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		<title>北國新聞 - 変更履歴</title>
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		<title>ウーソキマスラ: 新しいページ: ''''北國新聞'''（ほっこくしんぶん）とは、石川県金沢市に本社を置く'''北國新聞社'''が発行する地方紙である。  == 概要 ==...'</title>
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				<updated>2008-06-19T10:44:22Z</updated>
		
		<summary type="html">&lt;p&gt;新しいページ: &amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;北國新聞&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;（ほっこくしんぶん）とは、&lt;a href=&quot;/wiki/%E7%9F%B3%E5%B7%9D%E7%9C%8C&quot; title=&quot;石川県&quot;&gt;石川県&lt;/a&gt;&lt;a href=&quot;/wiki/%E9%87%91%E6%B2%A2%E5%B8%82&quot; title=&quot;金沢市&quot;&gt;金沢市&lt;/a&gt;に本社を置く&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;北國新聞社&amp;#039;&amp;#039;&amp;#039;が発行する&lt;a href=&quot;/mediawiki/index.php?title=%E5%9C%B0%E6%96%B9%E7%B4%99&amp;amp;action=edit&amp;amp;redlink=1&quot; class=&quot;new&quot; title=&quot;地方紙 (存在しないページ)&quot;&gt;地方紙&lt;/a&gt;である。  == 概要 ==...&amp;#039;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;b&gt;新規ページ&lt;/b&gt;&lt;/p&gt;&lt;div&gt;'''北國新聞'''（ほっこくしんぶん）とは、[[石川県]][[金沢市]]に本社を置く'''北國新聞社'''が発行する[[地方紙]]である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 概要 ==&lt;br /&gt;
* [[朝刊|朝]][[夕刊]]ともに発行している。&lt;br /&gt;
* 全国ニュースは[[共同通信社]]から記事の供給を受けている。&lt;br /&gt;
* [[2003年]][[11月]]の発行部数は、[[富山新聞]]を含め朝刊約338,000部、夕刊93,000部で、石川県内の朝刊普及率は71％となっている。&lt;br /&gt;
* 1面コラムのタイトルは「'''時鐘'''」&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 沿革 ==&lt;br /&gt;
=== 社史 ===&lt;br /&gt;
*[[1893年]][[8月5日]]　創刊&lt;br /&gt;
::創設者は[[赤羽萬次郎]]。'''「公平を性とし、誠実を体とし、正理を経とし、公益を緯とす。北國新聞は超然として、党派外に卓立す」'''を創刊理念とする。&lt;br /&gt;
*[[1923年]]　[[富山新聞]]の前身である『越中新聞（当初は『中越付録』と言った）』を、[[富山県]][[高岡市]]で創刊&lt;br /&gt;
*[[1939年]]　戦時中の新聞統合の流れに乗り『金沢新報』を合併&lt;br /&gt;
*[[1940年]]　『北陸毎日新聞』を合併し、題字を7月1日付で『北國毎日新聞』に改める&lt;br /&gt;
::このあと引き続き『北國夕刊』『北國日報』を合併&lt;br /&gt;
*[[1946年]]　『越中新聞』を『富山新聞』として復刊&lt;br /&gt;
*[[1950年]]　題字を『北國新聞』に戻す&lt;br /&gt;
*[[1957年]]　金沢市南町に地上3階･地下1階建ての旧社屋完成&lt;br /&gt;
::この旧社屋には『北国講堂』という収容人員500名足らずの小ホールが併設されていて、社内行事の他、講演会・音楽発表会、演劇などのイベントにも数多く利用された。市民文化活動のメッカと呼べる存在であったが、1988年閉鎖。&lt;br /&gt;
