完成順に逆転が生じているなど、当時の複雑で混乱した開発状況が見受けられる。&lt;br /&gt;
: 本来の名称はηガンダムであるが、「レイピア」、「レイピアI」「ΖレイピアI」とも呼称される。詳細は[[Ζ計画#レイピア（ηガンダム）|レイピア（ηガンダム）]]を参照。&lt;br /&gt;
; AMX-107 [[バウ]]&lt;br /&gt;
: ネオ・ジオンの可変MS。アクシズ工廠内で開発・製造が行われたが、そのコンセプトや各部の形状はΖガンダムおよびΖΖガンダムの影響が垣間見え、度々その関連性が指摘されている。一説にはアナハイムエレクトロニクスを離反し、アクシズに復帰した旧ジオン公国系技術者の手によって、一部の記述や設計が漏洩したという情報もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===機動戦士ガンダム ムーンクライシスに登場===&lt;br /&gt;
[[松浦まさふみ]]の漫画『[[機動戦士ガンダム ムーンクライシス]]』に登場する機体。この作品はΖガンダム系列が量産されたと言う設定で多数の派生機が登場するが他の作品の設定との矛盾が多く、宇宙世紀作品としては公式性が低いと見なされている。&lt;br /&gt;
; MSZ-006P Ζ&amp;amp;gt;&lt;br /&gt;
: Ζ&amp;amp;gt;（[[Ζプラス|Ζプロンプト]]）は大気圏突入も可能にしたΖプラス系の機体である。顔はΖガンダムタイプではあるが、ガンダムタイプの角はなく側頭部に特殊な板状の角がついている。盾と通常型と精密射撃型に変形するビームライフルを持つ。&lt;br /&gt;
; MSZ-006PL1 Ζプルトニウス&lt;br /&gt;
: 宇宙世紀0099年に衛星軌道警備隊に導入された可変MS。Ζプラスのフレームを利用したΖ&amp;gt;と違い、フレームを再設計して大型化する事によって両変形モードでの強靭さと死重量の無さを売りにしている。大気圏突入も可能と思われる（劇中に描写無し）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===サイドストーリー・オブ・ガンダムZに登場===&lt;br /&gt;
[[近藤和久]]の漫画『サイドストーリー・オブ・ガンダムZ』に登場する機体。「サイドストーリー」と銘打っているが、実際はファーストガンダムから別の歴史を辿った「Ζガンダム」のアナザーストーリーという筋書きになっており、アニメ版とは若干異なる勢力構図と物語が展開されている。本作品において、エゥーゴはジオン残党直系の組織として描かれている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; TMS-007X Zグスタフ&lt;br /&gt;
: ジオン直系の技術で建造された新鋭可変モビルスーツ。アニメ版における凡そΖガンダムの位置に相当する機体だが、「ガンダム」の名は冠していない。前大戦時終盤のア・バオア・クー攻防戦において、破棄されたRX-78-2のAパーツ残骸を脱出間際のジオン兵が回収。そこから得られたデータを基にフラナガン機関のニュータイプ研究の成果等を結集し完成させた。頭部はガンダム的な意匠をベースとしながらも、ジオンMSらしく額にはモノアイも設置されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;div class=&amp;quot;references-small&amp;quot;&amp;gt;&amp;lt;references /&amp;gt;&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[アナハイム・エレクトロニクス社]]&lt;br /&gt;
* [[Ζ計画]]&lt;br /&gt;
** [[Ζプラス]]&lt;br /&gt;
** [[リ・ガズィ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{ガンダムシリーズ}}&lt;br /&gt;
{{Gundam-stub}}&lt;br /&gt;
[[Category:エゥーゴの機動兵器|せえたかんたむ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

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		<title>利用者:Ubzm</title>
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				<updated>2020-05-28T10:40:06Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: ページの作成:「カテゴリ:壊れたファイルへのリンクがあるページ」&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[カテゴリ:壊れたファイルへのリンクがあるページ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

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		<title>テンプレート:ハート</title>
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				<updated>2020-05-28T10:38:13Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[image:heart.gif|20px]]&amp;lt;noinclude&amp;gt;[[Category:Template:その他|はーと]]&amp;lt;/noinclude&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

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				<updated>2020-05-28T10:37:36Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

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		<title>7月27日</title>
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				<updated>2020-05-28T10:34:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''7月27日'''（しちがつにじゅうななにち、しちがつにじゅうしちにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から208日目（[[閏年]]では209日目）にあたり、年末まであと157日ある。&lt;br /&gt;
{{カレンダー_7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1214年]] - [[ブーヴィーヌの戦い]]。フランス王[[フィリップ2世 (フランス王)|フィリップ2世]]がイングランド王[[ジョン (イングランド王)|ジョン]]を破る。&lt;br /&gt;
* [[1549年]]（[[天文 (元号)|天文]]18年[[7月3日 (旧暦)|7月3日]]） - [[フランシスコ・ザビエル]]の船が鹿児島沖に到達し錨を降ろす。[[8月15日]]（旧暦[[7月22日 (旧暦)|7月22日]]）に上陸。&amp;lt;!-- enより --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1582年]]（[[天正]]10年[[7月8日 (旧暦)|7月8日]]） - [[太閤検地]]: [[豊臣秀吉|羽柴秀吉]]が近江で初めて[[検地]]を行う。&lt;br /&gt;
* [[1656年]] - [[バールーフ・デ・スピノザ]]が破門される。&lt;br /&gt;
* [[1778年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[ウェサン島の海戦 (1778年)|ウェサン島の海戦]]。&lt;br /&gt;
* [[1789年]] - [[アメリカ合衆国国務省]]の前身である[[アメリカ合衆国外務省]]が設立される。[[アメリカ合衆国憲法]]下における初の連邦機関。&lt;br /&gt;
* [[1794年]]（[[フランス革命暦]]II年テルミドール9日） - [[フランス革命]]: [[テルミドールのクーデター]]。&lt;br /&gt;
* [[1830年]] - [[フランス7月革命]]勃発。&lt;br /&gt;
* [[1865年]] - [[ウェールズ]]人入植者が[[アルゼンチン]][[チュブ州]]に到着。&lt;br /&gt;
* [[1866年]] - [[大西洋横断電信ケーブル]]の敷設作業が完了。&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - オランダの画家・[[フィンセント・ファン・ゴッホ|ゴッホ]]がピストルで自殺。2日後に病院で死亡。&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[横浜港]]に入港した布哇丸の乗客が[[コレラ]]を発症。日本全国に広まり、この年だけで約7500人の死者を出す。&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[5月4日]]から行われていた[[パリオリンピック (1924年)|パリオリンピック]]が閉幕。&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - 中国で[[紅軍]]が[[長沙市|長沙]]を占領。長沙ソビエト政権樹立。&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[文部省]]が、[[世界恐慌]]や前年の北日本の凶作の影響により、農漁村の[[欠食児童]]が20万人を超えると発表。&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - アメリカ合衆国が[[日米通商航海条約]]の破棄を通告。半年後の[[1940年]][[1月26日]]に失効。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[労働党 (イギリス)|労働党]]党首[[クレメント・アトリー]]が[[イギリスの首相]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 世界初のジェット旅客機[[デ・ハビランド DH.106 コメット]]が初飛行。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[広島県]]深江沖で漁網にかかった[[機雷]]が爆発。死者行方不明46人。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[朝鮮戦争]]: [[板門店]]で[[休戦協定]]が調印され、現在の[[軍事境界線 (朝鮮半島)|軍事境界線]]が設定される。&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[バー・メッカ殺人事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[オーストリア]]の[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]による占領が終了し、主権を回復。&amp;lt;!-- 永世中立宣言はこの年の10月26日 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 第二次大戦後初の日本からの[[樺太|サハリン]]墓参団が出発。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[東京都]]で[[光化学スモッグ]]注意報・警報の発令体制が開始。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[F-15 (戦闘機)|F-15戦闘機]]（イーグル）が初飛行。&lt;br /&gt;
* 1972年 - アメリカの有人月宇宙船[[アポロ16号]]が地球に帰還。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[ウォーターゲート事件]]: 米下院司法委員会が[[リチャード・ニクソン]]大統領の司法妨害に対する第1の[[弾劾]]を可決。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[ロッキード事件]]: [[田中角栄]]前首相（当時）が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[大韓航空機墜落事故]]。[[大韓航空]]機が[[リビア]]・[[トリポリ空港]]の手前の住宅地に墜落。乗員乗客199名のうち74名と地元住民6名が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[ベラルーシ]]が[[ソビエト連邦]]からの独立を宣言。[[1991年]]に[[国家の承認|承認]]される。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[バルセロナオリンピック]]大会の水泳女子200m平泳ぎで中学2年の[[岩崎恭子]]が金メダルを獲得。日本人史上最年少の金メダル。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[九州自動車道]]が全線開通。[[青森インターチェンジ|青森]]～[[鹿児島インターチェンジ|鹿児島]]・[[宮崎インターチェンジ|宮崎]]間が[[高速道路]]によって結ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[アトランタオリンピック]]開催中の[[アトランタ]]のオリンピック公園で爆破事件が発生し、2名死亡、111名負傷。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[リヴィウ航空ショー墜落事故]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[774年]]（[[宝亀]]5年[[6月15日 (旧暦)|6月15日]]）- [[空海]]、[[真言宗]]を開いた[[僧]]（+ [[835年]]）※ 真言宗の伝承による日付であり、実際の誕生日は不明&lt;br /&gt;
*[[1452年]] - [[ルドヴィーコ・スフォルツァ]]、[[ミラノ公国|ミラノ公]]（+ [[1508年]]）&lt;br /&gt;
*[[1667年]] - [[ヨハン・ベルヌーイ]]、[[数学者]]（+ [[1748年]]）&lt;br /&gt;
*[[1733年]] - [[ジェレマイア・ディクソン]]、[[測地学|測地学者]]・[[天文学者の一覧|天文学者]]（+ [[1779年]]）&lt;br /&gt;
*[[1768年]] - [[シャルロット・コルデー]]、[[ジャン＝ポール・マラー]]を[[暗殺]]した人物（+ [[1793年]]）&lt;br /&gt;
*[[1781年]] - [[マウロ・ジュリアーニ]]、[[作曲家]]（+ [[1829年]]）&lt;br /&gt;
*[[1801年]] - [[ジョージ・ビドル・エアリー]]、天文学者（+ [[1892年]]）&lt;br /&gt;
*[[1824年]] - [[アレクサンドル・デュマ (フィス)|アレクサンドル・デュマ]]（子、小デュマ）、[[劇作家]]（+ [[1895年]]）&lt;br /&gt;
*[[1835年]] - [[ジョズエ・カルドゥッチ]]、[[詩人]]（+ [[1907年]]）&lt;br /&gt;
*[[1848年]] - [[エトヴェシュ・ロラーンド]]、[[物理学者]]（+ [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*[[1853年]] - [[ウラジミール・コロレンコ]]、[[小説家]]、[[ジャーナリスト]]（+ [[1921年]]）&lt;br /&gt;
*[[1867年]] - [[エンリケ・グラナドス]]、作曲家（+ [[1916年]]）&lt;br /&gt;
*[[1871年]] - [[エルンスト・ツェルメロ]]、[[数学者]]、[[論理学者]]（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
*[[1878年]] - [[松井石根]]、[[軍人]]（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
*[[1881年]] - [[ハンス・フィッシャー]]、[[化学者]]（+ 1945年）&lt;br /&gt;
*[[1883年]] - [[前田夕暮]]、[[歌人]]（+ [[1951年]]）&lt;br /&gt;
*[[1886年]] - [[エルンスト・マイ]]、[[建築家]]、[[都市計画家]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
*[[1887年]] - [[山本有三]]、小説家（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
*1887年 - [[エルンスト・フォン・ドホナーニ]]、作曲家（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
*[[1897年]] - [[清水多嘉示]]、[[彫刻家]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
*[[1900年]] - [[チャールズ・ヴィダー]]、[[映画監督]]（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
*[[1902年]] - [[鷲見三郎]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
*[[1903年]] - [[徳山璉]]、バリトン歌手・流行歌手（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
*1903年 - [[小野十三郎]]、詩人（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
*[[1904年]] - [[アントン・ドーリン]]、[[バレエダンサー]]、[[振付家]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
*[[1905年]] - [[レオ・ドローチャー]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
*[[1910年]] - [[ジュリアン・グラック]]、[[作家]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
*[[1912年]] - [[イーゴリ・マルケヴィチ]]、作曲家、[[ピアニスト]]、[[指揮者]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
*[[1915年]] - [[マリオ・デル＝モナコ]]、テノール歌手（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
*[[1916年]] - [[鶴岡一人]]、[[プロ野球選手]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
*[[1917年]] - [[ブールヴィル]]、[[コメディアン]]、[[俳優]]、[[歌手]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
*[[1918年]] - [[山村雄一]]、[[免疫学者]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
*1918年 - [[レナード・ローズ]]、[[チェリスト]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
*[[1919年]] - [[須賀不二男]]、俳優（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
*[[1921年]] - [[古谷法夫]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1923年]] - [[大山倍達]]、空手家（+ [[1994年]]）（注：[[大韓民国|韓国]]国籍上では1922年生まれ）&lt;br /&gt;
*[[1924年]] - [[塩田丸男]]、作家・評論家&lt;br /&gt;
*[[1927年]] - [[ジョン・ローレンス・シーゲンソーラー]]、[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
*[[1929年]] - [[ジャック・ヒギンズ]]、小説家&lt;br /&gt;
*[[1930年]] - [[高島忠夫]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1931年]] - [[吉武輝子]]、[[評論家]]&lt;br /&gt;
*1931年 - [[渡辺礼次郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1935年]] - [[長久保初枝]]、[[スピードスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[1938年]] - [[ゲイリー・ガイギャックス]]、作家、[[ゲームデザイナー]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - [[ピナ・バウシュ]]、[[バレエ]]ダンサー・振付師&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[青野聰]]、小説家&lt;br /&gt;
*[[1945年]] - [[戸田善紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1945年 - [[和田徹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1945年 - [[エドムンド・クラーク]]、[[情報工学者]]&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - [[藤川真弓]]、[[バイオリニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1947年]] - [[三浦和義]]、[[実業家]]・[[タレント]]・[[作家]]（+ [[2008年]]） &lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[浅野健一]]、[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
*1948年 - [[かわぐちかいじ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*1948年 - [[ペギー・フレミング]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*1948年 - [[ベティ・トーマス]]、映画監督&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - [[勝野洋]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - [[有沢賢持]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - [[迫丸金次郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1951年 - [[斉藤和夫]]、[[サッカー選手]]、指導者&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - [[バンプ・ウィルス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - [[梅沢昌代]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1956年]] - [[松浦正]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1958年]] - [[業田良家]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*1958年 - [[クリストファー・ディーン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[渡嘉敷勝男]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
*1960年 - [[麻倉未稀]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[中島輝士]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[寺田恵子]]、歌手&lt;br /&gt;
*1963年 - [[甄子丹]]、[[俳優]]・[[監督]]・[[武道家]]&lt;br /&gt;
*1963年 - [[安永沙都子]]、[[声優]]（+ 1993年）&lt;br /&gt;
*1963年 - [[長谷場久美]]、重量挙げ選手&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - [[植田幸弘]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - [[ホセ・ルイス・チラベルト]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[川畑泰博]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1966年 - [[北崎拓]]、漫画家&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - [[長崎宏子]]、[[水泳選手]]&lt;br /&gt;
*1968年 - [[ジュリアン・マクマホン]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[トリプルH]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*1969年 - [[榊原利彦]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[シェーン・バワーズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[沖原佳典]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1972年 - [[シェイク・ムザファ・シュコア]]、宇宙飛行士&lt;br /&gt;
*1972年 - [[小島慶子]]、フリー[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1972年 - [[清水崇]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[上妻宏光]]、[[三味線]]プレーヤー&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[高槻純]]、俳優 &lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[ブライアン・シコースキー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1974年 - [[西川かの子]]、タレント、[[西川きよし]]の長女&lt;br /&gt;
*1974年 - [[平岳大]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[アレックス・ロドリゲス]]、[[メジャーリーグ]]選手&lt;br /&gt;
*1975年 - [[大柴裕介]]、[[ファッションモデル]]、[[俳優]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*1975年 - [[倉義和]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[小山田保裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1976年 - [[金城龍彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1976年 - [[望月さや]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[水野愛日]]、声優&lt;br /&gt;
*1977年 - [[ジョナサン・リース＝マイヤーズ]]、俳優&lt;br /&gt;
*1977年 - [[稲田千花]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[後藤光尊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1978年 - [[伊藤宏樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1978年 - [[那須めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - [[シドニー・ゴブ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[矢佐間恵]]、[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1980年 - [[加藤大輔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1980年 - [[フェリックス・ディアス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1980年 - [[張建銘]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[星野真里]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[香月良太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1982年 - [[田村彰啓]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1982年 - [[矢島悠子]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[ゴラン・パンデフ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[西岡剛 (内野手)|西岡剛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[尾崎裕美]]、女優&lt;br /&gt;
*1985年 - [[木島由利香]]、お天気キャスター&lt;br /&gt;
*1985年 - [[見学奈緒]]　モデル・タレント・ミュージシャン&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[加瀬舞]]、タレント&lt;br /&gt;
*1987年 - [[吉木りさ]]、タレント&lt;br /&gt;
*1987年 - [[マレク・ハムシーク]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - [[太田渉子]]、[[障害者]][[スキー]]選手&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - [[佐藤栞里]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*1990年 - [[熊井幸平]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - [[松井玲奈]]、[[SKE48]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[432年]] - [[ケレスティヌス1世 (ローマ教皇)|ケレスティヌス1世]]、第43代[[教皇|ローマ教皇]]&lt;br /&gt;
* [[1276年]] - [[ハイメ1世 (アラゴン王)|ハイメ1世]]、[[アラゴン王国|アラゴン]]王（* [[1208年]]）&lt;br /&gt;
* [[1365年]] - [[ルドルフ4世 (オーストリア公)|ルドルフ4世]]、[[オーストリア大公]]（* [[1339年]]）&lt;br /&gt;
* [[1404年]]（[[応永]]11年[[6月20日 (旧暦)|6月20日]]）- [[少弐貞頼]]、[[豊前国]]の[[守護]]&lt;br /&gt;
* [[1585年]]（[[天正]]13年[[7月1日 (旧暦)|7月1日]]）- [[一条兼定]]、[[土佐国]][[国司]]（* [[1543年]]）&lt;br /&gt;
* [[1622年]]（[[元和 (日本)|元和]]8年[[6月19日 (旧暦)|6月19日]]）- [[里見忠義]]、[[安房勝山藩]]・[[館山藩|館山藩主]]（* [[1594年]]）&lt;br /&gt;
* [[1788年]]（[[天明]]8年[[6月24日 (旧暦)|6月24日]]）- [[田沼意次]]、[[江戸幕府]]の[[側用人]]・[[老中]]（* [[1719年]]）&lt;br /&gt;
* [[1835年]]（[[天保]]6年[[閏]][[7月2日 (旧暦)|7月2日]]）- [[松平斉承]]、第12代[[福井藩|福井藩主]]（* [[1811年]]）&lt;br /&gt;
* [[1841年]] - [[ミハイル・レールモントフ]]、[[詩人]]・[[小説家]]（* [[1814年]]）&lt;br /&gt;
* [[1844年]] - [[ジョン・ドルトン]]、[[化学者]]・[[物理学者]]（* [[1766年]]）&lt;br /&gt;
* [[1853年]]（[[嘉永]]6年[[6月22日 (旧暦)|6月22日]]）- [[徳川家慶]]、[[江戸幕府]]第12代[[征夷大将軍]]（* [[1793年]]）&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[フョードル・チュッチェフ]]、詩人・[[外交官]]（* [[1803年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[フランツ・ドップラー]]、[[作曲家]]（* [[1821年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[エーミール・テオドール・コッハー]]、[[外科学|外科学者]]（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[フェルッチョ・ブゾーニ]]、[[ピアニスト]]・作曲家（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[長谷川零余子]]、[[俳人]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[武藤信義]]、[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[大将]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[ガートルード・スタイン]]、[[著作家]]・詩人（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[クレア・リー・シェンノート]]、[[フライング・タイガース]]の指導者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ヴァーシャ・プルジホーダ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[山本英輔]]、[[大日本帝国海軍|海軍]][[軍人]]（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[大原総一郎]]、[[実業家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[リリアン・ハーヴェイ]]、[[俳優|女優]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[アントニオ・サラザール]]、[[ポルトガル]]の指導者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[瀬越憲作]]、[[囲碁]][[棋士 (囲碁)|棋士]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[リヒャルト・クーデンホーフ＝カレルギー]]、[[政治家]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[馬可]]、作曲家（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[石田礼助]]、実業家・第4代[[日本国有鉄道]]総裁（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[高木惣吉]]、海軍[[軍人]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[モハンマド・レザー・パフラヴィー]]、[[パフラヴィー朝]]第2代[[イラン]][[皇帝]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ウィリアム・ワイラー]]、[[映画監督]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ジェローム・モロス]]、作曲家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[ジェームズ・メイソン]]、[[俳優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[天知茂]]、俳優（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[木原均]]、[[遺伝学者]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[前田愛 (文芸評論家)|前田愛]]、[[文芸評論家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[内村直也]]、[[劇作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[ピエール・ブリュネ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[石田五郎]]、[[日本の天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[リック・フェレル]]、[[メジャーリーガー]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[若泉敬]]、[[政治学者]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - [[神田武幸]]、[[アニメーション]]監督（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ボブ・ホープ]]、[[コメディアン]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[横地由松]]、[[プロ野球選手]]（* 1939年）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[ユーセフ・シャヒーン]]、映画監督（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[ホルスト・シュタイン]]、[[指揮者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[越智順子]]、[[ゴスペル (音楽)|ゴスペル]]・[[ジャズ]][[歌手]]（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[長谷川裕見子]]、女優（*[[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - [[山本真純]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー（*[[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[伊良部秀輝]]、[[プロ野球選手]]（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[三城晃子]]、[[タレント]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* お寝坊さんの日&lt;br /&gt;
*: 家で一番遅くまで寝ていた人を水に投げ込むなどして起こす日。200年間眠り続けたという[[エフェソス]]のの伝承に基づく。&lt;br /&gt;
* 祖国解放戦争勝利記念日&lt;br /&gt;
* [[ホセ・セルソ・バルボーサ]]誕生日（{{PRI}}）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 政治を考える日&lt;br /&gt;
*:[[1976年]]のこの日、[[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]前首相（当時）が逮捕されたことによる。&lt;br /&gt;
* [[スイカ]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*:スイカの縞模様を綱に見立て、27を「つ(2)な(7)」とよむ語呂合せから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[バッグス・バニー]]、アニメ『[[ルーニー・テューンズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 江藤（真壁）蘭世、漫画『[[ときめきトゥナイト]]』の第1部の主人公&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - 新堂誠、ゲーム『[[アパシー・シリーズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[のだめカンタービレの登場人物#Sオケ関係者|峰龍太郎]]、漫画・アニメ・ドラマ『[[のだめカンタービレ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - 秋穂佑司、『[[いま、会いにゆきます]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - ペックル、『[[アヒルのペックル]]』のキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2042年]] - [[マクロスFの登場人物#主人公・ヒロイン|早乙女アルト]]、アニメ『[[マクロスF]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[烈火の炎の登場人物#新生火影忍軍|花菱烈火]]、漫画・アニメ『[[烈火の炎]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[白銀聖闘士#烏座のジャミアン|烏座のジャミアン]]、漫画・アニメ『[[聖闘士星矢]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ユーリ・ミハイロコフ、アニメ『[[プラネテス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[十津川省三]]、[[西村京太郎]]の[[推理小説]]に多く登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;十津川の初登場作『[[赤い帆船]]』の発表が[[1973年]]であり、作中の設定が30歳であることから逆算すれば1943年生まれであると推測できる。しかし、後の作品では十津川の年齢は40歳か42歳で固定されている&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[武装錬金の登場人物#錬金戦団|戦部厳至]]、漫画・アニメ『[[武装錬金]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ロードフリード・サンタール、ゲーム『[[ヴィオラートのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士2〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[春日舞織#鼓音|春日鼓音]]、ゲーム『[[アルカナハート]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 桃井サチ、漫画・アニメ『[[まりあ†ほりっく]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - イーニァ・シェスチナ、小説『[[マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[デイズシリーズの登場人物#足利知恵|足利知恵]] - ゲーム『[[Cross Days]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 福田真太、漫画・アニメ『[[バクマン。]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 男鹿美咲、漫画・アニメ『[[べるぜバブ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 新庄・アレックス・ロドリゲス・一郎、漫画・アニメ『べるぜバブ』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=7%E6%9C%8827%E6%97%A5&amp;diff=386018</id>
		<title>7月27日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=7%E6%9C%8827%E6%97%A5&amp;diff=386018"/>
				<updated>2020-05-28T10:34:05Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 記念日・年中行事 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''7月27日'''（しちがつにじゅうななにち、しちがつにじゅうしちにち）は[[グレゴリオ暦]]で年始から208日目（[[閏年]]では209日目）にあたり、年末まであと157日ある。&lt;br /&gt;
{{カレンダー_7月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
[[Image:Eug%C3%A8ne_Delacroix_-_La_libert%C3%A9_guidant_le_peuple.jpg|thumb|300px|[[フランス7月革命]]勃発(1830)。[[7月王政]]へと至る。画像は[[ウジェーヌ・ドラクロワ]]画『民衆を導く自由の女神』(1830)]] &lt;br /&gt;
[[Image:Atlantic_cable_Map.jpg|thumb|300px|[[大西洋横断電信ケーブル]]の敷設作業完了(1866)。画像は1858年の同ケーブル]]&lt;br /&gt;
[[Image:Attlee_with_GeorgeVI_HU_59486.jpg|thumb|100px|[[クレメント・アトリー]]（左）、イギリス首相就任(1945)]]&lt;br /&gt;
* [[1214年]] - [[ブーヴィーヌの戦い]]。フランス王[[フィリップ2世 (フランス王)|フィリップ2世]]がイングランド王[[ジョン (イングランド王)|ジョン]]を破る。&lt;br /&gt;
* [[1549年]]（[[天文 (元号)|天文]]18年[[7月3日 (旧暦)|7月3日]]） - [[フランシスコ・ザビエル]]の船が鹿児島沖に到達し錨を降ろす。[[8月15日]]（旧暦[[7月22日 (旧暦)|7月22日]]）に上陸。&amp;lt;!-- enより --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1582年]]（[[天正]]10年[[7月8日 (旧暦)|7月8日]]） - [[太閤検地]]: [[豊臣秀吉|羽柴秀吉]]が近江で初めて[[検地]]を行う。&lt;br /&gt;
* [[1656年]] - [[バールーフ・デ・スピノザ]]が破門される。&lt;br /&gt;
* [[1778年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[ウェサン島の海戦 (1778年)|ウェサン島の海戦]]。&lt;br /&gt;
* [[1789年]] - [[アメリカ合衆国国務省]]の前身である[[アメリカ合衆国外務省]]が設立される。[[アメリカ合衆国憲法]]下における初の連邦機関。&lt;br /&gt;
* [[1794年]]（[[フランス革命暦]]II年テルミドール9日） - [[フランス革命]]: [[テルミドールのクーデター]]。&lt;br /&gt;
* [[1830年]] - [[フランス7月革命]]勃発。&lt;br /&gt;
* [[1865年]] - [[ウェールズ]]人入植者が[[アルゼンチン]][[チュブ州]]に到着。&lt;br /&gt;
* [[1866年]] - [[大西洋横断電信ケーブル]]の敷設作業が完了。&lt;br /&gt;
* [[1890年]] - オランダの画家・[[フィンセント・ファン・ゴッホ|ゴッホ]]がピストルで自殺。2日後に病院で死亡。&lt;br /&gt;
* [[1916年]] - [[横浜港]]に入港した布哇丸の乗客が[[コレラ]]を発症。日本全国に広まり、この年だけで約7500人の死者を出す。&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[5月4日]]から行われていた[[パリオリンピック (1924年)|パリオリンピック]]が閉幕。&lt;br /&gt;
* [[1930年]] - 中国で[[紅軍]]が[[長沙市|長沙]]を占領。長沙ソビエト政権樹立。&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[文部省]]が、[[世界恐慌]]や前年の北日本の凶作の影響により、農漁村の[[欠食児童]]が20万人を超えると発表。&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - アメリカ合衆国が[[日米通商航海条約]]の破棄を通告。半年後の[[1940年]][[1月26日]]に失効。&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[労働党 (イギリス)|労働党]]党首[[クレメント・アトリー]]が[[イギリスの首相]]に就任。&lt;br /&gt;
* [[1949年]] - 世界初のジェット旅客機[[デ・ハビランド DH.106 コメット]]が初飛行。&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[広島県]]深江沖で漁網にかかった[[機雷]]が爆発。死者行方不明46人。&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[朝鮮戦争]]: [[板門店]]で[[休戦協定]]が調印され、現在の[[軍事境界線 (朝鮮半島)|軍事境界線]]が設定される。&lt;br /&gt;
* 1953年 - [[バー・メッカ殺人事件]]。&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[オーストリア]]の[[連合国 (第二次世界大戦)|連合国]]による占領が終了し、主権を回復。&amp;lt;!-- 永世中立宣言はこの年の10月26日 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - 第二次大戦後初の日本からの[[樺太|サハリン]]墓参団が出発。&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[東京都]]で[[光化学スモッグ]]注意報・警報の発令体制が開始。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[F-15 (戦闘機)|F-15戦闘機]]（イーグル）が初飛行。&lt;br /&gt;
* 1972年 - アメリカの有人月宇宙船[[アポロ16号]]が地球に帰還。&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[ウォーターゲート事件]]: 米下院司法委員会が[[リチャード・ニクソン]]大統領の司法妨害に対する第1の[[弾劾]]を可決。&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[ロッキード事件]]: [[田中角栄]]前首相（当時）が逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[大韓航空機墜落事故]]。[[大韓航空]]機が[[リビア]]・[[トリポリ空港]]の手前の住宅地に墜落。乗員乗客199名のうち74名と地元住民6名が死亡。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[ベラルーシ]]が[[ソビエト連邦]]からの独立を宣言。[[1991年]]に[[国家の承認|承認]]される。&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[バルセロナオリンピック]]大会の水泳女子200m平泳ぎで中学2年の[[岩崎恭子]]が金メダルを獲得。日本人史上最年少の金メダル。&lt;br /&gt;
* [[1995年]] - [[九州自動車道]]が全線開通。[[青森インターチェンジ|青森]]～[[鹿児島インターチェンジ|鹿児島]]・[[宮崎インターチェンジ|宮崎]]間が[[高速道路]]によって結ばれる。&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[アトランタオリンピック]]開催中の[[アトランタ]]のオリンピック公園で爆破事件が発生し、2名死亡、111名負傷。&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[舞浜リゾートラインディズニーリゾートライン線|ディズニーリゾートライン]]が開業。&lt;br /&gt;
* [[2002年]] - [[リヴィウ航空ショー墜落事故]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
*[[774年]]（[[宝亀]]5年[[6月15日 (旧暦)|6月15日]]）- [[空海]]、[[真言宗]]を開いた[[僧]]（+ [[835年]]）※ 真言宗の伝承による日付であり、実際の誕生日は不明&lt;br /&gt;
*[[1452年]] - [[ルドヴィーコ・スフォルツァ]]、[[ミラノ公国|ミラノ公]]（+ [[1508年]]）&lt;br /&gt;
*[[1667年]] - [[ヨハン・ベルヌーイ]]、[[数学者]]（+ [[1748年]]）&lt;br /&gt;
*[[1733年]] - [[ジェレマイア・ディクソン]]、[[測地学|測地学者]]・[[天文学者の一覧|天文学者]]（+ [[1779年]]）&lt;br /&gt;
*[[1768年]] - [[シャルロット・コルデー]]、[[ジャン＝ポール・マラー]]を[[暗殺]]した人物（+ [[1793年]]）&lt;br /&gt;
*[[1781年]] - [[マウロ・ジュリアーニ]]、[[作曲家]]（+ [[1829年]]）&lt;br /&gt;
*[[1801年]] - [[ジョージ・ビドル・エアリー]]、天文学者（+ [[1892年]]）&lt;br /&gt;
*[[1824年]] - [[アレクサンドル・デュマ (フィス)|アレクサンドル・デュマ]]（子、小デュマ）、[[劇作家]]（+ [[1895年]]）&lt;br /&gt;
*[[1835年]] - [[ジョズエ・カルドゥッチ]]、[[詩人]]（+ [[1907年]]）&lt;br /&gt;
*[[1848年]] - [[エトヴェシュ・ロラーンド]]、[[物理学者]]（+ [[1919年]]）&lt;br /&gt;
*[[1853年]] - [[ウラジミール・コロレンコ]]、[[小説家]]、[[ジャーナリスト]]（+ [[1921年]]）&lt;br /&gt;
*[[1867年]] - [[エンリケ・グラナドス]]、作曲家（+ [[1916年]]）&lt;br /&gt;
*[[1871年]] - [[エルンスト・ツェルメロ]]、[[数学者]]、[[論理学者]]（+ [[1953年]]）&lt;br /&gt;
*[[1878年]] - [[松井石根]]、[[軍人]]（+ [[1948年]]）&lt;br /&gt;
*[[1881年]] - [[ハンス・フィッシャー]]、[[化学者]]（+ 1945年）&lt;br /&gt;
*[[1883年]] - [[前田夕暮]]、[[歌人]]（+ [[1951年]]）&lt;br /&gt;
*[[1886年]] - [[エルンスト・マイ]]、[[建築家]]、[[都市計画家]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
*[[1887年]] - [[山本有三]]、小説家（+ [[1974年]]）&lt;br /&gt;
*1887年 - [[エルンスト・フォン・ドホナーニ]]、作曲家（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
*[[1897年]] - [[清水多嘉示]]、[[彫刻家]]（+ [[1981年]]）&lt;br /&gt;
*[[1900年]] - [[チャールズ・ヴィダー]]、[[映画監督]]（+ [[1959年]]）&lt;br /&gt;
*[[1902年]] - [[鷲見三郎]]、[[ヴァイオリニスト]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
*[[1903年]] - [[徳山璉]]、バリトン歌手・流行歌手（+ [[1942年]]）&lt;br /&gt;
*1903年 - [[小野十三郎]]、詩人（+ [[1996年]]）&lt;br /&gt;
*[[1904年]] - [[アントン・ドーリン]]、[[バレエダンサー]]、[[振付家]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
*[[1905年]] - [[レオ・ドローチャー]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（+ [[1991年]]）&lt;br /&gt;
*[[1910年]] - [[ジュリアン・グラック]]、[[作家]]（+ [[2007年]]）&lt;br /&gt;
*[[1912年]] - [[イーゴリ・マルケヴィチ]]、作曲家、[[ピアニスト]]、[[指揮者]]（+ [[1983年]]）&lt;br /&gt;
*[[1915年]] - [[マリオ・デル＝モナコ]]、テノール歌手（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
*[[1916年]] - [[鶴岡一人]]、[[プロ野球選手]]（+ [[2000年]]）&lt;br /&gt;
*[[1917年]] - [[ブールヴィル]]、[[コメディアン]]、[[俳優]]、[[歌手]]（+ [[1970年]]）&lt;br /&gt;
*[[1918年]] - [[山村雄一]]、[[免疫学者]]（+ [[1990年]]）&lt;br /&gt;
*1918年 - [[レナード・ローズ]]、[[チェリスト]]（+ [[1984年]]）&lt;br /&gt;
*[[1919年]] - [[須賀不二男]]、俳優（+ [[1998年]]）&lt;br /&gt;
*[[1921年]] - [[古谷法夫]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1923年]] - [[大山倍達]]、空手家（+ [[1994年]]）（注：[[大韓民国|韓国]]国籍上では1922年生まれ）&lt;br /&gt;
*[[1924年]] - [[塩田丸男]]、作家・評論家&lt;br /&gt;
*[[1927年]] - [[ジョン・ローレンス・シーゲンソーラー]]、[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
*[[1929年]] - [[ジャック・ヒギンズ]]、小説家&lt;br /&gt;
*[[1930年]] - [[高島忠夫]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1931年]] - [[吉武輝子]]、[[評論家]]&lt;br /&gt;
*1931年 - [[渡辺礼次郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1935年]] - [[長久保初枝]]、[[スピードスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[1938年]] - [[ゲイリー・ガイギャックス]]、作家、[[ゲームデザイナー]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
*[[1940年]] - [[ピナ・バウシュ]]、[[バレエ]]ダンサー・振付師&lt;br /&gt;
*[[1943年]] - [[青野聰]]、小説家&lt;br /&gt;
*[[1945年]] - [[戸田善紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1945年 - [[和田徹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1945年 - [[エドムンド・クラーク]]、[[情報工学者]]&lt;br /&gt;
*[[1946年]] - [[藤川真弓]]、[[バイオリニスト]]&lt;br /&gt;
*[[1947年]] - [[三浦和義]]、[[実業家]]・[[タレント]]・[[作家]]（+ [[2008年]]） &lt;br /&gt;
*[[1948年]] - [[浅野健一]]、[[ジャーナリスト]]&lt;br /&gt;
*1948年 - [[かわぐちかいじ]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*1948年 - [[ペギー・フレミング]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*1948年 - [[ベティ・トーマス]]、映画監督&lt;br /&gt;
*[[1949年]] - [[勝野洋]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1950年]] - [[有沢賢持]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1951年]] - [[迫丸金次郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1951年 - [[斉藤和夫]]、[[サッカー選手]]、指導者&lt;br /&gt;
*[[1952年]] - [[バンプ・ウィルス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1953年]] - [[梅沢昌代]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1956年]] - [[松浦正]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1958年]] - [[業田良家]]、[[漫画家]]&lt;br /&gt;
*1958年 - [[クリストファー・ディーン]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
*[[1960年]] - [[渡嘉敷勝男]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
*1960年 - [[麻倉未稀]]、歌手&lt;br /&gt;
*[[1962年]] - [[中島輝士]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1963年]] - [[寺田恵子]]、歌手&lt;br /&gt;
*1963年 - [[甄子丹]]、[[俳優]]・[[監督]]・[[武道家]]&lt;br /&gt;
*1963年 - [[安永沙都子]]、[[声優]]（+ 1993年）&lt;br /&gt;
*1963年 - [[長谷場久美]]、重量挙げ選手&lt;br /&gt;
*[[1964年]] - [[植田幸弘]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1965年]] - [[ホセ・ルイス・チラベルト]]、[[サッカー選手]]&lt;br /&gt;
*[[1966年]] - [[川畑泰博]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1966年 - [[北崎拓]]、漫画家&lt;br /&gt;
*[[1968年]] - [[長崎宏子]]、[[水泳選手]]&lt;br /&gt;
*1968年 - [[ジュリアン・マクマホン]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1969年]] - [[トリプルH]]、[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
*1969年 - [[榊原利彦]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1971年]] - [[シェーン・バワーズ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1972年]] - [[沖原佳典]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1972年 - [[シェイク・ムザファ・シュコア]]、宇宙飛行士&lt;br /&gt;
*1972年 - [[小島慶子]]、フリー[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1972年 - [[清水崇]]、[[映画監督]]&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[上妻宏光]]、[[三味線]]プレーヤー&lt;br /&gt;
*[[1973年]] - [[高槻純]]、俳優 &lt;br /&gt;
*[[1974年]] - [[ブライアン・シコースキー]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1974年 - [[西川かの子]]、タレント、[[西川きよし]]の長女&lt;br /&gt;
*1974年 - [[平岳大]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
*[[1975年]] - [[アレックス・ロドリゲス]]、[[メジャーリーグ]]選手&lt;br /&gt;
*1975年 - [[大柴裕介]]、[[ファッションモデル]]、[[俳優]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
*1975年 - [[倉義和]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1976年]] - [[小山田保裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1976年 - [[金城龍彦]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1976年 - [[望月さや]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
*[[1977年]] - [[水野愛日]]、声優&lt;br /&gt;
*1977年 - [[ジョナサン・リース＝マイヤーズ]]、俳優&lt;br /&gt;
*1977年 - [[稲田千花]]、タレント&lt;br /&gt;
*[[1978年]] - [[後藤光尊]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1978年 - [[伊藤宏樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*1978年 - [[那須めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
*[[1979年]] - [[シドニー・ゴブ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1980年]] - [[矢佐間恵]]、[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
*1980年 - [[加藤大輔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1980年 - [[フェリックス・ディアス]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1980年 - [[張建銘]]、野球選手&lt;br /&gt;
*[[1981年]] - [[星野真里]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
*[[1982年]] - [[香月良太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1982年 - [[田村彰啓]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*1982年 - [[矢島悠子]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
*[[1983年]] - [[ゴラン・パンデフ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1984年]] - [[西岡剛 (内野手)|西岡剛]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
*[[1985年]] - [[尾崎裕美]]、女優&lt;br /&gt;
*1985年 - [[木島由利香]]、お天気キャスター&lt;br /&gt;
*1985年 - [[見学奈緒]]　モデル・タレント・ミュージシャン&lt;br /&gt;
*[[1987年]] - [[加瀬舞]]、タレント&lt;br /&gt;
*1987年 - [[吉木りさ]]、タレント&lt;br /&gt;
*1987年 - [[マレク・ハムシーク]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
*[[1989年]] - [[太田渉子]]、[[障害者]][[スキー]]選手&lt;br /&gt;
*[[1990年]] - [[佐藤栞里]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
*1990年 - [[熊井幸平]]、俳優&lt;br /&gt;
*[[1991年]] - [[松井玲奈]]、[[SKE48]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[432年]] - [[ケレスティヌス1世 (ローマ教皇)|ケレスティヌス1世]]、第43代[[教皇|ローマ教皇]]&lt;br /&gt;
* [[1276年]] - [[ハイメ1世 (アラゴン王)|ハイメ1世]]、[[アラゴン王国|アラゴン]]王（* [[1208年]]）&lt;br /&gt;
* [[1365年]] - [[ルドルフ4世 (オーストリア公)|ルドルフ4世]]、[[オーストリア大公]]（* [[1339年]]）&lt;br /&gt;
* [[1404年]]（[[応永]]11年[[6月20日 (旧暦)|6月20日]]）- [[少弐貞頼]]、[[豊前国]]の[[守護]]&lt;br /&gt;
* [[1585年]]（[[天正]]13年[[7月1日 (旧暦)|7月1日]]）- [[一条兼定]]、[[土佐国]][[国司]]（* [[1543年]]）&lt;br /&gt;
* [[1622年]]（[[元和 (日本)|元和]]8年[[6月19日 (旧暦)|6月19日]]）- [[里見忠義]]、[[安房勝山藩]]・[[館山藩|館山藩主]]（* [[1594年]]）&lt;br /&gt;
* [[1788年]]（[[天明]]8年[[6月24日 (旧暦)|6月24日]]）- [[田沼意次]]、[[江戸幕府]]の[[側用人]]・[[老中]]（* [[1719年]]）&lt;br /&gt;
* [[1835年]]（[[天保]]6年[[閏]][[7月2日 (旧暦)|7月2日]]）- [[松平斉承]]、第12代[[福井藩|福井藩主]]（* [[1811年]]）&lt;br /&gt;
* [[1841年]] - [[ミハイル・レールモントフ]]、[[詩人]]・[[小説家]]（* [[1814年]]）&lt;br /&gt;
* [[1844年]] - [[ジョン・ドルトン]]、[[化学者]]・[[物理学者]]（* [[1766年]]）&lt;br /&gt;
* [[1853年]]（[[嘉永]]6年[[6月22日 (旧暦)|6月22日]]）- [[徳川家慶]]、[[江戸幕府]]第12代[[征夷大将軍]]（* [[1793年]]）&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[フョードル・チュッチェフ]]、詩人・[[外交官]]（* [[1803年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[フランツ・ドップラー]]、[[作曲家]]（* [[1821年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[エーミール・テオドール・コッハー]]、[[外科学|外科学者]]（* [[1841年]]）&lt;br /&gt;
* [[1924年]] - [[フェルッチョ・ブゾーニ]]、[[ピアニスト]]・作曲家（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* [[1928年]] - [[長谷川零余子]]、[[俳人]]（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[武藤信義]]、[[大日本帝国陸軍|陸軍]][[大将]]（* [[1868年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[ガートルード・スタイン]]、[[著作家]]・詩人（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[クレア・リー・シェンノート]]、[[フライング・タイガース]]の指導者（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ヴァーシャ・プルジホーダ]]、[[ヴァイオリニスト]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - [[山本英輔]]、[[大日本帝国海軍|海軍]][[軍人]]（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - [[大原総一郎]]、[[実業家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 1968年 - [[リリアン・ハーヴェイ]]、[[俳優|女優]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[アントニオ・サラザール]]、[[ポルトガル]]の指導者（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[瀬越憲作]]、[[囲碁]][[棋士 (囲碁)|棋士]]（* [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* 1972年 - [[リヒャルト・クーデンホーフ＝カレルギー]]、[[政治家]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[馬可]]、作曲家（* [[1918年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[石田礼助]]、実業家・第4代[[日本国有鉄道]]総裁（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[高木惣吉]]、海軍[[軍人]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[モハンマド・レザー・パフラヴィー]]、[[パフラヴィー朝]]第2代[[イラン]][[皇帝]]（* [[1919年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[ウィリアム・ワイラー]]、[[映画監督]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[ジェローム・モロス]]、作曲家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[ジェームズ・メイソン]]、[[俳優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1985年]] - [[天知茂]]、俳優（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - [[木原均]]、[[遺伝学者]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[前田愛 (文芸評論家)|前田愛]]、[[文芸評論家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[内村直也]]、[[劇作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[ピエール・ブリュネ]]、[[フィギュアスケート]]選手（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[1992年]] - [[石田五郎]]、[[日本の天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 1995年 - [[リック・フェレル]]、[[メジャーリーガー]]（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[若泉敬]]、[[政治学者]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* 1996年 - [[神田武幸]]、[[アニメーション]]監督（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* [[2003年]] - [[ボブ・ホープ]]、[[コメディアン]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[横地由松]]、[[プロ野球選手]]（* 1939年）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[ユーセフ・シャヒーン]]、映画監督（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[ホルスト・シュタイン]]、[[指揮者]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* 2008年 - [[越智順子]]、[[ゴスペル (音楽)|ゴスペル]]・[[ジャズ]][[歌手]]（* [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[2010年]] - [[長谷川裕見子]]、女優（*[[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 2010年 - [[山本真純]]、[[日本テレビ放送網|日本テレビ]]アナウンサー（*[[1976年]]）&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[伊良部秀輝]]、[[プロ野球選手]]（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* 2011年 - [[三城晃子]]、[[タレント]]（* [[1945年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* お寝坊さんの日&lt;br /&gt;
*: 家で一番遅くまで寝ていた人を水に投げ込むなどして起こす日。200年間眠り続けたという[[エフェソス]]のの伝承に基づく。&lt;br /&gt;
* 祖国解放戦争勝利記念日&lt;br /&gt;
* [[ホセ・セルソ・バルボーサ]]誕生日（{{PRI}}）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 政治を考える日&lt;br /&gt;
*:[[1976年]]のこの日、[[ロッキード事件]]で[[田中角栄]]前首相（当時）が逮捕されたことによる。&lt;br /&gt;
* [[スイカ]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*:スイカの縞模様を綱に見立て、27を「つ(2)な(7)」とよむ語呂合せから。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{Clear}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[バッグス・バニー]]、アニメ『[[ルーニー・テューンズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1968年]] - 江藤（真壁）蘭世、漫画『[[ときめきトゥナイト]]』の第1部の主人公&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - 新堂誠、ゲーム『[[アパシー・シリーズ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[のだめカンタービレの登場人物#Sオケ関係者|峰龍太郎]]、漫画・アニメ・ドラマ『[[のだめカンタービレ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1986年]] - 秋穂佑司、『[[いま、会いにゆきます]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - ペックル、『[[アヒルのペックル]]』のキャラクター&lt;br /&gt;
* [[2042年]] - [[マクロスFの登場人物#主人公・ヒロイン|早乙女アルト]]、アニメ『[[マクロスF]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[烈火の炎の登場人物#新生火影忍軍|花菱烈火]]、漫画・アニメ『[[烈火の炎]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[白銀聖闘士#烏座のジャミアン|烏座のジャミアン]]、漫画・アニメ『[[聖闘士星矢]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ユーリ・ミハイロコフ、アニメ『[[プラネテス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[十津川省三]]、[[西村京太郎]]の[[推理小説]]に多く登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt;十津川の初登場作『[[赤い帆船]]』の発表が[[1973年]]であり、作中の設定が30歳であることから逆算すれば1943年生まれであると推測できる。しかし、後の作品では十津川の年齢は40歳か42歳で固定されている&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[武装錬金の登場人物#錬金戦団|戦部厳至]]、漫画・アニメ『[[武装錬金]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ロードフリード・サンタール、ゲーム『[[ヴィオラートのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士2〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[春日舞織#鼓音|春日鼓音]]、ゲーム『[[アルカナハート]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 桃井サチ、漫画・アニメ『[[まりあ†ほりっく]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - イーニァ・シェスチナ、小説『[[マブラヴ オルタネイティヴ トータル・イクリプス]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[デイズシリーズの登場人物#足利知恵|足利知恵]] - ゲーム『[[Cross Days]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 福田真太、漫画・アニメ『[[バクマン。]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 男鹿美咲、漫画・アニメ『[[べるぜバブ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 新庄・アレックス・ロドリゲス・一郎、漫画・アニメ『べるぜバブ』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references /&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=5%E6%9C%88&amp;diff=386017</id>
		<title>5月</title>
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				<updated>2020-05-28T10:33:25Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''5月'''（ごがつ）は[[グレゴリオ暦]]で[[年]]の第5の[[月 (暦)|月]]に当たり、31日ある。&lt;br /&gt;
日本では、[[5月 (旧暦)|旧暦5月]]を'''皐月'''（さつき）と呼び、現在では[[新暦]]5月の別名としても用いる。「さつき」は、この月は田植をする月であることから「早苗月（さなへつき）」と言っていたのが短くなったものである。また、「サ」という言葉自体に田植の意味があるので、「さつき」だけで「田植の月」になるとする説もある。日本書紀などでは「五月」と書いて「さつき」と読ませており、皐月と書くようになったのは後のことである。また「[[サツキ|皐月]]」は花の名前となっている。「菖蒲月（あやめづき）」の別名もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、旧暦の五月は新暦では6月から7月に当たり、[[梅雨]]の季節である。五月雨（さみだれ）とは梅雨の別名であるし、五月晴れ（さつきばれ）とは本来は梅雨の晴れ間のことである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
英語名などの'''May'''は[[ローマ神話]]で豊穣を司る女神[[マイア]] (Maia) の名に因むといわれている。12か月で唯一英語名に略称が存在しない（英語名の略称は3文字で表すため、もともと3文字の5月は略称が無い）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
いななえづき（稲苗月）、いろいろづき（五色月）、うげつ（雨月）、けんごげつ（建午月）、つきみずづき（月不見月）、さつき（皐月）、さなえづき（早苗月）、さみだれづき（五月雨月）、しゃげつ（写月）、たちばなづき（橘月）、ちゅうか（仲夏）、ばいげつ（梅月）、よくらんげつ（浴蘭月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 5月の季語 ==&lt;br /&gt;
* [[薫風]]（くんぷう）&lt;br /&gt;
* [[軽暑]]（けいしょ）&lt;br /&gt;
* [[五月晴]]（皐月晴れ、さつきばれ）&lt;br /&gt;
* [[五月雨]]（皐月雨、さみだれ）&lt;br /&gt;
* [[新緑]]（しんりょく）&lt;br /&gt;
* [[暖春]]（だんしゅん）&lt;br /&gt;
* [[晩春]]（ばんしゅん）&lt;br /&gt;
* [[暮春]]（ぼしゅん）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 5月の年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[4月23日]]～[[5月5日]] - [[弘前さくらまつり]]（[[青森県]][[弘前市]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]]～5月5日 - [[ゴールデンウィーク]]&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[メーデー]]（労働祭）（世界中）&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[憲法記念日]]（日本）&lt;br /&gt;
* 5月3日、[[5月4日|4日]] - [[博多どんたく]]港まつり（[[福岡市]]）&lt;br /&gt;
* 5月3日～5日 - [[ひろしまフラワーフェスティバル]]&lt;br /&gt;
* 5月3日～5日 - [[浜松まつり]]（[[浜松市]]）&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[みどりの日]]（日本　[[2007年]]～）2006年までは、[[4月29日]]&lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[こどもの日]]（日本、[[大韓民国|韓国]]）、[[端午|端午の節句]]（日本）&lt;br /&gt;
* 5月5日 - [[w:Cinco de Mayo|Cinco de Mayo]]（[[メキシコ]]、[[アメリカ合衆国]]のメキシコ移民）&lt;br /&gt;
* 5月5日 - 解放記念日（[[オランダ]]、[[デンマーク]]）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[ヨーロッパ・デー]]（[[ヨーロッパ連合|EU]]加盟各国　但し[[5月8日]]や[[5月7日|7日]]、5日などに設定している国も多い）&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - [[母の日]] （[[南アメリカ]]、[[中央アメリカ]]の多数の国、および[[インド]]など）&lt;br /&gt;
* 第2日曜 - 母の日（アメリカ合衆国を中心とする[[北アメリカ]]、[[カリブ海諸島]]、[[ヨーロッパ]]、[[オセアニア]]などの多数の国、および東アジア（但し韓国のみ8日））&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[沖縄本土復帰記念日]]（日本）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - 5月革命記念日（[[アルゼンチン]]）&lt;br /&gt;
* 最終日曜 - [[戦没将兵追悼記念日|メモリアル・デー]]（アメリカ合衆国　本来は[[5月30日]]）&lt;br /&gt;
* 日付不定（[[中国暦]][[4月8日]]） - [[灌仏会]]（[[台湾]]、[[香港]]、[[マカオ]]、韓国など）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 5月に行われるスポーツ ==&lt;br /&gt;
* 第1土曜 - [[ケンタッキーダービー]]（[[競馬]]　[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ケンタッキー州]][[ルイビル]]）&lt;br /&gt;
* 第1日曜 - [[天皇賞|天皇賞・春]]（競馬　[[京都競馬場]]）&lt;br /&gt;
* 第2日曜 - [[NHKマイルカップ]]（競馬　[[東京競馬場]]）&lt;br /&gt;
* 上旬 - [[IAAFグランプリ大阪大会|国際グランプリ陸上大阪大会]]（[[大阪市長居陸上競技場]]）&lt;br /&gt;
* 上旬 - [[全日本プロ選手権自転車競技大会記念競輪]]&lt;br /&gt;
* 上旬（[[ゴールデンウィーク]]後）から[[6月]]中旬） - [[日本プロ野球|プロ野球]][[インターリーグ#セ・パ交流戦|セ・パ交流戦]]&lt;br /&gt;
* 第3日曜 - [[ヴィクトリアマイル]]（競馬　東京競馬場）&lt;br /&gt;
* 第3日曜 - [[NASCARオールスターレース]]（[[モータースポーツ]]　アメリカ・[[ノースカロライナ州]][[シャーロット (ノースカロライナ州)|シャーロット]]）&lt;br /&gt;
* 中旬 - [[UEFAカップ]]決勝（[[サッカー]]　[[ヨーロッパ]]）&lt;br /&gt;
* 第4日曜 -　[[優駿牝馬]]（競馬　[[東京競馬場]]）&lt;br /&gt;
* 下旬 - [[UEFAチャンピオンズリーグ]]決勝（[[サッカー]]　[[ヨーロッパ]]）&lt;br /&gt;
* 最終週 - [[モナコグランプリ]]（[[モータースポーツ]]・[[フォーミュラ1|F1]]　[[モナコ|モナコ公国]]公道）&lt;br /&gt;
* 最終週 - [[インディ500]]（モータースポーツ・[[インディ・レーシング・リーグ|IRL]]　[[アメリカ合衆国]]・[[インディアナポリス・モーター・スピードウェイ]]）&lt;br /&gt;
* 最終週 - [[笹川賞競走]]（[[競艇]]）&lt;br /&gt;
* 最終日曜（無い場合は6月第1日曜） - [[東京優駿]]（競馬　東京競馬場）&lt;br /&gt;
* 最終月曜から2週間 - [[全仏オープン]]（[[テニス]]　[[パリ]]・[[スタッド・ローラン・ギャロス]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 5月がテーマの楽曲 ==&lt;br /&gt;
*5月の風 （歌: [[加藤和彦]]）&lt;br /&gt;
*5月の別れ （歌: [[井上陽水]]）&lt;br /&gt;
*5月のクローバー （歌: [[EGO-WRAPPIN']]）&lt;br /&gt;
*5月のSUICIDE （歌: [[松尾清憲]]）&lt;br /&gt;
*[[Liberte#収録曲|5月の晴れた空]] （歌: [[岡村孝子]]）&lt;br /&gt;
*[[ララバイSINGER#収録曲|五月の陽ざし]] （歌: [[中島みゆき]]）&lt;br /&gt;
*[[五月のバラ]] （歌: [[尾崎紀世彦]]）&lt;br /&gt;
*五月雨 （歌: [[ふきのとう (フォークグループ)|ふきのとう]]）&lt;br /&gt;
*五月の空の下で （歌：[[eastern youth]]）&lt;br /&gt;
*[[ERI (新田恵利)#収録曲|五月の恋人]] （歌：[[新田恵利]]）&lt;br /&gt;
*[[Age (斉藤由貴のアルバム)#収録曲|N’oublie pas Mai （5月を忘れないで）]] （歌: [[斉藤由貴]]）&lt;br /&gt;
*May Fair　（歌：[[GLAY]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 誕生石 - [[エメラルド]]、[[ヒスイ|翡翠]]&lt;br /&gt;
* 星座 - [[金牛宮|牡牛座]]（5月20日頃まで）、[[双児宮|双子座]]（5月21日頃から）&lt;br /&gt;
* 誕生花 - [[カーネーション]]、[[スズラン]]、[[ショウブ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|May}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|五月|さつき}}&lt;br /&gt;
{{wikiquote}}&lt;br /&gt;
{{月 (暦)|カレンダー_5月|365日|月|5|日|[[5月30日|30]] [[5月31日|31]]}}&lt;br /&gt;
* [[五月三十五日]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:5月|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386016</id>
		<title>1989年の日本</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386016"/>
				<updated>2020-05-28T10:32:43Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* ゲーム */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%88&amp;diff=386015</id>
		<title>1月</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* その他 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{redirect|睦月|日本海軍の駆逐艦|睦月 (駆逐艦)|愛媛県松山市にある島|睦月島}}&lt;br /&gt;
'''1月'''（いちがつ）は[[グレゴリオ暦]]で[[年]]の第1の[[月 (暦)|月]]に当たり、31日ある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[日本]]では[[1月 (旧暦)|旧暦1月]]を'''睦月'''（むつき）と呼び、現在では[[新暦]]1月の別名としても用いる。睦月という名前の由来には諸説ある。最も有力なのは、親族一同集って宴をする「睦び月（むつびつき）」の意であるとするものである。他に、「元つ月（もとつつき）」「萌月（もゆつき）」「生月（うむつき）」などの説がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[英語]]の'''January'''は、[[ローマ神話]]の入り口とドアの神[[ヤヌス]]にちなむ。年の入り口にあたることから、ヤヌスの月となった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 異名 ==&lt;br /&gt;
いわいづき・いはひづき（祝月）、かげつ（嘉月）、かすみそめづき（霞染月）、たんげつ（端月）、しょげつ（初月）、しょうがつ（正月）、けんいんづき（建寅月）、げんげつ（元月）、たいげつ（泰月）、たろうづき（太郎月）、さみどりづき（早緑月）、としはつき（年端月、年初月）、はつはる（初春）、むつき（睦月）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 1月の年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[正月]]&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[元日]]（日本）&lt;br /&gt;
* [[1月2日]] - [[初夢]]（日本）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[七草]]（日本）&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[鏡開き]]（日本）&lt;br /&gt;
* 1月第2[[月曜日]] - [[成人の日]]（日本）&lt;br /&gt;
* 1月第3月曜日 - [[マーティン・ルーサー・キング]]・デー（[[アメリカ合衆国]]）&lt;br /&gt;
* [[1月26日]] - オーストラリア・デー（[[オーストラリア]]）。リパブリック・デー（[[インド]]）&lt;br /&gt;
* 日付不定 - [[旧正月]]（主に[[台湾]]、[[中華人民共和国]]、[[大韓民国|韓国]]、[[ベトナム]]、[[シンガポール]]など中国文化圏。日本でも[[沖縄県]]など一部地方で祝われる）&lt;br /&gt;
** [[太陰暦]]の末ごろから[[2月]]中旬の間で毎年変わる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 1月に行われるスポーツ ==&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[天皇杯全日本サッカー選手権大会]]決勝戦（[[国立霞ヶ丘陸上競技場]]）&lt;br /&gt;
* 1月1日 - [[全日本実業団駅伝]]（[[群馬県]]）&lt;br /&gt;
* 12月末から1月上旬 - [[全国高等学校ラグビーフットボール大会]]（[[近鉄花園ラグビー場]]）&lt;br /&gt;
* 12月末から[[成人の日]] - [[全国高等学校サッカー選手権大会]]（[[南関東]]1都3県）&lt;br /&gt;
* 12月末から1月中旬 - [[ダカール・ラリー]]（[[ラリー]]　[[南アメリカ]]諸国）&lt;br /&gt;
* [[1月2日]]から[[1月3日|3日]] - [[東京箱根間往復大学駅伝競走]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[ライスボウル]]（[[アメリカンフットボール]]　[[東京ドーム]]）&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[新日本プロレス]]・東京ドーム興行（東京ドーム）&lt;br /&gt;
* 第1週末～第3週末 - [[NFL]]プレーオフ（アメリカンフットボール）&lt;br /&gt;
* 上旬 - [[朝日駅伝]]（[[福岡市]]から[[北九州市]]）&lt;br /&gt;
* 上旬 - [[SBS選手権]]（[[ゴルフ]]　[[アメリカ合衆国|アメリカ]]・[[ハワイ州]][[マウイ島]]カパルア）&lt;br /&gt;
* 上～中旬 - [[全国大学ラグビーフットボール選手権大会]]&lt;br /&gt;
* 上～中旬（10日前後） - [[えびすボウル]]（アメリカンフットボール　[[神戸市王子スタジアム]]）&lt;br /&gt;
* 上～下旬 - [[大相撲]]一月場所（[[両国国技館]]）&lt;br /&gt;
* 中旬 - [[ソニーオープン・イン・ハワイ]]（[[ゴルフ]]　アメリカ・ハワイ州[[ホノルル]]）&lt;br /&gt;
* 中旬（女子駅伝の翌週） - [[全国都道府県対抗女子駅伝]]（[[京都市]]）&lt;br /&gt;
* 中～下旬 - [[全国都道府県対抗男子駅伝]]（[[広島市]]）&lt;br /&gt;
* 中～下旬 - [[全豪オープン]] - [[グランドスラム (テニス)|テニス4大大会]]第1戦。（オーストラリア・[[ビクトリア州]][[メルボルン]]）&lt;br /&gt;
* 下旬 - [[bjリーグオールスターゲーム]]（バスケットボール）&lt;br /&gt;
* 下旬 - [[新鋭王座決定戦競走]]（[[競艇]]）&lt;br /&gt;
* 下旬 - [[ラリー・モンテカルロ]]（[[世界ラリー選手権]]　[[モナコ公国]]・[[フランス]]）&lt;br /&gt;
* 最終日曜 - [[大阪国際女子マラソン]]（大阪市）&lt;br /&gt;
* 最終日曜 - [[奥むさし駅伝競走大会]]（[[埼玉県]][[飯能市]]・[[日高市]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 1月がテーマの楽曲 ==&lt;br /&gt;
* 僕と子犬と1月のバス通り （歌: [[伊勢正三]]）&lt;br /&gt;
* [[1月の雨を忘れない]] （歌: [[THE ALFEE]]）&lt;br /&gt;
* [[ジン ジン ジングルベル#収録曲|一月一日]] （歌: [[森高千里]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
* 誕生石 - [[柘榴石|ガーネット]]（柘榴石）&lt;br /&gt;
* 星座 - [[磨羯宮|山羊座]]（1月20日頃まで）、[[宝瓶宮|水瓶座]]（1月21日頃から）&lt;br /&gt;
* 誕生花 - [[フクジュソウ|福寿草]]、[[スイセン属|水仙]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{-}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|January}}&lt;br /&gt;
{{Wiktionarypar|一月|むつき|正月}}&lt;br /&gt;
{{月 (暦)|カレンダー_1月|365日|月|1|日|[[1月30日|30]] [[1月31日|31]]}}&lt;br /&gt;
*[http://www.7key.jp/data/calender/january/ 1月]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:1月|*]]&lt;br /&gt;
{{Wikipedia/Ja}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%883%E6%97%A5&amp;diff=386014</id>
		<title>1月3日</title>
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				<updated>2020-05-28T10:31:08Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 誕生日 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1月3日'''（いちがつみっか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から3日目に当たり、年末まであと362日（[[閏年]]では363日）ある。日本では1月3日までが正月休みとされることが多い。誕生花は[[クロッカス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_1月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1521年]] - ローマ教皇[[レオ10世 (ローマ教皇)|レオ10世]]が回勅『デチェト・ロマヌム・ポンティフィチェム』で[[マルティン・ルター]]の[[破門]]を通告。&lt;br /&gt;
* [[1777年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[プリンストンの戦い]]行われる。&lt;br /&gt;
* [[1833年]] - [[イギリス]]が軍艦「スレイオー」を[[フォークランド諸島]]に派遣、無血占領し同島のイギリスによる実効支配はじまる。&lt;br /&gt;
* [[1848年]] - [[ジョセフ・ジェンキンス・ロバーツ]]が[[リベリア|リベリア共和国]]の初代大統領に就任。&lt;br /&gt;