*[[1970年]]　紙面キャンペーン『北陸の道を無雪に』で[[日本新聞協会]]賞を受賞&lt;br /&gt;
*[[1979年]]　コンピューターによる新聞紙面制作を導入&lt;br /&gt;
*[[1981年]]　国産初の全ページ電算編集技術「'''ヘリオス'''」を導入&lt;br /&gt;
::「ヘリオス＝HELIOS」は、Hokkoku Editing Layout Improvement Original System（北國新聞の新機軸による進歩した編集レイアウトシステム）の頭文字をとり、[[ギリシャ神話]]の太陽神[[ヘーリオス]]の名になぞらえたもの。1984年、日本新聞協会賞を受賞。&lt;br /&gt;
*[[1986年]]　『北國がん基金』の運動を提唱、紙面キャンペーン『いのち見つめて』の連載スタート&lt;br /&gt;
::『いのち見つめて』は[[1990年]]、[[アップジョン医学賞]]を受賞。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]　金沢市[[香林坊]]に地上21階･地下3階建ての新社屋が完成&lt;br /&gt;
::『21階』という数は「[[21世紀]]へ羽ばたく北國新聞社」との意味合いがあるが、建設当時は「[[城下町]]の[[景観]]を損ねる」として論争となった。&lt;br /&gt;
*[[1996年]]　[[石川県]]松任市（現[[白山市]]）に、完全コンピューター制御による最先端のシステムを導入した印刷工場・松任別館が完成&lt;br /&gt;
::2002年には業界初の[[朝刊]]最大48ページ、24個面のカラー印刷体制を整えた。&lt;br /&gt;
*[[2003年]]　初の海外拠点として[[ニューヨーク]]支局を開設（[[松井秀喜]]が[[ニューヨーク・ヤンキース]]に入団したため）　地方紙としては異例である。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
====歴代社長====&lt;br /&gt;
#赤羽萬次郎（1893～1898）&lt;br /&gt;
#林政文　　（1898～1899）※赤羽萬次郎の実弟。汽船で旅行中遭難し行方不明に&lt;br /&gt;
#林政通　　（1899～1921）※政文の養父。&lt;br /&gt;
#林政武　　（1921～1943）※政通の長男。&lt;br /&gt;
#嵯峨保二　（1943～1959）※政通の右腕だった嵯峨七平の養子。&lt;br /&gt;
#嵯峨喬　　（1959～1963）※保二の長男。[[北陸放送]]元社長の[[嵯峨逸平]]は実弟。&lt;br /&gt;
#宮下与吉　（1963～1981）※1907年に11歳で入社し、以来長らく社の中枢で働いた。1960年会長職につくも、喬の急死により社長に。社長引退後は代表取締役顧問。&lt;br /&gt;
#宮下明　　（1981～1987）&lt;br /&gt;
#岡田尚壮　（1987～1991）※現会長。参議院議員[[岡田直樹]]の実父。&lt;br /&gt;
#[[飛田秀一]]　（1991～現在）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
==== 題字の変遷 ====&lt;br /&gt;
『北國毎日』時代を除き、本紙はずっと『ほっこく新聞』と名乗り続けているが、この『ほっこく』の題字は、時代により変遷をくり返してきた。&lt;br /&gt;
*創刊期から『北國毎日』になるまでは、横に長いデザインの文字で『'''北國'''新聞』と表記されていた。&lt;br /&gt;
*題字を戻した1950年以降少なくとも[[1953年]]までは、『'''北国'''新聞』と[[行書]]風な書体で書かれた新字体の題字を採用していた。紙面の上部に表示されるタイトルも、52～53年の2年間に限り『'''The Hokkoku Shimbun'''』と英語表記であった。&lt;br /&gt;
*それ以降は『'''北國'''新聞』と新聞書体風の文字で表記された。&lt;br /&gt;
*[[1980年]]～1990年までは『'''北国'''新聞』と新字体で表記された。&lt;br /&gt;
**1950年から1990年までは、題字の下に表記される発行社名や、本文中に登場する社名も『'''北国'''新聞社』と表記していた。&lt;br /&gt;
*[[1991年]]以来、題字も本文中の表記も『'''北國'''新聞』と旧字体に統一され、現在に至っている。『北國新聞社』の『社』も、この年からは旧字体（示＋土）で表記している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===事業部門===&lt;br /&gt;