* [[1868年]]（[[慶応]]3年[[12月9日 (旧暦)|12月9日]]）- [[王政復古 (日本)|王政復古の大号令]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 確認できず * [[1879年]] - 日本で、平安末期から行われていた[[磔]]が残酷な[[死刑]]として廃止される。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - 当時世界最大の望遠鏡である[[リック天文台]]の[[屈折望遠鏡]]で[[ファーストライト|最初の観測]]が行われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1889年]] - [[フリードリヒ・ニーチェ]]が精神崩壊。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[英語]]の&amp;quot;automobile&amp;quot;（[[自動車]]）という単語が、[[ニューヨーク・タイムズ]]紙の[[広告]]ではじめて使用される。&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[アンドリュー・カーネギー]]が[[カーネギー財団]]を設立。&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[新潟県]][[西頸城郡]]海岸で大暴風雪の為、30余人の死傷者が出る。&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[日本軍]]が[[錦州]]（[[中華人民共和国|中国]]北東部）を占拠し、[[北京市|北京]]に接近。&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[俳優|女優]]・[[岡田嘉子]]が[[演出家]]・[[杉本良吉]]と共に北緯50度の[[樺太]]国境を超えて[[ソビエト連邦|ソ連]]に越境する。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - 「[[第1回NHK紅白歌合戦]]」が[[ラジオ放送]]。2年後から[[大晦日]]放送に。&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[イタリア]]の公共放送会社[[イタリア放送協会|RAI]]がテレビ放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[イギリス連邦]]内の自治国として[[西インド連邦]]が成立。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - エベレスト初登頂の[[エドモンド・ヒラリー]]が[[南極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[アラスカ準州]]が昇格して、アメリカ合衆国49番目の州・[[アラスカ州]]となる。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[アメリカ合衆国]]が[[キューバ]]と国交断絶。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - ローマ教皇[[ヨハネ23世 (ローマ教皇)|ヨハネ23世]]が[[フィデル・カストロ]]を破門。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1964年]] - [[西口彰事件]]の犯人が[[逮捕]]される。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[唐十郎]]主宰の劇団・状況劇場が、東京都の中止命令を無視して[[新宿中央公園]]にテントを張り公演を実施。[[都市公園法]]違反で現行犯逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[日米繊維交渉|日米繊維協定]]調印[[1976年]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気クイズ番組「[[クイズダービー]]」放送開始（～[[1992年]][[12月19日]]）。 &lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[アップル インコーポレイテッド|アップルコンピュータ]]が創業。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[パナマ侵攻]]: パナマの[[マヌエル・ノリエガ]]将軍がアメリカ軍に投降。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[ジョージ・H・W・ブッシュ]][[アメリカ合衆国大統領|米国大統領]]と[[ボリス・エリツィン]][[ロシア連邦大統領|ロシア大統領]]、[[第二次戦略兵器削減条約]]（START II）に調印。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - アメリカの[[火星探査機]]「[[マーズ・ポーラー・ランダー]]」が打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[フラッシュ航空604便墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[イスラエル]]軍が[[ガザ地区]]への[[ガザ侵攻 (2009年)|侵攻]]を開始。&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[ガーナ]]大統領選挙の決選投票。野党、[[国民民主会議 (ガーナ)|国民民主会議]]の[[ジョン・アッタ・ミルズ]]元副大統領が当選。&lt;br /&gt;
毎年。嵐がフジテレビジャックする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
* [[紀元前106年]] - [[マルクス・トゥッリウス・キケロ]]、[[古代ローマ]]の[[政治家]]（+ [[紀元前43年]]）&lt;br /&gt;
* [[1763年]] - [[ジョゼフ・フェッシュ]]、[[カトリック教会|カトリック]]の[[司祭]]（+ [[1839年]]）&lt;br /&gt;
* [[1836年]]（[[天保]]6年[[11月15日 (旧暦)|11月15日]]） - [[坂本龍馬]]、幕末の[[志士]]（+ [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[1840年]] - [[ダミアン神父|ダミアン]]、[[カトリック]][[司祭]]（+ [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1861年]] - [[アーネスト・レンショー]]、[[テニス]]選手（+ [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[小林一三]]、[[実業家]]、[[阪急阪神東宝グループ]]創業者（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[1876年]] - [[ヴィルヘルム・ピーク]]、[[ドイツ民主共和国]]（東ドイツ）大統領（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[クレメント・アトリー]]、第62・63代[[イギリス首相]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1887年]] - [[アウグスト・マッケ]]、[[画家]]（+ [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - [[河上丈太郎]]、[[政治家]]（+ [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[J・R・R・トールキン]]、[[作家]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[ジェイ・ラッシュ]]、[[農学者]]・[[生物学者]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[ポーラ・ネグリ]]、[[俳優|女優]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[高松宮宣仁親王]]、[[皇族]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1905年 - [[三岸節子]]、[[洋画家]]（+ [[1999年]]） &lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[豊田四郎]]、[[映画監督]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[レイ・ミランド]]、[[俳優]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 1908年 - [[篠田康雄]]、[[神職]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[ジョン・スタージェス]]、映画監督（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[霧立のぼる]]、女優（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[ジョージ・マーティン]]、[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* 1926年 - [[平井龍]]、元[[山口県知事一覧|山口県知事]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[セルジオ・レオーネ]]、[[映画監督]]（+ [[1989年]]） &lt;br /&gt;
* 1929年 - [[ゴードン・ムーア]]、[[工学者]]&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[道場六三郎]]、[[料理]]人&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]、[[落語家]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* 1933年 - [[加藤明]]、元[[バレーボール]]選手、監督（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[房錦勝比古]]、[[大相撲]][[力士]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[山本學]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[藤村志保]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ゼンジー北京]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* 1940年 - [[森村桂]]、[[作家]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[天地総子]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[岩下志麻]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[横路孝弘]]、[[政治家]]、弁護士&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[水谷寿伸]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[三沢今朝治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[ヴァン・ダイク・パークス]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[牧勝彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[エイドリアン・ギャレット]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[鳥居ユキ]]、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長谷川一夫 (野球)|長谷川一夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[日野元彦]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[ジョン・ポール・ジョーンズ (ミュージシャン)|ジョン・ポール・ジョーンズ]]、[[レッド・ツェッペリン]]の[[ベーシスト]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[芹澤廣明]]、[[音楽プロデューサー]]・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[中村晃子]]、[[歌手]]、女優&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[末永吉幸]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[湖川友謙]]、[[キャラクターデザイナー]]、[[アニメーション]]演出家&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[南出喜久治]]、弁護士&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[桑田健秀]]、[[バスケットボール]]選手・指導者&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[高瀬春奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[蓮池透]]、[[北朝鮮による拉致被害者家族連絡会]]（家族会）元副代表&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[小堺一機]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[鈴木富子]]、声優（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[メル・ギブソン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]、[[放送作家]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[中村れい子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[山崎浩子]]、元[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[柳葉敏郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[日下部みどり子]]、トラベルライター&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[ケラリーノ・サンドロヴィッチ]]、[[演出家]]・[[脚本家]]、[[ナイロン100℃]]主宰&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[堀江敏幸]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[笠浩史]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[智田裕一]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]記者、元[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[野島卓]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[若村麻由美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[一色正春]]、[[海上保安官]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ミハエル・シューマッハ]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[山本和枝]]、[[イラストレーター]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[吉田栄作]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[長井秀和]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[北浦共笑]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[川越美和]]、女優&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[金敏宰]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[秋山和彦]]、SASUKEオールスターズ&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[伊藤健太郎 (声優)|伊藤健太郎]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[アレサンドロ・ペタッキ]]、自転車プロ[[ロードレース (自転車競技)|ロードレース]]選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[川上稔]]、[[ライトノベル作家]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[麻枝准]]、[[シナリオライター]]・[[作詞家]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[前田浩継]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[飯塚雅弓]]、声優&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[小沢真珠]]、女優&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[A.J.バーネット]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[パク・ソルミ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[リヤ・ケベデ]]、[[スーパーモデル]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[田中理恵 (声優)|田中理恵]]、声優&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[ベリッシモ・フランチェスコ]]、[[料理研究家]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[マイケル・レストビッチ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[イーライ・マニング]]、アメリカンフットボール選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[長谷川凛]]、[[ストリッパー一覧|ストリッパー]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[橋本まい]]、声優&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[フィリプ・ザレウシキー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[麗奈 (女優)|麗奈]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[小神野由佳]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ジョニー・エヴァンズ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[チョン・ヨンヒョク]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[カロリーナ・ヘルマン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[梅田彩佳]]、アイドル（[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[内村航平]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[アレックス・D・リンツ]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[柿谷曜一朗]]、[[セレッソ大阪]]&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[深谷知広]]、[[競輪]]選手&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[糖果]]、[[台湾]]の歌手&lt;br /&gt;
* 1993年 - [[飯塚尚利]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[吹田祐実]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1994年 - [[耿冰娃]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[澤畠流星]]、[[子役]]、俳優&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[藤井まき]]、[[アニメーター]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[秋乃武彦]]、[[イラストレーター]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[民安ともえ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[木村束麻呂]]、[[大津市中2いじめ自殺事件]]の主犯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[236年]] - [[アンテルス (ローマ教皇)|アンテルス]]、[[教皇|ローマ教皇]]&lt;br /&gt;
* [[1028年]]（[[万寿]]4年[[12月4日 (旧暦)|12月4日]]） - [[藤原道長]]、[[平安時代]]の[[公卿]]、[[太政大臣]]（* [[966年]]）&lt;br /&gt;
* 1028年（万寿4年12月4日） - [[藤原行成]]、平安時代の[[公家]]、[[三跡|三蹟]]の一人（* [[972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1241年]] - [[ヘルマン2世 (テューリンゲン方伯)|ヘルマン2世]]、[[テューリンゲンの君主一覧|テューリンゲン方伯]]（* [[1222年]]）&lt;br /&gt;
* [[1322年]] - [[フィリップ5世 (フランス王)|フィリップ5世]]、[[フランス王国|フランス王]]（* [[1293年]]）&lt;br /&gt;
* [[1437年]] - [[キャサリン・オブ・ヴァロワ|キャサリン]]、[[イングランド]]王[[ヘンリー5世 (イングランド王)|ヘンリー5世]]の妃（* [[1401年]]）&lt;br /&gt;
* [[1571年]] - [[ヨアヒム2世 (ブランデンブルク選帝侯)|ヨアヒム2世]]、[[ブランデンブルク辺境伯|ブランデンブルク選帝侯]]（* [[1505年]]）&lt;br /&gt;
* [[1641年]] - [[エレミア・ホロックス]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1618年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]]（[[承応]]2年[[11月15日 (旧暦)|11月15日]]） - [[松永貞徳]]、[[俳諧師]]（* [[1571年]]）&lt;br /&gt;
* [[1785年]] - [[バルダッサーレ・ガルッピ]]、[[作曲家]]（* [[1706年]]）&lt;br /&gt;
* [[1795年]] - [[ジョサイア・ウェッジウッド]]、陶芸家（* [[1730年]]）&lt;br /&gt;
* [[1823年]] - [[ヨハン・アルガイエル]]、[[チェス]]プレイヤー（* [[1763年]]）&lt;br /&gt;
* [[1826年]] - [[ルイ＝ガブリエル・スーシェ]]、[[ナポレオン戦争]]期のフランス軍[[元帥]]（* [[1770年]]）&lt;br /&gt;
* [[1852年]] - [[ルイ・ブライユ]]、[[点字]]の開発者（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[1870年]] - [[アレン・トリンブル]]、[[オハイオ州]]知事（* [[1783年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[チャールズ・ヤング]]、天文学者（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[ラウール・プーニョ]]、音楽教師・作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[千家尊福]]、宗教家・第17代[[東京都知事一覧|東京府知事]]（* [[1845年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[ヤロスラフ・ハシェク]]、[[小説家]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[ジョゼフ・ジョフル]]、[[フランス陸軍]]の元帥（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ヴィルヘルム・クーノ]]、[[ドイツの首相|ドイツ首相]]（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[武内桂舟]]、[[挿絵]][[画家]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[ユーリ・コニュス]]、作曲家・[[ヴァイオリニスト]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[エドガー・ケイシー]]、[[予言者]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[カール・グスタフ・ヴィット]]、[[天文学者]]（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[ウィリアム・ジョイス]]、「ホーホー卿」の異名で有名な[[プロパガンダ]]放送[[アナウンサー]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[アレクサンドル・グレチャニノフ]]、作曲家（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[ヨーゼフ・ヴィルト]]、ドイツ国首相（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[和田英作]]、洋画家（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ヴィクトル・シェストレム]]、[[映画監督]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[石原忍]]、[[医学者]]・[[眼科医]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[メアリー・ガーデン]]、[[ソプラノ]][[歌手]]（* 1874年）&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[ジャック・ルビー]]、[[リー・ハーヴェイ・オズワルド]]を[[暗殺]]した人物（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[園池公致]]、小説家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[三宅大輔]]、元[[プロ野球監督]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[コンラッド・ヒルトン]]、[[ヒルトン]]創業者（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[星島二郎]]、[[政治家]]、第47代[[衆議院議長]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[アリス・オブ・オールバニ]]、[[イギリス]]の王族（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[北原泰作]]、[[部落問題|部落解放運動家]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[北村寿夫]]、[[脚本家]]・[[児童文学作家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ローゼ・アウスレンダー]]、[[詩人]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[ルーク・アップリング]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[フランク・ベルナップ・ロング]]、小説家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[古屋茂]]、[[数学者]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[山口勇子]]、作家（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[桂三木助 (4代目)|桂三木助（四代目）]]、[[落語家]]（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[テーラー・ダンカン]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[ウィル・アイズナー]]、[[アメリカン・コミック]]の[[漫画家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[林裕章]]、[[吉本興業]]会長（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ヤーノシュ・フュルスト]]、[[指揮者]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[崔堯森]]、[[プロボクサー]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[パット・ヒングル]]、俳優（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[永田寿康]]、日本の元[[衆議院|衆議院議員]]（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[吉村光夫]]、元[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]、[[鉄道愛好家]]、[[鉄道友の会]]理事（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[正月]]（三日正月）&lt;br /&gt;
* [[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]復路（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
* [[元始祭]]（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: [[宮中祭祀]]のひとつ。[[1874年]]から[[1948年]]までは[[祝祭日]]であった。&lt;br /&gt;
* [[ライスボウル]]（[[1984年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[瞳]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: 眼鏡・コンタクトレンズの業界が制定。「ひ(1)とみ(3)」の語呂合せ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
{{notice|作品タイトル等への「[[Help:リンク|内部リンク]]」は検証可能性を満たすものではありません。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 都内の病院で新型インフルエンザと思しき感染症が発生（[[感染列島]]）&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0079 - [[ジオン公国]]、[[地球連邦軍]]に対し[[宣戦布告]]。[[一年戦争]]勃発（アニメ『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - 大神一郎、ゲーム・アニメ『[[サクラ大戦]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - 理事長、漫画『SKET DANCE』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[室井慎次]]、ドラマ・映画『[[踊る大捜査線]]シリーズ』に登場する警察官&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - 鈴代黎音（稲穂鈴）、ゲーム『[[Memories Off 6 〜T-wave〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - 春日野道聖子、アニメ『[[あぃまぃみぃ!ストロベリー・エッグ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - 磯鷲早矢、漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 木之本藤隆、漫画・アニメ『[[カードキャプターさくら]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（50歳） - カイエン・ガラモンド、ゲーム『[[ファイナルファンタジーVI]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（27歳） - ラグナ・レウァール、ゲーム『[[ファイナルファンタジーVIII]]』に登場するキャラクター &lt;br /&gt;
* 生年不明（21歳） - 磯鷲早矢、漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[リチャード]]、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[Piaキャロットへようこそ!!の登場人物一覧|岩倉夏姫]] - ゲーム『[[Piaキャロットへようこそ!!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 南斗星（ナトセ）、ゲーム『[[君が主で執事が俺で]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 河合弘子、ゲーム『[[ドキドキプリティリーグ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 文吾、漫画『[[TATTOO HEARTS]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[ウォーターセブン#アイスバーグ|アイスバーグ]]、漫画・アニメ『[[ONE PIECE]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 山伏実希代、漫画『[[かみさまのいうとおり!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 霧島聖、ゲーム『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 叶野蓮、ゲーム『Leben'a Lied』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ユウキ＝ハンクス、ゲーム『[[メモリア]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 加具山直人、漫画・アニメ『[[おおきく振りかぶって]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt; 『PASH!アニメーションファイル01「おおきく振りかぶって」』、[[主婦と生活社]]、2008年、52頁、ISBN 978-4391626438&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鮎川天理、漫画『[[神のみぞ知るセカイ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 千鳥凛沙、ゲーム『[[L@ve once]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt; 『[[コンプティーク]]』2011年1月号、[[角川書店]]、280頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 樺地崇弘、漫画「[[テニスの王子様]]」に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - パピルス、ゲーム『[[pop'n music]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ナルヒコ、ゲーム『pop'n music』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鳳姫美子、漫画『[[わらってヒミコさん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%883%E6%97%A5&amp;diff=386013</id>
		<title>1月3日</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1%E6%9C%883%E6%97%A5&amp;diff=386013"/>
				<updated>2020-05-28T10:30:37Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* フィクションのできごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1月3日'''（いちがつみっか）は[[グレゴリオ暦]]で年始から3日目に当たり、年末まであと362日（[[閏年]]では363日）ある。日本では1月3日までが正月休みとされることが多い。誕生花は[[クロッカス]]。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{カレンダー_1月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
* [[1521年]] - ローマ教皇[[レオ10世 (ローマ教皇)|レオ10世]]が回勅『デチェト・ロマヌム・ポンティフィチェム』で[[マルティン・ルター]]の[[破門]]を通告。&lt;br /&gt;
* [[1777年]] - [[アメリカ独立戦争]]: [[プリンストンの戦い]]行われる。&lt;br /&gt;
* [[1833年]] - [[イギリス]]が軍艦「スレイオー」を[[フォークランド諸島]]に派遣、無血占領し同島のイギリスによる実効支配はじまる。&lt;br /&gt;
* [[1848年]] - [[ジョセフ・ジェンキンス・ロバーツ]]が[[リベリア|リベリア共和国]]の初代大統領に就任。&lt;br /&gt;
* [[1868年]]（[[慶応]]3年[[12月9日 (旧暦)|12月9日]]）- [[王政復古 (日本)|王政復古の大号令]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 確認できず * [[1879年]] - 日本で、平安末期から行われていた[[磔]]が残酷な[[死刑]]として廃止される。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1888年]] - 当時世界最大の望遠鏡である[[リック天文台]]の[[屈折望遠鏡]]で[[ファーストライト|最初の観測]]が行われる。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1889年]] - [[フリードリヒ・ニーチェ]]が精神崩壊。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1899年]] - [[英語]]の&amp;quot;automobile&amp;quot;（[[自動車]]）という単語が、[[ニューヨーク・タイムズ]]紙の[[広告]]ではじめて使用される。&lt;br /&gt;
* [[1901年]] - [[アンドリュー・カーネギー]]が[[カーネギー財団]]を設立。&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[新潟県]][[西頸城郡]]海岸で大暴風雪の為、30余人の死傷者が出る。&lt;br /&gt;
* [[1932年]] - [[日本軍]]が[[錦州]]（[[中華人民共和国|中国]]北東部）を占拠し、[[北京市|北京]]に接近。&lt;br /&gt;
* [[1938年]] - [[俳優|女優]]・[[岡田嘉子]]が[[演出家]]・[[杉本良吉]]と共に北緯50度の[[樺太]]国境を超えて[[ソビエト連邦|ソ連]]に越境する。&lt;br /&gt;
* [[1951年]] - 「[[第1回NHK紅白歌合戦]]」が[[ラジオ放送]]。2年後から[[大晦日]]放送に。&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[イタリア]]の公共放送会社[[イタリア放送協会|RAI]]がテレビ放送を開始。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - [[イギリス連邦]]内の自治国として[[西インド連邦]]が成立。&lt;br /&gt;
* [[1958年]] - エベレスト初登頂の[[エドモンド・ヒラリー]]が[[南極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[アラスカ準州]]が昇格して、アメリカ合衆国49番目の州・[[アラスカ州]]となる。&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[アメリカ合衆国]]が[[キューバ]]と国交断絶。&lt;br /&gt;
* [[1962年]] - ローマ教皇[[ヨハネ23世 (ローマ教皇)|ヨハネ23世]]が[[フィデル・カストロ]]を破門。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- * [[1964年]] - [[西口彰事件]]の犯人が[[逮捕]]される。 --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[唐十郎]]主宰の劇団・状況劇場が、東京都の中止命令を無視して[[新宿中央公園]]にテントを張り公演を実施。[[都市公園法]]違反で現行犯逮捕。&lt;br /&gt;
* [[1972年]] - [[日米繊維交渉|日米繊維協定]]調印[[1976年]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気クイズ番組「[[クイズダービー]]」放送開始（～[[1992年]][[12月19日]]）。 &lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[アップル インコーポレイテッド|アップルコンピュータ]]が創業。&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[パナマ侵攻]]: パナマの[[マヌエル・ノリエガ]]将軍がアメリカ軍に投降。&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[ジョージ・H・W・ブッシュ]][[アメリカ合衆国大統領|米国大統領]]と[[ボリス・エリツィン]][[ロシア連邦大統領|ロシア大統領]]、[[第二次戦略兵器削減条約]]（START II）に調印。&lt;br /&gt;
* [[1999年]] - アメリカの[[火星探査機]]「[[マーズ・ポーラー・ランダー]]」が打ち上げ。&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[フラッシュ航空604便墜落事故]]&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[イスラエル]]軍が[[ガザ地区]]への[[ガザ侵攻 (2009年)|侵攻]]を開始。&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[ガーナ]]大統領選挙の決選投票。野党、[[国民民主会議 (ガーナ)|国民民主会議]]の[[ジョン・アッタ・ミルズ]]元副大統領が当選。&lt;br /&gt;
毎年。嵐がフジテレビジャックする&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生日 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Schumi di GP Kanada 2011 cropped.jpg|thumb|right|200px|F1ドライバー [[ミハエル・シューマッハ]]]]&lt;br /&gt;
* [[紀元前106年]] - [[マルクス・トゥッリウス・キケロ]]、[[古代ローマ]]の[[政治家]]（+ [[紀元前43年]]）&lt;br /&gt;
* [[1763年]] - [[ジョゼフ・フェッシュ]]、[[カトリック教会|カトリック]]の[[司祭]]（+ [[1839年]]）&lt;br /&gt;
* [[1836年]]（[[天保]]6年[[11月15日 (旧暦)|11月15日]]） - [[坂本龍馬]]、幕末の[[志士]]（+ [[1867年]]）&lt;br /&gt;
* [[1840年]] - [[ダミアン神父|ダミアン]]、[[カトリック]][[司祭]]（+ [[1889年]]）&lt;br /&gt;
* [[1861年]] - [[アーネスト・レンショー]]、[[テニス]]選手（+ [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1873年]] - [[小林一三]]、[[実業家]]、[[阪急阪神東宝グループ]]創業者（+ [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[1876年]] - [[ヴィルヘルム・ピーク]]、[[ドイツ民主共和国]]（東ドイツ）大統領（+ [[1960年]]）&lt;br /&gt;
* [[1883年]] - [[クレメント・アトリー]]、第62・63代[[イギリス首相]]（+ [[1967年]]）&lt;br /&gt;
* [[1887年]] - [[アウグスト・マッケ]]、[[画家]]（+ [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[1889年]] - [[河上丈太郎]]、[[政治家]]（+ [[1965年]]）&lt;br /&gt;
* [[1892年]] - [[J・R・R・トールキン]]、[[作家]]（+ [[1973年]]）&lt;br /&gt;
* [[1896年]] - [[ジェイ・ラッシュ]]、[[農学者]]・[[生物学者]]（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1897年]] - [[ポーラ・ネグリ]]、[[俳優|女優]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* [[1905年]] - [[高松宮宣仁親王]]、[[皇族]]（+ [[1987年]]）&lt;br /&gt;
* 1905年 - [[三岸節子]]、[[洋画家]]（+ [[1999年]]） &lt;br /&gt;
* [[1906年]] - [[豊田四郎]]、[[映画監督]]（+ [[1977年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[レイ・ミランド]]、[[俳優]]（+ [[1986年]]）&lt;br /&gt;
* 1908年 - [[篠田康雄]]、[[神職]]（+ [[1997年]]）&lt;br /&gt;
* [[1911年]] - [[ジョン・スタージェス]]、映画監督（+ [[1992年]]）&lt;br /&gt;
* [[1917年]] - [[霧立のぼる]]、女優（+ [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1926年]] - [[ジョージ・マーティン]]、[[音楽プロデューサー]]&lt;br /&gt;
* 1926年 - [[平井龍]]、元[[山口県知事一覧|山口県知事]]（+ [[2008年]]）&lt;br /&gt;
* [[1929年]] - [[セルジオ・レオーネ]]、[[映画監督]]（+ [[1989年]]） &lt;br /&gt;
* 1929年 - [[ゴードン・ムーア]]、[[工学者]]&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[道場六三郎]]、[[料理]]人&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[三遊亭圓楽 (5代目)|5代目三遊亭圓楽]]、[[落語家]]（+ [[2009年]]）&lt;br /&gt;
* 1933年 - [[加藤明]]、元[[バレーボール]]選手、監督（+ [[1982年]]）&lt;br /&gt;
* [[1936年]] - [[房錦勝比古]]、[[大相撲]][[力士]]（+ [[1993年]]）&lt;br /&gt;
* [[1937年]] - [[山本學]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1939年]] - [[藤村志保]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1940年]] - [[ゼンジー北京]]、[[マジシャン]]&lt;br /&gt;
* 1940年 - [[森村桂]]、[[作家]]（+ [[2004年]]）&lt;br /&gt;
* [[1941年]] - [[天地総子]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[岩下志麻]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[横路孝弘]]、[[政治家]]、弁護士&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[水谷寿伸]]、元[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1941年 - [[三沢今朝治]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1943年]] - [[ヴァン・ダイク・パークス]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[牧勝彦]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[エイドリアン・ギャレット]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1943年 - [[鳥居ユキ]]、[[ファッションデザイナー]]&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[長谷川一夫 (野球)|長谷川一夫]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[日野元彦]]、[[ミュージシャン]]&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[ジョン・ポール・ジョーンズ (ミュージシャン)|ジョン・ポール・ジョーンズ]]、[[レッド・ツェッペリン]]の[[ベーシスト]]&lt;br /&gt;
* [[1948年]] - [[芹澤廣明]]、[[音楽プロデューサー]]・ミュージシャン&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[中村晃子]]、[[歌手]]、女優&lt;br /&gt;
* 1948年 - [[末永吉幸]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1950年]] - [[湖川友謙]]、[[キャラクターデザイナー]]、[[アニメーション]]演出家&lt;br /&gt;
* 1950年 - [[南出喜久治]]、弁護士&lt;br /&gt;
* [[1953年]] - [[桑田健秀]]、[[バスケットボール]]選手・指導者&lt;br /&gt;
* [[1954年]] - [[高瀬春奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1955年]] - [[蓮池透]]、[[北朝鮮による拉致被害者家族連絡会]]（家族会）元副代表&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[小堺一機]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[鈴木富子]]、声優（+ [[2003年]]）&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[メル・ギブソン]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[ダンカン (お笑い芸人)|ダンカン]]、[[放送作家]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[中村れい子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1960年 - [[山崎浩子]]、元[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[1961年]] - [[柳葉敏郎]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1961年 - [[日下部みどり子]]、トラベルライター&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[ケラリーノ・サンドロヴィッチ]]、[[演出家]]・[[脚本家]]、[[ナイロン100℃]]主宰&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[堀江敏幸]]、小説家&lt;br /&gt;
* [[1965年]] - [[笠浩史]]、政治家&lt;br /&gt;