*[[1915年]]　『[[高校相撲金沢大会]]』第1回大会を開催&lt;br /&gt;
*[[1945年]]　石川県美術文化協会を設立し、第1回『[[現代美術展]]』を開催&lt;br /&gt;
*[[1966年]]　北國新聞文化センター設立&lt;br /&gt;
::当初は[[北陸放送]]と提携し『北国文化センター』と言った。&lt;br /&gt;
::場所は旧北陸放送社屋から千代田生命ビル、現北國新聞会館へと移動した。&lt;br /&gt;
*[[1973年]]　創刊80周年事業として『日本海博覧会』を開催（北陸3県、金沢市と共催）&lt;br /&gt;
*[[1988年]]　[[ジャパン・テント|JAPAN TENT]]（世界留学生交流・石川）に特別協力の形で参加、現在に至る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
===出版部門===&lt;br /&gt;
*[[1945年]]　月間総合誌『北國文華』創刊&lt;br /&gt;
::当初は『文華』と言った。「再建日本の教養」につとめるとうたった。[[1953年]]に82号で終刊。&lt;br /&gt;
*[[1989年]]　総合月刊誌『[[月刊北國アクタス]]』創刊&lt;br /&gt;
*[[1998年]]　『[[北國文華]]』を復刊&lt;br /&gt;
::当初は年2回発行、[[2001年]]の第7号より季刊となり現在に至る&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 特色 ==&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 『ふるさとメディア』としての自負 ===&lt;br /&gt;
*石川県出身の[[女優]]・[[田中美里]]をイメージキャラクターとして起用し、「みんなよむよ」の[[キャッチコピー]]で、[[広告]]や[[コマーシャルメッセージ|CM]]を展開している。また、あわせて購読申し込みの電話番号を0120-367-464「みんなよむよ」として、語呂を合わせている。「みんなよむよ」の詞の通り、北國新聞は地方紙ながら、石川県内で驚異的なシェアを誇る。また、「ふるさとメディア」や「ふるさと不足の特効薬」などのコピーも使用している。&lt;br /&gt;
*北國新聞社は、石川県下で開催される数多くのイベントの後援・協賛企業として名を連ねており、そうした協賛イベントや地区の運動会などの地元ニュースをカラー写真つきで丹念に拾い上げる。&lt;br /&gt;
*連載している[[4コマ漫画]]「[[ヒラリ君]]」は地方紙では珍しい単独連載である。以前は全国各地の新聞で掲載されていたが、[[2000年]]4月からは北國・富山新聞のみで連載されている。当初は標準語であったが、単独連載以後、登場キャラクターは[[金沢弁]]で話すようになった。&lt;br /&gt;
*「金沢学」と称して[[城下町]]・[[金沢市|金沢]]の伝統や文化に頻繁に言及し、これを保護することに熱心である。また、[[金沢城]]などの[[世界遺産]]登録運動にも積極的に関わっている。一方で、[[組合]]運動や[[住民運動]]にはきわめて冷淡である。&lt;br /&gt;
*スポーツ面は基本的に「石川県出身選手」を応援するスタンスである。ただし、[[北陸中日新聞]]との競合からか、アンチ[[中日ドラゴンズ]]でもあるため、中日ドラゴンズ所属選手の場合、石川県出身であっても扱いが極めて冷淡になる。&lt;br /&gt;
*[[能美市]]（旧[[能美郡]][[根上町]]）出身で[[ニューヨーク・ヤンキース]]に所属する[[松井秀喜]]の動向には敏感で、ほぼ毎日のように近況が報道されるほか、シーズン中は好不調にかかわらず彼の写真が一面を飾ることが多い。特に夕刊などは、[[グラビアアイドル]]の[[写真集]]や[[DVD]]の発売を、水着写真と共に掲載することも相まって、スポーツ紙の様相を呈する。なお、夕刊のスポーツ記事やグラビアアイドルの記事は、一部[[サンケイスポーツ]]のものを使用している。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 編集姿勢 ===&lt;br /&gt;
*自社の支局などの新社屋完成、移転などの際に、夕刊の1面（朝刊の1面の場合もある）の中央付近にカラーで写真を掲載し、あたかも重大ニュースのように掲載するケースがかなり以前からあるなど、自社宣伝に非常に熱心。また、その際に、トップニュースの写真や見出しを目立たない白黒にする等の手法が用いられることもある。&lt;br /&gt;
*地方紙では珍しく大胆な報道を行うことがある。最近の例では、生徒や教職員も全く把握していなかった「[[金沢大学附属高等学校|金大附属高校・校舎改修工事決定]]」の情報を、[[2005年]][[12月]]の朝刊一面で大々的に報道した。しかし、一方で、[[金沢大学]][[医学部]]の地元受入枠導入や、金大附属学校園の[[小中高一貫教育]]導入など、やや先走りすぎな報道も目立つ。また、地元で発生した事件は、関係者や本人のインタビューも交えながら、緻密に取り上げることがある。&lt;br /&gt;
*社会面のトップ記事に風俗関連や性犯罪関連の記事を持って来ることがある。また、悪徳商法への予防といった報道には消極的な側面が見受けられる。&lt;br /&gt;
*話題は自社のネットワークを活用した富山県の記事が多く、社説や北陸経済面においてはこの傾向は顕著に現れる。&lt;br /&gt;
*紙面の論調は、他の地方紙に比べて[[保守#日本における保守|保守]]的とされる。『社説』やコラム『時鐘』はもちろん、読者の投稿コーナー『地鳴り』でも、[[リベラル]]な投稿は採用されにくい。こうした傾向は1990年以降顕著となってきたものである。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== その他 ===&lt;br /&gt;
*編集・発行会社である北國新聞社は、[[富山新聞]]（[[富山市]]）、[[テレビ金沢]]、[[金沢ケーブルテレビネット]]、[[ネスク]]、[[エフエム石川]]、[[ラジオかなざわ]]、[[ラジオななお]]、[[ラジオこまつ]]、[[ラジオたかおか]]の各種系列メディアに加え、[[金沢学院大学]]など系列教育機関を持つ（ただし、エフエム石川は[[中日新聞社]]（[[北陸中日新聞]]）も同比率で出資している）。また、[[2005年]]以降は、社主・嵯峨家の追放からテレビ金沢開局等の経緯で希薄となっていた[[北陸放送]]との関係を取り戻している（[[2007年]]より、当社社長・主筆の飛田秀一が取締役に就任）。&lt;br /&gt;
*[[フランス共和国|フランス]]・[[ナンシー]]市に本社を置く[[レスト・レピュブリカン]]社、[[中華人民共和国|中国]]・[[蘇州市|蘇州]]市の[[蘇州日報]]社、[[ブラジル連邦共和国|ブラジル]]・[[サンパウロ]]市の[[ニッケイ新聞|ニッケイ新聞社]]と姉妹紙提携し、記事や記者の交換を通じて交流を図っているほか、[[ロシア連邦|ロシア]]国営の[[イタル・タス通信]]社（[[モスクワ]]市）と報道協定を結んでいる。&lt;br /&gt;
*2007年より[[日本中央競馬会|中央競馬]]において冠レース「北國新聞杯」が新設される（[[ダート]]1800mの条件戦）。地方競馬では[[金沢競馬場]]で[[重賞]]・[[北國王冠]]を実施しているが、[[日本中央競馬会|中央競馬]]では初めて。第1回が行われる2007年[[11月25日]]の北國新聞には、レースの開催が[[京都競馬場]]のカラー写真とともに1面に掲載されている。&lt;br /&gt;
*広告の基準は非常に緩く、パチンコ店の広告が3分の1面（5段）または3段広告でよく掲載される（一面広告で掲載される場合あり）。また、[[消費者金融]]（一時期は[[闇金融]]と疑われる広告もあった。）や[[ラブホテル]]の広告も掲載される。過去には[[ポルノ映画]]館の広告もあった。&lt;br /&gt;
*印刷工場では[[聖教新聞]]など外部からの印刷受注も行っている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== [[番組表|テレビ・ラジオ欄]] ==&lt;br /&gt;
[[金沢ケーブルテレビネット]]の筆頭株主であり、同局および資本提携している[[加賀ケーブルテレビ]]で「[[北國新聞ニュース|北國新聞ニュース24]]」を放送していることもあって、第2テレビ欄は見開き2ページのうち[[ケーブルテレビ]]・[[衛星放送|CS放送]]の番組表が半分以上を占めている。一方で、ラジオ局は自ら出資している[[コミュニティ放送|コミュニティFM]]局の掲載を優先し、石川県内唯一の系列外コミュニティ放送局である[[えふえむ・エヌ・ワン]]の番組表は掲載しない。また、県内で聴取可能な隣県のラジオ局のいくつか（[[富山エフエム放送|FMとやま]]・[[福井エフエム放送|FM福井]]）も掲載されていない。なお[[福井放送|FBCラジオ]]は2007年6月1日から4年5ヶ月ぶりに掲載されている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
番組解説（地上波）は通常３番組で写真なしの解説（新聞休刊日は２番組に減る。）。他紙と比較すると、[[北陸中日新聞|北陸中日]]１０番組ほど:[[読売新聞|読売]]５番組ほど:[[日本経済新聞|日経]]および[[朝日新聞|朝日]]９番組ほど（いずれも写真付き解説あり。）という具合でかなり少ない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 最終面 ===&lt;br /&gt;