* [[1966年]] - [[智田裕一]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]]記者、元[[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[野島卓]]、フジテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[若村麻由美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[一色正春]]、[[海上保安官]]&lt;br /&gt;
* [[1969年]] - [[ミハエル・シューマッハ]]、[[フォーミュラ1|F1]]ドライバー&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[山本和枝]]、[[イラストレーター]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* 1969年 - [[吉田栄作]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1970年]] - [[長井秀和]]、[[お笑いタレント]]&lt;br /&gt;
* [[1971年]] - [[北浦共笑]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1973年]] - [[川越美和]]、女優&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[金敏宰]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 1973年 - [[秋山和彦]]、SASUKEオールスターズ&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[伊藤健太郎 (声優)|伊藤健太郎]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 1974年 - [[アレサンドロ・ペタッキ]]、自転車プロ[[ロードレース (自転車競技)|ロードレース]]選手&lt;br /&gt;
* [[1975年]] - [[川上稔]]、[[ライトノベル作家]]、[[ゲームクリエイター]]&lt;br /&gt;
* 1975年 - [[麻枝准]]、[[シナリオライター]]・[[作詞家]]・[[作曲家]]&lt;br /&gt;
* [[1976年]] - [[前田浩継]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1977年]] - [[飯塚雅弓]]、声優&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[小沢真珠]]、女優&lt;br /&gt;
* 1977年 - [[A.J.バーネット]]、[[メジャーリーガー]]&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[パク・ソルミ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1978年 - [[リヤ・ケベデ]]、[[スーパーモデル]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[田中理恵 (声優)|田中理恵]]、声優&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[ベリッシモ・フランチェスコ]]、[[料理研究家]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1979年 - [[マイケル・レストビッチ]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[イーライ・マニング]]、アメリカンフットボール選手&lt;br /&gt;
* [[1983年]] - [[長谷川凛]]、[[ストリッパー一覧|ストリッパー]]&lt;br /&gt;
* [[1984年]] - [[橋本まい]]、声優&lt;br /&gt;
* 1984年 - [[フィリプ・ザレウシキー]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* [[1987年]] - [[麗奈 (女優)|麗奈]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1987年 - [[小神野由佳]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ジョニー・エヴァンズ]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[チョン・ヨンヒョク]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 1988年 - [[カロリーナ・ヘルマン]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1989年]] - [[梅田彩佳]]、アイドル（[[AKB48]]）&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[内村航平]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* 1989年 - [[アレックス・D・リンツ]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - [[柿谷曜一朗]]、[[セレッソ大阪]]&lt;br /&gt;
* 1990年 - [[深谷知広]]、[[競輪]]選手&lt;br /&gt;
* [[1993年]] - [[糖果]]、[[台湾]]の歌手&lt;br /&gt;
* 1993年 - [[飯塚尚利]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[吹田祐実]]、[[ファッションモデル]]&lt;br /&gt;
* 1994年 - [[耿冰娃]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* [[1997年]] - [[澤畠流星]]、[[子役]]、俳優&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[藤井まき]]、[[アニメーター]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[秋乃武彦]]、[[イラストレーター]]&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[民安ともえ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[1998年]] - [[木村束麻呂]]、[[大津市中2いじめ自殺事件]]の主犯&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 忌日 ==&lt;br /&gt;
* [[236年]] - [[アンテルス (ローマ教皇)|アンテルス]]、[[教皇|ローマ教皇]]&lt;br /&gt;
* [[1028年]]（[[万寿]]4年[[12月4日 (旧暦)|12月4日]]） - [[藤原道長]]、[[平安時代]]の[[公卿]]、[[太政大臣]]（* [[966年]]）&lt;br /&gt;
* 1028年（万寿4年12月4日） - [[藤原行成]]、平安時代の[[公家]]、[[三跡|三蹟]]の一人（* [[972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1241年]] - [[ヘルマン2世 (テューリンゲン方伯)|ヘルマン2世]]、[[テューリンゲンの君主一覧|テューリンゲン方伯]]（* [[1222年]]）&lt;br /&gt;
* [[1322年]] - [[フィリップ5世 (フランス王)|フィリップ5世]]、[[フランス王国|フランス王]]（* [[1293年]]）&lt;br /&gt;
* [[1437年]] - [[キャサリン・オブ・ヴァロワ|キャサリン]]、[[イングランド]]王[[ヘンリー5世 (イングランド王)|ヘンリー5世]]の妃（* [[1401年]]）&lt;br /&gt;
* [[1571年]] - [[ヨアヒム2世 (ブランデンブルク選帝侯)|ヨアヒム2世]]、[[ブランデンブルク辺境伯|ブランデンブルク選帝侯]]（* [[1505年]]）&lt;br /&gt;
* [[1641年]] - [[エレミア・ホロックス]]、[[天文学者の一覧|天文学者]]（* [[1618年]]）&lt;br /&gt;
* [[1654年]]（[[承応]]2年[[11月15日 (旧暦)|11月15日]]） - [[松永貞徳]]、[[俳諧師]]（* [[1571年]]）&lt;br /&gt;
* [[1785年]] - [[バルダッサーレ・ガルッピ]]、[[作曲家]]（* [[1706年]]）&lt;br /&gt;
* [[1795年]] - [[ジョサイア・ウェッジウッド]]、陶芸家（* [[1730年]]）&lt;br /&gt;
* [[1823年]] - [[ヨハン・アルガイエル]]、[[チェス]]プレイヤー（* [[1763年]]）&lt;br /&gt;
* [[1826年]] - [[ルイ＝ガブリエル・スーシェ]]、[[ナポレオン戦争]]期のフランス軍[[元帥]]（* [[1770年]]）&lt;br /&gt;
* [[1852年]] - [[ルイ・ブライユ]]、[[点字]]の開発者（* [[1809年]]）&lt;br /&gt;
* [[1870年]] - [[アレン・トリンブル]]、[[オハイオ州]]知事（* [[1783年]]）&lt;br /&gt;
* [[1908年]] - [[チャールズ・ヤング]]、天文学者（* [[1834年]]）&lt;br /&gt;
* [[1914年]] - [[ラウール・プーニョ]]、音楽教師・作曲家・[[オルガニスト]]（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1918年]] - [[千家尊福]]、宗教家・第17代[[東京都知事一覧|東京府知事]]（* [[1845年]]）&lt;br /&gt;
* [[1923年]] - [[ヤロスラフ・ハシェク]]、[[小説家]]（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* [[1931年]] - [[ジョゼフ・ジョフル]]、[[フランス陸軍]]の元帥（* [[1852年]]）&lt;br /&gt;
* [[1933年]] - [[ヴィルヘルム・クーノ]]、[[ドイツの首相|ドイツ首相]]（* [[1876年]]）&lt;br /&gt;
* [[1942年]] - [[武内桂舟]]、[[挿絵]][[画家]]（* [[1861年]]）&lt;br /&gt;
* 1942年 - [[ユーリ・コニュス]]、作曲家・[[ヴァイオリニスト]]（* [[1869年]]）&lt;br /&gt;
* [[1945年]] - [[エドガー・ケイシー]]、[[予言者]]（* [[1877年]]）&lt;br /&gt;
* [[1946年]] - [[カール・グスタフ・ヴィット]]、[[天文学者]]（* [[1866年]]）&lt;br /&gt;
* 1946年 - [[ウィリアム・ジョイス]]、「ホーホー卿」の異名で有名な[[プロパガンダ]]放送[[アナウンサー]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1956年]] - [[アレクサンドル・グレチャニノフ]]、作曲家（* [[1864年]]）&lt;br /&gt;
* 1956年 - [[ヨーゼフ・ヴィルト]]、ドイツ国首相（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1959年]] - [[和田英作]]、洋画家（* [[1874年]]）&lt;br /&gt;
* [[1960年]] - [[ヴィクトル・シェストレム]]、[[映画監督]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1963年]] - [[石原忍]]、[[医学者]]・[[眼科医]]（* [[1879年]]）&lt;br /&gt;
* [[1967年]] - [[メアリー・ガーデン]]、[[ソプラノ]][[歌手]]（* 1874年）&lt;br /&gt;
* 1967年 - [[ジャック・ルビー]]、[[リー・ハーヴェイ・オズワルド]]を[[暗殺]]した人物（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1974年]] - [[園池公致]]、小説家（* [[1886年]]）&lt;br /&gt;
* [[1978年]] - [[三宅大輔]]、元[[プロ野球監督]]（* [[1893年]]）&lt;br /&gt;
* [[1979年]] - [[コンラッド・ヒルトン]]、[[ヒルトン]]創業者（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1980年]] - [[星島二郎]]、[[政治家]]、第47代[[衆議院議長]]（* [[1887年]]）&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - [[アリス・オブ・オールバニ]]、[[イギリス]]の王族（* [[1883年]]）&lt;br /&gt;
* 1981年 - [[北原泰作]]、[[部落問題|部落解放運動家]]（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[1982年]] - [[北村寿夫]]、[[脚本家]]・[[児童文学作家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - [[ローゼ・アウスレンダー]]、[[詩人]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[1991年]] - [[ルーク・アップリング]]、[[メジャーリーグベースボール]]選手（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1994年]] - [[フランク・ベルナップ・ロング]]、小説家（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[1996年]] - [[古屋茂]]、[[数学者]]（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2000年]] - [[山口勇子]]、作家（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[2001年]] - [[桂三木助 (4代目)|桂三木助（四代目）]]、[[落語家]]（* [[1957年]]）&lt;br /&gt;
* [[2004年]] - [[テーラー・ダンカン]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1953年]]）&lt;br /&gt;
* [[2005年]] - [[ウィル・アイズナー]]、[[アメリカン・コミック]]の[[漫画家]]（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* 2005年 - [[林裕章]]、[[吉本興業]]会長（* [[1942年]]）&lt;br /&gt;
* [[2007年]] - [[ヤーノシュ・フュルスト]]、[[指揮者]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* [[2008年]] - [[崔堯森]]、[[プロボクサー]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[2009年]] - [[パット・ヒングル]]、俳優（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* 2009年 - [[永田寿康]]、日本の元[[衆議院|衆議院議員]]（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - [[吉村光夫]]、元[[TBSテレビ|TBS]][[アナウンサー]]、[[鉄道愛好家]]、[[鉄道友の会]]理事（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 記念日・年中行事 ==&lt;br /&gt;
* [[正月]]（三日正月）&lt;br /&gt;
* [[東京箱根間往復大学駅伝競走|箱根駅伝]]復路（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
* [[元始祭]]（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: [[宮中祭祀]]のひとつ。[[1874年]]から[[1948年]]までは[[祝祭日]]であった。&lt;br /&gt;
* [[ライスボウル]]（[[1984年]] - ）&lt;br /&gt;
* [[瞳]]の日（{{JPN}}）&lt;br /&gt;
*: 眼鏡・コンタクトレンズの業界が制定。「ひ(1)とみ(3)」の語呂合せ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
{{notice|作品タイトル等への「[[Help:リンク|内部リンク]]」は検証可能性を満たすものではありません。}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[2011年]] - 都内の病院で新型インフルエンザと思しき感染症が発生（[[感染列島]]）&lt;br /&gt;
* [[宇宙世紀|U.C.]]0079 - [[ジオン公国]]、[[地球連邦軍]]に対し[[宣戦布告]]。[[一年戦争]]勃発（アニメ『[[機動戦士ガンダム]]』）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 誕生日 ===&lt;br /&gt;
* [[1903年]] - 大神一郎、ゲーム・アニメ『[[サクラ大戦]]』シリーズに登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1935年]] - 理事長、漫画『SKET DANCE』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1964年]] - [[室井慎次]]、ドラマ・映画『[[踊る大捜査線]]シリーズ』に登場する警察官&lt;br /&gt;
* [[1981年]] - 鈴代黎音（稲穂鈴）、ゲーム『[[Memories Off 6 〜T-wave〜]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1988年]] - 春日野道聖子、アニメ『[[あぃまぃみぃ!ストロベリー・エッグ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* [[1990年]] - 磯鷲早矢、漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 木之本藤隆、漫画・アニメ『[[カードキャプターさくら]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（50歳） - カイエン・ガラモンド、ゲーム『[[ファイナルファンタジーVI]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明（27歳） - ラグナ・レウァール、ゲーム『[[ファイナルファンタジーVIII]]』に登場するキャラクター &lt;br /&gt;
* 生年不明（21歳） - 磯鷲早矢、漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[リチャード]]、ゲーム『[[どうぶつの森]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[Piaキャロットへようこそ!!の登場人物一覧|岩倉夏姫]] - ゲーム『[[Piaキャロットへようこそ!!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 南斗星（ナトセ）、ゲーム『[[君が主で執事が俺で]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 河合弘子、ゲーム『[[ドキドキプリティリーグ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 文吾、漫画『[[TATTOO HEARTS]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - [[ウォーターセブン#アイスバーグ|アイスバーグ]]、漫画・アニメ『[[ONE PIECE]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 山伏実希代、漫画『[[かみさまのいうとおり!]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 霧島聖、ゲーム『[[AIR (ゲーム)|AIR]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 叶野蓮、ゲーム『Leben'a Lied』の主人公&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ユウキ＝ハンクス、ゲーム『[[メモリア]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 加具山直人、漫画・アニメ『[[おおきく振りかぶって]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt; 『PASH!アニメーションファイル01「おおきく振りかぶって」』、[[主婦と生活社]]、2008年、52頁、ISBN 978-4391626438&amp;lt;/ref&amp;gt; &lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鮎川天理、漫画『[[神のみぞ知るセカイ]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 千鳥凛沙、ゲーム『[[L@ve once]]』に登場するキャラクター&amp;lt;ref&amp;gt; 『[[コンプティーク]]』2011年1月号、[[角川書店]]、280頁&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 樺地崇弘、漫画「[[テニスの王子様]]」に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - パピルス、ゲーム『[[pop'n music]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - ナルヒコ、ゲーム『pop'n music』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
* 生年不明 - 鳳姫美子、漫画『[[わらってヒミコさん]]』に登場するキャラクター&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386012</id>
		<title>1989年の日本</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386012"/>
				<updated>2020-05-28T10:29:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* できごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Gameboy.jpg|ゲームボーイ（4月21日発売）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386011</id>
		<title>1989年の日本</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386011"/>
				<updated>2020-05-28T10:28:47Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 4月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 通年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[File:FMTOWNS 2F.jpg|thumb|「[[FM TOWNS]]」発表（写真は2F、2月28日）]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Seaside-momochi 20160731.jpg|thumb|アジア太平洋博覧会（3月17日開催）]]&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Gameboy.jpg|ゲームボーイ（4月21日発売）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386010</id>
		<title>1989年の日本</title>
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				<updated>2020-05-28T10:28:26Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 8月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 通年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[File:FMTOWNS 2F.jpg|thumb|「[[FM TOWNS]]」発表（写真は2F、2月28日）]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Seaside-momochi 20160731.jpg|thumb|アジア太平洋博覧会（3月17日開催）]]&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Arena.jpg|thumb|横浜アリーナ（4月1日開業）]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Gameboy.jpg|ゲームボーイ（4月21日発売）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386009</id>
		<title>1989年の日本</title>
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				<updated>2020-05-28T10:28:01Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 10月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 通年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[File:FMTOWNS 2F.jpg|thumb|「[[FM TOWNS]]」発表（写真は2F、2月28日）]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Seaside-momochi 20160731.jpg|thumb|アジア太平洋博覧会（3月17日開催）]]&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Arena.jpg|thumb|横浜アリーナ（4月1日開業）]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
[[File:Toshiki Kaifu (File B).jpg|thumb|[[海部俊樹]]が第76代日本国首相に就任（8月10日）]]&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Gameboy.jpg|ゲームボーイ（4月21日発売）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386008</id>
		<title>1989年の日本</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386008"/>
				<updated>2020-05-28T10:27:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 9月 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 通年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[File:FMTOWNS 2F.jpg|thumb|「[[FM TOWNS]]」発表（写真は2F、2月28日）]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Seaside-momochi 20160731.jpg|thumb|アジア太平洋博覧会（3月17日開催）]]&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Arena.jpg|thumb|横浜アリーナ（4月1日開業）]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
[[File:Toshiki Kaifu (File B).jpg|thumb|[[海部俊樹]]が第76代日本国首相に就任（8月10日）]]&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Otonano Furikake01.jpg|thumb|おとなのふりかけ（10月2日発売）]]&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Gameboy.jpg|ゲームボーイ（4月21日発売）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386007</id>
		<title>1989年の日本</title>
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				<updated>2020-05-28T10:27:09Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* フィクションのできごと */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 通年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[File:FMTOWNS 2F.jpg|thumb|「[[FM TOWNS]]」発表（写真は2F、2月28日）]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Seaside-momochi 20160731.jpg|thumb|アジア太平洋博覧会（3月17日開催）]]&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Arena.jpg|thumb|横浜アリーナ（4月1日開業）]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
[[File:Toshiki Kaifu (File B).jpg|thumb|[[海部俊樹]]が第76代日本国首相に就任（8月10日）]]&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Baybridge.jpg|thumb|横浜ベイブリッジ（9月27日開通）]]&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Otonano Furikake01.jpg|thumb|おとなのふりかけ（10月2日発売）]]&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Gameboy.jpg|ゲームボーイ（4月21日発売）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386006</id>
		<title>1989年の日本</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386006"/>
				<updated>2020-05-28T10:26:41Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 死去 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 通年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[File:FMTOWNS 2F.jpg|thumb|「[[FM TOWNS]]」発表（写真は2F、2月28日）]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Seaside-momochi 20160731.jpg|thumb|アジア太平洋博覧会（3月17日開催）]]&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Arena.jpg|thumb|横浜アリーナ（4月1日開業）]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
[[File:Toshiki Kaifu (File B).jpg|thumb|[[海部俊樹]]が第76代日本国首相に就任（8月10日）]]&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Baybridge.jpg|thumb|横浜ベイブリッジ（9月27日開通）]]&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Otonano Furikake01.jpg|thumb|おとなのふりかけ（10月2日発売）]]&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Gameboy.jpg|ゲームボーイ（4月21日発売）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
{{フィクションの出典明記|section=1|ソートキー=年1989|date=2016年3月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386005</id>
		<title>1989年の日本</title>
		<link rel="alternate" type="text/html" href="http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=1989%E5%B9%B4%E3%81%AE%E6%97%A5%E6%9C%AC&amp;diff=386005"/>
				<updated>2020-05-28T10:25:52Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 他の紀年法 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;'''1989年の日本'''（1989ねんのにほん）では、[[1989年]]（[[昭和]]64年/[[平成]]元年）の[[日本]]の[[出来事]]・[[流行]]・世相などについてまとめる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[画像:Junko_Furuta_02.jpg|thumb|right|300px|[[古田順子|古田順子さん]]]]&lt;br /&gt;
== 他の紀年法 ==&lt;br /&gt;
日本では、[[西暦]]の他にも以下の[[紀年法]]を使用している。なお、以下の紀年法は西暦と[[月日]]が一致している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[元号]]&lt;br /&gt;
** [[昭和]]64年（[[1月1日]] - [[1月7日]]、7日間）&lt;br /&gt;
** [[平成]]元年（[[1月8日]] - [[12月31日]]、358日間）&lt;br /&gt;
**: ※1月7日に[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、翌日1月8日より[[改元]]された。&lt;br /&gt;
* [[神武天皇即位紀元]]&lt;br /&gt;
** 皇紀2649年&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 在職者 ==&lt;br /&gt;
* [[天皇]]: 1月7日午前6時33分まで[[昭和天皇|裕仁]]、同日午前6時33分より[[上皇明仁|明仁]]&lt;br /&gt;
* [[内閣総理大臣]]: [[竹下登]]（[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]）、6月3日から8月10日まで[[宇野宗佑]]（自由民主党）、8月10日より[[海部俊樹]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[内閣官房長官]]: &lt;br /&gt;
** [[小渕恵三]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 6月3日から8月10日まで[[塩川正十郎]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月10日から8月25日まで[[山下徳夫]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
** 8月25日より[[森山眞弓]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[最高裁判所長官]]: [[矢口洪一]]&lt;br /&gt;
* [[衆議院議長]]: [[原健三郎]]（自由民主党） 、6月2日より[[田村元]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[参議院議長]]: [[土屋義彦]]（自由民主党）&lt;br /&gt;
* [[国会 (日本)|国会]]: &lt;br /&gt;
** 第114回 (臨時会, 1988年（昭和63年）12月30日-1989年6月22日)&lt;br /&gt;
** 第115回 (臨時会, 8月7日-12日)&lt;br /&gt;
** 第116回 (臨時会, 9月28日-12月16日)&lt;br /&gt;
** 第117回 (常会, 12月25日-1990年（平成2年）1月24日)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 世相 ==&lt;br /&gt;
* 新年が明けて間もなく[[昭和天皇]]が[[崩御]]し、[[テレビ]]でも通常放送や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を自粛して追悼番組一色となった。昭和時代を振り返る映像も繰り返し放送され、「'''激動の昭和'''」という言葉が定着した。一方、特別報道が2日間続いたことで[[レンタルビデオ]]店に人々が殺到する現象も見られた（「[[昭和天皇#マスコミ報道]]」も参照）。&lt;br /&gt;
* [[チーマー|渋カジ]]やプリントシャツが若者の間で流行する。&lt;br /&gt;
* [[マツダ・ロードスター]]や[[ゲームボーイ]]（[[任天堂]]）、[[ハンディカム]]（[[ソニー]]）が発売され、ヒットする。&lt;br /&gt;
* [[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]が発覚し、加害者全員が[[未成年者|２０歳未満の少年]]だったことや被害者の少女に対する痛ましい凶行の数々に日本社会が震撼した。また、一部[[週刊誌]]が[[少年法]]の取り決めに反して加害少年らの[[実名報道]]を行い、少年法議論が盛んとなった。この他、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]も日本中を震撼させた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1989年の流行語 ===&lt;br /&gt;
{{main|新語・流行語大賞}}&lt;br /&gt;
新語・流行語大賞の新語部門は「'''[[セクシャルハラスメント]]'''」、流行語部門は「'''[[オバタリアン]]'''」が金賞を受賞した（その他の受賞語は後節「[[#流行語]]」も参照）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 周年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== できごと ==&lt;br /&gt;
=== 通年 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[THE WALLS]]が新たなメンバーを加えて[[Mr.Children]]に改名。&lt;br /&gt;
* 1月1日 - 朝日麦酒が社名を[[アサヒビール]]に改称。&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]が[[崩御]]。[[皇太子]][[上皇明仁|明仁親王]]が[[即位]]。[[小渕恵三]][[内閣官房長官]]（当時。のちの[[内閣総理大臣]]）が記者会見を行い、新[[元号]]を『[[平成]]』と発表。[[昭和]]最後の日となり、昭和64年は、昭和元年（[[12月25日]] - [[12月31日|31日]]）と並び7日間のみとなった。テレビ各局（[[NHK教育テレビジョン|NHK教育テレビ]]と[[放送大学学園|放送大学]]を除く）は7日の崩御発表から9日未明まで通常の番組を全て休止して昭和天皇の追悼特別番組（[[民間放送|民放]]は[[コマーシャルメッセージ|CM]]なし）に差し替えた。&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - 「'''平成'''」に改元。&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - 1月8日から[[両国国技館]]で開催される予定だった平成元年[[大相撲]][[本場所|初場所]]が昭和天皇死去を受けて1日遅延して1月9日に初日。本場所が15日制となって以降、初日が日曜以外となった史上初のケースとなった。&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[美空ひばり]]の遺作となる「[[川の流れのように]]」（作詞：[[秋元康]]・作曲：[[見岳章]]）リリース。のちに自身2番目の売り上げ記録。&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[日産自動車]]が[[パイクカー]]の「[[日産・パオ|パオ]]」、「[[日産・エスカルゴ|エスカルゴ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[東京弁護士会]]が「選択的[[夫婦別姓]]採用に関する意見書」を法務省に提出し、夫婦別姓に関する議論が活発になる。&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[リクルート事件]]：[[原田憲]][[経済企画庁]]長官が[[リクルートホールディングス|リクルート]]社から政治献金を受け取っていた責任を取り辞任。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
[[File:FMTOWNS 2F.jpg|thumb|「[[FM TOWNS]]」発表（写真は2F、2月28日）]]&lt;br /&gt;
* [[2月1日]] - [[相互銀行]]の普通銀行への転換が始まり、この日は52行が転換した。こうしてできた銀行が[[第二地方銀行]]。&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[富士重工業]]が「[[スバル・レガシィ|レガシィ]]」を発売し、ワゴンブームの火付け役となる。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[金融機関]]（[[銀行]]・[[郵便局]]など）の[[週休2日制]]がスタート。&lt;br /&gt;
* [[2月7日]] - [[美空ひばり]]人生最後のコンサートが[[北九州市]][[小倉北区]]の[[九州厚生年金会館]]で行われる。&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[民社党]]の[[塚本三郎]]委員長が[[コスモスイニシア|リクルートコスモス社]]の未公開株を譲り受けたとして辞任。&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[オウム真理教]]による[[オウム真理教男性信者殺害事件]]発生。 &lt;br /&gt;
* [[2月13日]] - [[大阪市]]の[[北区 (大阪市)|旧・北区]]と[[大淀区]]が合区して現在の[[北区 (大阪市)|新・北区]]が誕生、[[東区 (大阪市)|東区]]と[[南区 (大阪市)|南区]]が合区して現在の[[中央区 (大阪市)|中央区]]になり、大阪市は現行の24区体制となる。&lt;br /&gt;
* 2月13日 - リクルート事件：リクルート社創業者・元会長の[[江副浩正]]が[[東京地方検察庁|東京地検]]に逮捕される。&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[カシオ計算機]]が「BM-100WJ」を発売。&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[マツダ]]がBG型「[[マツダ・ファミリア|ファミリア]]」系列を発表&amp;lt;ref&amp;gt;[[マツダ・ファミリアアスティナ|アスティナ]]は同年4月27日発売。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[2月24日]] - [[昭和天皇]]の[[大喪の礼]]。法律により当日は休日となった。&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - この日の[[東京ドーム]]公演を最後に[[オフコース]]解散。&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[富士通]]が「[[FM TOWNS]]」発表。&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--* 2月28日 - [[福島女性教員宅便槽内怪死事件]]が発生。今でもネットを中心に色々な憶測がある。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Seaside-momochi 20160731.jpg|thumb|アジア太平洋博覧会（3月17日開催）]]&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[大塚ベバレジ]]設立（現在は[[大塚食品]]に吸収合併）。&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[カインズ]]設立（[[ベイシア|いせや]]のホームセンター部門が分離独立）。&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[佐賀県]]の[[吉野ヶ里遺跡]]で[[銅剣]]や[[ガラス]]製[[管玉]]などが発掘される。&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - リクルート事件：[[日本電信電話|NTT]]初代会長の[[真藤恒]]を逮捕。&lt;br /&gt;
* 3月6日 - [[宝酒造]]がダイバードリンク「PADI」を発売。&lt;br /&gt;
* [[3月8日]]  - [[法廷メモ訴訟]]の上告審で最高裁が被告の意見を退けるが'''特段の事由がない限り傍聴人の自由に任せるべき'''という傍論が言い渡され以後法廷でメモを取ることが解禁される。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - [[新宿駅]]・[[渋谷駅]]にJR初の[[発車メロディ]]を導入。&lt;br /&gt;
* 3月11日 - 映画[[それいけ!アンパンマン]]のシリーズ第1作『[[それいけ!アンパンマン キラキラ星の涙]]』が公開。以降、アンパンマンの映画シリーズは[[1992年]]を除く毎年、夏休みに公開されている。&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[福岡市]][[シーサイドももち]]で『[[アジア太平洋博覧会]]』（よかトピア）開催（ - [[9月3日]]）。開幕と同時に[[福岡タワー]]公開開始。&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[みなとみらい21]]地区で『[[横浜博覧会]]』（YES'89）開催（ - [[10月1日]]）。&lt;br /&gt;
* [[3月28日]] - リクルート事件：[[高石邦男]]元文部事務次官を逮捕。&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[東京都]][[足立区]]の[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]発覚。16歳 - 18歳の少年の犯行に衝撃。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Arena.jpg|thumb|横浜アリーナ（4月1日開業）]]&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[消費税法]]施行。[[消費税率]]は3[[パーセント|%]]（[[1997年]]4月からは5%、[[2014年]]4月からは8％、　[[2019年の日本|2019年]]10月から10%、）&amp;lt;ref&amp;gt;同時に郵便料金も3%値上げされた。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - 日本で最初に[[市制]][[施行]]された31[[市]]（[[市制#1888年（明治21年）制定の市制|参照]]）が市制100周年。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[仙台市]]が日本で11番目の[[政令指定都市]]に移行。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[横浜アリーナ]]が開業。&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[エフエム山形]]開局。&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[日本放送協会|NHK]]の[[池田芳蔵]]会長、国会問題発言の責任取り辞任。[[島桂次]]副会長が会長昇格。&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - リクルート事件：[[竹下登]][[内閣総理大臣|首相]]がリクルート社から総額1億5100万円の資金提供を受けていたことを、この日行われた衆議院予算委員会で明らかにする。&lt;br /&gt;
* 4月11日 - [[川崎市]][[高津区]]の竹やぶで1億円の札束が発見される（竹やぶ騒動）。&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[東海旅客鉄道]]の[[飯田線]][[北殿駅]]で[[日本の鉄道事故 (1950年から1999年)#飯田線北殿駅列車正面衝突事故|列車衝突事故]]発生。&lt;br /&gt;
* [[4月17日]] - [[漫才師]]の[[横山やすし]]が、酒を飲んで大阪市内の道路上で乗用車を運転中、[[原動機付自転車|ミニバイク]]と衝突、所属する[[吉本興業]]は横山との契約を解除（事実上の懲戒解雇）。&lt;br /&gt;
* 4月17日 - [[いすゞ自動車]]が「[[いすゞ・ミュー|ミュー]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月20日]] - [[沖縄県]][[西表島]]の海底の[[サンゴ]]に[[自作自演]]で落書きをした写真記事が[[朝日新聞]]夕刊（[[朝日新聞大阪本社|大阪本社版]]除く）に掲載（[[朝日新聞珊瑚記事捏造事件]]）。&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]の[[携帯型ゲーム機]]「[[ゲームボーイ]]」が発売開始。&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - リクルート事件：竹下登首相が同事件の責任で辞任表明。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月10日]] - 女優の[[和泉雅子]]が[[スノーモービル]]と[[ソリ]]で氷原を踏破して[[北極点]]に到達。&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[千葉ロッテマリーンズ|ロッテ]]の[[村田兆治]]投手が200勝を達成。&lt;br /&gt;
* [[5月17日]] - [[公明党]]の[[矢野絢也]][[公明党代表|委員長]]が一連の不祥事の責任をとり辞任。後任に[[石田幸四郎]]副委員長が就任。&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - リクルート事件：[[藤波孝生]]元内閣官房長官と公明党所属の[[池田克也]]衆議院議員を受託収賄罪で在宅起訴。&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[日産自動車]]が[[日産・スカイライン#8代目 R32型（1989年-1993年）|R32型スカイライン]]を発売（[[日産・スカイラインGT-R#3代目 BNR32型（1989年-1994年）|GT-R]]は[[8月21日]]発売）。&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - リクルート事件：衆議院予算委員会は[[中曾根康弘]]元首相を同事件の政界ルートに関与したことで[[証人喚問]]。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - リクルート事件：[[宮澤喜一]]前大蔵大臣（当時。後の首相）らを不起訴処分としたのを最後に全ての捜査を終結。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月1日]] - [[岡山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - NHKが[[NHK衛星第1テレビジョン|衛星第1テレビ]]及び[[NHK衛星第2テレビジョン|衛星第2テレビ]]の本放送開始。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - [[FM802]]開局。&lt;br /&gt;