**フルサイズ&lt;br /&gt;
***[[NHK総合テレビジョン|NHKテレビ]]（総合）&lt;br /&gt;
***[[NHK教育テレビジョン|NHK教育]]（サブチャンネルは別項目）&lt;br /&gt;
***[[テレビ金沢]]&lt;br /&gt;
***[[北陸放送|MROテレビ]]&lt;br /&gt;
***[[石川テレビ放送|石川テレビ]]&lt;br /&gt;
***[[北陸朝日放送|HAB]]&lt;br /&gt;
****北陸朝日放送の欄は、[[2006年]][[10月]]から「HAB」の表記に変更している。&lt;br /&gt;
**ハーフサイズ&lt;br /&gt;
***[[NHK衛星第1テレビジョン|NHK衛星第1]]&lt;br /&gt;
***[[NHK衛星第2テレビジョン|NHK衛星第2]]&lt;br /&gt;
**1/3サイズ&lt;br /&gt;
***[[NHKデジタル衛星ハイビジョン|NHKハイビジョン]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
=== 第2テレビ・ラジオ欄（ほぼ全番組が掲載されているもの）===&lt;br /&gt;
**[[ケーブルテレビ]] [[衛星放送|CS]]（基本）&lt;br /&gt;
***北國新聞ニュース24、[[ときめきQ]]、[[AXN]]、[[FOXチャンネル]]、[[シネフィル・イマジカ]]、[[Super!drama TV|スーパードラマTV]]、[[ムービープラス]]、[[ミステリチャンネル|ミステリ]]、[[時代劇専門チャンネル|時代劇専門]]、[[日本映画専門チャンネル|日本映画専門]]、[[ファミリー劇場|ファミリー]]、[[チャンネルNECO|NECO]]、[[ゴルフネットワーク]]、[[ザ・ゴルフ・チャンネル|ザ・ゴルフ]]、[[日テレG+]]、[[J SPORTS|J sports ESPN]]、[[J SPORTS|J sports1]]、[[J SPORTS|J sports 2]]、[[スカイ・エー|スカイ・A sports+]]、[[GAORA]]、[[TBSチャンネル|TBS]]（TBSチャンネル）、[[MONDO21]]、[[アニマックス]]、[[キッズステーション|キッズ]]、[[ディズニー・チャンネル|ディズニー]]、[[トゥーン・ディズニー]]、[[ヒストリーチャンネル|ヒストリー]]、[[ディスカバリーチャンネル|ディスカバリー]]、[[旅チャンネル]]&lt;br /&gt;
**ケーブルテレビ CS（有料）&lt;br /&gt;
***[[東映チャンネル]]、[[スターチャンネル]]、[[スターチャンネル|スタークラシック]]、[[衛星劇場]]、[[ヨシモトファンダンゴTV]]、[[フジテレビ721]]、[[フジテレビ739]]、[[J SPORTS|J sports Plus]]&lt;br /&gt;
**[[BSデジタル放送|BSデジタル]]&lt;br /&gt;
***[[BS日本|BS日テレ]]、[[ビーエス朝日|BS朝日]]、[[ビーエス・アイ|BS-i]]、[[BSジャパン]]、[[BSフジ]]、[[WOWOW]]、[[スターチャンネル]]（スターチャンネル ハイビジョン）、[[日本BS放送|BSイレブン]]、[[ワールドハイビジョンチャンネル|トゥエルビ]]&lt;br /&gt;
**[[富山県|富山]]・[[福井県|福井]]のテレビ&lt;br /&gt;
***[[チューリップテレビ|チューリップ]]、[[北日本放送|KNBテレビ]]、[[富山テレビ放送|BBTテレビ]]、[[福井放送|FBCテレビ]]、[[福井テレビジョン放送|福井テレビ]]&lt;br /&gt;
**ラジオ・FM放送&lt;br /&gt;
***[[エフエム石川]]、[[ラジオかなざわ]]、[[ラジオこまつ]]、[[ラジオななお]]、[[北陸放送]]、[[NHKラジオ第1放送|NHK第1]]、[[NHKラジオ第2放送|NHK第2]]、[[日経ラジオ社|ラジオNIKKEI]]、[[NHK-FM放送|NHK FM]]、&lt;br /&gt;
**[[富山県|富山]]・[[福井県|福井]]のラジオ&lt;br /&gt;
***[[ラジオたかおか]]、[[北日本放送|KNBラジオ]]（「KNB放送」と表記していた時期がある）、[[福井放送|FBCラジオ]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 疑義が持たれた報道、スキャンダル ==&lt;br /&gt;
*第一次北国新聞事件&lt;br /&gt;