* 6月1日 - この日の[[毎日新聞]]朝刊一面で「[[グリコ・森永事件]]犯人取り調べ 5年2ヶ月ぶりに解決へ」の記事が掲載されるが、翌2日付紙面で「関与を否定」の記事を掲載、[[6月10日]]、[[毎日新聞社]]は、「行き過ぎ紙面を自戒」との釈明文を発表、誤報を含めた謝罪ではなかった。&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[竹下登]]内閣が総辞職。[[自由民主党 (日本)|自由民主党]]総裁選挙で[[宇野宗佑]]を選出。&lt;br /&gt;
* 6月2日 - 横浜市開港130周年。&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - 宇野宗佑内閣発足。&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[シャープ]]が液晶ビジョン「XV-100Z」を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[ソニー]]がビデオカメラ「CCD-TR55」を発売。&lt;br /&gt;
*6月24日 - 昭和の歌姫 美空ひばりが死去。享年52&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月1日]] - [[甲府市]]、[[岐阜市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - 故・[[美空ひばり]]が、[[女性]]として初の[[国民栄誉賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - 歌手の[[中森明菜]]が、当時交際関係にあった歌手の[[近藤真彦]]の自宅で腕を切り自殺未遂。&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[東京ディズニーランド]]に映画『[[スター・ウォーズ]]』をモチーフにした新アトラクション『[[スター・ツアーズ]]』がオープン。それにあわせて[[ジョージ・ルーカス]]が来日。&lt;br /&gt;
* 7月12日 - [[秋田市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[太陽誘電]]が「That'S　CD-R」を発売。&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[名古屋市]]で[[世界デザイン博覧会]]開幕、会期は[[11月26日]]まで。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[兵庫県]][[明石市]]で寿司職人[[米田和久]]が明石短大生[[岡部三千代|岡部三千代さん]]を[[絞殺]]し[[裸|全裸]]にして[[レイプ]]。その日のうちに逮捕された。&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[第15回参議院議員通常選挙]]。女性党首である[[土井たか子]]委員長率いる[[日本社会党]]が第一党に。一方、[[自由民主党 (日本)|自民党]]歴史的大敗により宇野宗佑首相辞意表明。&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[北海道]]・[[大雪山]]系の中腹に、倒木を並べた「SOS」の文字が見つかり、近くで人骨が発見、所持品の[[テープレコーダ]]からその被害者と思われる肉声メッセージが公開された。（[[SOS遭難事件]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - スタジオジブリ映画『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』が公開。&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[静岡地方裁判所]]は[[島田事件]]の再審無罪の判決。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
[[File:Toshiki Kaifu (File B).jpg|thumb|[[海部俊樹]]が第76代日本国首相に就任（8月10日）]]&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - 富士通、[[コーポレートアイデンティティ|CI]]導入。ロゴマークが「FUJITSU」となる。&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - わいせつ容疑で逮捕された[[宮﨑勤]]、[[東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件]]を自供。&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[第1次海部内閣]]発足。[[海部俊樹]]は史上初となる[[昭和]]生まれの内閣総理大臣。&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[トヨタ自動車]]が「[[トヨタ・デリボーイ|デリボーイ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - この日の[[読売新聞]]夕刊1面で東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件の容疑を自供した宮崎勤の[[アジト]]を発見したと報道したが、同事件の捜査関係者は、この記事が事実に反するとの見解を表明。[[10月15日]]付朝刊で調査報告を掲載、アジトの確認をしていなかったことを認めた。&lt;br /&gt;
* [[8月22日]] - [[第71回全国高等学校野球選手権大会]]の決勝戦で[[帝京中学校・高等学校|帝京高校]]が[[仙台育英学園高等学校|仙台育英高校]]を下して初優勝。&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - 超高層マンション・スカイシティ南砂の24階（地上63m）で[[火災]]が発生（日本における有数の超高層火災）。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[山下徳夫]]内閣官房長官が女性問題で辞任、後任の官房長官に[[森山真弓]]（当時[[環境庁]]長官）が就任、女性初の官房長官。&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - 明仁天皇の次男・[[秋篠宮文仁親王|礼宮（現：秋篠宮）文仁]]が[[文仁親王妃紀子|川嶋紀子]]との[[婚約]]を発表。&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[三井銀行]]が[[太陽神戸銀行]]との[[対等合併]]を発表（後に[[さくら銀行]]となり、現在の[[三井住友銀行]]に）。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Yokohama Baybridge.jpg|thumb|横浜ベイブリッジ（9月27日開通）]]&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[ジャスコ]]株式会社がグループの名称を「ジャスコグループ」から「[[イオングループ]]」に改称。&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[マツダ]]が新販売チャネル「[[ユーノス]]」を開設。同時に「[[マツダ・ロードスター|ロードスター]]」を発売（10月には「[[マツダ・ユーノス100|100]]」、「[[マツダ・ユーノス300|300]]」も発売）。&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - 東京地検、東京・埼玉連続幼女誘拐殺人事件を起こした宮崎勤を誘拐・殺人罪で起訴。&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[本田技研工業]]が「[[ホンダ・アスコット|アスコット]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - トヨタ自動車が「[[トヨタ・コロナEXiV|コロナEXiV]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大相撲]][[秋場所]]で[[横綱]]・[[千代の富士]]が通算965勝を挙げ、最多勝記録を樹立。&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - 任天堂創立100周年。&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[横浜ベイブリッジ]]開通。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[ソニー]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]]の[[コロンビア映画]]を買収。&lt;br /&gt;
* 9月27日 - 大相撲の[[貴乃花光司|貴花田光司]]が史上最年少17歳2ヶ月での[[十両]]昇進。&lt;br /&gt;
* [[9月28日]] - [[TBSテレビ|TBS]]の人気[[音楽番組]]『[[ザ・ベストテン]]』が放送終了し、11年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - 横綱・千代の富士に[[相撲界]]では初となる国民栄誉賞が贈られる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:Otonano Furikake01.jpg|thumb|おとなのふりかけ（10月2日発売）]]&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[名古屋市]]、[[鳥取市]]、[[徳島市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 東京・[[吾妻橋]]にアサヒビール本部ビルが竣工（[[リバーピア吾妻橋]]。同社旧吾妻橋工場の跡地で、現在はグループ会社の[[アサヒグループホールディングス]]、[[アサヒ飲料]]、[[アサヒグループ食品]]も入居）。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - [[テレビ北海道]]（TVh）、[[テレビユー山形]]（TUY）、[[熊本朝日放送]]（KAB）、[[ベイエフエム|エフエムサウンド千葉]]（bayfm）開局。&lt;br /&gt;
* 10月1日 - 日本テレビ、人気生活情報教養番組『[[所さんの目がテン!]]』が放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[花王]]が「[[クイックル]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 -  [[永谷園]]が「[[おとなのふりかけ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* 10月2日 - この日発売の「[[サンデー毎日]]」（[[毎日新聞社]]）にて、「[[オウム真理教]]の狂気」と題した同教団の批判キャンペーンを開始。オウム真理教の悪事がメディアで大きく取り上げられる原点となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 日本テレビ、人気バラエティ番組『[[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]』放送開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[京阪電気鉄道|京阪]][[京阪鴨東線|鴨東線]]（[[三条駅 (京都府)|三条駅]] - [[出町柳駅]]間）が開業、同[[京阪本線|本線]]との直通運転を開始。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[読売ジャイアンツ|巨人]]、[[横浜スタジアム]]での[[横浜DeNAベイスターズ|大洋]]戦に勝ち2年ぶり[[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三陸沖]]に遠ざかった台風が寒気を呼び込み[[飛騨山脈|北アルプス]]・[[立山]]連峰で中高年登山者8人が吹雪のため疲労凍死。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 千葉市に日本コンベンションセンター（[[幕張メッセ]]）が開場。&lt;br /&gt;
* 10月9日 - トヨタ自動車が「[[トヨタ・セルシオ|セルシオ]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 本田技研工業が「[[ホンダ・インスパイア|インスパイア]]」を発売。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[田中角栄]]元首相が政界引退を表明。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[大阪近鉄バファローズ|近鉄]]が[[藤井寺球場|藤井寺]]の[[福岡ソフトバンクホークス|ダイエー]]戦に勝ち、9年ぶり[[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]の優勝決める。&lt;br /&gt;
* 10月14日 - [[フジテレビジョン|フジテレビ]]『[[オレたちひょうきん族]]』が放送終了し、8年間の長い歴史に幕を下ろす。&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[東京モーターショー]]が[[幕張メッセ]]で初開催される（それまでは[[東京国際見本市会場]]）。&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[山水電気]]が[[イギリス]]のポリー・ペック・インターナショナルに買収される。&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[牟礼事件]]の[[死刑囚]]が病死。&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[1989年の日本シリーズ|日本シリーズ]]で巨人が近鉄相手に3連敗から4連勝の大逆転で日本一。&lt;br /&gt;
* [[10月31日]] - [[三菱地所]]が[[アメリカ合衆国|アメリカ]] の[[ロックフェラー・センター]]を買収。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月]] - [[カップ麺]]の生産量が[[袋麺]]を上回る。&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[毎日新聞]]と[[Japan News Network|TBS系列]]が[[被疑者]]の呼び捨て報道をやめ、「'''容疑者'''」の呼称を使用開始。[[12月1日]]には[[朝日新聞]]と[[読売新聞]]、[[共同通信社]]、[[時事通信社]]、民放テレビ局各社、[[日本新聞協会]]加盟新聞社全社も「容疑者」の呼称を使用することに&amp;lt;ref&amp;gt;[[日本放送協会|NHK]]と[[フジニュースネットワーク|フジテレビ系列]]では毎日新聞が実施する以前から「容疑者」の呼称を付けている。&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - オウム真理教による[[坂本堤弁護士一家殺害事件]]発生。&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[福岡拘置所]]で1名の[[日本における被死刑執行者の一覧|死刑執行]]、この後、12月15日（現地時間）に[[国際連合]]が加盟国における死刑撤廃を掲げた[[市民的及び政治的権利に関する国際規約の第2選択議定書]]を採択した影響もあり、[[1993年の日本|1993年]]3月26日に3人に死刑が執行されるまで日本国内で死刑は全く執行されなかった。&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[総評]]が解散。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本労働組合総連合会]]（連合）発足。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[松山市]]市制100周年。&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - 東京ディズニーランドに7,777万7,777人目のゲストが来園&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[東京証券取引所|東証]]の[[大納会]]で[[日経平均株価]]が史上最高値の38,957円44銭（同日終値38,915円87銭）を記録。これを最後に1990年の[[大発会]]から株価は下落へ転じ、[[バブル景気]]は崩壊へ。&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - 同日抽籤が行われた、第270回全国自治宝くじ（年末[[ジャンボ宝くじ]]）の賞金が1等6000万円、前後賞計4千万円となり、1等と前後賞を合わせた賞金が初めて1億円の大台となる&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite web|url=http://www.takarakuji-official.jp/about/history/013.html|title=宝くじの歴史|publisher=全国自治宝くじ事務協議会|accessdate=2017-09-14}}&amp;lt;/ref&amp;gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 日付不詳 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 政治 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 経済 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 法 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 労働 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 教育 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 女性史 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本の女性史}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 交通 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 鉄道 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== イベント・行事 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 自然科学 ==&lt;br /&gt;
{{節stub}}&lt;br /&gt;
=== 環境 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 天候・天災・観測等 ==&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - 伊東市沖で海底噴火。&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[阿蘇山]]が噴火。&lt;br /&gt;
* 冬（1988年12月 - 1989年2月）は記録的な暖冬（観測史上4位）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - 台風6号が[[鹿児島県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - 台風11号が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月6日]] - [[平成元年台風第13号|台風13号]]が[[千葉県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - [[平成元年台風第17号|台風17号]]が[[高知県]]に上陸。&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[平成元年台風第22号|台風22号]]が鹿児島県に上陸。&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - 台風25号が関東地方の南海上を通過。&lt;br /&gt;
*: 台風は日本の東海上で[[温帯低気圧]]へと変わり、翌9日には[[日本列島]]は強い冬型となり、[[東日本]] - [[北日本]]の山岳部では[[初雪]]が観測された。また、[[富山県]][[立山連峰]]では8人が[[疲労凍死]]する山岳遭難事故も発生している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 文化と芸術 ==&lt;br /&gt;
=== 流行 ===&lt;br /&gt;
==== 流行語 ====&lt;br /&gt;
* [[新語・流行語大賞]]&lt;br /&gt;
** 新語部門 - 金賞:「[[セクシャル・ハラスメント]]」、銀賞:「[[Hanako]]」（女性誌）、銅賞:「[[DODA]]/デューダ (する)」（転職・情報誌）、表現賞:「まじめ×ゆかい」（[[川崎製鉄]] &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[JFEスチール]])&amp;lt;/small&amp;gt;）、「[[濡れ落ち葉|濡れ落葉]] &amp;lt;small&amp;gt;([[夫婦]]関係)&amp;lt;/small&amp;gt;」（[[樋口恵子]]）&lt;br /&gt;
** 流行語部門 - 金賞:「[[オバタリアン]]」（漫画家・[[堀田かつひこ]]、政治家・[[土井たか子]]）、銀賞:「ケジメ」（[[久米宏]]）、銅賞:「24時間タタカエマスカ」（三共 &amp;lt;small&amp;gt;(現・[[第一三共ヘルスケア]])&amp;lt;/small&amp;gt; [[リゲイン]]CM、俳優・[[時任三郎]]）、大衆賞:「[[三宅裕司のいかすバンド天国|イカ天]]」（[[TBSテレビ|TBS]]番組）、「こんなん出ましたけど〜」（占い師・[[泉アツノ]]）&lt;br /&gt;
** 特別部門賞 - 特別賞:「[[ベルリンの壁崩壊|壁開放]]」、特別賞:「[[平成]]」、語録賞:『[[「NO」と言える日本]]』（[[石原慎太郎]]/[[盛田昭夫]]著）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ファッション ====&lt;br /&gt;
* イタリアン・ファッションがブーム。サラリーマンのビジネス[[背広|スーツ]]にも[[ソフトスーツ]]が浸透&lt;br /&gt;
* 「[[渋カジ]]」が定着&lt;br /&gt;
* [[ラルフローレン]]が人気を集める。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 建築 ===&lt;br /&gt;
{{節スタブ}}&lt;br /&gt;
; 竣工&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 解体&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 出版 ===&lt;br /&gt;
; [[ベストセラー]]&lt;br /&gt;
* [[吉本ばなな]]『[[TUGUMI]]』&lt;br /&gt;
* [[井上靖]]『孔子』&lt;br /&gt;
* [[村上春樹]]『[[ノルウェイの森]]』&lt;br /&gt;
* [[盛田昭夫]]・[[石原慎太郎]]『[[「NO」と言える日本]]』&lt;br /&gt;
* [[藤村由加]]『人麻呂の暗号』&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 文学 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の文学}}&lt;br /&gt;
* [[芥川龍之介賞|芥川賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - 該当作品なし&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[大岡玲]] 『表層生活』、[[瀧澤美恵子]] 『ネコババのいる町で』&lt;br /&gt;
* [[直木三十五賞|直木賞]]&lt;br /&gt;
** 第101回（1989年上半期） - [[ねじめ正一]]『[[高円寺純情商店街]]』、[[笹倉明]]『遠い国からの殺人者』&lt;br /&gt;
** 第102回（1989年下半期） - [[星川清司]]『小伝抄』、[[原りょう|原尞]]『[[私が殺した少女]]』&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== 漫画 ====&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 雑誌 ====&lt;br /&gt;
; 創刊&lt;br /&gt;
* [[宝島社]]より『[[CUTiE]]』創刊。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 廃刊&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 音楽 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の音楽}}&lt;br /&gt;
* [[プリンセス・プリンセス]]「[[Diamonds (プリンセス プリンセスの曲)|Diamonds]]」「[[世界でいちばん熱い夏]]」&lt;br /&gt;
* [[光GENJI]]「[[太陽がいっぱい (光GENJIの曲)|太陽がいっぱい]]」「[[地球をさがして]]」&lt;br /&gt;
* [[工藤静香]]「[[恋一夜]]」「[[黄砂に吹かれて]]」「[[嵐の素顔]]」&lt;br /&gt;
* [[長渕剛]]「[[とんぼ (長渕剛の曲)|とんぼ]]」「[[激愛]]」&lt;br /&gt;
* [[男闘呼組]]「[[TIME ZONE]]」「[[CROSS TO YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[Wink]]「[[愛が止まらない 〜Turn It Into Love〜|愛が止まらない]]」「[[涙をみせないで 〜Boys Don't Cry〜|涙をみせないで]]」「[[淋しい熱帯魚]]」&lt;br /&gt;
* [[森高千里]]「[[17才 (森高千里の曲)|17才]]」&lt;br /&gt;
* [[爆風スランプ]]「[[Runner (爆風スランプの曲)|Runner]]」「[[リゾ・ラバ -Resort Lovers-]]」&lt;br /&gt;
* [[TM NETWORK]]「[[GET WILD '89]]」「[[COME ON EVERYBODY]]」「[[JUST ONE VICTORY (たったひとつの勝利)]]」「[[DIVE INTO YOUR BODY]]」&lt;br /&gt;
* [[竹内まりや]]「[[シングル・アゲイン]]」&lt;br /&gt;
* [[桂銀淑]]「[[酔いどれて]]」&lt;br /&gt;
* [[BARBEE BOYS]]「[[目を閉じておいでよ]]」&lt;br /&gt;
* [[宮沢りえ]]「[[ドリームラッシュ]]」&lt;br /&gt;
* [[徳永英明]]「[[最後の言い訳]]」「[[恋人 (徳永英明)|恋人]]」&lt;br /&gt;
* [[小泉今日子]]「[[学園天国 (曲)|学園天国]]」「[[Fade Out (小泉今日子の曲)|Fade Out]]」&lt;br /&gt;
* [[斉藤由貴]]「[[夢の中へ#夢の中へ (斉藤由貴)|夢の中へ]]」&lt;br /&gt;
* [[中山美穂]]「[[ROSECOLOR|ROSÉCOLOR]]」「[[Virgin Eyes]]」&lt;br /&gt;
* [[浜田麻里]]「[[Return to Myself 〜しない、しない、ナツ。]]」&lt;br /&gt;
* [[サザンオールスターズ]]「[[さよならベイビー]]」&lt;br /&gt;
* [[田原俊彦]]「[[ごめんよ涙]]」「[[愛しすぎて (田原俊彦の曲)|愛しすぎて]]」&lt;br /&gt;
* [[CoCo (アイドルグループ)|CoCo]]「[[EQUALロマンス]]」&lt;br /&gt;
* [[中村あゆみ]]「[[ともだち (中村あゆみの曲)|ともだち]]」&lt;br /&gt;
* [[南野陽子]]「[[涙はどこへいったの]]」&lt;br /&gt;
* [[COMPLEX]]「[[BE MY BABY]]」&lt;br /&gt;
* [[少年隊]]「[[まいったネ、今夜]]」&lt;br /&gt;
* [[坂本冬美]]「[[男の情話]]」&lt;br /&gt;
* [[ZIGGY]]「[[GLORIA (ZIGGYの曲)|GLORIA]]」&lt;br /&gt;
* [[久保田利伸]]「[[Dance If You Want It]]」「[[Indigo Waltz]]」&lt;br /&gt;
* [[SHOW-YA]]「[[限界LOVERS]]」&lt;br /&gt;
* [[渡辺美里]]「ムーンライト ダンス」「[[虹をみたかい]]」&lt;br /&gt;
* [[浅香唯]]「[[TRUE LOVE (浅香唯の曲)|TRUE LOVE]]」「[[NEVERLAND 〜YAWARA!メインテーマ〜]]」「[[恋のロックンロール・サーカス]]」&lt;br /&gt;
* [[米米CLUB]]「[[FUNK FUJIYAMA]]」&lt;br /&gt;
* [[ザ・タイマーズ]]「[[デイドリーム (モンキーズの曲)#タイマーズ盤|デイ・ドリーム・ビリーバー]]」&lt;br /&gt;
* [[ユニコーン (バンド)|ユニコーン]]「[[大迷惑]]」&lt;br /&gt;
* [[永井真理子]]「[[ミラクル・ガール]]」&lt;br /&gt;
* [[レベッカ (バンド)|レベッカ]]「One More Kiss」&lt;br /&gt;
* [[薬師丸ひろ子]]「[[語りつぐ愛に]]」&lt;br /&gt;
* [[小田和正]]「[[Little Tokyo]]」&lt;br /&gt;
* [[玉置浩二]]「キ・ツ・イ」「I'm Dandy」&lt;br /&gt;
* [[中島みゆき]]「あした」&lt;br /&gt;
* [[矢沢永吉]]「[[SOMEBODY'S NIGHT]]」&lt;br /&gt;
* [[中森明菜]]「[[LIAR (中森明菜の曲)|LIAR]]」&lt;br /&gt;
* [[TUBE]]「[[SUMMER CITY]]」&lt;br /&gt;
* [[チェッカーズ]]「[[Room (チェッカーズの曲)|Room]]」「[[Cherie (チェッカーズの曲)|Cherie]]」&lt;br /&gt;
* [[氷室京介]]「[[SUMMER GAME]]」「[[MISTY〜微妙に〜]]」&lt;br /&gt;
* [[松任谷由実]]「[[ANNIVERSARY〜無限にCALLING YOU]]」&lt;br /&gt;
* [[石川さゆり]]「風の盆恋歌」&lt;br /&gt;
* [[HOUND DOG]]「大地の子供たち」&lt;br /&gt;
* [[和田アキ子]]「[[だってしょうがないじゃない]]」&lt;br /&gt;
* [[井上陽水]]「[[リバーサイドホテル]]」「[[最後のニュース]]」&lt;br /&gt;
* [[時任三郎|牛若丸三郎太]]「[[勇気のしるし|勇気のしるし〜リゲインのテーマ〜]]」&lt;br /&gt;
* [[美空ひばり]]「[[川の流れのように]]」&lt;br /&gt;
* [[PERSONZ]]「[[DEAR FRIENDS (PERSONZの曲)|DEAR FRIENDS]]」「[[7COLORS -Over The Rainbow-]]」「[[Fallin' Angel -嘆きの天使-]]」&lt;br /&gt;
* [[B'z]]「[[君の中で踊りたい]]」「[[BAD COMMUNICATION]]」&lt;br /&gt;
* [[鶴久政治]]「[[貴女次第]]」「[[暴れる女神|暴れる女神〜HURRICANE GIRL〜]]」&lt;br /&gt;
* [[ECHOES]]「[[貴女次第]]」「[[ZOO (曲)|ZOO]]」&lt;br /&gt;
* [[聖飢魔II]] 「白い奇蹟」で[[第40回NHK紅白歌合戦]]出場&lt;br /&gt;
* [[X JAPAN|X]]がアルバム『[[BLUE BLOOD]]』（「[[紅 (Xの曲)|紅]]」、「[[ENDLESS RAIN]]」等収録）でメジャーデビュー&lt;br /&gt;
* [[THE BOOM]]がシングル「[[君はTVっ子]]」、アルバム『[[A PEACETIME BOOM]]』の同時発売でメジャーデビュー。「[[星のラブレター]]」「[[気球に乗って]]」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 演劇 ===&lt;br /&gt;
; 歌舞伎&lt;br /&gt;
; 宝塚歌劇団&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の宝塚歌劇公演一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 映画 ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本公開映画}}&lt;br /&gt;
==== 邦画 ====&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[あぶない刑事]]シリーズの第3作『[[もっともあぶない刑事]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[黒い雨 (映画)|黒い雨]]&lt;br /&gt;
* [[彼女が水着にきがえたら]]&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - 日米合作アニメーション映画『[[リトル・ニモ]]』劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[ガンヘッド]]&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - 『[[魔女の宅急便 (1989年の映画)|魔女の宅急便]]』（[[宮崎駿]]監督）が劇場公開。&lt;br /&gt;
* [[その男、凶暴につき]]&lt;br /&gt;
* [[ゴジラvsビオランテ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 洋画 ====&lt;br /&gt;
; 日本公開映画（本国公開は前年以前）&lt;br /&gt;
* [[チャイニーズ・ゴースト・ストーリー]]&lt;br /&gt;
* [[紅いコーリャン]]&lt;br /&gt;
* [[ダイ・ハード]]&lt;br /&gt;
* [[レインマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋恋風塵]]&lt;br /&gt;
* [[ニュー・シネマ・パラダイス]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 本国公開・日本公開ともに当年&lt;br /&gt;
* [[インディ・ジョーンズ/最後の聖戦]]&lt;br /&gt;
* [[奇蹟/ミラクル]]&lt;br /&gt;
* [[007 消されたライセンス]]&lt;br /&gt;
* [[ブラック・レイン]]&lt;br /&gt;
* [[リーサル・ウェポン2/炎の約束]]&lt;br /&gt;
* [[バットマン (映画)|バットマン]]&lt;br /&gt;
* [[恋人たちの予感]]&lt;br /&gt;
* [[バック・トゥ・ザ・フューチャー PART2]]&lt;br /&gt;
* [[セックスと嘘とビデオテープ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ラジオ ===&lt;br /&gt;
* 開局 - [[エフエム山形]]、[[FM802]]、[[ベイエフエム|bayfm]]&lt;br /&gt;
* 『[[ウッチャンナンチャンのオールナイトニッポン]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[今夜もBREAK OUT ラジオバカナリヤ]]』（[[文化放送]]）&lt;br /&gt;
* 『[[高田文夫のラジオビバリー昼ズ]]』（[[ニッポン放送]]）&lt;br /&gt;
* [[#1989年のテレビ|テレビ]]同様、新春の挨拶を昭和天皇のご病状に配慮したものにした他、1月7日の昭和天皇崩御に際して、同日と1月8日の放送（[[NHKラジオ第2放送]]を除く）を全て追悼特番に変更。民放のCM放送も自粛した。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== テレビ ===&lt;br /&gt;
{{Main|1989年のテレビ (日本)}}&lt;br /&gt;
; ドラマ&lt;br /&gt;
* [[大河ドラマ|NHK大河ドラマ]]『[[春日局 (NHK大河ドラマ)|春日局]]』&lt;br /&gt;
* [[日本放送協会|NHK]]朝の[[連続テレビ小説]]&lt;br /&gt;
** 『[[青春家族]]』（主演：[[清水美沙]]）&lt;br /&gt;
** 『[[和っこの金メダル]]』（主演：[[渡辺梓]]）&lt;br /&gt;
* [[フジテレビ月曜9時枠の連続ドラマ|フジテレビ系月9ドラマ]]&lt;br /&gt;
** 『[[君の瞳に恋してる!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[びんびんシリーズ|教師びんびん物語2]]』&lt;br /&gt;
** 『[[同・級・生]]』&lt;br /&gt;
** 『[[愛しあってるかい!]]』&lt;br /&gt;
* [[フジテレビジョン|フジテレビ]]系[[木曜劇場]]&lt;br /&gt;
** 『[[あなたが欲しい (テレビドラマ)|あなたが欲しい]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ハートに火をつけて!]]』&lt;br /&gt;
** 『[[この胸のときめきを (テレビドラマ)|この胸のときめきを]]』&lt;br /&gt;
** 『[[過ぎし日のセレナーデ]]』&lt;br /&gt;
* [[日本テレビ放送網|日本テレビ]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[ハロー!グッバイ]]』&lt;br /&gt;
** 『[[勝手にしやがれヘイ!ブラザー]]』&lt;br /&gt;
** 『[[池中玄太80キロ|池中玄太80キロIII]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ツヨシしっかりしなさい]]』&lt;br /&gt;
* [[TBSテレビ|TBS]]系ドラマ&lt;br /&gt;
** 『[[はいすくーる落書]]』&lt;br /&gt;
** 『[[ママハハ・ブギ]]』(TBS系の月9ドラマはこの作品が最後、後に『月曜ドラマスペシャル』になる)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; バラエティなど諸分野&lt;br /&gt;
* [[NHKスペシャル]]（[[NHK総合テレビジョン|NHK総合]]）&lt;br /&gt;
* [[所さんの目がテン!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[どちら様も!!笑ってヨロシク]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[知ってるつもり?!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
* [[ギミア・ぶれいく]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[筑紫哲也 NEWS23]]（TBS）&lt;br /&gt;
* [[邦ちゃんのやまだかつてないテレビ]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* どーする!?TVタックル（テレビ朝日）- 現『[[ビートたけしのTVタックル]]』&lt;br /&gt;
* [[ザ・スクープ|鳥越・畑 ザ・スクープ]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* 終了番組&lt;br /&gt;
** [[今夜は最高!]]（日本テレビ）&lt;br /&gt;
** [[ザ・ベストテン]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[痛快なりゆき番組 風雲!たけし城]]（TBS）&lt;br /&gt;
** [[オレたちひょうきん族]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 特撮&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかなぱいぱい!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
* [[機動刑事ジバン]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[高速戦隊ターボレンジャー]]（テレビ朝日）&lt;br /&gt;
* [[魔法少女ちゅうかないぱねま!]]（フジテレビ）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== コマーシャル ====&lt;br /&gt;
{| class=&amp;quot;wikitable&amp;quot;&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
!キャッチフレーズなど!!商品名など!!メーカーなど!!出演者!!音楽&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪24時間たたかえますか||リゲイン||[[三共 (製薬会社)|三共]]||[[時任三郎]]||[[日下好明]]・[[近藤達郎]]・時任三郎（牛若丸三郎太）（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|証言||キリンラガービール||[[麒麟麦酒|キリンビール]]||[[つかこうへい]] 他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|私はドライではありません||モルツ||[[サントリー]]||[[郷ひろみ]]、[[山本浩二]]他||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪まいて まいて〜 手巻き寿司ぃ||ミツカン酢||[[ミツカン|中埜酢店]]||[[とんねるず]]||とんねるず（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピントに強く、色がいい||フジカラーHG||[[富士フイルム]]||[[井森美幸]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ピーマン入れんといてやー||焼ビーフン||[[ケンミン食品]]||子供2人（イラスト）||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|僕はいつもハローダイヤル||ハローダイヤル||[[日本電信電話|NTT]]||[[中井貴一]]・[[小島なおみ]]||[[高橋良一]]・中井貴一（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やまだかつてないうまさ||ファイブ・ミニ||[[大塚製薬]]||[[山田邦子]]||[[芳野藤丸]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|やわらか頭、してます||企業イメージ||[[住友金属工業]]||[[山瀬まみ]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪デューダー デューダー||DODA||[[学生援護会]]||[[大地康雄]]・[[イッセー尾形]]||オリジナル&amp;amp;[[草競馬 (歌)|草競馬]]&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|♪そーれ そーれ 鉄骨飲料||[[鉄骨飲料]]||サントリー||[[鷲尾いさ子]]と鉄骨娘||[[東京バナナボーイズ]]・鷲尾いさ子と鉄骨娘（歌）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ちからこぶる。||[[カップヌードル]]||[[日清食品]]||[[アーノルド・シュワルツェネッガー]]||[[ラッキィ池田]]（振付担当）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|カッコインテグラ||インテグラ||[[本田技研工業|ホンダ]]||[[マイケル・J・フォックス]]||パワー・オブ・ラヴ（[[ヒューイ・ルイス&amp;amp;ザ・ニュース]]）&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|まっさらです||パンシロン総合胃腸薬||[[ロート製薬]]||[[渥美清]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|ホカロンで、ホカホカ列島||ホカロン（使い捨てカイロ）||[[ロッテ]]||[[福井敏雄]]||-&lt;br /&gt;
|-&lt;br /&gt;
|}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
=== ビデオ ===&lt;br /&gt;
; オリジナルビデオ&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
=== アニメ ===&lt;br /&gt;
; アニメーション映画&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のアニメ映画作品|日本のアニメ映画作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビアニメ&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のテレビアニメ作品|日本のテレビアニメ作品一覧 (1980年代)#1989年（平成元年）}}&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - 『[[おぼっちゃまくん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[1月15日]] - 『[[ピーターパンの冒険]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - 『[[まんがはじめて面白塾]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月11日]] - 『[[獣神ライガー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - 『[[トランスフォーマーV]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - 『[[ミラクルジャイアンツ童夢くん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - 『[[アイドル伝説えり子]]』、『[[小さなアヒルの大きな愛の物語 あひるのクワック]]』、『[[チップとデールの大作戦]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - 『[[天空戦記シュラト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - 『[[魔動王グランゾート]]』、『[[青いブリンク]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月9日]] - 『[[新ビックリマン]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - 『[[ビリ犬なんでも商会]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月15日]] - 『[[悪魔くん]]』、『[[らんま1/2]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - 『[[GO!レスラー軍団]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - 『[[ドラゴンボールZ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - 『[[昆虫物語 みなしごハッチ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - 『[[パラソルヘンべえ]]』、『[[桃太郎伝説 (アニメ)|桃太郎伝説]]』、『[[ジャングルブック・少年モーグリ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - 『[[ダッシュ!四駆郎]]』放映開始。第一次[[ミニ四駆]]ブームの火付け役となった。&lt;br /&gt;
* [[10月4日]] - 『[[ルーニー・テューンズ|バッグスバニーのぶっちぎりステージ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - 『[[レスラー軍団〈銀河編〉 聖戦士ロビンJr.]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - 『[[魔法使いサリー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月11日]] - 『[[機動警察パトレイバー]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - 『[[ジャングル大帝]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - 『[[シートン動物記 (アニメ)|シートン動物記]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - 『[[シティーハンター (アニメ)|シティーハンター3]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - 『[[がきデカ]]』、『[[YAWARA!]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - 『[[かりあげクン]]』、『[[笑ゥせぇるすまん]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - 『[[小松左京アニメ劇場]]』、『[[まじかるハット]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - 『[[たいむとらぶるトンデケマン!]]』、『[[らんま1/2 熱闘編]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[11月2日]] - 『[[チンプイ]]』放映開始。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - 『[[ドラゴンクエスト (アニメ)|ドラゴンクエスト]]』放映開始。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; OVA&lt;br /&gt;
{{Main2|1989年のOVA作品|日本のOVA作品一覧}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== ゲーム ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!--&lt;br /&gt;
==== カードゲーム ====&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== ボードゲーム ====&lt;br /&gt;
; 囲碁&lt;br /&gt;
; 将棋&lt;br /&gt;
--&amp;gt;&lt;br /&gt;
==== コンピューターゲーム ====&lt;br /&gt;
; アーケードゲーム&lt;br /&gt;
* 5月 - [[SEGA]]が[[アーケードゲーム]]『[[ゴールデンアックス]]』を発売（12月23日にはメガドライブ移植版が発売）。&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[アーケードゲーム]]『[[スーパーハングオン]]』のメガドライブ移植版が発売。&lt;br /&gt;
* 12月 -[[カプコン]] が[[アーケードゲーム]]『[[ファイナルファイト]]』を発売&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; テレビゲーム&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[ファミリーコンピュータ|ファミコンソフト]]『[[ファミコンジャンプ 英雄列伝]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[セガゲームス|SEGA]]が[[メガドライブ]]ソフト『[[ファンタシースターII 還らざる時の終わりに]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[大戦略シリーズ|スーパー大戦略]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - メガドライブソフト『[[サンダーフォース|サンダーフォースII MD]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[8月3日]] - メガドライブソフト『[[大魔界村]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[8月27日]] - 任天堂がファミコンソフト『[[MOTHER (ゲーム)|MOTHER]]』発売。&lt;br /&gt;
* [[11月22日]] - [[日本電気ホームエレクトロニクス]]が[[ゲーム機|家庭用ゲーム機]]『[[PCエンジンシャトル]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - SEGAがメガドライブソフト『[[ザ・スーパー忍]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[12月8日]] - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンコアグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* 12月8日 - 日本電気ホームエレクトロニクスが家庭用ゲーム機『[[PCエンジンスーパーグラフィックス]]』を発売。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; 携帯型ゲーム&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[任天堂]]が[[携帯型ゲーム機]]『'''[[ゲームボーイ]]'''』を発売。同時発売ソフト『[[スーパーマリオランド]]』『役満』がヒット。&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テニス (任天堂)|テニス]]』を発売。&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - 任天堂がゲームボーイソフト『[[テトリス]]』発売。テトリスブームとなる。&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - ゲームボーイソフト『[[魔界塔士Sa・Ga]]』発売。&lt;br /&gt;
&amp;lt;gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
File:Gameboy.jpg|ゲームボーイ（4月21日発売）&lt;br /&gt;
&amp;lt;/gallery&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== スポーツ ==&lt;br /&gt;
=== 総合競技大会 ===&lt;br /&gt;
* [[第44回国民体育大会]] (はまなす国体)&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 各競技 ===&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 野球 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の野球}}&lt;br /&gt;
; [[日本プロ野球|プロ野球]]&lt;br /&gt;
* [[セントラル・リーグ|セ・リーグ]]優勝 [[読売ジャイアンツ]]&lt;br /&gt;
* [[パシフィック・リーグ|パ・リーグ]]優勝 [[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]&lt;br /&gt;
* [[日本選手権シリーズ|日本シリーズ]]優勝 読売ジャイアンツ（4勝3敗）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
; [[高校野球]]&lt;br /&gt;
* [[選抜高等学校野球大会|春]]優勝 [[東邦高等学校|東邦]]（[[愛知県]]）&lt;br /&gt;
* [[全国高等学校野球選手権大会|夏]]優勝 [[帝京中学校・高等学校|帝京]]（[[東京都]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 相撲 ====&lt;br /&gt;
; [[大相撲]]（幕内最高優勝）&lt;br /&gt;
* 初場所 [[北勝海信芳]]&lt;br /&gt;
* 春場所 [[千代の富士貢]]&lt;br /&gt;
* 夏場所 北勝海信芳&lt;br /&gt;
* 名古屋 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 秋場所 千代の富士貢&lt;br /&gt;
* 九州場所 [[小錦八十吉 (6代)|小錦八十吉]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== プロレス ====&lt;br /&gt;
* [[プロレス大賞]]MVP [[前田日明]]（[[UWF]]）&lt;br /&gt;
* [[世界最強タッグ決定リーグ戦]]優勝[[スタン・ハンセン]]&amp;amp;[[天龍源一郎]]（龍艦砲）組&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== モータースポーツ ====&lt;br /&gt;
* [[全日本F3000選手権]] [[小河等]]&lt;br /&gt;
* [[富士グランチャンピオンレース|全日本GC]] [[ジェフ・リース]]&lt;br /&gt;
* [[全日本スポーツプロトタイプカー耐久選手権]] [[高橋国光]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ツーリングカー選手権 (1985年-1993年)|全日本ツーリングカー選手権]] [[長谷見昌弘]]&lt;br /&gt;
* [[全日本ロードレース選手権]]&lt;br /&gt;
** 500cc [[藤原儀彦]]&lt;br /&gt;
** 250cc [[岡田忠之]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 競馬 ====&lt;br /&gt;
{{Main|1989年の日本競馬}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 誕生 ==&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#誕生|Category:1989年生}}&lt;br /&gt;
=== 1月 ===&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここから --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月1日]] - [[江成正元]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[1月3日]] - [[梅田彩佳]]、元[[NMB48]]&lt;br /&gt;
* 1月3日 - [[内村航平]]、[[体操競技|体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[1月5日]] - [[府金重哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月5日 - [[大畠美咲]]、[[女子プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[岡田沙也加]]、[[気象予報士]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[辻本賢人]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[亀田大毅]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[鈴木麻世]]、女優、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[杉ありさ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[安田由紀奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月6日 - [[三上枝織]]、[[声優]]&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[菅崎茜]]、[[歌手]]&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[中島由香利]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・[[hy4 4yh]]メンバー&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- 昭和64年生まれ ここまで --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- ここからは全て平成元年生まれ --&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] ‐ [[佐山愛]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 1月8日 - [[信江勇]]、女優&lt;br /&gt;
* [[1月9日]] - [[池見典子]]、[[アイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[内藤理沙]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[石黒英雄]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月10日 - [[安間ム月]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月11日]] - [[高城樹衣]]、[[タレント]]&lt;br /&gt;
* 1月11日 - [[杉浦恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月12日]] - [[三井保奈美]]、[[俳優|女優]]&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[藤村あさみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月12日 - [[NAO (プロレスラー)|NAO]]、女子アマレスラー&lt;br /&gt;
* [[1月13日]] - [[林未紀]]、アイドル&lt;br /&gt;
* 1月13日 - [[宮田直樹 (俳優)|宮田直樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[1月14日]] - [[山田真央]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月14日 - [[豊田エリー]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[1月17日]] - [[相原みぃ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[1月18日]] - [[南昌輝]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月19日]] - [[實藤友紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 1月19日 - [[藤満霞]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[1月20日]] - [[あきち]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[守屋美穂]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
* 1月20日 - [[石井亜早実]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西田奈津美]]、タレント&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[壱岐尾彩花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 1月21日 - [[小林寛 (野球)|小林寛]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[1月22日]] - [[山中誠晃]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[疋田紗也]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* [[1月24日]] - [[寺門仁美]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[土井健大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 1月24日 - [[中西優香]]、元[[SKE48]]&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[竹内友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[多部未華子]]、女優&lt;br /&gt;
* 1月25日 - [[渡辺舞]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[村上史]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[福島新太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[出羽疾風龍二]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 1月31日 - [[名取未貴]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 2月 ===&lt;br /&gt;
* 2月1日 - [[楠田亜衣奈]]、声優 &lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[水上れみ]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 2月2日 - [[青山ひかる (AV女優)|青山ひかる]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月3日]] - [[延江大輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 2月3日 - [[渡邉卓也 (ボクサー)|渡邉卓也]]、プロボクサー&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[大空直美]]、声優&lt;br /&gt;
* 2月4日 - [[鈴木勝吾]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* [[2月5日]] - [[五十嵐こころ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[森本晴香]]、広島ホームテレビアナウンサー&lt;br /&gt;
* 2月5日 - [[杏子ゆう]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 2月7日 - [[足立夢実]]、シンクロナイズスイミング選手&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[朱里]]、女子[[プロレスラー]]&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[今井貴大]]、騎手&lt;br /&gt;
* 2月8日 - [[柴田健斗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[河崎愛美]]、[[作家]]&lt;br /&gt;
* [[2月10日]] - [[福田秀平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[森安真弓]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月10日 - [[林家木りん]]、[[落語家]]&lt;br /&gt;
* [[2月12日]] - [[内田莉紗]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[関山藍果]]、歌手&lt;br /&gt;
* 2月12日 - [[朝弁慶大吉]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[2月14日]] - [[西内ひろ]]、グラビアアイドル・[[レースクイーン]]&lt;br /&gt;
* [[2月15日]] - [[葵 (女優)]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[西脇綾香]]、[[Perfume]]&lt;br /&gt;
* 2月15日 - [[金原杏奈]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[2月16日]] - [[金崎夢生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[2月17日]] - [[森由佳]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月17日 - [[愛間みるく]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月18日]] - [[妹川華]]、タレント&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[河野安優美]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月18日 - [[愛音ゆり]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[2月20日]] - [[黒田真由]]、[[体操選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月21日]] - [[山本由貴]]、タレント・グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 2月21日 ‐[[浦口史帆]]、[[東海テレビ]]アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[2月23日]] - [[中川美樹]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[鹿沼憂妃]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[2月25日]] - [[花澤香菜]]、タレント、声優&lt;br /&gt;
* 2月25日 - [[阿部健治郎]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[2月26日]] - [[矢野みなみ]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[2月27日]] - [[小塚崇彦]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[篠原美紀]]、女優&lt;br /&gt;
* 2月27日 - [[村上恵]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[2月28日]] - [[西嶋一記]]、野球選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[3月1日]] - [[西原加純]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[原菜摘子]]、[[女子サッカー]]選手&lt;br /&gt;
* 3月1日 - [[田原彩香]]、[[フリーアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* [[3月2日]] - [[熊木翔]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[福留佑子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月2日 - [[亜里沙]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[権田修一]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[有永一生]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月3日 - [[並木優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月5日]] - [[ライスシャワー]]、[[競走馬]]（+ [[1995年]]）&lt;br /&gt;
* 3月5日 - [[永井謙佑]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[岩田剛典]]、[[三代目J Soul Brothers]]&lt;br /&gt;
* [[3月7日]] - [[SATOMI']]、歌手&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[朝川ことみ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月7日 - [[永山絢斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月8日]] - [[あいかわ優衣]]、AV女優 &lt;br /&gt;
* [[3月9日]] - [[鈴木弾]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[千葉雄大]]、ファッションモデル・俳優&lt;br /&gt;
* 3月9日 - [[久本真菜]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[3月10日]] - [[じゅよん]]、女優・タレント&lt;br /&gt;
* 3月10日 - [[大場達也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[マーガリン (タレント)|マーガリン]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* [[3月14日]] - [[山崎亮平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月15日]] - [[一双麻希]]、ファッションモデル、グラビアイドル&lt;br /&gt;
* 3月15日 - [[愛璃みい]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[3月16日]] - [[工藤晴香]]、声優&lt;br /&gt;
* 3月16日 - [[原瑞歩]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[3月17日]] - [[香川真司]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[3月18日]] - [[篠原孝文]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[松本華奈]]、女優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 3月18日 - [[西野カナ]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[3月19日]] - [[太田暁音]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 3月19日 - [[小林豊 (俳優)|小林豊]]、俳優、歌手、BOYSANDMENメンバー&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[井上正大]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[橋本彩]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[有田隆平]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[佐藤健 (俳優)|佐藤健]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[長谷川りりな]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月21日 - [[秋吉亮]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月22日]] - [[坂越由実子]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 3月22日 - [[中村恭平 (野球)|中村恭平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月23日]] - [[山田弘喜]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[西田麻衣]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[中村恵吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 3月23日 - [[遠藤一星]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[小泉瑠美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月24日 - [[井岡一翔]]、ボクサー&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[原田善友]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[3月26日]] - [[希月あおい]]、元女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 3月26日 - [[河合いよ]]、グラビアアイドル・タレント&lt;br /&gt;
* [[3月27日]] - [[菜月理子]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[久野静香]]、[[日本テレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 3月27日 - [[福山博之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月29日]] - [[吉田有希 (アイドル)|吉田有希]]、女優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[篤海]]、俳優&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[今井成美]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[有村一成]]、タレント&lt;br /&gt;
* 3月29日 - [[屋宜照悟]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[3月30日]] - [[岡田彩菜]]、アイドル・歌手&lt;br /&gt;
* [[3月31日]] - [[大川雅大]]、俳優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月1日]] - [[杉本有美]]、[[ファッションモデル]]、[[グラビアアイドル]]&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[宇浦冴香]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月1日 - [[綾波優]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[4月2日]] - [[増島綾子]]、女優&lt;br /&gt;
* [[4月3日]] - [[MEILIN]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[吉田恵智華]]、女優&lt;br /&gt;
* 4月3日 - [[加藤弘堅]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月4日]] - [[村上東奈]]、女優、タレント、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 4月4日 - [[久保賢司]]、[[キックボクサー]]&lt;br /&gt;
* [[4月5日]] - [[坪井保菜美]]、[[新体操]]選手&lt;br /&gt;
* [[4月6日]] - [[中島安里紗]]、女子プロレスラー（[[JWP女子プロレス|JWP]]）&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[三上真奈]]、[[フジテレビジョン|フジテレビ]][[アナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[関義哉]]（[[新選組リアン]]）、歌手&lt;br /&gt;
* 4月7日 - [[木谷良平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月8日]] - [[高橋瞳]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大平成一]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[大谷幸輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[下田光平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月8日 - [[後藤彩 (バスケットボール)|後藤彩]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[三上朋也]]、プロ野球選手 &lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[丸佳浩]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[柴田章吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月14日]] - [[Candy (歌手)|Candy]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[ELISA (歌手)|ELISA]]、歌手&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[垣内俊哉]]、実業家&lt;br /&gt;
* 4月14日 - [[関口将平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[4月18日]] - [[熊代聖人]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[水谷太洋]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 4月18日 - [[丹羽将弥]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月21日]] - [[寺田有希]]、[[HOP CLUB]]&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[神谷さやか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 4月21日 - [[HIKAKIN]]、[[YouTuber]]、[[ヒューマンビートボックス|ヒューマンビートボクサー]]、[[UUUM|UUUM株式会社]][[ファウンダー]][[最高顧問]]&lt;br /&gt;
* [[4月22日]] - [[中田翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[冨田尚弥]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* 4月22日 - [[鈴木惇]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月23日]] - [[岩井七世]]、[[モデル (職業)|モデル]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[アンチエイジ徳泉]]、[[ものまね芸人]]&lt;br /&gt;
* 4月23日 - [[伊藤光]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月24日]] - [[荒張裕司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[井上翔太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月24日 - [[吉野峻光]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[4月25日]] - [[ミホノブルボン]]、競走馬（+ [[2017年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[水崎綾女]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[佐野和真]]、俳優&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[中村美里]]、[[柔道]]選手&lt;br /&gt;
* 4月28日 - [[杉本昌都]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[4月30日]] - [[清水航平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[鎌倉涼]]、[[競艇選手|ボートレーサー]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 5月 ===&lt;br /&gt;
* [[5月1日]] - [[山田侑磨]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[いろは (アイドル)|いろは]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[大竹洋平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[永畑祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月3日]] - [[吉田勇樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月3日 - [[酒井瞳]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[5月4日]] - [[星羅]]、[[シンガーソングライター]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月4日 - [[藤浦めぐ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[5月5日]] - [[田中杏沙]]、声優&lt;br /&gt;
* [[5月6日]] - [[神河美音]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 5月6日 - [[やしろあずき]]、漫画家&lt;br /&gt;
* [[5月7日]] - [[坂本大空也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[5月8日]] - [[木下航志]]、歌手&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[伊藤隼太]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 5月8日 - [[宇宙まお]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[山崎正貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月12日]] - [[堀田秀平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[伊吹ひかり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 5月12日 - [[川端友紀]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[大喜鵬将大]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[5月14日]] - [[斉藤彰吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[南明奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[上谷暢宏]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[比嘉祐介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月15日 - [[羽染達也]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[瀬戸康史]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部和成]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[久保ユリカ]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[三觜要介]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月19日 - [[JASMINE (歌手)|JASMINE]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[大山恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[高木駿]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[5月23日]] - [[夏菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[笠原麻理奈]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 5月23日 - [[田島ゆみか]]、女優&lt;br /&gt;
* [[5月24日]] - [[井山裕太]]、[[棋士 (囲碁)|囲碁棋士]]&lt;br /&gt;
* 5月24日 - [[室田伊緒]]、[[将棋]][[女流棋士 (将棋)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[久保智裕]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月25日 - [[室龍太]]、関西[[ジャニーズJr]]&lt;br /&gt;
* [[5月27日]] - [[佐藤梨紗]]、女優&lt;br /&gt;
* 5月27日 - [[清竜人]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[林明日香]]、歌手&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[三枝享祐]]、俳優・声優&lt;br /&gt;
* [[5月30日]] - [[石川由依]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[長島光那]]、声優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[松永隼]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[川畑亜沙美]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[中川結麻]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[井上裕大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[丸谷拓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 5月30日 - [[満島真之介]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[5月31日]] - [[佐藤雄一]]、俳優&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[藤岡拓太郎]]、ギャグ漫画家&lt;br /&gt;
* 5月31日 - [[朝井リョウ]]、小説家&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[浅田美穂]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[潘めぐみ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月3日]] - [[大川華曜子]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[6月5日]] - [[中島愛 (声優)|中島愛]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月7日]] - [[小林誠司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月8日]] - [[津田美波]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月8日 - [[桜井美馬]]、スケート選手&lt;br /&gt;
* [[6月9日]] - [[水谷隼]]、[[卓球]]選手&lt;br /&gt;
* [[6月10日]] - [[若葉竜也]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[北田真沙子]]、[[サンフラワー (音楽グループ)|サンフラワー]]&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[恵けい]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月10日 - [[希崎ジェシカ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月11日]] - [[清原大貴]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 6月11日 - [[英乃海拓也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[6月12日]] - [[立石諒]]、水泳選手&lt;br /&gt;
* [[6月13日]] - [[石田隆司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[溝端淳平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[武藤祐太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月14日 - [[中溝雄也]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[6月15日]] - [[今野杏南]]、グラビアアイドル、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[大江朝美]]、元AKB48&lt;br /&gt;
* 6月15日 - [[東明大貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月16日]] - [[通山愛里]]、女優&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[津田大樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月16日 - [[弦本悠希]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月19日]] - [[Maron]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[6月20日]] - [[滝口ミラ]]、[[HOP CLUB]]、元[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[寺田龍平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月20日 - [[富永一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[江里夏]]、声優&lt;br /&gt;
* 6月21日 - [[須崎恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月22日]] - [[木下正貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月23日]] - [[木村隼人]]、[[プロボクサー]]&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[佐藤瀬奈]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月23日 - [[竹達彩奈]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[南條有香]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[安部友裕]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[野村祐輔]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 6月24日 - [[三浦修]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月26日]] - [[初原千絵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[6月27日]] - [[宮田由佳里]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* [[6月28日]] - [[水口大地]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[梅田尚通]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[木暮郁哉]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[宮澤裕樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[市川美余]]、[[カーリング]]選手&lt;br /&gt;
* 6月28日 - [[ゲームセンターCXの登場人物#サポートAD|渡大空]]、[[ゲームセンターCX]]の15代目AD、ディレクター&lt;br /&gt;
* [[6月29日]] - [[矢口聖来]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[余佩詩]]、[[フィギュアスケート]]選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[増田卓也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 6月29日 - [[熊澤圭祐]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[6月30日]] - [[岡田雅利]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 6月30日 - [[尾泉大樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月2日]] - [[杜このみ]]、演歌歌手&lt;br /&gt;
* [[7月3日]] - [[賀来賢人]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[田中広輔]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月3日 - [[井上晴哉]]、プロ野球選手　&lt;br /&gt;
* [[7月4日]] - [[石田良輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月5日]] - [[LIZA]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[唐川侑己]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[阿部浩之]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月5日 - [[佐藤恵 (声優)|佐藤恵]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月6日]] - [[木村愛里]]、タレント、女優、歌手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[高濱卓也]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月6日 - [[椋原健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[7月8日]] - [[天明麻衣子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[7月9日]] - [[安野希世乃]]、声優&lt;br /&gt;
* [[7月10日]] - [[虎南有香]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[林丹丹]]、元女優&lt;br /&gt;
* 7月10日 - [[山本斉]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月11日]] - [[田中直乃]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月11日 - [[村上愛里]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月12日]] - [[義家ゆりか]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月13日]] - [[道重さゆみ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[柏原竜二]]、陸上競技選手&lt;br /&gt;
* 7月13日 - [[高木勇人]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月14日 - [[飛翔富士廣樹]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[7月16日]] - [[小野関舞]]、タレント、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[7月17日]] - [[藤岡貴裕]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月17日 - [[山根万理奈]]、シンガーソングライター&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[熊崎風斗]]、[[TBS|TBSアナウンサー]]&lt;br /&gt;
* 7月19日 - [[鉢嶺杏奈]]、女優&lt;br /&gt;
* [[7月20日]] - [[尻無浜冴美]]、ファッションモデル・タレント&lt;br /&gt;