:競合紙（[[中日新聞]]）を排除する目的で、競合紙に広告を掲載していない事業者にだけ安い価格を設定したものである。&lt;br /&gt;
*第二次北国新聞事件　&lt;br /&gt;
:石川県において販売していた｢北国新聞｣と実質上同一とされる｢[[富山新聞]]｣につき、競合紙を排除する目的で競合する富山県だけに購読料を安く設定したとして[[公正取引委員会]]の排除命令を受けた。その後、裁判によって富山県内での不当廉売による「競争の減殺」と、石川県内における市場支配力を濫用した不当な高値による販売（競争基盤の侵害）が認定された。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関係機関 ==&lt;br /&gt;
*[[北國新聞文化センター]]&lt;br /&gt;
*[[北國新聞事業社]]&lt;br /&gt;
*[[富山新聞]]&lt;br /&gt;
*[[テレビ金沢]]&lt;br /&gt;
*[[北陸放送]]&lt;br /&gt;
*[[金沢ケーブルテレビネット]]&lt;br /&gt;
*[[ネスク]]&lt;br /&gt;
*[[エフエム石川]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオかなざわ]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオななお]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオこまつ]]&lt;br /&gt;
*[[ラジオたかおか]]&lt;br /&gt;
*[[金沢学院大学]]&lt;br /&gt;
*[[読売新聞]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 関連項目 ==&lt;br /&gt;
*[[北國新聞ニュース]]&lt;br /&gt;
*[[北陸中日新聞]]（競合紙）&lt;br /&gt;
*[[47NEWS]]（北國新聞社も参加しているニュースサイト）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 参考資料 ==&lt;br /&gt;
*石川県大百科事典…1975年発行、北国出版社刊&lt;br /&gt;
*創刊90年～設備近代化の飛翔…1983年発行、北國新聞社&lt;br /&gt;
:ヘリオス導入を記念してまとめられた社内記念誌。&lt;br /&gt;
*北國新聞に見るふるさと110年…2003年発行、北國新聞社刊&lt;br /&gt;
:過去の紙面から年ごとの特徴的な記事をピックアップした本。&lt;br /&gt;
*石川県大百科事典（改訂版）『書府太郎』…2005年発行、北國新聞社刊&lt;br /&gt;
:1993年に創刊100年記念として刊行したものの改訂版。かつて『天下の書府』とうたわれた[[加賀藩]]にあやかって命名。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
== 外部リンク ==&lt;br /&gt;
*[http://www.hokkoku.co.jp/ 北國新聞社]&lt;br /&gt;
*[http://www.toyama.hokkoku.co.jp/ 富山新聞]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
{{DEFAULTSORT:ほつこくしんふん}}&lt;br /&gt;
[[Category:日本の新聞]]&lt;br /&gt;
[[Category:金沢市|社]]&lt;br /&gt;
[[Category:石川県のマスメディア]]&lt;br /&gt;
[[Category:北國新聞|*]]&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&amp;lt;div style=&amp;quot;margin:0.5em 0;background-color:#f6f6f6;border:1px solid #ccc;padding:3px;font-size:80%&amp;quot;&amp;gt;&lt;br /&gt;
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&amp;lt;/div&amp;gt;&lt;/div&gt;</summary>
		<author><name>ウーソキマスラ</name></author>	</entry>

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