* [[7月21日]] - [[浅沼寿紀]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[旭日松広太]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* 7月21日 - [[徳山武陽]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月22日]] - [[竹下恭平]]、俳優&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[真朝ユヅキ]]、[[小説家]]&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[須田健太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月22日 - [[浦野博司]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[塚田正義]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月23日 - [[川俣慎一郎]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月24日 - [[尾崎裕哉]]、ラジオパーソナリティー　[[尾崎豊]]の息子&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[藤村大介 (野球)|藤村大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[中矢力]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[斎藤夏美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 7月25日 - [[スザンナ (AV女優)|スザンナ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[7月27日]] - [[太田渉子]]、スキー選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[辻孟彦]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 7月27日 - [[伊東亮大]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月28日]] - [[岩上祐三]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月28日 - [[大滝麻未]]、 女子サッカー選手 &lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[高平成美]]、[[声優]]、[[俳優]]&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[安藤奈保子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[山口嵩之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[7月31日]] - [[黒木恭平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[黒木晃平]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[穂のか]]、女優&lt;br /&gt;
* 7月31日 - [[室元気]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 8月 ===&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[黒川智花]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月1日 - [[松岡卓弥]]、[[サーターアンダギー]]&lt;br /&gt;
* [[8月4日]] - [[森田一成]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[大野和成]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月4日 - [[河井陽介]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[松島花]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月5日 - [[河村唯]]、[[アイドリング!!! (グループ)|アイドリング!!!]]&lt;br /&gt;
* [[8月7日]] - [[絹川愛]]、[[陸上競技]]選手&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[平田璃香子]]、元SKE48&lt;br /&gt;
* 8月7日 - [[並里成]]、プロバスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月8日]] - [[安田晃大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月9日]] - [[小野健斗]]、俳優&lt;br /&gt;
* 8月9日 - [[吉川莉奈]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月10日]] - [[成瀬心美]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[8月11日]] - [[中島ファランパリス]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[篠原聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月11日 - [[櫻内渚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 8月12日 - [[大田阿斗里]]、元プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月14日]] - [[金田久美子]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 8月14日 - [[奥埜博亮]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[岡田将生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[永岡真実]]、元女優&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[伊藤沙菜]]、[[ローカルタレント]]&lt;br /&gt;
* 8月16日 - [[土生翔平]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月17日]] - [[松本玲奈]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[奈津子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[亜希子]]、SDN48&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[佐藤祥万]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[鈴木大地 (野球)|鈴木大地]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 8月18日 - [[馬場美根子]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[8月19日]] - [[廣神聖哉]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月20日]] - [[山本佑美]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[8月21日]] - [[田中愛里]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 8月21日 - [[船越真美子]]、女優、歌手&lt;br /&gt;
* [[8月23日]] - [[TeddyLoid]]、音楽プロデューサー、作曲家、リミキサー&lt;br /&gt;
* 8月23日 - [[高田真希 (バスケットボール)|高田真希]]、バスケットボール選手&lt;br /&gt;
* [[8月24日]] - [[塚田晃平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 8月24日 - [[田中道子]]、ファッションモデル、女優&lt;br /&gt;
* [[8月26日]] - [[宇野なおみ]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月26日 - [[古川英利子]]、タレント、モデル&lt;br /&gt;
* [[8月29日]] - [[蘇炳添]]、陸上選手&lt;br /&gt;
* 8月29日 - [[平田真吾]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[8月30日]] - [[垣内彩未]]、女優&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[足立かりん]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* 8月30日 - [[横竹翔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[8月31日]] - [[桐山照史]]、[[ジャニーズWEST]]&lt;br /&gt;
* 8月31日 - [[小鳥遊あず]]、タレント&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[9月1日]] - [[宮崎翔太]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月1日 - [[島袋涼平]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月2日]] - [[田原誠次]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[9月4日]] - [[赤坂和幸]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[植田圭輔]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月5日 - [[高木京介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月7日]] - [[中根佑二]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[岡島豪郎]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[山下大輝]]、声優&lt;br /&gt;
* 9月7日 - [[加藤正志]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月8日]] - [[松山傑]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[毛利友哉]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月8日 - [[山形由希]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[長内映里香]]、女優&lt;br /&gt;
* [[9月11日]] - [[倉持明日香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[熊本野映]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月11日 - [[二宮悠嘉]]、元SDN48&lt;br /&gt;
* [[9月12日]] - [[小手川宏基]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月13日]] - [[岡本奈月]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[桐村萌絵]]、元タレント&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[兼子舜]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[中西里菜 (スタイリッシュハート)|中西里菜]]、[[スタイリッシュハート]]&lt;br /&gt;
* 9月13日 - [[浦田延尚]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[吉原正平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月14日 - [[庄司悦大]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月15日]] - [[萩原一樹]]、俳優&lt;br /&gt;
* 9月15日 - [[渡辺万美]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月16日]] - [[青木拓矢]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 9月16日 - [[泉水星良]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月17日]] - [[JUNICHI]]、[[画家]]&lt;br /&gt;
* 9月17日 - [[中後悠平]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月18日]] - [[はねゆり]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[田中健二朗]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[菊池保則]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月18日 - [[鎌田紘子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月19日]] - [[IMALU]]、ファッションモデル、タレント&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[広重美穂]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[9月21日]] - [[米田大輔]]、フリースタイルBMXライダー&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[大浦育子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月22日 - [[足立祐一]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月23日]] - [[押谷祐樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[9月24日]] - [[吉田一将]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[9月26日]] - [[真琴]]、女子[[プロレスラー]]（[[アイスリボン]]）&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[薗田峻輔]]、ゴルファー&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[鈴木ちなみ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月26日 - [[柄本弾]]、[[バレエ]][[ダンス|ダンサー]]&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[にわみきほ]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[朴泰桓]]、[[競泳]][[自由形]]選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[中村憲]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 9月27日 - [[大久保瑠美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月29日]] - [[古川慎]]、声優&lt;br /&gt;
* [[9月30日]] - [[上堂薗恭子]]、タレント&lt;br /&gt;
* 9月30日 - [[鈴木彩香]]、女子ラグビー選手&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月1日]] - [[鈴木彩]]、元FANTASISTA&lt;br /&gt;
* [[10月2日]] - [[内田健太]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月2日 - [[関田寛士]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月3日]] - [[近藤あゆみ]]、タレント&lt;br /&gt;
* 10月3日 - [[篠谷聖]]、元俳優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[希美まゆ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[小野賢章]]、俳優、[[声優]]&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[末広ゆい]]、女優&lt;br /&gt;
* 10月5日 - [[梅井大輝]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月6日 - [[久代萌美]]、アナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[岩部見梨]]、日本のフリーアナウンサー（九州朝日放送出身）&lt;br /&gt;
* [[10月7日]] - [[横野純貴]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月8日]] - [[三井麻由]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[10月9日]] - [[橋本真一]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月10日]] - [[宮里美香]]、[[ゴルファー]]&lt;br /&gt;
* 10月11日 - [[菅野智之]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月12日]] - [[橋本真人]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月12日 -  [[近江谷杏菜]]、[[カーリング]]選手 &lt;br /&gt;
* [[10月13日]] - [[神岡実羅乃]]、音楽&amp;amp;ダンスユニット・hy4_4yhメンバー&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[飯塚由衣]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月13日 - [[村野友希]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月14日]] - [[川又堅碁]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[10月15日]] - [[ヒコロヒー]]、お笑いタレント&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[柄本時生]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[仲里依紗]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 10月18日 - [[旭大星託也]]、大相撲力士&lt;br /&gt;
* [[10月19日]] - [[栩原楽人]]、俳優&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[伊原茉莉花]]、女優&lt;br /&gt;
* [[10月21日]] - [[May'n]]、歌手&lt;br /&gt;
* 10月21日 - [[岩嵜翔]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[新崎慎弥]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[山口真理恵]]、ラグビー選手&lt;br /&gt;
* 10月22日 - [[佐藤千尋]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月25日]] - [[高田将司]]、タレント（[[ジャパンアクションエンタープライズ]]）&lt;br /&gt;
* 10月25日 - [[益田直也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[大空さや]]、元[[80★PAN!]]&lt;br /&gt;
* [[10月27日]] - [[竹嶋祐貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[藤澤有沙]]、キーボーディスト&lt;br /&gt;
* 10月27日 - [[相原和友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[10月29日]] - [[山本康裕]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[佐伯美香 (AKB48)|佐伯美香]]、元[[AKB48]]&lt;br /&gt;
* 10月29日 - [[加藤多佳子]]、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* [[10月30日]] - [[斎藤朱莉]]、アイドル&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 11月 ===&lt;br /&gt;
* [[11月1日]] - [[諸塚香奈実]]、[[THE ポッシボー]]&lt;br /&gt;
* 11月1日 - [[半田渚]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[宮本佳那子]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小林実希]]、空手家&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite web|url=http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|title=空手道|publisher=[[日本オリンピック委員会]]|date=2010|accessdate=2014-09-15|archiveurl=https://web.archive.org/web/20140915140020/http://www.joc.or.jp/int_games/asia/2010/pdf/member/28_karatedo.pdf|archivedate=2014-09-15}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[小田裕也]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[井領雅貴]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月5日]] - [[中村晃 (野球)|中村晃]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月7日]] - [[江畑幸子]]、バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 11月7日 - [[清都ありさ]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月8日]] - [[小林涼子]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[上川大樹]]、柔道選手&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[三浦翔太]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[花井聖]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月11日]] - [[田中れいな]]、[[LoVendoЯ]]、元[[モーニング娘。]]&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[小見川千明]]、女優・声優&lt;br /&gt;
* 11月11日 - [[藤澤亨明]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月12日]] - [[清武弘嗣]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[11月14日]] - [[いずみ唯]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月15日]] - [[上脇結友]]、女優&lt;br /&gt;
* 11月15日 - [[横山美雪]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月16日]] - [[大江裕]]、[[演歌歌手]]&lt;br /&gt;
* 11月16日 - [[謝依旻]]、[[囲碁]][[女流棋士 (囲碁)|女流棋士]]&lt;br /&gt;
* [[11月17日]] - [[秦みずほ]]、グラビアアイドル&lt;br /&gt;
* [[11月18日]] - [[本田理紗子]]、歌手、女優&lt;br /&gt;
* 11月18日 - [[荒木ありさ]]、AV女優&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[玉井晴章]]、ミュージカル俳優&lt;br /&gt;
* [[11月21日]] - [[小野珠実]]、フィギュアスケート選手&lt;br /&gt;
* 11月21日 - [[田中真奈美]]、声優&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[奥田朱理]]、女子プロレスラー&lt;br /&gt;
* 11月23日 - [[嘉弥真新也]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月24日]] - [[宮澤ありさ]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 11月24日 - [[武隈祥太]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月26日]] - [[高橋巧]]、ロードレースライダー&lt;br /&gt;
* [[11月27日]] - [[中井大介]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* 11月27日 - [[植松優友]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[11月28日]] - [[安田英主]]、[[ピアニスト]]&lt;br /&gt;
* 11月28日 - [[恒吉梨絵]]、タレント&lt;br /&gt;
* [[11月29日]] - [[広海・深海]]、双子タレント&lt;br /&gt;
* [[11月30日]] - [[城ゆかり]]、[[ファンタ☆ピース]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[12月1日]] - [[小出真衣]]、女優&lt;br /&gt;
* [[12月2日]] - [[樋口賢]]、[[プロ野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月2日 - [[山村和也]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月3日]] - [[標永久]]、俳優&lt;br /&gt;
* 12月3日 - [[阿部寿樹]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月5日]] - [[寉岡瑞希]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[吉田理沙子]]、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月5日 - [[由規]]、プロ野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[榊原徹士]]、歌手（[[新選組リアン]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[大釜ケリー]]、ファッションモデル、[[コスプレイヤー]]&lt;br /&gt;
* [[12月10日]] - [[大前元紀]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[岩田麻衣]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[おかもとまり]]、タレント&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[伊藤和雄]]、[[野球選手]]&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[田代将太郎]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[五領淳樹]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[吉村志穂]]、女子バレーボール選手&lt;br /&gt;
* 12月13日 - [[古川愛李]]、イラストレーター、元SKE48&lt;br /&gt;
* [[12月15日]] - [[平田薫 (タレント)|平田薫]]、女優、ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月15日 - [[村中知]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月16日]] - [[大塚琴美]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[桐谷美玲]]、ファッションモデル、元女優&lt;br /&gt;
* 12月16日 - [[村松大輔]]、サッカー選手&lt;br /&gt;
* [[12月19日]] - [[三浦皇成]]、騎手&lt;br /&gt;
* [[12月21日]] - [[渡辺有菜]]、女優&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[栃本翔平]]、[[ノルディックスキー|ノルディック]][[スキージャンプ]]選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[田島慎二]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[中村茜]]、野球選手&lt;br /&gt;
* 12月21日 - [[里綾実]]、野球選手&lt;br /&gt;
* [[12月22日]] - [[新井恵理那]]、タレント、フリーアナウンサー&lt;br /&gt;
* 12月22日 - [[花田ゆういちろう]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月23日 - [[佐保祐樹]]、元[[子役]]&lt;br /&gt;
* [[12月24日]] - [[麻倉憂]]、[[AV女優]]&lt;br /&gt;
* [[12月25日]] - [[野村香菜子]]、声優&lt;br /&gt;
* 12月25日 - [[丸山葵]]、元[[FANTASISTA (フットサルチーム)|FANTASISTA]]&lt;br /&gt;
* [[12月26日]] - [[秋山奈々]]、女優・ファッションモデル&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[仙台幸子 (プロレスラー)|仙台幸子]]、[[プロレスラー]]（[[センダイガールズプロレスリング|センダイガールズ]]）&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[城南海]]、歌手&lt;br /&gt;
* 12月26日 - [[徳井青空]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月27日]] - [[内田真礼]]、声優&lt;br /&gt;
* [[12月28日]] - [[平沢いずみ]]、モデル&lt;br /&gt;
* [[12月29日]] - [[錦織圭]]、[[テニス]]選手&lt;br /&gt;
* [[12月31日]] - [[AKINO (歌手)|AKINO]]、[[bless4]]&lt;br /&gt;
* 12月31日 - [[福原綾香]]、声優&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 死去 ==&lt;br /&gt;
[[ファイル:Keizer Hirohito 1971.jpg|thumb|150px|昭和天皇（1月7日崩御、平成に改元）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Tezuka Osamu.JPG|thumb|150px|手塚治虫（2月9日死去）]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:Misora hibari.jpg|thumb|150px|美空ひばり（6月24日死去）]]&lt;br /&gt;
{{see also|1989年#死去|Category:1989年没}}&lt;br /&gt;
=== 1月 - 3月 ===&lt;br /&gt;
* [[1月4日]] - [[古田順子]]、[[女子高生コンクリート詰め殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月6日]] - [[間宮精一]]、[[発明家]]・カメラ設計者（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - [[昭和天皇]]、第124代[[天皇]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* 1月7日 - [[若國一男]]、元[[十両]][[力士]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月8日]] - [[上田三四二]]、[[歌人]]・[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月10日]] - [[松本重治]]、[[ジャーナリスト]]（* 1899年）&lt;br /&gt;
* [[1月16日]] - [[柏村信雄]]、警察[[官僚]]（* [[1907年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月21日]] - [[西山英雄]]、[[日本画家]]（* [[1911年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月23日]] - [[高橋良明]]、[[俳優]]（* [[1972年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月25日]] - [[砂澤ビッキ]]、[[彫刻家]]（* [[1931年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月27日]] - [[坂本登]]、[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月28日]] - [[山階芳麿]]、日本の[[皇族]]・[[華族]]・[[鳥類|鳥類学者]]（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[1月31日]] - [[芥川也寸志]]、[[作曲家]]（* [[1925年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月2日]] - [[小林行雄]]、[[考古学者]]（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[2月4日]] - [[岡島艶子]]、[[俳優|女優]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月8日]] - [[坂本茂 (野球)|坂本茂]]、プロ野球選手（* [[1921年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月9日]] - [[手塚治虫]]、[[漫画家]]（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[2月23日]]? - [[山田昇]]、[[登山家]]（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月3日]] - [[大坂志郎]]、俳優（* [[1920年]]） &lt;br /&gt;
* [[3月4日]] - [[南廣]]、俳優（* [[1928年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月6日]] - [[志賀義雄]]、政治運動家・[[政治家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月13日]] - [[嵯峨善兵]]、俳優（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* 3月13日 - [[亀岡高夫]]、政治家（* [[1920年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月20日]] - [[五島昇]]、[[実業家]]・[[東京急行電鉄|東急]]社長・会長（* [[1916年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月24日]] - [[荒木道子]]、女優（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月25日]] - [[秋好馨]]、漫画家（* [[1912年]]）&lt;br /&gt;
* [[3月21日]] - [[金子一平 (政治家)|金子一平]]、政治家（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 4月 - 6月 ===&lt;br /&gt;
* [[4月7日]] - [[松岡政保]] - 政治家・実業家（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月10日]] - [[色川武大]]（阿佐田哲也）、[[小説家]]（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月11日]] - [[島岡吉郎]]、アマチュア野球指導者（* 1911年）&lt;br /&gt;
* [[4月13日]] - [[篠田一士]]、[[文芸評論家]]（* [[1927年]]）&lt;br /&gt;
* 4月13日 - [[西堀栄三郎]]、無機[[化学者]]・[[登山家]]（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月16日]] - [[石川馨]]、[[化学工学|化学工学者]]、武蔵工業大学（現[[東京都市大学]]）学長（* [[1915年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月26日]] - [[青木伊平]]、政治家[[秘書]]（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月27日]] - [[松下幸之助]]、実業家・[[パナソニック|松下電器]]創業者（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月28日]] - [[辻佳紀]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1940年]]）&lt;br /&gt;
* [[4月29日]] - [[斯波四郎]]、作家（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 4月30日 - [[殿山泰司]]、[[俳優]]（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月2日]] - [[槇有恒]]、登山家（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* 5月2日 - [[春日一幸]]、政治家（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[5月9日]] - [[城卓矢]]、[[歌手]]（* [[1935年]]）&lt;br /&gt;
* 5月9日 - [[吉田義昭]]、脚本家・劇作家（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月11日]] - [[古谷綱正]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[5月13日]] - [[西垣徳雄]]、元[[プロ野球監督]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* 5月13日 - [[鈴木信太郎 (洋画家)|鈴木信太郎]]、[[洋画家]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月15日]] - [[つかせのりこ]]、[[声優]]（* [[1946年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月16日]] - [[西川寧]]、[[書家]]・[[金石学]]者（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* 5月18日 - [[沼澤康一郎]]、元プロ野球選手（* 1930年）&lt;br /&gt;
* [[5月19日]] - [[阿部昭]]、[[小説家]]（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月21日]] - [[原泉]]、女優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月22日]] - [[相沢忠洋]]、[[岩宿遺跡]]発見者（* [[1926年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[佐々木宏一郎]]、元プロ野球選手（* [[1943年]]）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[本田親喜]]、プロ野球選手（* 1911年）&lt;br /&gt;
* 5月22日 - [[三好真一]]、プロ野球選手（* [[1950年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月25日]] - [[増田順司]]、俳優（* 1915年）&lt;br /&gt;
* [[5月26日]] - [[鷹司和子]]、昭和天皇第三皇女（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月28日]] - [[高田敏子 (詩人)|高田敏子]]、詩人（* [[1914年]]）&lt;br /&gt;
* [[5月29日]] - [[フラワーショウ|華ぼたん]]、漫才コンビ「[[フラワーショウ]]」のメンバー（* [[1927年]])&lt;br /&gt;
* [[6月2日]] - [[渡辺岳夫]]、作曲家（* [[1933年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月14日]] - [[森はな]]、[[教育者]]・[[児童文学作家]]（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月17日]] - [[平澤興]]、[[医学者]]・[[京都大学]]第16代総長（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[6月24日]] - [[美空ひばり]]、[[歌手]]（* [[1937年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 7月 - 9月 ===&lt;br /&gt;
* [[7月15日]] - [[鈴木貞一]]、[[軍人]]（* [[1888年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月19日]] - [[伊藤真乗]]、[[真如苑]]開祖 （* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月23日]] - [[岡部三千代]]、[[明石美人短大生・岡部三千代さん全裸殺人事件|明石女子短大生ヌード殺人事件]]の被害者（* [[1970年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月25日]] - [[小山いと子]]、[[作家]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[7月29日]] - [[辰巳柳太郎]]、俳優（* [[1905年]]）&lt;br /&gt;
* 7月29日 - [[森敦]]、小説家（* 1912年）&lt;br /&gt;
* [[8月1日]] - [[松井潤子]]、元女優（* [[1906年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月15日]] - [[源田実]]、[[海軍軍人]]・[[政治家]]（* [[1904年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月16日]] - [[岩上二郎]]、元[[茨城県知事一覧|茨城県知事]]・[[国会議員|参議院議員]]（* [[1913年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月18日]] - [[古関裕而]]、作曲家（* [[1909年]]）&lt;br /&gt;
* [[8月28日]] - [[大浦留市]]、陸上競技選手（* [[1896年]]）&amp;lt;ref&amp;gt;{{cite book|和書|author=香月義徳|title=大浦留市先生|date=1999-11-11|page=3, 7頁|ref={{sfnref|香月|1999}}}}{{全国書誌番号|20049259}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* [[9月5日]] - [[入江徳郎]]、[[ジャーナリスト]]・[[ニュースキャスター]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* [[9月6日]] - [[園田喜則]]、プロ野球選手 （* [[1948年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月9日]] - [[井上幸治 (西洋史学者)|井上幸治]]、[[歴史学者]]（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[9月14日]] - [[伊沢修]]、元[[プロ野球選手]]（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月22日]] - [[岡崎嘉平太]]、[[実業家]]（* [[1897年]]）&lt;br /&gt;
* [[9月27日]] - [[谷川徹三]]、[[哲学者]]（* [[1895年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 10月 - 12月 ===&lt;br /&gt;
* [[10月5日]] - [[佐伯勇]]、[[近畿日本鉄道]]名誉会長（元社長・会長）、[[大阪近鉄バファローズ|近鉄バファローズ]]オーナー（* [[1903年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月6日]] - [[安倍源基]]、元[[内務大臣 (日本)|内務大臣]]（* [[1894年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月16日]] - [[二出川延明]]、元[[プロ野球選手]]、[[プロ野球審判員|審判]]（* [[1901年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月17日]] - [[成田友三郎]]、プロ野球選手（* [[1917年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月18日]] - [[鶴美山侑宏]]、元[[力士]]（* [[1924年]]）&lt;br /&gt;
* [[10月20日]] - [[保芦邦人]]、[[紀文食品]]創業者（+ 1913年）&lt;br /&gt;
* [[10月26日]] - [[浦辺粂子]]、[[俳優|女優]]（* [[1902年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月4日]] - [[隆慶一郎]]、[[脚本家]]、[[小説家]]（* [[1923年]]）&lt;br /&gt;
* 11月4日 - [[坂本堤]]、[[弁護士]]（* [[1956年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月6日]] - [[松田優作]]、俳優（* [[1949年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月9日]] - [[斉藤一之]]、高校野球指導者（* [[1929年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月10日]] - [[池田久克]]、元[[防衛施設庁]]長官（* [[1934年]]）&lt;br /&gt;
* 11月10日 - [[村尾重雄]]、元[[民社党]][[国会議員|参議院議員]]（* 1901年）&lt;br /&gt;
* [[11月19日]] - [[森茂喜]]、[[森喜朗]]第86、87代[[内閣総理大臣]]の父（* [[1910年]]）&lt;br /&gt;
* 11月19日 - 石橋シナ、[[石橋政嗣]]元[[日本社会党|社会党]]委員長の母（* [[1896年]]）&lt;br /&gt;
* [[11月23日]] - [[志賀真理子]]、アイドル、声優（* [[1969年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月4日]] - [[飯島藤十郎]]、[[山崎製パン]]創業者（* 1910年）&lt;br /&gt;
* [[12月6日]] - [[岩間鶴夫]]、[[映画監督]]（* 1913年）&lt;br /&gt;
* 12月6日 - [[中村是好]]、俳優（* [[1900年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月9日]] - [[開高健]]、作家（* [[1930年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月11日]] - [[森川公也]]、俳優、声優（* [[1932年]]）&lt;br /&gt;
* [[12月12日]] - [[田河水泡]]、[[漫画家]]（* [[1899年]]）&lt;br /&gt;
* 12月14日 - [[勝間田清一]]、元[[日本社会党委員長]]（* [[1908年]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== フィクションのできごと ==&lt;br /&gt;
{{フィクションの出典明記|section=1|ソートキー=年1989|date=2016年3月}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* [[1月7日]] - D県警管内で「雨宮翔子ちゃん誘拐事件」が発生。翌[[1月8日]]に死亡が確認される。（小説・テレビドラマ・映画『[[64（ロクヨン）]]』）&lt;br /&gt;
*[[4月2日]] - 警視庁捜査一課に、既存の7つの捜査班のいずれにも属さない刑事部長直轄の機関となる第8班が創設される。（テレビドラマ『[[ゴリラ・警視庁捜査第8班]]』）&lt;br /&gt;
* [[6月21日]] - [[小惑星]]からの[[サンプルリターン]]を目的とした日本の[[宇宙探査機|無人探査機]]「青羽」が打ち上げられる。（漫画『[[こちら葛飾区亀有公園前派出所]]』第1650話「帰還1989-008J」）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[秋本治]] |title = こちら葛飾区亀有公園前派出所 175 |publisher = [[集英社]] |year = 2011 |page = 76・85頁 |isbn = 978-4-08-870234-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 人類によって火星が征服される。（絵物語『[[オズマ隊長]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[手塚治虫]] |title = 手塚治虫漫画全集 117 オズマ隊長4 |publisher = [[講談社]] |year = 1981 |page = 148 |isbn = 978-4-06-108717-0}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 太平洋上空で隕石群と衝突した[[宇宙ステーション]]「ホリゾント」が大気圏内へと墜落する。それと同時に、未知の病原体による伝染病が世界中で発生し、これによる人類の破滅は確実と判断した緊急国連総会は人類自決のために水爆で[[オゾン層]]を破壊する「6・9指令」を発動。人類は実験海底都市「ブルーシティー」などで生き残るのみとなる。（漫画『[[ブルーシティー]]』）&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = [[星野之宣]] |title = ブルーシティー |publisher = [[スコラ]] |year = 1995 |page = 3・4・8 - 38・46・47・56 - 77・326 - 328頁 |isbn = 978-4-7962-0313-5}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&amp;lt;ref&amp;gt;{{Cite Book |和書 |author = 星野之宣 |title = 星野之宣SF作品集成I [CONTINENT] |publisher = [[光文社]] |year = 2008 |page = 187・201・202頁 |isbn = 978-4-334-90151-6}}&amp;lt;/ref&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 脚注 ==&lt;br /&gt;
'''注釈'''&lt;br /&gt;
{{Reflist|group=&amp;quot;注&amp;quot;}}&lt;br /&gt;
'''出典'''&lt;br /&gt;
{{脚注ヘルプ}}&lt;br /&gt;
{{Reflist}}&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 参考文献 == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commonscat|1989 in Japan}}&lt;br /&gt;
* [[日本の歴史]]&lt;br /&gt;
* [[日本史の出来事一覧]]&lt;br /&gt;
&amp;lt;!-- == 外部リンク == --&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{History-stub}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{デフォルトソート:1989ねんのにほん}}&lt;br /&gt;
[[Category:各年の日本]]&lt;br /&gt;
[[Category:1989年の日本|*]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
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		<title>156cm</title>
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		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{ウィキペディア白紙保護}}&lt;br /&gt;
[[Image:]]'''156cm'''とは、光が真空中で 5.20359989 × 10&amp;lt;sup&amp;gt;-9&amp;lt;/sup&amp;gt; 秒の間に進む距離である。通常は国際単位系(SI)で'''1.56m'''と表記される。1,560,000,000ナノメートル。また、1[[hyde (単位)|hyde]]でもある。61.4173228インチ。5.15尺 。&lt;br /&gt;
また、'''[[hydeの身長は156cm]]である'''。このことは周知の事実であるにもかかわらず、日本語版[[ウィキペディア]]に書き込むと削除される。ただし英語版には&amp;quot;His height is only 156cm.&amp;quot;と明記されている。（[[wiki:en:Hyde (musician)|詳細]]）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 電磁波における156cm ==&lt;br /&gt;
156cmは、192,174,653Hzの電磁波の真空中での波長としても知られる。この周波数は、[[日本]]における[[電波]]の周波数帯割り当てではVHF帯テレビジョン放送8chの映像周波数帯に含まれている。[[2003年]]6月にはこの周波数帯を利用して[[笑福亭鶴瓶|ある男性]]の下半身を映像として伝播させる実験が日本の関東地方で行われ、空中線電力はわずかに50kWであったにもかかわらず日本の国土のほぼ全域で影響が確認された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[その他]] ==&lt;br /&gt;
* [[世界のヘイポー]]も身長が156cmという説があるが定かではない。&lt;br /&gt;
*（[[シスター・プリンセス|咲耶+鈴凛]]）/2を計算し、小数点以下を[[四捨五入]]して求められる身長。&lt;br /&gt;
* [[機動戦士ガンダム00|ガンダム]]の主役も156cm。主題歌は奇しくもhyde。&lt;br /&gt;
* ボルボ・XC70、シトロエン・C3プルリエルも全高が156cm、アウディTTはホイールベースが156cm&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 156cmの人物 ==&lt;br /&gt;
日本人にとっての156cmという高さは、男性にしては相当な低さであるが、女性はそうとは限らない。単純計算でも日本人の女性の1/100程は'''156cm'''であるから、数十万人の156cmが日本にいることになる。&lt;br /&gt;
* '''[[Hyde]]'''&lt;br /&gt;
* [[土井八郎]]&lt;br /&gt;
* [[L'Arc〜en〜Ciel|L'Arc～en～Ciel]]の[[Hyde|一番小さいの]]&lt;br /&gt;
* [[岡村隆史]]&lt;br /&gt;
* [[GO!GO!7188]]のユウ&lt;br /&gt;
* [[なべやかん]]&lt;br /&gt;
* [[SCHOOL OF LOCK!]]モデル部の[http://www.tfm.co.jp/lock/map/model/nikisei/26.html この人]&lt;br /&gt;
* [[南結衣]]&lt;br /&gt;
* [[MELL]]&lt;br /&gt;
* [[岸波莉穂]]&lt;br /&gt;
* [[吉田沙保里]]&lt;br /&gt;
* [[亜希子]]&lt;br /&gt;
* [[星野真里]]&lt;br /&gt;
* [[小川麻琴]]&lt;br /&gt;
* [[江戸時代]]の男の[[平均身長]]&lt;br /&gt;
* [[酒井美紀]]&lt;br /&gt;
* [[井上裕介]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 156cmのキャラクター ==&lt;br /&gt;
* [[VOCALOID#鏡音レン (かがみね れん)|鏡音レン]] (VOCALOID 2)&lt;br /&gt;
* 秋月律子（[[THE IDOLM@STER]]）&lt;br /&gt;
* ミルフィーユ・桜葉（[[ギャラクシーエンジェル]]）&lt;br /&gt;
* ヴァニラ・アッシュ（ギャラクシーエンジェル2／1の時は0.846[[hyde_(単位)|hyde]]（132cm））&lt;br /&gt;
* 李紅蘭（[[サクラ大戦]]シリーズ）&lt;br /&gt;
* エリカ・フォンティーヌ（サクラ大戦シリーズ）&lt;br /&gt;
* 笹川京子（[[家庭教師ヒットマンREBORN!]]）&lt;br /&gt;
* タイムトリッパー “時田 歩（[[アクエリアンエイジオルタナティブ]]）&lt;br /&gt;
* 水の大天使 “ガブリエル”（アクエリアンエイジオルタナティブ）&lt;br /&gt;
* 赤木晴子（[[SLAM DUNK]]）&lt;br /&gt;
* 渡良瀬準（はぴねす！）&lt;br /&gt;
* 虹野沙希（ときめきメモリアル）&lt;br /&gt;
* ランカ・リー（マクロスF）&lt;br /&gt;
* バッシャー（[[仮面ライダーキバ]])&lt;br /&gt;
* [[リトルバスターズ!|朱鷺戸沙耶]]（[[リトルバスターズ!]]エクスタシーの新ヒロイン）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
* [[156]]&lt;br /&gt;
* [[身長156cm]]&lt;br /&gt;
* [[ひゃくごじゅうろく]]&lt;br /&gt;
* [[数量の比較 (身長)]]&lt;br /&gt;
* [[129.3]]&lt;br /&gt;
* [[自然数]]&lt;br /&gt;
* [[モル]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{hyde}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://moemoe.homeip.net/static/4002.html 萌えたコピペ ウィキペディアが隠す156cmのタブー]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:156せんち}}&lt;br /&gt;
[[Category:hyde]]&lt;br /&gt;
[[Category:ウィキペディアで白紙保護された記事]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E3%82%BB%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%B9&amp;diff=386003</id>
		<title>セックス</title>
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				<updated>2020-05-28T10:24:31Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: &lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;{{国際化|'''女'''}}&lt;br /&gt;
{{ウィキペディア}}&lt;br /&gt;
[[画像:女の子_H.jpg|300px|thumb|right|セックス]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:さとう愛理1.jpg|300px|thumb|right|側位でセックス]]&lt;br /&gt;
'''セックス'''（'''Sex'''、乃至は'''Sechs'''）とは、'''はじけろ、我が青春'''である。（もちろんババアとジジイのセックスも可）英語では単に[[性別]]を指す言葉だが、[[和製英語]]の範疇では、[[陰茎|ちんこ]]を[[まんこ]]に入れること、またはまんこにちんこを入れること、あるいはちんこによってまんこをかきまわすこと、もしくはまんこによってちんこをしごくことでありながら、それら一連の行為を含む、行為全体を指す言葉。単に「[[生殖]]行為」ともいう。[[童貞]]により、セックスは都市伝説という説が広く伝承されている。&lt;br /&gt;
セックスをしないと、パソコンの前に座り込み、無能なくせに政治や芸能人を批判するようになる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
セックスは、[[英語]]ないし[[English]]をおぼえたての児童・生徒が真っ先に[[辞書]]で引く言葉である。しかし上に挙げた通り、原語の直訳では単に性別であるとしか書かれていないため、毎年多くの小中学生が簡易版英和辞典のそっけない記述に[[絶望]]し、[[自殺]]している。日本では[[平成]]になってからは概ねそのような「'''英語辞書の“セックス”の項目に絶望'''」という自殺者数は、高校生を含めて年間150人前後で推移している。&lt;br /&gt;
*彼らの望む解説は「英和辞典」ではなく「国語辞典（しかも簡易版では無いもの）」に掲載されている点に注意して欲しい。語源は『性交す』というサ行変格活用動詞なのであるが、これが音訛して『せいこす』となり、さらに『せーこす』、『せっこす』、『せっくす』と発音するようになったのである。戦後、文部小役人の浅知恵で外来語を片仮名で表記するようになったとき、語源を良く知らぬ担当官が『せっくす』を外来語と勘違いして『セックス』と書いてしまったのが現代日本に定着しているのである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[ファイル:R Nijino 10.jpg|thumb|セックス]]&lt;br /&gt;
この行為は、一般には[[快楽]]を得るための行為と解されるが、実際は[[遺伝子|遺伝情報]]の伝達であり、種族繁栄のための基本的な手段である。しかし多くの場合に於いて様々な著作物ではそれら[[繁殖]]行動からは切り離されて扱われる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この行為を端的に表す言葉としては、[[擬音語]]では「ぬちゅぽん、くちゅぽん、ちゅぷり、じゅっじゅっ」「[[ギシギシ]]」があり、また[[擬態語]]では「いんぐりもんぐり、かくかくきゅこきゅこ」が挙げられる。この他では、関係する当事者らが発する「はふはふ、あふぅ、あっ、んっ、おぅう、あぅん、んはぁ～」と言ったような非[[言語]]的な音声や、「あっ。やめないで」とか「お願いっ。中で・・・」や「[[らめぇ]]」など、意味不明の章句がある。日本の音楽界においてセックスを描写した歌曲は少なくないが、このような言葉を用いる場合には間奏にて音高なしで歌われることが多い。音高を指定する場合は別の歌詞に置き換える。二人が「ひとつになる」「交わる」「暖め合う」「愛し合う」「重なり合う」「求め合う」「知り合う」「軋むベッドの上で優しさを持ち寄る」「抱き合う」はすべてセックスの直喩である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まれにセックスを始める際に「いただきます」と言う男性がいるが、これは男性の性欲中枢である背内側核が摂食中枢である外側野のそばにあり、空腹時に摂食中枢が食欲を引き起こしてその側にある性欲中枢にも影響を起こすために、性欲と食欲が混同するために「いただきます」と発声すると考えられている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 注意点 ==&lt;br /&gt;
[[画像:イヌのセックス.jpg|thumb|[[イヌ|犬]]のセックス]]&lt;br /&gt;
この行為であるが、一般に多くは男女間で行われるとされてはいるものの、[[男性]]同士や[[女性]]同士の間でも類似する行為が行われる場合がある。[[ポルノ]]作品で男性向けには女性同士の、女性向には男性同士の擬似的な行為として提供されることも多い。しかし一部にはポルノ作品によらない、実用的な行為として成される場合がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
これらでは女性同士で行われるものは指や物品がちんこの代用品として扱われ、男性同士では[[アナル]]がまんこの代用品として扱われる。しかしそれすらも定型という訳ではなく、まんこの代用品には体中の穴であれば[[毛穴]]以外のすべての穴が、ちんこの代用品には[[咽頭|のどちんこ]]以外のすべての出っ張りが利用される。フィクションにおける男性同士の行為では、[[801#分類|やおい穴]]という正体不明の穴が仮定される場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてこれらは男女間の行為においても利用され、女性が男性のアナルを犯したり、男性が女性のアナルを犯したり、あるいは女性が[[クリトリス]]（めちんこ）で男性の[[口]]を犯したり、男性が女性の[[乳首]]を[[鼻]]の穴に挿入させる場合や、天狗が長い[[鼻]]で女性のアナルを犯す場合もある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いずれにしてもこの行為では、一般には快楽を得る行為とされているため、[[仔猫吸引]]同様に、あまりこれといった決まりごとが存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[アナルセックス]]&lt;br /&gt;
:最も高貴なセックス。[[妊娠]]の恐れもない点で優れている。&lt;br /&gt;
*[[自慰]]&lt;br /&gt;
:セックスに疲れた人がやる行為。相手を必要とせず、妊娠の恐れもない点で優れている。&lt;br /&gt;
*[[禁オナニーマラソン]]&lt;br /&gt;
:いわゆる射精我慢大会。&lt;br /&gt;
*[[避妊]]&lt;br /&gt;
**[[コンドーム]]&lt;br /&gt;
**[[ペッサリー]]&lt;br /&gt;
**[[基礎体温法]] - 基礎体温を測る体温計みたいなシロモノ。数ある避妊法の中でもっとも快感を味わえる方法（相手の女性の排卵しない日がわかれば、コンドームなしで直接挿入し、ピストンすることができる）…とだけしか知らない人間が多く誤解されがちだが、元は不妊対策として考えられたもの。危険日即ち排卵日は不安定な為、妄信していると絶望を味わえる方法である。&lt;br /&gt;
*[[アダルトビデオ]]&lt;br /&gt;
*[[ANAL B'z]]&lt;br /&gt;
*[[妊娠]]&lt;br /&gt;
*[[膣]]&lt;br /&gt;
*[[フェラチオ]]&lt;br /&gt;
*[[クンニリングス]]&lt;br /&gt;
*[[レイプ]]&lt;br /&gt;
*[[売春]]&lt;br /&gt;
*[[慰安婦]]&lt;br /&gt;
*[[近親相姦]]&lt;br /&gt;
*[[屍姦]]&lt;br /&gt;
*[[獣姦]]&lt;br /&gt;
*[[夜伽]]&lt;br /&gt;
*[[夜這い]]&lt;br /&gt;
*[[腹上死]]&lt;br /&gt;
*[[できちゃった婚]] &lt;br /&gt;
*[[早漏|地球にやさしいセックス]]&lt;br /&gt;
*[[初夜権]]&lt;br /&gt;
*[[腕立て伏せ]]&lt;br /&gt;
:死人が出る可能性があるので注意&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
{{アンサイクロペディア}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:せつくす}}&lt;br /&gt;
[[Category:性の文化]]&lt;br /&gt;
[[Category:性科学]]&lt;br /&gt;
[[Category:生殖]]&lt;br /&gt;
[[Category:趣味]]&lt;br /&gt;
[[Category:スポーツ]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

	<entry>
		<id>http://ec2-44-233-173-13.us-west-2.compute.amazonaws.com/mediawiki/index.php?title=%E6%80%A7%E8%A1%8C%E7%82%BA&amp;diff=386002</id>
		<title>性行為</title>
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				<updated>2020-05-28T10:23:51Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;Ubzm: /* 低年齢での体験 */&lt;/p&gt;
&lt;hr /&gt;
&lt;div&gt;[[ファイル:正常位 1.jpg|thumb|[[正常位]]]]&lt;br /&gt;
[[画像:DCNG-levrette.jpg|thumb|後背位]]&lt;br /&gt;
[[画像:騎乗位　1.jpg|thumb|[[騎乗位]]]]&lt;br /&gt;
[[ファイル:座位 34.jpg|thumb|[[座位]]]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
'''性行為'''（せいこうい）は、男女&amp;lt;!---同性愛行為は一般的でない上、高等哺乳類と限定されている。さらに各項目の説明で男女という表現が頻繁にでる---&amp;gt;（通常は2人）が性的欲求に従い、お互いの身体、特に[[性器]]（[[生殖器]]官）や[[性感帯]]などを刺激する行為。性交（[[男性器]][[陰茎]]を[[女性器]][[膣]]に挿入し[[射精]]する行為）を含むが、それ以外にも多様な行為がある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
性交は、典型的には&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---最近では同性愛者などに配慮した表現をすべきようなので取り合えず「普遍的には」ではなく「典型的には」にしています---&amp;gt;&lt;br /&gt;
男女の[[接吻|キス]]から始まり、互いの体を愛撫し、膣への指挿入、[[クンニリングス]]、[[フェラチオ]]などの行為（[[前戯]]）を行って、興奮を高めたのち、性交（セックス・性器結合）に至るものであるが、同性間の場合や、[[オーラルセックス]]のみで完結する場合もあり、人間の性行為は様々な形態を取りうる。生殖器以外を刺激する行為も含まれる。例えば男性が女性の身体（主に[[乳房]]や[[乳首]]、尻など）を愛撫することなどである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
本来、性交は子孫を残すための本能的な行為であるが、パートナー間（同性間もふくむ）のコミュニケーションの手段として行われる場合や、快楽を伴う行為自体を目的とする場合も多い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 性行為のパターン ==&lt;br /&gt;
* 自慰（[[オナニー]]）は通常は、性行為といわない。&lt;br /&gt;
* [[オーラルセックス]]も性行為の一つである。&lt;br /&gt;
* 男性（オス）の[[勃起]]した性器を女性（メス）の性器に挿入することを'''性交'''、'''セックス'''と言う（人間以外の動物の場合は[[交尾]]と言う）。&lt;br /&gt;
: 性交を行う前に前戯を行う事は一般的である。それは感情的、肉体的に性的興奮を引き起こす事を目的とする。また、精神的な融和を促す。前戯を行わず性交を行うことはしばしば女性に苦痛を与える。女性は性的興奮を感ずると意思によらず膣部より愛液を分泌し、女性器は湿潤となる（[[愛液]]）。そのことで膣部の[[摩擦係数]]が減少しペニスの挿入を受容する準備となる。&lt;br /&gt;
* 人間や高等[[哺乳類]]では同性間で性行為が行われる事もある（[[同性愛]]）。&lt;br /&gt;
* 勃起したペニスを相手方の肛門(アヌス)に挿入する性行為を[[アナルセックス]]という。相手方は男子または女子である。&lt;br /&gt;
* 男性の同性愛者を「[[ゲイ]]」または「[[ホモ]]」と呼ぶことがある。同性愛者全体を指す英語のhomosexual（ホモセクシャル）からきた呼び方である'''ホモ'''という言い方は、差別的な意味合いを含んでいるため避けられることが多い。女性同士の場合は「'''[[レズビアン]]'''」（「ビアン」という呼称が適している場合もある）と言われる。&lt;br /&gt;
* [[3P]]は3人で行う性行為の俗称（3人プレイ）。性別の組み合わせに関わらず使用する。同様に4P（4人プレイ）などという。1Pは（ふつう性行為とはいわないが）自慰の意味に使用することがある。[[グループセックス]]は4以上の人数で行う性行為を指す。性行為は2人で行うものが一般性を持つ。&lt;br /&gt;
* [[強姦]]は性行為を行う意思が一方にない性行為の事である（[[レイプ]]）。その行為の成立にはしばしば肉体的な暴力が用いられ、行為を強要される者にとり、性行為は単に行為にとどまらず、自身の人格の否定と感じられる。レイプは多くの国の法律で重い[[犯罪]]とされる。ただし、レイプとなる条件には国によって違いがある。&amp;lt;!--意味不明？　男性が性行為を行う意思がない場合の性交をレイプとしない国も日本をはじめとして数多い。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
* もっぱら金銭を目的として、性行為を行う場合がある（[[風俗業]]、[[売春]]、[[援助交際]]、[[アダルトビデオ]]など。これらの行為は国によって一部又は全部が犯罪となる場合がある）。&lt;br /&gt;
* また、[[戒律]]などの厳しい国においても、これらの性行為の一部について犯罪とされまたは社会的制裁を受ける場合がある。&lt;br /&gt;
*性行為を行うことによって、妊娠を望んでいないのに女性に妊娠をさせてしまったり、そうでなくても[[性行為感染症]]の病気にかかってしまうトラブルがあり得る。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 言葉 ==&lt;br /&gt;
* 「性交」「セックス」という言葉を口にすることに抵抗感を持つ人が多く、近年、若い人の間では、より抵抗感の少ない「'''エッチする'''」という言葉がよく使われている。[[エッチ]]の語源は変態（Hentai）の頭文字と言われる。ハレンチの頭文字と思っている人が稀にいるが誤り。女子高生の間での隠語から始まり、[[明石家さんま]]がTVで用いた事で全国に普及した。&lt;br /&gt;
* 夫婦同士による性交は'''子作り'''や'''夫婦の営み'''などと言われる。'''夜の営み'''や'''生命の営み'''とも。&lt;br /&gt;
* 主に学生の[[隠語]]で、A・B・Cという言葉があった。それぞれ[[接吻|キス]]・[[ペッティング]]・[[セックス]]を意味した。尚、Dは妊娠。&lt;br /&gt;
* 「まぐわう」（“目交う”から来たという説あり）、「寝る」とも。「（異性と）寝る」と言う場合、しばしば性行為を伴う事を意味する。英語でもbedに定冠詞theをつけて“''ベッドへ''行こう”（普通の「もう寝よう」ではなく）と言った場合にこちらの意味になる。&lt;br /&gt;
* 性風俗などで、フェラチオなどの性交類似行為と区別して、性交そのものを「本番」と称する。&lt;br /&gt;
* 本来人間以外に対して使われる「交尾」を俗語として「性交」の意味で使うこともある。&lt;br /&gt;
* 「やる」「する」などの代動詞、指示代名詞の「あれ」（[[:en:it (pronoun)|it]]）が性交を意味する場合もある。&lt;br /&gt;
* 古くは「枕を交わす」「情を交わす」といった奥ゆかしい言葉もあった。その他「肌を合わせる」「抱く」「寝る」など、性交を示す言葉は数多く存在する。&lt;br /&gt;
* 「[[聖書]]」の日本語訳では「知る」と言う言葉が性行為を意味する。「[[アダム]]は妻エバを知った([[新共同訳聖書]] [[創世記]]4章1節)」など。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 生物・生理学的分野 ==&lt;br /&gt;
=== 性交 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:性行為.JPG|300px|thumb|性行為]]&lt;br /&gt;
* 性交とは、[[勃起]]した[[男性器]]（[[陰茎]]）を[[女性器]]（[[膣]]）に挿入する行為を指す。膣壁と亀頭・陰茎が互いに摩擦し合い、男女とも快感が強まり、[[性的興奮|性的に興奮]]する。&lt;br /&gt;
* 挿入後に陰茎、特に亀頭を前後に動かすと、膣の周りの筋肉が収縮することで互いの性器により強い官能的刺激が加わり、さらに陰茎の動かし方が早まるにつれ、快感が高まる。（[[ピストン運動]]）性器同士のリズミカルな摩擦により、性的興奮が最高潮に達した状態を[[オーガズム]]（オルガスムス Orgasmus）といい、男性は絶頂感とともに射精し、女性も膣の収縮などの現象が起こり、エクスタシーの状態に達する。ただし男女が同時にオーガズムに達することは稀である。男性が[[女性器]]の中（膣内）に直接射精すれば、精液に含まれる精子は卵子を目指して子宮に向かい、[[受精]]すれば女性は[[妊娠]]する。（[[膣内射精]]）&lt;br /&gt;
* 男性は射精の直前から直後にかけて比較的簡単にオーガズムを得られるが、女性側は性交を重ねていてもオーガズムを味わえない場合がしばしば見られる。&lt;br /&gt;
* 動物の性交（交尾）は[[遺伝子]]の交配を行うための[[繁殖行動]]として行われ、一般に発情期がある（少数ながら例外もある）。一方、人間には発情期は特にない。[[繁殖行動]]として性交をすることはむしろ少なく、快楽を得る目的や、コミュニケーションの一つ等として様々な形態の性行為を楽しむ。[[避妊]]技術が進んだことで、手軽に性交を楽しむ男女が急速に増えつつある。&lt;br /&gt;
*性行為をすると脳内より、β‐[[エンドルフィン]]という脳内麻薬が分泌される。モルヒネの6.5倍の鎮痛作用がある。それは脳を活性化し、精神的ストレスの解消に効果があり、免疫細胞の防御反応を強化する作用もある。但し、頻繁に、性行為を繰り返すと、β‐[[エンドルフィン]]により脳細胞が破壊されてしまう恐れがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性交の体位 ===&lt;br /&gt;
* 人間の場合、生物学的に様々な[[性交体位]]（体位）を取ることができる。現代日本では男性が女性の上から被さる形の[[正常位]]が一般的と考えられるが、文化によって差異がある。（後出）&lt;br /&gt;
* 哺乳類のほとんどは雌の後ろから雄が覆い被さる後背位である。人間以外では、ピグミーチンパンジー（[[ボノボ]]）、[[オランウータン]]が正常位による交尾を行うことが知られている。さらにボノボは繁殖の目的以外に、交尾を情緒的な[[コミュニケーション]]のためにも利用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 社会学・文化人類学的分野 ==&lt;br /&gt;
=== 性交に関わる民俗 ===&lt;br /&gt;
* [[西日本]]においてはかつては[[夜這い]]という風習があった。夜間、他人の家に押し入り、未婚の女性と性交を行う行為である。複数の男と関係を持った娘が妊娠した場合、その娘はその父親として[[若衆宿]]の好きな男性を指名すればよかった。指名された男はそれを受け入れることが求められた。将来の夫婦（[[許婚]]）など双方の家族が暗黙の了解のもとに行っている場合もあった。この習慣により村の団結が強化された。&lt;br /&gt;
* 古くは[[筆下ろし]]、水揚げといって年頃になった若者に遊郭で実地の性教育をほどこす風習があったという。13歳など一定の年齢に達した男女に対し、大人が相手をして性教育を教えたとされる。当然、結婚まで[[処女]]・[[童貞]]を守るという発想はなかった。但し武士の娘は処女性が求められた。&lt;br /&gt;
* [[江戸時代]]は、男女間の性行為は厳しい規則があった。夫婦関係にない男女間の性交は、不義密通と呼ばれ、「御定書百箇条」では[[不倫]]の現場を押さえた夫が、妻と相手の男を殺しても罪にならないとされた。この場合、女性の不貞に対しては厳しい制裁が課せられたが、男性のそれには寛容であった。但し男性の相手が人妻の場合は別。しかし表沙汰にするのは外聞が悪いということで実際には金銭で片を付けることが多かった。刑罰としては数日間晒し者にされて、遠島もしくは江戸所払いなどに処せられた。&amp;lt;!---（？？？たとえいいなずけの間柄であっても死罪の対象となった。（[[吉原 (東京都)|吉原]]などの[[遊廓]]での関係は別である）---&amp;gt;&lt;br /&gt;
* 西欧では領主が[[初夜権]]を持っていたと言われる（結婚した女性と初めて性交するのは新郎ではなく、領主であった）。ただし、この初夜権は、ほとんどの場合、新郎が代価として金銭などを支払うことによって領主から買い取ることが通例となっていたため、実質的には新夫に対する一種の「結婚[[税]]」としての性格を持っていたと言える。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 体位 ===&lt;br /&gt;
* 現代日本では男性が女性の上から被さる形の[[正常位]]（対面男性上位）の体位がその名の通り一般的と考えられているが、[[日本書紀]]巻1第4段（[[国産み]]）の第5の一書に、[[イザナギ]]と[[イザナミ]]は最初性交のしかたを知らなかったが、セキレイの交尾の様子を見て方法を知ったとある事から（「遂將合交而不知其術。時有鶺鴒飛來搖其首尾。二神見而學之。即得交道。」）、[[後背位]]が日本古来の性交の姿だったと考えられている。&lt;br /&gt;
* ヨーロッパやアジアでは[[後背位]]、対面[[座位 (性行為)|座位]]、[[騎乗位]]が一般的な地域もある。&lt;br /&gt;
* 日本では[[四十八手 (アダルト用語)|四十八手]]という体位のバリエーションがある。中国でいう[[房中術]]は、単なる体位や技術ではなく、男女の「気」を高める一種の健康法という要素があるという。&amp;lt;!---また性行為48手という隠れた性行為の方法もある。シックスナインなどがその例である。 &amp;lt;&amp;lt;表現を吟味すべき。48手は主として性交の体位である---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&amp;lt;!---* ある開発途上国では、ヨーロッパ人が行う正常位を「[[宣教師]]の体位」と呼んでいたことがある。---&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== ライフサイクル ==&lt;br /&gt;
=== 低年齢での体験 ===&lt;br /&gt;
[[ファイル:女の子_H.jpg|thumb|性行為]]&lt;br /&gt;
*コンドームメーカーの[[Durex]]社は主要国の初体験の統計を発表している。2005年の報告では全世界平均が17.3歳、一番高いインドが19.8歳、日本が17.2歳、アメリカが16.9歳、最も低いアイスランドが15.6歳であった[http://www.durex.com/cm/gss2005Content.asp?intQid=941&amp;amp;intMenuOpen=]。&lt;br /&gt;
*[[婚前交渉]]が一般化した近年、初体験を済ませる年代が低年齢化しているといわれる。だがこの主張は正しくないとされる。なぜならば上述のように過去においては筆下ろしといった形で早い時期に性体験が行われていた事実があるからである。[[赤松啓介]]など一部の民俗学者はこの点を指摘している。正しくは性別、若しくは階層的な性体験に対する差が縮小しただけと考えたほうが良いであろう。[[妊娠]]、性行為感染症などに関する知識も不十分なまま好奇心で（中には金銭を得るために）行うことは将来に悪影響を残しかねないが、学校教育での[[性教育]]も、こうした事態に対してうまく対処できていないのが実情である。&lt;br /&gt;
*早期の性行動に関しては様々な調査があるが、2005年の[[木原雅子]]らの全国高等学校PTA連合会の約1万人を対象にした調査では高校3年では男子30%、女子39%が経験済みと答えている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.toonippo.co.jp/shasetsu/sha2005/sha20050311.html 性感染症の早期予防教育を]&amp;lt;/ref&amp;gt;。また、2002年の東京都内の生徒約3000人の性調査によれば、高校3年の男子の37.3%、女子の45.6%がセックスを経験済みと答えている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.niigatashi-ishikai.or.jp/shisyunki/shisyunki.htm 思春期の性の危機]&amp;lt;/ref&amp;gt;。これを理由に性の低年齢化が都会を中心に行われていると主張される場合もある。だが、この指摘も正しくない。もともと性行動に関しては地域差が見られ、青森県などの地方は特に初体験年齢が低いと指摘される。[[宮台真司]]は地方都市の[[青森市]]のテレクラでハントを試みたのだが、少女に特別の付加価値が付かなかった事を『まぼろしの郊外』で指摘している。また、青森市出身の[[畑山隆則]]はこの件に関し寒いからだという話を述べている。データでも、群馬県のぐんま思春期研究会の2000年の約6000人を対象にした調査では高校3年の男子46.1%、女子42.2%が経験済み&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.jfecr.or.jp/h14_kiyou32/t1-8.html 家庭・家族の意味を再考する]&amp;lt;/ref&amp;gt;、2000年の秋田県性教育委員会の男子197名、女子264名を対象とした調査では高校3年で男子47%、女子50%が経験済みと出ている&amp;lt;ref&amp;gt;[http://www.yamaguchi.med.or.jp/kaihou/pdf/1737.pdf 山口県医師会報]（69ページ目）PDF&amp;lt;/ref&amp;gt;。しかも、これらは都会の調査より早い時期に行われた調査である。&lt;br /&gt;
*また、[[避妊]]や性行為感染症防止対策しながらも早く初体験を済ませることを同年代の者に誇り、そうでないものを見下したり、コンプレックスを感じさせるような風潮が見た目上あることが問題視されることもある。[[キンゼイ報告]]によれば性体験の早さと、学歴・所得には明らかな反比例の関係がある。しかし、早期の性行動を行ってしまった人間は実際には[[レトロ]]な考えを持ちやすいことが分かっている。実際のところ、そういった考えは周囲から見てそうなのであって、本人が意図していることは少ない。アメリカ合衆国で性教育バッシングを行っているのが[[児童性的虐待]]の被害者であったりする背景にはこうした事情がある。&lt;br /&gt;
*なお、異性の性器を[[幼児]]のうちから見る者もいる。日本では母や父が異性の子と風呂に入ることは一般的であるし、異性の兄弟（姉妹）がいる場合は、風呂上がりなど、全裸になる時に見るのが大半である。[[発達心理学]]の観点からは、幼児期を過ぎた男女は互いに性的羞恥心が生まれ、性器・女児の胸を隠すようになり、恋愛している異性以外へは性器・女児の胸を見せたり接触を避けるようになるとの解釈が一般である。特に物心ついた段階で本能的に女性の男性に対する忌避感情が生まれるとするのが一般である。又、異性の兄弟がいなくても、他人（級友達）のものを見る事がある。子供の恋人同士の性行為は、第一次性徴期の恋人同士なら、キスをしたりする程度が大半であるが、[[第二次性徴]]期の恋人同士になると、年齢と共に変化（成長）する異性の体（[[性器]]・[[陰毛]]・女性の[[乳房]]など）にも興味を持ち始め、キスだけでなく、お互いの裸体を見せ合ったり、愛撫、性交（避妊や性行為感染症防止対策はするが）するものが出てくる。又、どの年代でも、キスは健在のようだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性被害との関連 ===&lt;br /&gt;
*13歳未満（[[プレティーン]]以下）の女性と性交すると[[強姦]]罪に問われるが、成人と18歳未満の児童の性交を取り締まろうとするいわゆる「[[淫行条例]]」（例：東京都青少年の健全な育成に関する条例）が各都道府県で制定されている（成人女性と高校生男子の行為が摘発された例もある）。余りに低年齢の性のモラルが乱れているとして、例えば条例を改正し規制をさらに強化しようとする動き（東京都）、18歳未満の児童同士の性交も同様に取り締まるべきという意見もあるが、本来個人のプライバシーの領域である性に大人のエゴで行政が干渉することを批判する意見もある。また、18歳未満の児童に成人を誘わせて性交させ、後に淫行条例での被害届を示唆して金銭を喝取する事例もある。&lt;br /&gt;
*一方で[[沖縄県]]などの地域では望まざる初体験が少なくないことも指摘される。[[沖縄米兵少女暴行事件]]など、沖縄県では米兵等による強姦が行われており、その影響もあって他の地域に比べると異様に性被害率が高くなっている。1972年の本土復帰以降米兵による強姦の発生は明るみに出ているだけでも120件以上に上る。また[[沖縄タイムス]]の1999年の調査報告では沖縄県の大学生に対し調査をとったが、強姦・強姦未遂に絞っても全体女性の15.3%、男性は2.7%という数値が弾き出されるという事態が起こっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 近親者との性的体験 ===&lt;br /&gt;
*[[人類学]]的には[[インセスト・タブー]]は全人類普遍的であることが報告されている。[[ウェスターマーク効果]]といわれ、[[イスラエル]]の[[キブツ]]に対する研究、あるいは台湾の[[シンプア]]の研究から、たとえ兄弟でなくても幼い時期に社会的接触の多かった男女間は成長して互いに距離をとるようになり恋愛感情が生まれにくい事実が分かっている。ただし、この理論にはある問題があり、所謂「長期的な目で見た場合」そのような感じであると言うのであり、短期間の性行為ならば起こりうる可能性を否定できない。キブツを調査していた[[メルフォード・スパイロ]]は思春期に強く感情が[[抑圧 (心理学)|抑圧]]されるためにウェスターマーク効果のような現象が起こることを指摘している。&lt;br /&gt;
*近親相姦のタブーが実際にはさほど機能していないことを示す説得力がある証拠は、性的経験・[[性的虐待]]を調査した結果として出た[[近親姦]]の発生率調査であろう。アメリカ合衆国では例えば[[キンゼイ報告]]では5.5%の女性が近親者による性虐待（うち実父・継父が1.0%）を報告し、フェミニストの[[ダイアナ・ラッセル]]のサンフランシスコにおける1978年の930人の女性を対象にした調査は18歳までに16%が近親者と体験し、社会学者[[デイビッド・フィンケラー]]の1978年の大学生を対象にした調査は男性の10%、女性の15%が兄弟姉妹と体験しているなど、様々な調査報告がある。日本ではデータはアメリカに比べると少ないのであるが[[五島勉]]の『[[近親相愛]]』（1972年）によれば、女性1229人中4.7%が近親姦あるいは未遂の関係にあったと述べられている。&lt;br /&gt;
*なお、前述のフィンケラーの兄弟姉妹間の近親姦調査では体験年齢が鍵を握る事が分かっている。九歳以降ならば性的自尊心は強くなる事が多いが、九歳以下の場合性的自尊心が低くなってしまう事が多い[http://www.springerlink.com/content/qg7tu631r7503228/]。&lt;br /&gt;
*アメリカ合衆国では1970年代に近親姦を違法とする法律の撤廃を訴え、[[近親愛]]を認めるべきという意見もあったが、子供への性虐待の可能性に目が向けられたため、そのような発言は反発を受けていた。この問題は現在もしばしば話題にされる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 性交と結婚 ===&lt;br /&gt;
* [[結婚]]制度は性交を社会的に管理する役割を持っている。本能のままに行動していては、子の養育などの責務を果たさない者が増加するおそれがあり、夫婦間の結びつきを強め、家族機能を保障するものである。&lt;br /&gt;
* 結婚しているにもかかわらず、他の異性と性交をすることを姦通、やや遠まわしに「[[不倫]]」という。結婚している女性が別の男性と性交を行った場合、姦通罪に問われる国もある（例：韓国、第2次世界大戦までの日本）。 但し韓国の[[姦通罪]]は男女共に罰せられるが,日本の[[旧刑法]]の[[姦通罪]]の場合、罰せられるのは女性のみであった。&lt;br /&gt;
* 夫婦がどの位の頻度で性交を行うかは個人差もあるが、国によっても差異があるようである。[http://www.durex.com/jp/ Durex社]のGlobal Sex Surveyでは日本人の性交回数は国際的に比較して少ないとされている。近年は性交がほとんどない夫婦を[[セックスレス夫婦]]と呼ぶ&amp;lt;!--社会問題として取り上げられる--&amp;gt;ことも多い。[[厚生労働省]]の調査によると、1ヶ月以上性交渉のない夫婦をセックスレスとみなした場合、日本の夫婦のうち実に32%までもがセックスレス状態にあるとの事である。但し精神的なつながりが日本の夫婦において希薄との統計的な資料は存在しない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 集団生活における性行動 ===&lt;br /&gt;
* 男女が一緒の集団生活では、一般に性行為は禁止されるのが一般である。なぜならば男（女）性同士で女（男）性を取り合うことにより集団間に葛藤が生じるからである。一般に遠洋航海を行う艦船内や南極観測越冬基地内では男女の恋愛が起きないように指導されている。&lt;br /&gt;
* [[太平天国]]の乱では男女間の恋愛はご法度であったが、[[長征]]中の[[中国共産党]]では一般に恋愛は自由であった。このことから集団内の恋愛や性行動が集団の機能に与える影響は様々な解釈が存在する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 高齢者の性 ===&lt;br /&gt;
* [[高齢社会]]を迎え、高齢者の性も注目されている。&amp;lt;!--と言う事でコメントアウト （注：統計数値を上げるのであれば、実施時期・主体・方法など～少なくとも出典～を明記すべきである。出典を明記しなければ何の意味もない）ある統計によれば65～69歳の男性が女性に惹かれるのが63%、70～74歳52%、75～79歳53%と高率に異性を感じているという。70代の性欲では男女ともに性交が一致する人々が15% 相手が強すぎると思う男性は37%、女性では19%と言われる。--&amp;gt;高齢者同士でも、男女同士が性的魅力を感じたり、性行為を行うことは、決して珍しい事ではなくなっている。一般に&amp;lt;!--男女カップルの年齢差があるとは云え、--&amp;gt;閉経後は妊娠の心配がなくなるせいか女性の性欲は強さの増加傾向が認められている。老人の場合、性交までいかなくても、抱き合うことや[[クンニリングス]]やフェラチオで性的な満足が得られるが、老人介護施設内では、入所者同士の恋愛問題が深刻な管理対策となっている。施設では比較的プライバシーを守れる恋愛が自由に出来る場合は、生き甲斐を感じて自立性が高められるので、近年は施設の見直しもあらわれている。しかしながら他の入居者の嫉妬を受け人間関係が上手く行かなくなることもあると言われる。&amp;lt;!--一般に男性の勃起能力は年齢と共に衰えるが、女性の性欲は底なしに深まっていく。この落差により、一端に恋愛の火が付いた場合男性の悲劇に終わることが多いとされる。このため、高齢時に恋愛を避け、[[写経]]や[[ゲートボール]]で性欲を発散させ、禁欲的な生活を送る男性の高齢者は多いとされる。--&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== その他 ==&lt;br /&gt;
=== 着衣の有無 ===&lt;br /&gt;
* 現代では性交を行う時は全裸になるのが一般的であるが、文化によっても異なる。プライバシーの保てない住宅事情から日本でも第2次世界大戦前は一般に、裸になる方が珍しかったという。日本では夫婦が子供を挟んで川の字になって寝ることが多く、子供が目を覚まさないように気を付けながら男女の愛情を確認した。このため、子供が目を覚ましたとき明らかに両親の性行為が分かるような行動を避けたものと思われる。また、時間のないときや第三者に見つかるおそれを伴う場合は、下半身のみ出した状態などで行うことがある。この点着物は都合の良い服装であった。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 但し現代においては、[[制服]]（[[学生服]]やその他職業制服）や[[ドレス]]などの衣装を身にまとい性行為を楽しむ者も少なくない。性的興奮を強調させる、官能的なデザインのネグリジェや下着なども好まれている。[[フェティシズム#様々なフェティシズム・パラフィリア]]も参照のこと。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== セックス時間 ===&lt;br /&gt;
*全世界で26%のシェアを持つ[[コンドーム]]メーカーのDurex社は主要国のセックス時間の統計を毎年発表しているが、その調査報告によれば、アメリカ19.7分、ドイツ22.2分、スペイン21.7分、イタリア20.1分、最長はイギリスの22.5分で、最短はタイの11.5分であり、全世界平均は19.7分であり、日本は19.5分である&amp;lt;ref&amp;gt;「性技の達人」ISBN 4-522-47568-3&amp;lt;/ref&amp;gt;。ただし、この統計はペニスを挿入してからフィニッシュまでの時間である。アメリカなど世界的には丹念に[[愛撫]]を行った後のセックスであるため、実際にはこの統計より長いセックス時間となっていると推測されているのだが、日本ではそこそこの愛撫ですぐにペニスを挿入するためそのままの時間である可能性が高い。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 人前での性行為 ===&lt;br /&gt;
通常、性行為は自分とパートナー以外の第三者に見つからない場所で行われるが、第三者に見つかるおそれのある場所や、あえて第三者の前で行われる場合もある。（一般には[[変態性欲]]の現れとみなされるし、公然での性行為は、法的には犯罪である。[[刑法]] 第23章 第174条 [[公然猥褻]]罪参照）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
* 第三者に見つかるおそれのある状況として、自動車内（カーセックス。「カックス」と略す場合もある）、夜間の公園、山奥、海岸、路上などの野外（[[青姦]]）、カラオケボックス、混浴の温泉、[[会社]]の倉庫や非常階段などで行う場合が考えられる。この他に自宅であっても第三者が家の内にいる場合も含まれる。&lt;br /&gt;
* あえて第三者の前で行われる状況としては、何らかの金銭目的の場合や、同好の士が集団で行う場合などが考えられる。&lt;br /&gt;
* [[ストリップ]]劇場で「白黒ショー」と称して、男女の出演者（プロ）が性交の様子を見せることがある。あくまでショーであるため、男性は射精をしないという暗黙のルールがある。また「生板ショー」と称し、希望する観客と踊り子に舞台上で性交を行わせることがある。生板の場合、客は避妊具着用のうえで射精してもよい。（昭和47年～昭和60年迄はよく見られたが、昭和60年の新風営法施行により取締りが厳しくなり、現在は都会の劇場では、ほとんど行われていない。）&lt;br /&gt;
* [[アダルトビデオ]]の撮影はカメラ・監督・照明・メイクなど数人のスタッフの元で行われる。慣れない男優の場合、うまく勃たないこともある。また、電車の中や公道上など野外で撮影された[[アダルトビデオ]]がある。（AV女優の[[清水あり紗]]など、現行犯逮捕された事例もある）&lt;br /&gt;
* まれに社会に対する抵抗・抗議などを示すため、公共の場所で行う者もある。&lt;br /&gt;
* 同好の者が集まって、大人数で性行為を行うことがある。（[[グループセックス]]を参照）&lt;br /&gt;
* [[ホームレス]]の夫婦が公園などで行うことがある。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 出典 ==&lt;br /&gt;
&amp;lt;references/&amp;gt;&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連書籍 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
{{Commons|Sexual intercourse in humans}}&lt;br /&gt;
* [[ベッドシーン]]&lt;br /&gt;
* [[交尾]]&lt;br /&gt;
* [[セックス]]&lt;br /&gt;
* [[セックスシンボル]]&lt;br /&gt;
* [[エッチ]]&lt;br /&gt;
* [[愛情表現]]&lt;br /&gt;
* [[性のテクニック一覧]]&lt;br /&gt;
* [[性的ロールプレイ]]&lt;br /&gt;
* [[年齢差と性行為]]&lt;br /&gt;
* [[オーラルセックス]]&lt;br /&gt;
* [[接吻|キス]]　&lt;br /&gt;
* [[前戯]]・[[後戯]]　&lt;br /&gt;
* [[顔射]]&lt;br /&gt;
* [[四十八手]]&lt;br /&gt;
* [[単性生殖]]&lt;br /&gt;
* [[ビデ]]&lt;br /&gt;
* [[妊娠]]・[[避妊]]&lt;br /&gt;
* [[性行為感染症]](STD) - [[性病]]&lt;br /&gt;
* [[オナニー]] （マスターベーション）&lt;br /&gt;
* [[オルガスム]]&lt;br /&gt;
* [[性科学]]（親分野）&lt;br /&gt;
* [[サディスト]]・[[マゾヒスト]]&lt;br /&gt;
* [[近親姦]]&lt;br /&gt;
* [[子供の性]]&lt;br /&gt;
* [[ファック]]&lt;br /&gt;
* [[コンドーム]]&lt;br /&gt;
* [[ポリネシアン・セックス]]&lt;br /&gt;
* [[童貞]]・[[処女]]・[[ヤラハタ]]&lt;br /&gt;
* [[性的興奮]]&lt;br /&gt;
* [[カーマ・スートラ]]&lt;br /&gt;
* [[売春]]&lt;br /&gt;
* [[本番]]&lt;br /&gt;
* [[レイプ]]&lt;br /&gt;
* [[セックスフレンド]]&lt;br /&gt;
* [[肉便器]]&lt;br /&gt;
* [[淫蕩|ヤリチン・ヤリマン]]&lt;br /&gt;
* [[アダルトビデオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
* [[wiki:性行為]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{性}}&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[Category:性行為|*]]&lt;br /&gt;
[[Category:レジャー活動|せいこうい]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
[[en:Sexual_intercourse]]&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>Ubzm</name></author>	</entry>

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